梅吉 さん プロフィール

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梅吉さん: 小梅と梅吉と株の道
ハンドル名梅吉 さん
ブログタイトル小梅と梅吉と株の道
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/koume39/
サイト紹介文愛猫小梅と梅吉との日々。お笑いブログと化していますが、わたくしの趣味の投資の話を交えた日記です。
自由文アメリカンショートヘアの小梅とへっぽこ投資家 梅吉の日々を綴っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供181回 / 365日(平均3.5回/週) - 参加 2009/09/27 09:56

梅吉 さんのブログ記事

  • 「コンダクター」を読んで
  • 「コンダクター」、原作/神永学、画/野奇夜(角川書店あすかコミックス刊)を読みました。早咲きの桜が咲き始めました。もうすぐ春電子書籍で読みました。全4巻です。音大を卒業した同級生4人が5年振りに仕事で再開したことで起きる事件、人間の暗い影の部分を描いたマンガです。アパートの一室で、首の無い白骨遺体が発見されます。やがて5年前の事件を巡り疑心暗鬼に陥った同級生たちは、というストーリーです。コンダクタ [続きを読む]
  • 株速報
  • 「ネットマーケティング」に当選当選って良い響きの言葉ですな新規公開株に当選しました。2017年になってから初めての当選です。今回は倍なんてことにはなりそうにありませんが、大幅プラスで決まってくれるとうれしいな。3月31日、ジャスダックに新規上場です。 [続きを読む]
  • 「剣客商売」を読んで
  • 「剣客商売」、原作/池波正太郎、画/大島やすいち(リイド社SPコミックス刊)を読みました。春らしい暖かい晴れの日が続きましたが、そろそろ桜が咲く季節になってきました。あと1週間もすればあちこちで開花しますね電子書籍で読みました。現在27巻まで発売中です。田沼意次が老中として権勢をふるった、江戸を舞台にした歴史マンガです。故藤田まことさん主演でドラマ化もされているので、知っている人も多いのではないで [続きを読む]
  • 偏頭痛
  • やっと風邪が治ったと思ったら、今度は2月に引き続き今月も偏頭痛の発作昨年も2月から4月にかけて、毎月偏頭痛になってたんだけど、春以降はおさまって安心していたのですけど。何が原因なのかなあ。偏頭痛で引き金になるといわれているカカオと柑橘類は、もう5年以上食べていません。チョコを食べなくなってからは、発作回数も3分の1以下になりました。で、残っている食べ物で止めたほうが良いと言われているのがチーズ。チ [続きを読む]
  • 「陽気なギャングは三つ数えろ」を読んで
  • 「陽気なギャングは三つ数えろ」、伊坂幸太郎著(祥伝社ノンノベル刊)を読みました。やっと風邪が治りました。歳を取るごとにだんだん治りが悪くなるなあ電子書籍で読みました。4人組の銀行強盗を主人公にしたシリーズ3作目の小説です。些細なことからゴシップ誌の記者に銀行強盗犯だと見抜かれ、トラブルに巻き込まれていきます。これに心無い記事を苦にして自殺した、女性の恨みを晴らそうとするグループが加わり、記者と強盗 [続きを読む]
  • ケシの実
  • アンパンを買いました。アンパンといえばパンの表面に、ケシの実が付いていますよね。何のために付いているのか???そもそもケシって食べて良いの?ケシって栽培して良いの?食用は種類が違うのかな?ちょうどその後に、世間から先生と呼ばれる職業に就く賢い人に会ったので聞いてみました。先生「ケシって春になったら田んぼの周りで咲く赤い花でしょ。」ワシ「・・・・・??? それ秋じゃないの?」先生「ああ、秋かな。」ワ [続きを読む]
  • 「いぬやしき」を読んで
  • 「いぬやしき」、奥浩哉著(講談社イブニングKC刊)を読みました。今年の風邪は長引きますな。鼻をかみ過ぎて鼻をかむと鼻血が出るようになりました。鼻血で出血多量死したらどうしよう。死因が鼻血は恥ずかしいな電子書籍で読みました。現在8巻まで発売中です。主人公は犬屋敷という58歳のジイさんです。公園を散歩している時に、UFOにさらわれて人体実験されちゃったみたいな感じで、見た目は人間のままで中身はロボット [続きを読む]
  • 「ぼんくら陰陽師の鬼嫁」を読んで
