まこつん さん プロフィール

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まこつんさん:   まこつんの競馬最新情報と予想らいろいろ
ハンドル名まこつん さん
ブログタイトル まこつんの競馬最新情報と予想らいろいろ
ブログURLhttp://m-nikkikeiba.seesaa.net/
サイト紹介文為になる情報があるはずです。
自由文まだまだ青二才のまこつんですが、宜しくおねがいします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供21回 / 24日(平均6.1回/週) - 参加 2009/09/25 13:19

まこつん さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • クイーンエリザベスII世C 結果 ネオリアリズム
  • ★★★現地時間30日、香港のシャティン競馬場で行われたクイーンエリザベスII世C(3歳上・香G1・芝2000m・1着賞金1140万香港$)に、日本のネオリアリズム(牡6、美浦・堀宣行厩舎)が出走8頭立てで行われ、J.モレイラ騎手騎乗のネオリアリズムは中団からの競馬向上面で仕掛けて先頭に立つと、最後まで脚色が衰えることなく、後続の追撃を振り切って優勝した昨年のマイルCS3着、香港マイル9着に続く3度目の挑戦で、うれしいGI初制覇勝ち [続きを読む]
  • 丸田恭介騎手、松若風馬騎手騎乗停止へ
  • ★★★新潟11Rで、9位に入線した3番タガノブルグに騎乗した丸田恭介騎手は、最後の直線コースで外側に斜行し、他馬の走行を妨害したため、2017年5月6日(土)から5月14日(日)まで9日間の騎乗停止となったなお、タガノブルグは10着に降着となった新潟12Rで、2位に入線した10番ダノンブライトに騎乗した松若風馬騎手は、最後の直線コースで外側に斜行したことにより、2017年5月6日(土)から5月7日(日)まで2日間の騎乗停止となったなお、 [続きを読む]
  • 第155回 天皇賞(春)(GI) 結果
  • ★★★京都競馬場で行われた天皇賞・春(4歳上・GI・芝3200m)は、大逃げ馬から離れた2番手でレースを進めた武豊騎手騎乗の1番人気キタサンブラック(牡5、栗東・清水久詞厩舎)が、4コーナーで先頭に立ってゴールまで押し切り、好位追走から脚を伸ばした4番人気シュヴァルグラン(牡5、栗東・友道康夫厩舎)に1.1/4馬身差をつけ優勝した勝ちタイムは3分12秒5(良、日本レコード)さらにクビ差の3着に2番人気サトノダイヤモンド(牡4、栗東 [続きを読む]
  • 第14回 福島牝馬ステークス(GIII) (的中)
  • ★★★福島競馬場で行われた福島牝馬S(4歳上・牝・GIII・芝1800m)は、後方でレースを進めた吉田隼人騎手騎乗の3番人気ウキヨノカゼ(牝7、美浦・菊沢隆徳厩舎)が、直線で外から一気に脚を伸ばして、中団追走から一旦は先頭に立った4番人気フロンテアクイーン(牝4、美浦・国枝栄厩舎)をゴール前で捕らえ、これにクビ差をつけ優勝した勝ちタイムは1分46秒8(良)さらにクビ差の3着に1番人気クインズミラーグロ(牝5、美浦・和田正道厩舎) [続きを読む]
  • 第14回 福島牝馬ステークス(GIII) 予想
  • ★★★人気薄馬の台頭に要注意の一戦昨年は単勝15番人気のマコトブリジャールが勝ち、3着に13番人気のオツウが入った一昨年も3着に13番人気馬が入り、3年前の2014年は3着に16頭立ての16番人気馬が入った下位人気馬が台頭するケースがとても多い一戦だけに、今年も一筋縄ではいかない・下位人気馬の台頭が目立つ重賞ではあるが、「3.9倍以下」の支持を受けた馬がまずまずの成績を残しているしかし、それに続く「4.0〜6.9倍」からは [続きを読む]
  • ショウナンアデラ引退 繁殖馬に
  • ★★★   2014年の阪神ジュベナイルフィリーズ(GI)を制したショウナンアデラ(牝5歳、美浦・二ノ宮敬宇厩舎)が、今日20日(木)付で競走馬登録を抹消した今後は、北海道沙流郡日高町のクローバーファームで繁殖馬となる予定ショウナンアデラは父ディープインパクト、母オールウェイズウィリング(その父Elusive Quality)という血統通算成績は7戦3勝、重賞は2014年阪神ジュベナイルフィリーズの1勝★★★ [続きを読む]
  • リアルスティール 春全休
  • ★★★ドバイターフを鼻出血で回避したリアルスティール(牡5歳、栗東・矢作)当初プランにあった安田記念には向かわず、春は全休することが分かった今後について矢作師「現在はノーザンファームしがらき(滋賀県)にいて、札幌記念(8月20日・札幌)と毎日王冠(10月8日・東京)の両にらみで調整していきます」★★★ [続きを読む]
  • 蹄葉炎とは?
