yumitori さん プロフィール

  •  
yumitoriさん: どすこい天城大相撲
ハンドル名yumitori さん
ブログタイトルどすこい天城大相撲
ブログURLhttp://amagi-sumo.blogspot.com/
サイト紹介文相撲を通じて天城のまちづくりにかける若者たちの軌跡
自由文こどもゴコロに興奮をおぼえている
男たちの力強さ ひとびとの歓声
夏休みのおわりを告げる花火の下
あの頃の天城は活気にあふれていた

大人になればあの頃のものがない
寂しさ想うだけでは変わらない
この地に住むなら自ら取り戻す
子供たちに残したい 同じ記憶を
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供101回 / 365日(平均1.9回/週) - 参加 2009/10/05 02:41

yumitori さんのブログ記事

  • 「文教ガーデンシティ構想」を考えるときの視点
  • 完全に、yumitori個人の独り言です。念のため。伊豆市が推進する、「文教ガーデンシティ」について、いろいろ揉めている、という話ですね。なんだか、既定路線かと思っていたのですが、なんだか違うみたいですね。号外以前に、市長に直接に「伊豆市に土俵場を」と提案したことがあるのですが(笑)、まぁ、この文教ガーデンシティの場所が一番適当だと思うのですけどね。伊豆市内に一つも無いもの。相撲大会があっても、相撲の稽古 [続きを読む]
  • ブログが「続く」ことの意味
  • ようやく新年度始動になります。なかなか、総会の日取りを取れずに、ちょっと遅めになりました。昨年度の体制から変更があって、実行委員長に、発起人のひとり、浅田太郎氏が収まりました。逆に、一般メンバーの方には大きく変更がありません。第1回目の会議をかねて、実務的な話もして、SNSへの取組みを深めたい、との話もありました。これからの展開、どのようになるのでしょうか?---------------「平凡なことでも、真似できな [続きを読む]
  • 三島場所、ちょっとだけ
  • 久しぶりに木曜日投稿しましょうか。11日に三島市で行われた大相撲巡業。意外なことに、三島市では初めての事みたいですね。20年以上も前、すでに天城湯ケ島ではやっていて、それより昔、うちの爺さんの頃にもあったんだけどな。そのあたり、やっぱり明徳寺の相撲があったから?w菅原悠翔君も、ちびっこ相撲に参加しまして、玉鷲関、正代関に、楽しませて貰った様子をお伝えしますね。あと、別のところで見つけたものとして、お馴 [続きを読む]
  • 火ノ丸相撲14
  • 『週刊少年ジャンプ本誌にて、大反響を呼んだ VS白楼戦、収録!!』という帯に対して、読んだ第一印象は、全体的に坦々と団体戦を描写していき、次巻へのクライマックスに向けての、長いオーバーチュアなのかなぁ・・・・・・と。そのため、実は「書評書くのなぁ・・・・・・どうしよう」と思ったんです(笑)。ちょいとスルーしすぎたか。体調でも悪かったかな?もう一度、読み返してみよう。w-----------ちょっと深く見てみよう。大太刀高校相 [続きを読む]
  • 原点の要素
  • 10年、という月日を考えたとき、継ぐ者によって変わっていくもの、または、創設当時から変わるべきでないものの、そのふたつの間でゆれることがあります。創設当時のオリジンが、変化していって、より良くなっていくことには賛成です。しかし、原点の部分が薄れてしまって、スリム化していくのは違う、と思います。「原点」って何だろう?と探ってみました。発起人の3人を思い浮かべて、それぞれの「どすこい天城大相撲」を作っ [続きを読む]
  • La Destinée
  • 荒れた大阪場所。・・・・・・『感動』、・・・・・・言葉が見つからない。痛みに耐えた。耐えて自分に賭けた。先場所優勝よりも、もっと強く、噛みしめた「君が代」、歌えなかった。あんな姿見たら、泣いてしまうじゃないか。重たい賜杯が、先場所よりも重かった。やっぱり痛いんだな。全てに、「おめでとう」。ゆっくり怪我を治して、次にも魅せてください。---------------さてさて、前回、翠富士こと庵原一成君を紹介をしました。思ってた [続きを読む]