  • 「ぼんくら陰陽師の鬼嫁」、秋田みやび著(富士見L文庫刊)を読みました。朝ゴミ出しに行った時、ゴミステーションに頭をぶつけてしまい血が噴出しました。どうしようどうしたらアホになったらどうしようああ これ以上アホにはならないな電子書籍で読みました。天涯孤独の女子大生が陰陽師と結婚して、怪奇事件を解決するというホラー小説です。陰陽師は式神の使い手なのですが、それ以外は二流のぼんくらという設定で、それを嫁 [続きを読む]
  • グレイステクノロジー その後
  • 昨年の12月に東証マザーズに新規公開されたグレイステクノロジー。運良く公募に当選して初値で売り抜け、濡れ手に粟で40万儲けてから早2ヶ月以上が経過しました。グレイステクノロジーhttp://blog.livedoor.jp/koume39/archives/9445342.htmlその後株価はどうなっているのかなとふと思い検索してみました。何とっ16000円越え 上場後1カ月余りの低迷後、あれよあれよという間に上昇して160万 初値の70万から [続きを読む]
  • 春は名のみ
  • 3月になり暖かくなるかと思っていたら、1日の朝は遠くの山が雪で真っ白でした。春までもう少しかかりそうです。最近作った料理の紹介でも。鶏とネギの炒め物塩加減が難しい・・・。気持ち多めに振ると良いのかな。このレシピを参考にしました。https://erecipe.woman.excite.co.jp/detail/51dd351988eead61ceb564fc711a6f8b.htmlチーズ焼きネットに画像が出回っていたので真似してみました。余ったピザ用チーズをフライパンで焼 [続きを読む]
  • 「テラフォーマーズ」を読んで
  • 「テラフォーマーズ」、原作/貴家悠、画/橘賢一(集英社ヤングジャンプコミックス刊)を読みました。早いもので2月も今日でおしまい。明日から3月ですよ。まったくもって何も成していない無為な2ヶ月を過ごしました電子書籍で読みました。現在20巻まで発売中です。増え過ぎた人類を火星に移住させるため、火星の環境に対応した「藻」と「ゴキブリ」を火星に運び環境改良を初めて500年、調査に向かった科学者チームが全滅 [続きを読む]
  • 「BACK 猟奇犯罪捜査班・藤堂比奈子」を読んで
  • 「BACK 猟奇犯罪捜査班・藤堂比奈子」、内藤了著(角川ホラー文庫刊)を読みました。梅が綺麗に咲いています。晴れ間が広がる良い天気でしたが、この30分後にあっという間に曇り小雪が舞う天気に電子書籍で読みました。猟奇犯罪捜査班シリーズの7作目になるミステリー小説です。プロローグからいきなり豚に食べられる人間の死体にノックアウトされないように、苦手な人は気を付けましょう 今あなたが食べている豚肉も人肉 [続きを読む]
  • 虫メガネ
  • スナックにカラオケに行った時のことです。スナックって照明が暗いから少し見にくいんですけど、カラオケの端末で選曲していると、以前よりも文字が見にくくなっています。老眼近眼、老眼、乱視、薄毛、痔と5重苦ですよ。そんなわたくしの不幸自慢は置いといて。そんなことを話しているとお店のママがこれを使うようにと渡してくれました。でっかい虫メガネいやいや、こんな大きい虫メガネは、いらないんじゃね?などと文句を言い [続きを読む]
  • 「ヒストリエ」を読んで
  • 「ヒストリエ」、岩明均著(講談社アフタヌーンKC刊)を読みました。早いもので2月もあと1週間でおしまい。3月になれば暖かくなってきますね。今週末の雪予想を乗り切れば春 だったら良いな。電子書籍で読みました。現在9巻まで発売中です。紀元前、アレキサンダー大王の書記官を務めたエウメネスの人生を描いた歴史マンガです。 舞台はギリシャとトルコなど、ヨーロッパとアジアの境界線周辺です。ギリシャなんて神話 [続きを読む]
  • 「心霊探偵八雲」を読んで
  • 「心霊探偵八雲」、原作/神永学、画/小田すずか(角川書店あすかコミックスDX刊)を読みました。日が長くなってきました。晴れていると午後5時過ぎでも空が青いです。季節は春に向かってゆっくり進んでいるんですね。電子書籍で読みました。現在14巻まで発売中です。見えない者を見ることが出来る大学生、「八雲」が主人公のマンガです。身の回りで起きる事件を、幽霊の言葉を聞いて解決していきます。女子中学生の連続殺人 [続きを読む]
  • FXキャンペーン
  • 最近ネタにしていないFXですが、辞めたわけではありません。にっちもさっちもいかなくなっているのですっそんなわたくしにFXキャンペーンのダイレクトメールが届きました。1万円キャッシュバック 評価損の穴埋めには全然足りませんけどしかしおバカなわたくしは、張り切って取引開始2回目の取引を終えたわたくしは、大事なことに気が付きました。ひいいいいいいいまだ肝心なキャンペーンの申し込みをしていない もうろくジ [続きを読む]