  • ★★★読み ていようえん 馬の蹄の内部は血管が発達しているが、体重が重いこと、心臓から遠い体の末端に位置することなどから心臓のポンプ作用をもってしても血液が充分に行きとどかないこれを補っているのが蹄機(歩行の際、蹄の負重免重が繰り返され、一種のポンプとして動き、血行を促進する)であるが、肢に故障を発症し、動けずに他の肢で長時間負重し続けると、蹄の内部の血液循環が阻害され、蹄の内部に炎症が起こり激し [続きを読む]
  • 鼻出血とは?
  • ★★★鼻出血には打撲等の外傷性のものと内因性のものがある外傷性の鼻出血は短期間で治り、再発しないが、気道粘膜の毛細血管の破綻〔はたん〕や肺出血等の内因性の鼻出血は習慣性となりやすい馬は口で呼吸できないため鼻出血を発症すると呼吸が充分にできない従ってレース中に鼻出血を発症した馬は競走能力が充分に発揮できない★★★ [続きを読む]
  • 芦毛の快速娘エイシンバーリン死亡
  • ★★★1997年のシルクロードS(GIII)など重賞4勝、同年の高松宮杯(GI)2着のエイシンバーリンが、19日午前7時頃に蹄葉炎のため死亡していたことがわかった北海道浦河の丸村村下ファームで余生を送っていたが、昨年末に体調を崩し、クッシング病や蹄葉炎などさまざまな病気を併発手術するなど牧場の懸命の治療が施されるも、亡くなった享年25歳同馬は1994年10月に阪神でデビュー同年の阪神3歳牝馬S3着後、年明けのクイーンC、アーリン [続きを読む]
  • 藤田菜七子 始球式でナイスボール!
  • ★★★昨年2月に日本中央競馬会(JRA)で16年ぶりに誕生した女性騎手、藤田菜七子(19)が20日、プロ野球のロッテ―ソフトバンク戦(ZOZOマリンスタジアム)で始球式を務めた胸元に「775」とあしらったピンクのユニホームで登場ノーバウンドで捕手まで届いたただ、ボールが山なりだったことが気になったのか藤田菜七子「もう少しできるかなと思っていたので少し悔しい」生放送で見ることが出来ました競馬関係の人 [続きを読む]
  • 第77回 皐月賞(GI) 結果
  • ★★★via google imghp中山競馬場で行われた皐月賞(3歳・牡牝・GI・芝2000m)は、好位でレースを進めた松山弘平騎手騎乗の9番人気アルアイン(牡3、栗東・池江泰寿厩舎)が、直線で脚を伸ばして、内を突いて一旦は先頭に立った4番人気ペルシアンナイト(牡3、栗東・池江泰寿厩舎)を捕らえ、これにクビ差をつけ優勝勝ちタイムは1分57秒8(良)さらに3/4馬身差の3着に12番人気ダンビュライト(牡3、栗東・音無秀孝厩舎)が入ったなお、2番人 [続きを読む]
  • 第77回 皐月賞(GI) 予想
  • ★★★via google imghp歴史的な名馬を輩出してきたクラシック三冠の第一弾グレード制が導入された1984年から2016年までの皐月賞優勝馬33頭中、およそ3分の2にあたる21頭は、皐月賞以降にもJRAのGI で優勝を果たしている当該レースの後にJRAのGI を制した優勝馬の数は、桜花賞が13頭、オークスが11頭、日本ダービーが11頭、菊花賞が17頭クラシックレースの中でも、優勝馬がその後の大舞台で活躍するケースが最も多い一戦・過去10年 [続きを読む]
  • 【皐月賞】ウインブライト