  • 飛龍高校相撲部、当方ゆかりのOBの活躍 in 大相撲
  • 大相撲、なんだあの序盤の荒れ具合は・・・・・・!横綱になった稀勢の里関、そして後を追う高安関だけが、その荒れとは無関係な顔をして・・・・・・。そんな大阪場所中、折り返し地点ですが、前に「ネタが無いもんで」とぶっちゃけましたら、「はるかのちち」さんからネタのヘルプがありまして、「悠翔くんを追え」の他に、三島相撲クラブ、飛龍高校がらみで、ひとネタできないか、と。飛龍高校との関係も、2010年の大会からです。ブログで個 [続きを読む]
  • 悠翔くんを追え13
  • 久しぶりに相撲のことが書ける〜♪w悠翔くん、小学生最後の最後のイベント、「かしわ少年相撲交流会」です。前年度は、ここで5年生の部で優勝しました。さてさて、どんなになるでしょう。第一印象、仕切りの後ろ姿がカッコ良くなった!(笑)たぶん、体格が少しですが変わり始めたのだと思います。結果は準決勝で敗退です。それまでは良いところが、良い形で出ていましたし、集中も出来ていたかと。準決勝であたった小林くん、悠 [続きを読む]
  • 「まち・ひと・しごと新聞」
  • 今シーズン初風邪を引きました。面白くない文章をたくさん書き出して結局やめてしまったのは、すでに風邪を引いていたせいだと見る。先日、三島信用金庫湯ヶ島支店へ行きましたら、ATM横にこんなペーパーがおいてありました。「まち・ひと・しごと新聞」と銘打って、韮山高校の写真報道部が制作して、さんしんが発行したA3版の新聞です。内容には、桃中軒・徳造丸・オラッチェについて特集されていました。詳しくは、さんしんに [続きを読む]
  • ネタが無いもんで
  • 「打撲」を「相撲」と読み間違えるのは、さすがに終わっていると思う。えっ?間違えたのかって?・・・・・・ふふふ。w--------------------記事を書いていたのですが、相撲にも関係ないし、まぁ、真剣にこの地方のことを考えた内容ではあるんだけど、面白味が全く無かったので、ボツにしました。というわけで、以前に作った、ポスターの試作品なんかを、ご覧ください。 [続きを読む]
  • 78:22
  • 「78対22の法則」というのをご存じでしょうか?>NAVERまとめまず、この「どすこい天城大相撲実行委員会」が発足した当初のことを思いおこすと、連絡簿には30名程度の名前があったと思います。初年度に消防団を中心に集めました。たぶん、天城地区の消防団員は150人ぐらいだったように覚えています。そう、およそ2割前後の人が、この団体に呼応したと言えそうです。いわゆる幹部メンバーと数えられているのは、実行委員長、 [続きを読む]
  • 河津桜の季節、と道路
  • え〜、地元の皆様がウンザリする季節の到来です(笑)。この時期の休日は、地元の人が出かけるのを控えてしまうという。でも、最初の土日、そうでもなさそう。現地の河津では、一月下旬にはもう咲いていたそうですが、いざ2月10日からの桜祭りは、11日の雪の影響で、出鼻が挫かれた感じですね。東名高速の大井松田―沼津間が10時間通行止めでした。11日の夜半に天城でも降雪がありましたが、伊東市南部では交通障害が出るほどだっ [続きを読む]
  • 火ノ丸相撲13
  • 前巻から3ヶ月、この日を楽しみに、日々暮らしていたオジサンです、こんにちは。え〜、一気に読み終わった感想の、ひとこと目。「単行本化を前提としたストーリー構成が、あざといほど完璧。」(笑)ここで昂ぶり、ここで落ち着き、その上下動の幅が、気持ちいいほど丁度良いから。そして最後は結末の一歩手前でごきげんよう〜。今回、これが一番「キタ」かな。表紙の通り、主人公とは別路線で、強力なライバル同士が当たるクライ [続きを読む]
  • 悠翔くんを追え12:第7回白鵬杯
  • 29日に、国技館にて、第7回の白鵬杯が行われました。ちょいちょいスマホで、ニコ生を確認していました。朝8時から、最終終了が19時頃でしたから、開催スタッフのみなさんには頭が下がる思いです。ところで、「わんぱく」と違って、この大会のスタッフって、誰がやってるんだろう?なんて思ったりしました。まずは大会概要として、放送作家の鈴木おさむ氏編集のYouTubeから。中学生の部もありますが、迫力はもう成人クラスと [続きを読む]
  • 稀!
