higepapa123 さん プロフィール

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higepapa123さん: ワールドメイトと共に - ワールドメイト会員のブログ
ハンドル名higepapa123 さん
ブログタイトルワールドメイトと共に - ワールドメイト会員のブログ
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/higepapa123/
サイト紹介文ワールドメイトの一会員が、自分の経験からいろいろ書いています。深見東州先生、神事、救霊、支部等。
自由文ワールドメイトの一会員が、会員として活動している様子をいろいろと書いています。毎日更新というわけにはなかなか行きませんが、自分の経験から思ったこと感じたことを書いてみます。深見東州先生のこと、ワールドメイトのこと、神事のこと、救霊のこと、支部のこと、いろんなことを書きたいです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供103回 / 365日(平均2.0回/週) - 参加 2009/09/29 17:08

higepapa123 さんのブログ記事

  • ワールドメイト・深見東州先生のお話し119−牛糞が天下を取るぞよ
  • (深見東州先生のお話し118からの続きです)その次はモールバンド。資本主義のやり方がずーっと大きくなっていったのが、これもだんだん小さくなっていく。社会主義も資本主義も衰退していく。まあだから、自由なる、自由競争と民主的な、民主主義と自由主義と、自由主義と民主主義と、そして国際的なつながりを持って共産圏でも資本主義でもない、自由と民主と国際的なつながりを持ったある程度計画的な計画経済に基づいた農業や [続きを読む]
  • ワールドメイト・深見東州先生のお話し117−食糧危機
  • (深見東州先生のお話し116からの続きです)「司法・立法・行政をいただき」、「滝の水」と□□が言いますね。要するに、陽はずっと照っているのと、あとはものすごい日照りのところと、ものすごい水没するところと、極端に現れ出てきて、地球の温暖化の次に氷河期、そういうふうになってきたら結局人類規模の危機なので、国々ももう協力せざるを得なくなるね。「座していたれども」、とうとうたらりたらりたりらーたりらーという [続きを読む]
  • ワールドメイト・深見東州先生のお話し116−朝日は照るとも曇るとも
  • (深見東州先生のお話し115からの続きです)よく考えたらすごい歌ですよ。「朝日は照るとも曇るとも」なんですね。「月は盈(み)つとも虧(か)くるとも」なんですね。これは日時が過ぎることを表しているかのようですが、そうではない。本当に朝日は照るとも曇るともとなると、それは覆われたら太陽が出てこなくなる。月は盈つとも虧くるともというのは、□□□□□と□□□□から、□□□わけですよ。たとえ大地は沈むとも、ですか [続きを読む]
  • ワールドメイト・深見東州先生のお話し115−人民三分になる
  • (深見東州先生のお話し114からの続きです)しかし大変なのは、本当はね、聖徳太子さんが残した未来記の、最後に「天、不義を憎んで怪物を下す」という。□□□□□□□□□□するんですね。まあそれが海に落ちたらものすごい津波だね。広島型の原爆の二万倍ぐらいだから、衝撃が。海に落ちたらものすごい津波で、六大都市全部が百メートルぐらいの津波かな。陸に落ちたらものすごい衝撃で地殻変動。それから火山。□□□が□□し [続きを読む]
  • ワールドメイト・深見東州先生のお話し114−混沌とするのは毎年のこと
  • (深見東州先生のお話し113からの続きです)易経では、遠からずして元へ返る、繁く元へ返る、そして至善に至るという。いつの間にか道がずれてしまったので、元の原点に返る。何度も何度も、「あ、いつの間にか慢心していたな、傲慢になっていたな、怠っていたな、ダメだったな」と原点に返る。遠からずして、即ち道があんまり遠くのほうに行く前に、ほどほどで気がついて元に返る。何度も何度も返る。繁く返る。何度も何度も返っ [続きを読む]
  • ワールドメイト・深見東州先生のお話し113−太古の初発
  • …ちょうどその頃は、アテネ文化が、アテネが本当に紀元前5世紀というのは、ソクラテスなんかもおった時代です。だいたい同じ同世代です。全く同じではないけど。近いですね、ソクラテス、孔子さん、お釈迦さん。まあ、イエス=キリストというのはそれから500年くらい後ですけどね。ちょうどユダヤの予言者たちがずーっといた、ユダヤの予言者の最後のほうですね。紀元前8世紀くらいというのがイザヤとか、多くのユダヤの予言者が [続きを読む]
  • ワールドメイト・深見東州先生のお話し109−自在性
  • (深見東州先生のお話し108からの続きです)万能ということは自在性というのがあってできる。神人合一の神法のもう一つの大事なところは、ポイントは自在性。自在性というのが無いと観音様になれない。観自在菩薩だから。観自在菩薩だから。自在自在に三十三相化身するわけで、「この自在性があるから万能性になるのよね」、「なるほどね」。自在性があるからまあいわば、「世の中で変わらないたった一つの変わらないものは、変わ [続きを読む]
  • ワールドメイト・深見東州先生のお話し108−万能の人
  • (深見東州先生のお話し107からの続きです)これは植松先生の体験された、「世界連邦政府、あるでしょう?あるでしょう?」、「ない、ない。これからあればいいねって言って」、「だって私、見てきたもの」、「見てきた?」、「筑波にあるのよそれがね」、「ええ?」という、衝撃でしたね。だから植松先生は何も知らないんで、そういうところは。「いや実はこういうことがあって、こういうことがあって、こういうふうな世界連邦政 [続きを読む]
  • ワールドメイト・深見東州先生のお話し103−日本は世界の王になる
  • (深見東州先生のお話し102からの続きです)という押し問答があって、「じゃあ植松先生それ、未来を見てきたんじゃないですか」、「じゃああれ未来なのかしら?」、「未来ですよ、今、無いもの」、「だって見てきたもの…、○○に立派な建物があったわよ、『これが世界連邦政府じゃあ』ってね、見てきたんだもの」、「じゃあそれ、○○にできるんですかね、未来に」、「そうでしょう。だって私、見てきたんだもの」、「見てきたっ [続きを読む]
  • ワールドメイト・深見東州先生のお話し102−世界連邦政府
  • (深見東州先生のお話し101からの続きです)世界連邦政府も、「あのさー」って、「あのさー、深見さん、あのさー」って、「あのね、今ねあるでしょう?あの、世界連邦政府がね。世界連邦があるでしょう?」、「あれがさ、私、行って見てきたのよね」って。「はあ?今ありませんよそんなのは。今あるのは、国際連合。国連というのはありますよ。国際連合。United Nations。これは、安全保障はニューヨーク、それ以外の国際機関はみ [続きを読む]