食べリーマン さん プロフィール

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食べリーマンさん: 苫小牧グルメブログ
ハンドル名食べリーマン さん
ブログタイトル苫小牧グルメブログ
ブログURLhttp://tomakomai2.blog99.fc2.com/
サイト紹介文苫小牧市内のランチを中心に紹介するグルメブログ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供32回 / 349日(平均0.6回/週) - 参加 2009/10/15 23:44

食べリーマン さんのブログ記事

  • とりあえず逢海
  • 3月27日に誕生した「新・ご当地グルメ」を食べるため、ぷらっとみなと市場にある食堂、「とりあえず逢海」へ。「苫小牧ホッキやきそば」(980円)を注文。ペペロンチーノ風の味付けの塩焼きそば。好みでカレールーをかけて、カレー焼きそばにもなる。2つの味が楽しめるのが特徴。ちゃんとわかる形で、ホッキは入っているが、食材としての主張はあまり感じられない。カレー味、ペペロンチーノ風味、モヤシ、ピーマンの次ぐら [続きを読む]
  • 江谷食堂
  • 「らーめん 小貫修三」の隣にある、「江谷食堂」へ。「ごうやしょくどう」と読むらしい。「海鮮丼定食」(900円)を注文。ネタは日によって違う模様。この日は、ちょっと単調なネタだったが、味は良かった。小鉢が多く、ボリュームは満点。フライやカレーライスなど、定食メニューが充実している店。--江谷食堂苫小牧市明野新町6−31−6 [続きを読む]
  • 海老秀 苫小牧店 その2
  • ベガスベガスが運営するラーメン店「海老秀 苫小牧店」へ。つけ麺が美味しかったのでラーメンもチャレンジ。「海老秀ラーメン」(750円)を注文。予想に反して、つけ麺とは違った味わい。海老の味噌汁のよう…。つけ麺のように、強烈なコクや旨みがあるというわけではない。海老の風味は強め。スープにザラツキはない。確かに、海老ラーメン。ちょっと値段が高いかな、と、思う。--海老秀 苫小牧店(ベガスベガス苫小牧店内)苫 [続きを読む]
  • 旬鮮厨房 三浦や その9
  • いつもの「三浦や」へ。土日限定メニューの「シーフードホッキカレー」(950円)を注文。それほど辛くはない。ホッキ、エビ、イカ、ホタテ、豚肉がゴロゴロ入っている。それほど、スパイシーではないが、具材の旨みがしっかりでていて、とてもコク深い。非常においしいです。「マルトマ食堂」の「ホッキカレー」は「ホッキ」が主役だが、こちらは、「ホッキ入りのシーフードカレー」といった感じ。--旬鮮厨房 三浦や苫小牧市元 [続きを読む]
  • 香るつけ蕎麦 蕎麦花 その2
  • 最近お気に入りの「蕎麦花」へ。ジャズが流れる、シックな店内。そこに、「満龍」の面影はない。「燻煙香る 鴨つけせいろ」(1100円)を注文。「ウイスキー樽のチップと蕎麦の実で燻した鴨ロースは、スモーキーな味わい。蕎麦との相性が抜群」と、ある。蕎麦は粗挽きで、ざらつきがあり、太め。ローストビーフを思わせる鴨は柔らかく美味。確かに、燻煙が香る。つけ汁からは、柑橘系の隠し味が感じられる。鴨の旨みを前面に押 [続きを読む]
  • 海老秀 苫小牧店
  • ベガスベガスが運営するラーメン店「海老秀 苫小牧店」へ。パチンコ店の「ベガスベガス苫小牧店」内で営業している店だが、タバコ臭さや騒音などは感じない。「海老秀つけめん」(850円)を注文。侮るなかれ、本格的なつけめん。とろみが強い付け汁は、濃厚でコクがある。海老感がグイグイ前面に出ているわけではなく、エビはあくまでもスープの味の引き立て役といったところ。て、ゆうか動物系に負けている?まあ、濃厚魚介ト [続きを読む]