  • 稀勢の里関、とうとうやった!おめでとう!待っていた優勝です!途中、アナウンサー陣が「稀勢の里の優勝争い」について述べようとすると、コメンテーター陣から「稀勢の里に期待を掛けすぎないように」というような、雰囲気がありましたよね。でも、決して良い流れでは無い中、淡々と目の前の取組に臨んで、一歩一歩、優勝を引き寄せていった、そんな感じではないでしょうか。これは、2011年9月場所を見に行った時のもの。この時 [続きを読む]
  • 写真撮影に対する対策
  • フォトコンテストをやったのですけど、その結果発表とか無いでしょ?実を言いますとね、応募者がひとりだけだったのですよ。企画の段階で「スマホで撮れます?」って聞かれて、「ん〜・・・・・・」って渋い顔をした記憶があります。次回があるのかどうか分かりませんけど、次の2点を反省点として考えています。*想定している「カメラマン」像が、スマートフォンなどを使う一般観客なのか、一眼レフカメラを使うアマチュアカメラマンな [続きを読む]
  • 祭は地域愛を生む
  • 年明け、ということもあって、初詣に行かれた方も多かったのではないでしょうか。自分も、松の内に間に合うようには行かないと。先日、日刊SPA!「初詣のご利益」は本当にあるのか? 限りなく科学的に検証してみたという記事を見ていましたら、「東京工業大学大学院に、神社仏閣のある地域は地域愛を形成しやすいという研究結果があります。『知る』ことで愛が生まれる。神社仏閣には地域情報が何らかの形で保存されています。参拝 [続きを読む]
  • 明けましておめでとうございます
  • 明けましておめでとうございます。2008年にプロトタイプ大会が開催されて、1,2.3と数えますと、今年の8月の「どすこい天城大相撲」が10回目になります。ブログの方は2009年8月開設ですので、8回目の新年のご挨拶です。天皇誕生日あたりから年末年始戦が早々とスタートしてしまい、ブログが更新できませんでした。まだまだ続きますので、ブログを書くのはちょっと難しそうです。できれば、通常通り、月曜日更新で行きたいと [続きを読む]
  • 北国報告
  • Здравствуй!最近、ロシアから見て貰ってることが多いので、つい。ロシアというと、昔、アエロフロート使って、モスクワ経由でパリまで行ったか。あぁ、イルクーツクのホテルに電話して、英語が全く通じなかったことぐらいしか、ロシアとの関わりは無い。先週、北海道に行っていました。消防団のメンバーに招待されたのです(在籍当時、旅行に行かなかったことと、現在の現金残高を作ったのが自分だったから)。っていう [続きを読む]
  • 「新嘗祭」を掘り下げる
  • 11月23日には、自分の地区の、新嘗祭に参加しました。記事の時事性に合わせて、ちょっと時期がずれましたが。地域のひとつのありふれた新嘗祭ではあるのですが、実は、神社名の由来でもあるので、温泉を献げる「献湯祭」でもあるのです。氏子としては父が参加していますが、別の立場、温泉がらみでの、W参加になりました。そういう観点からすると、何かしらの特色があっても良いのでは無いかと思ってしまいました。家庭に引か [続きを読む]
  • 乙亥相撲その昔
  • 先週お休みしたので、ちょいと長めの投稿で。大相撲九州場所、中盤、面白かったですね!通常、横綱が優勝した場合には記事を書かないのをルール(優勝して当たり前だと思うから)にしていますが、今回の、中盤〜後半には、本当に「シビレ」ましたね!豪栄道、先場所の勢いのまま、とは行かなかったものの、中盤の流れの悪さが最後まで影響してしまいましたね。あと、まぁ、やはりXe。・・・・・・。でも、最高の取組を見せてもらえました [続きを読む]
  • いろいろ、たくさん
  • 13日、日曜日は、近在でいろいろイベント事がたくさんありまして、地元の人の人出がたくさんあったみたいです。「どすこい天城大相撲2016」投稿の後に紹介の「イズシカフェス」もありましたし、修善寺では「い〜ずらバル」だったけ?もありました。西伊豆の方でもあったみたいです。選挙が10月にあったですし、消防団の秋期演習もやらないといけないし、というわけで、イベント事が11月に、特に13日に集中しました。まぁ、 [続きを読む]
  • 火ノ丸相撲 第12巻
  • 休憩中にうたた寝して、寝言を言ったような・・・・・・・・「どるごすれん」ここで目を覚ます。流れで言い続ける、「だぐわどるじ」。寝言まがいであっても、朝青龍の本名を言うとは・・・・・・ね(苦笑)。どんだけ相撲やねん。------------------発売日に諸々忙しくて、一日遅れで買いに行きました。いつもなら、始めに買うので10冊ほど平積みになっているのだけれど、2冊しかなかった。危ない。でも、それだけ売れていることが、少し喜び [続きを読む]
  • 後始末も大切にね! +α
  • え〜、10月は伊豆市の市議会議員選挙がありまして、関係する人も多い事もあって、その間、各個人、SNS等も発信を抑えてしまうこともありますし、また会合なども組まない事も普通のことです。なので、「どすこい天城大相撲実行委員会」としての後始末が進まないところもあったみたいです。協賛者が希望する場合の、返礼品としてDVD/BDのセットを作ることが自分の仕事です。取りまとめや手配は自分の仕事ではありません。後始末 [続きを読む]