kokonoi さん プロフィール

  •  
kokonoiさん: 第三の書庫
ハンドル名kokonoi さん
ブログタイトル第三の書庫
ブログURLhttp://kokonoi.blog93.fc2.com/
サイト紹介文 マンガ、ラノベ、アニメ、ゲームの簡易感想を書いていこうと思っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供69回 / 365日(平均1.3回/週) - 参加 2009/09/30 17:31

kokonoi さんのブログ記事

  • 遊戯王ARC-V スケール23 「仕掛けバラし!」 感想
  • 「まさか、君のルーツって…」 「そうさ。私はユーゴの末裔…。私が目指した伝説のDホイーラーはユーゴ…。その私が今こうして君達と戦っている。運命の皮肉じゃないか…」 そんな蓮のセリフにユーゴが遊矢の人格の一つとしか認識していない柚子は混乱。「神の考えは私にはわからない。だが私は神と取引きをして、報酬を得てしまった。 その見返りにただ神に尽くすだけ。それが神が私に与えた運命なのだ」 全力で使命を貫くと [続きを読む]
  • 真紅眼デッキ
  •  デュエリストパックで真紅眼が強化されましたので、思わず組み直し。 元々エクシーズ軸と融合軸(黒炎弾ワンキル)で組んでいたのですが……。 まぁ、真紅眼のメインはエクシーズ軸でしたので。 そちらを崩して。 ……いや、崩さなくても大丈夫でした。 というか、むしろ黒炎竜のシクが行方不明になっていて、探すのにだいぶ苦労しました。  ・ レダメ ・ 真紅眼の黒竜 ×3 ・ 真紅眼の黒炎竜 ×3 ・ 真紅眼の凶 [続きを読む]
  • 遊戯王ARC-V スケール22 「不死の存在!」 感想
  •  蓮の召喚した『双頭神龍』。 発動した効果が効かない謎、そして効果ではない二回攻撃の謎。 この謎を解かないことには、遊矢に勝利はない。 一方、その頃、アイザックと共にこのデュエルを観戦していた素良。「蓮のデュエルを盗み見てる奴がいるけど…、ソイツを辿っていくと…」  地球外。 宇宙ステーションのような場所で零児がこのデュエルを観戦。 そんな常識外の天才らしい発想を発揮する零児に興味を示したのは、同 [続きを読む]
  • ベイビーステップ #432 「均衡」 感想
  •  日本代表渡邊さん相手に、第1セットを圧倒的に取ったエーちゃん。 続く第2セットの頭も、積極策が功を奏し、優位に。 一方の渡邊さんは、ダウンザラインとネットでの反応勝負と、自分が攻略できていない武器が二つに増えてしまったことにショックを隠せない。 一つの武器でも足止めされている中、さらに二つ目で攻撃されたら、その効果は単純に倍では済まない。(やった・・・・。無理してでも成功させたかった理想の展開!) ( [続きを読む]
  • 遊戯王ARC-V スケール21 「遊矢の記憶!」 感想
  • 「これって…? 嘘だろ…?」 蓮とのデュエルに挑もうとした瞬間に、ユーゴによって記憶の奥底深くに置き去られた遊矢。 そこで目撃したのは――。  ――遊矢自身の本当の記憶。 そんな中、佳境を迎えるユーゴと蓮のデュエル。「ここまでよくついてきたと褒めてやろうユーゴ! だが遊びはここまでだ! ここからは私が君に本当の力を見せる! 私のターンドロ――!!」 何とかデュエルの方は食らいつくものの、蓮の前に出る [続きを読む]
  • 映画 「ReLIFE リライフ」 感想
  •  2度目の17歳。 想定外のキミとの出会いが、俺の運命を変えていく。 27歳ニートが、1年限定で17歳に!? 1年後、驚きの未来が胸を打つ、青春ストーリー。 ってなわけで、劇場版ReLIFE見てきました。 うん、まぁ、三次であの制服はコスプレ感ハンパねぇなぁとかいう感想が真っ先に出てしまいましたが。 カーディガン来ていた時はともかく、夏服は、ホント……。 と、そんなどうでもいいことではなく。 それ以上に思ったこと [続きを読む]
  • ベイビーステップ #431 「分岐点」 感想
  •  第1セットを0-6で落としてしまった渡邊さん。 そのショックは大きい。 それだけに、自分のスランプの理由などが去来するが、試合中考えることではないと、気持ちを切り替える。 今すべきことは、エーちゃんを何とかすること。 そうして、横目でエーちゃんの姿を確認すると、必死にノートにペンを走らせる姿が。(しかし、チェンジコーチの度に、よくそんなノートに書くことがあるな・・・・。ノートを使う奴はたまにいるが、普通 [続きを読む]