  • 「霧越邸殺人事件」を読んで
  • 「霧越邸殺人事件」、綾辻行人著(角川文庫刊)を読みました。スーパーで珍しいキノコを見つけました。「とき色ヒラタケ」という赤いキノコです。毒キノコじゃあるまいか?半額だったので試しに買ってみました。お昼に作った牛肉のピリ辛クッパに投入します。味はねえ、なんか臭い食べた後も息をするたび臭い。二度と買わない電子書籍で読みました。上下2巻です。1990年に書かれたミステリー小説になります。バスが故障してし [続きを読む]
  • 「クライモリ デッド・ホテル」を見て
  • 「クライモリ デッド・ホテル」のDVDをレンタルしました。たまには映画も見ないとね。「クライモリ」シリーズの6作目になります。クライモリといえば食人ホラーとして有名で、1作目は秀作、2作目も大佐が良い味を出していて十分合格点でした。そして6作目。いや、何だこれ 6作目にもなるとこんな出来に・・・ホテルを相続することになった主人公が、友人6人と共に山奥にあるホテルを見に行き、食人一族に襲われるという [続きを読む]
  • 鼻から牛乳
  • わたくしが子供の頃、小学校や中学校の給食で牛乳を飲んでいる時に笑ってしまい、鼻から牛乳を垂らす人をよく見ることがありました。教室のあちこちで牛乳を噴き出している光景なんてのは、最近の子供は無いんですかね?先日クッキーを食べている時に激しくむせました。するとどうなると思いますか?口から出たと思うでしょ?口からは出なかったんだな。だって口から出たら大惨事じゃないですか。なので口をしっかり閉じて咳き込み [続きを読む]
  • 「暗黒館の殺人」を読んで
  • 「暗黒館の殺人」、綾辻行人著(講談社文庫刊)を読みました。1月があっという間に終わりもう2月、あと1ヶ月もすれば春ですよ。電子書籍で読みました。全4巻です。館シリーズ第7作目のミステリー小説です。小説で全4巻というのは、長えよ!!ミステリーというより、過去の出来事を追憶しているような感じです。殺人事件の謎を解くというのはオマケみたいになったストーリーです。ただこの館シリーズの原点ともいえる人物を中 [続きを読む]
  • 「夜波の鳴く夏」を読んで
  • 「夜波の鳴く夏」、堀井拓馬著(角川ホラー文庫刊)を読みました。電気毛布を買いました。北側の部屋で寝ているので、寒い日は足が冷たくなり目が覚めることが多くなってきました。電気アンカでは寒いのでついに電気毛布を買ったのです。電気毛布、あったけえ皆、こんなの使って寝てたんだな。もっと早く買えば良かった電子書籍で読みました。大正時代の東京を舞台にしたホラー小説です。魑魅魍魎がばっこし、人間と妖怪が一緒に暮 [続きを読む]
  • 梅は咲い〜たか♪
  • 紅梅に続いて白い梅も咲きました。あと1ヶ月もすればいよいよ春目前ですね。というわけで、最近作った料理の紹介でも。卵カレーパンカレーパンの上側を切ってチーズと卵を乗せ、オーブンで焼いて出来上がり焼き肉まん肉まんを焼いただけ。美味いという噂を聞いて試してみました。違いが判らぬこのサイトを参考にしました。https://entabe.jp/news/gourmet/9323/how-to-make-chinese-bun-more-tasty梅と豆腐の味噌汁当たり前だけど [続きを読む]
  • 「ワンダーランド」を読んで
  • 「ワンダーランド」、石川優吾著(小学館ビッグコミックス刊)を読みました。近所の紅梅が咲いていました。季節は冬真っ只中ですけど、少しずつ春も育っているのですねえ電子書籍で読みました。現在4巻まで発売中です。ある朝突然、人間の体がネズミサイズに小さくなりペットに襲われます。両親は飼い猫におもちゃにされてズタズタ、主人公は飼い犬を味方につけて自宅を脱出しますが、外ではカラスに襲われて逃げ惑う小さくなった [続きを読む]
  • 小人を探せ in winter 2016
  • 久し振りに小人を探せの新作が出ました。隠れている小人を10人見つけるだけの簡単ゲームです。小人を探せ in winter 2016http://nekonote1.com/dwarf/kobito20.html新作が出るたびに難しくなっていきますね。これをノーヒントでクリアーできたら天才ですよ。わたくしは天才ではないので、カンニングしました。わたくしはズルい人間なのです。それもただのズルではありませんよ。小ズルいのですっ!!頭頂部もズル [続きを読む]