  • ★★★via google imghp父馬:ステイゴールド母馬:サマーエタニティ母父:アドマイヤコジーン所属:畠山吉宏厩舎(美浦)生産:コスモヴューファーム(新冠町)馬主:ウインスプリングSの覇者ウインブライト美浦Wコースでウインアンビションを2馬身追走比較的ゆったりと流れた道中でしっかり脚がたまったか、直線で馬体を寄せるとグッとギアが上がり、1馬身先着調教駆けするタイプにしてもラスト1F12秒5は優秀松岡騎手「前走 [続きを読む]
  • 【皐月賞】カデナ
  • ★★★via google imghp父:ディープインパクト母:フレンチリヴィエラ母父:フレンチデピュティ調教師:中竹和也(栗東)馬主:前田幸治生産者:グランド牧場通算成績:4戦2勝主な勝鞍:京都2歳S(GⅢ)カデナが京都2歳Sを制した直後前田幸治氏『中竹くんも福永くんも、まだダービーを勝ったことがない。勝たせてあげたい』皐月賞共同会見で福永騎手「順調にこれているのが何よりです。馬の精神状態も落ち着いています」「あとは競馬 [続きを読む]
  • 【皐月賞】ファンディーナ
  • ★★★via google imghpファンディーナについて岩田騎手「名牝になれるような器だと思います」それぐらいの期待はしてしまうような戦歴です陣営も牡馬相手でも勝てる算段があるから皐月賞出走ですもんね名牝ウオッカを思い出しますあの時もまさか牝馬が日本ダービーを勝てるとは思いませんでしたが、勝ちました今回も大いにチャンスはあるでしょう前走を見ても中山コースは得意そうなので早め先頭で押し切る競馬をするでしょうね前 [続きを読む]
  • ソウルスターリング 巻き返しへ
  • ★★★さてさて、桜花賞では屈辱の3着だったソウルスターリングですが、どうやらオークスへ向かうみたいです藤沢和トレーナー「馬場をしっかりグリップできていなかった。道悪は得意じゃないね。元気が出たらオークスへ向かいます」父親のフランケルが活躍した距離はマイルから2000mですが、母親のスタセリタ、母父のモンズーンが活躍した距離を考えると日本の2400mならこなせそうな気がしますというか、今更ではありま [続きを読む]
  • 【皐月賞】レイデオロ
  • ★★★via google imghp父:キングカメハメハ母:ラドラーダ母の父:シンボリクリスエス調教師:藤沢和雄(美浦)馬主:キャロットファーム生産者:ノーザンファーム無傷の3連勝で前走のホープフルSを優勝グレード制導入後の1984年以降、年明け初戦で皐月賞を制した例はないそうですどうでしょうかね?ファンディーナがいなければ、一番人気だったでしょうかぶっつけで皐月賞は明らかにマイナスでしょうから、割引は必要ですね★★★ [続きを読む]
  • これが競馬ですよね 桜花賞
  • ★★★桜花賞で圧倒的人気でしたソウルスターリングですが、危うく複勝圏内も外すところでしたが、最後は何とか3着最後の直線では、これはきついと素人目にも分かりましたねいろんな記事を見ると、敗因は馬場っぽいとでてますね藤沢和師「今後は未定。様子を見て、金曜に放牧へ出します」オークスは距離が長いですかね2着のリスグラシューが距離が伸びてよさそうなんで、1番人気になるでしょうかアドマイヤミヤビの巻き返しにも [続きを読む]
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