  • ベイビーステップ #430 「全能力」 感想
  •  日本代表、渡邊さんとの試合、ダウンザラインを武器に圧倒するエーちゃん。(立ち上がりとはいえ、完全な劣勢・・・・。昨日の吉道さんの相手とは、まるで別人じゃねえか・・) そう考える渡邊さん。 すると、ここでファーストサーブをネットにかけるミス。 (いや・・・・。実は大差はないか・・。昨日届かなかった数cmが届いて、入らなかった数cmが入ることで・・・・、ハマらなかった戦術がハマってる。 僅かな違いでしかない。一日でこう [続きを読む]
  • エロマンガ先生 第1話 「妹と開かずの間」 感想
  •  ライトノベル作家で生計を立てる高校生・和泉正宗は、一年間部屋に引きこもっている義理の妹・紗霧と二人きりで暮らしていた。ある日、同じクラスの高砂智恵に、自身の小説の挿絵担当でもある正体不明のイラストレーター「エロマンガ先生」が、ネットで正宗を揶揄していたことを聞かされる。「エロマンガ先生」の動画配信の生放送を観ることになった正宗は、そこで「エロマンガ先生」の正体を知ることとなり というわけで、始ま [続きを読む]
  • ナナマルサンバツ QUESTION73 感想
  •  決勝の舞台も終盤。 リーチ手前の大勝負。 ここで見せた笹島の誠司への勝負宣言――と見せかけての全チームへの宣戦布告。 有言実行、まさにこれを取った笹島ということで、いよいよリーチ。 ここから先の上位4チームの正解は即全国行きの切符を得ることに。「どうした誠司。ブランクで指が訛ったんじゃないのか?」「指が早いだけの連中と一緒にしないでくれ」 「よーし。次は俺の後輩たちが相手だ!」 と誠司に追い打ち [続きを読む]
  • 遊戯王ARC-V スケール20 「相手は俺だ!」 感想
  •   蓮! 壁!! 関係なかった!!! 粒子加速器で蓮を待ち構えていた遊矢。 そこに突如として現れる蓮。「姿を隠していたのが、急に現れるとは…。私を呼んだのだろう?」「まぁね。君が強敵だってのはわかってたから、こっちも色々準備が必要だったんだ」「粒子加速器とは面白いコースを選んだな。榊遊矢、君が私の相手をするのか?」 もちろん今回のデュエルの相手は――。 「俺だ!!」 遊矢を押しのけて現れたのは、ユーゴ。 [続きを読む]
  • ココノイさん復活のおしらせ
  •  先月は少し色々ありましたので、全然更新できていませんでしたが、要約少しだけ落ち着きましたので、ちょこちょこ復活していきたいと思います。 まぁ、4月バカ用のネタもいくつか考えていましたが、正直それどころではなかったですので、今年はスルーで。 まだ、メンタル的におかしく、偏頭痛もあったりして、物語が様々な情報が頭に入り難かったり、考えがまとまりにくかったりしますので、要所要所でアレな部分もあるかもし [続きを読む]
  • 遊戯王ARC-V スケール19 「二人の行方!」 感想
  •  遊矢と零児のデュエルから半月。 黒咲と沢渡は零児を探し、彷徨う日々。 あの土砂崩れの後、零児会社に現れたという話はあるものの、その後、すぐに姿を消してしまい、どれだけ探しても見つからない。 その上、素良も見つからず、レオ・コーポレーションも閉鎖されている現状。 一方、柚子も遊矢を探し、彷徨う日々。  と、そんな3人が偶然、遭遇し――。「あなた達! 赤馬社長にくっついてた…」「お前は! ファントム [続きを読む]
  • Vジャンプ 2017年4月号 感想
  •   というか遊戯王の新マスタールールに関する話。 まぁ、今更なんですけどね。 基本、僕、フラゲできる環境ではありませんので。 まぁ、情報自体は先週の金曜日には出回っていましたからね。 それで土日を迎えたわけですから、本当にカードショップは阿鼻叫喚の図だったのではないでしょうか。 基本、僕はプレイヤーではなく、コレクターですので、比較的ダメージは…。 ダメージは……。 ………………………………。 オ [続きを読む]
  • ベイビーステップ #422 「特技」 感想
  •  審判のコールが聞こえないほど、集中して攻撃の選択肢を見出そうとするエーちゃん。(自分らしく戦える攻撃の選択肢を見出す・・・・。俺が有利になる根拠のある選択肢を・・・・。選択肢がないままどんなに頑張ったところで『逃げ』でしかない・・・・。日本代表レベルではそんなんじゃ絶対に勝てないんだ) とはいえ、ここまで結果がでたのは、反応勝負に持ち込めた攻撃のみ。と、そこまで考えたところで、審判に改めて注意されて、慌てて [続きを読む]
  • 遊戯王ARC-V 第141話 「ジュニアユース選手権」 感想
  •  遊勝塾でプロのエンタメデュエリストを目指す遊矢。塾には笑い声が響き、世界は平穏さを取り戻していた…。そんな遊矢のもとに赤馬零児から1通の招待状が届く。遊矢、権現坂、沢渡たちによる「ジュニアユース選手権」が開幕しようとしていた…!! 融合次元編が終わり、ザァークも倒され、どんな形で物語がリスタートされるのかと思いきや……。 思いきや……。 ホント、何だかビックリするくらい、普通に始まりましたね。   [続きを読む]
  • 衛宮さんちの今日のごはん 1巻 感想
  •   fateのご飯ものということで、違和感はほとんどなかったです。 いつものように士郎がご飯を作って、セイバーが食べ。 そのに凛、桜、イリヤ、タイガーも加わって……ってな話。 意外な所で言えば、ランサーやアサ次郎といった面子も。  うん、まず作る料理が結構おいしそうです。 きっちり過程も漫画的に描きながら、その話のラストにレシピとしても載せているっては具合ですし。 もっとネタ枠の作品かと思ったら、普通 [続きを読む]
  • 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 第41話 「人として当たり前の」 感想
  •  歳星にて葬儀がつつましく執り行われる。ただジャスレイはさらなる手を打とうとしていた。  Aパートではこんなに幸せそうなラフタだったのに。 だったのに……。  どうして、こうなったかだし。 いや、確かに何かAパートのセリフがいちいち死亡フラグっぽいなぁとは思っていたさ。 思っていたけど、この展開は予期していなかったですよ、ホント。 そう言えば、正月の特番で触れていたのが、この話だったんですよね、確か [続きを読む]
  • 遊戯王ARC-V 第140話 「魂のペンデュラム」 感想
  •  ………………………………。 ………………………………。 あれ? 思ったよりも悪くなかった気がする今回。  えぇ、ここぞとばかりに新規を出してくる零児。 大王シリーズは何だかんだ言って有能だと思いますし。 まぁ、テムジン大王はVジャンで収録ですが、他はどうするんだろうなぁと思ったりしますが。 コレクターズパックがありますが、覇王眷竜シリーズもいますし。 ウル枠争いが無駄に苛烈になっている気がしない [続きを読む]
  • ベイビーステップ #420 「テンション」 感想
  •   吉道さんの表情変化を図にするエーちゃん。 ②と③を返せたと思ったら、もっと強烈な④。 しかも④の表情は①と区別がつかないもの。 それに②、③も返せたといっても、本当に返しただけで、攻撃には結びついていない。 とはいえ、このまま下がり続けるわけにはいかない。 前の守備位置で戦うことにしたのは、このレベルの選手に勝つためのものだから。 まずは①と④を見極めながら、②、③の表情の時は下がってでも返す [続きを読む]
  • 遊戯王ARC-V スケール18 「未知なる敵!」 感想
  •  パックを剥いても剥いても、ザァークさんが出ません。 いや、ホント。 閑話休題。  ダーク・アンセリオン、スターヴ・ヴェネミーの効果でPゾーンを揃えたものの、零児のスケール・サーベイヤーのP効果でスケールは0に。 そこで遊矢が見せる新たなP召喚。 オーバースケール・ペンデュラム。 「このモンスターはオレのPゾーンにモンスターがいて、エクストラデッキにオッドアイズがいる時、Pスケールに関係なくペンデュラム [続きを読む]
  • ガヴリールドロップアウト 第01話 「もう戻れないと知ったあの日」 感想
  •  ガヴリールは品行方正でとっても優秀な天使。 天使学校を首席で卒業した彼女は、人間の事を学び、さらに立派な天使になるために人間界にやってきました。 毎日、公園の掃除を行ったり子供たちの遊び相手になったり、善い行いをしながら人間の学校に通っています。 ある日、宿題を終えてひと息ついていると、パソコンの中から助けを呼ぶ声が聞こえてきました。 それは人間界の遊戯、ネットゲーム。 運命の出会いを果たしてし [続きを読む]