  • 旬鮮厨房 三浦や その8
  • 何を食べようか迷ったあげく、結局は海鮮に落ち着く…。海鮮といえば、「旬鮮厨房 三浦や」。「上生ちらし」(1000円)を酢飯で注文。マグロがネタ切れで、代わりに他のネタ(ホッキか)が入っている。いつもながら、グラマラスな丼。その日によって、若干ネタが変動する、「上生ちらし」今回は、アタリ。見た目は白っぽいが、淡泊すぎず、濃すぎず、ネタに偏りがなく、バランスがよかった。うまかった〜。--旬鮮厨房 三浦や [続きを読む]
  • Kichen Eight (キッチン エイト)
  • 洋風居酒屋?の「Kichen Eight (キッチン エイト)」へ。「Kitchen」ではなく「Kichen」という綴りに込められた意味は不明。正面入口から左側が「キッチン エイト」で、右側が飲み屋で別の店。店内は、こじんまりとした、アメリカンテイスト。「絶品ナポリ」(780円)を注文。メニューには「昔なつかしのナポリタン」とあるが、昔ならがらというより、オリジナリティあふれる濃厚ナポリタン。ひき肉が特徴。口に入れると、ひき [続きを読む]
  • 蕎麦花(そばな)
  • 「満龍」跡にオープンした蕎麦店「蕎麦花(そばな)」へ。シックで落ち着いた雰囲気の店内。「満龍」の面影はない。「焙煎木の実のつけせいろ」(918円)を注文。カシューナッツ、アーモンドなどの木の実をすりつぶし、蕎麦汁と絡めて食べる冷たい蕎麦。まずは、すりつぶす作業から。木の実は固いので、つぶすのは結構たいへん。店の人によると、よくすりつぶした方が、コクがでてうまいという。そして、蕎麦汁を投入。しっかり [続きを読む]
  • かつや 苫小牧店 その3
  • 「かつや 苫小牧店」へ。期間限定メニューの「味噌カツ丼」(637円)を注文。いわゆる名古屋名物のアレです。この手の食品は、間違いない。甘みのある味噌ダレが卵と肉と絡み、うまいです。たっぷりの青ねぎが、いい薬味とアクセントになっている。肉も結構厚切りです。--かつや 苫小牧店苫小牧市旭町4−8−12 [続きを読む]
  • 拉麺 和華 その3
  • 「拉麺 和華」へ。久々の訪問。「塩ラーメン」(750円)を注文。麺は、小麦麺と卵麺のどちらかを選択できる。小麦麺はしっかりした歯ごたえ、卵麺はもっちりした食感が特徴とのこと。今回は小麦麺を選択。確かに固めで、そこらのぶよぶよ麺とは違う。もやしの火の通り具合、スープの色艶などから、丁寧に作られていることが伝わってくるラーメン。塩がキリっときいていて、けっこう、しょっぱい。でも、うまい。拉麺 和華苫小牧 [続きを読む]
  • 定食屋 きらく亭 その2
  • 大衆食堂の「定食屋 きらく亭」へ。「カレーラーメン(630円)」を注文。メニューには「味の大王伝授」とある。あの、カレーラーメンではない。とろみは強いが、スパイシーさやコクはない。若干酸味が感じられる。少なくとも「味の大王 総本店」からの伝授ではないと思う。かつて「きらく亭」がegao7階で「喜楽亭」として営業していた時に、隣で店を構えていた「味の大王 egao店」から、伝授されたものではないかと推 [続きを読む]
  • 味の五十番 その2
  • ひそかにファンが多い「味の五十番」へ。苫小牧のラーメンで「1番好き」という人もいる。「正油ラーメン(780円)」を注文。「昔ながら」といった表現がぴったりのラーメン。見た目はシンプルだが、スープ、麺、具材のバランスが絶妙で、すこぶるウマイ。スープは、奇をてらうことなく昔ながらの王道を行くタイプ。動物系のコクや旨み、そしてほのかな甘みが感じられる。これだけ完成度の高いラーメンは、なかなか味わえない。 [続きを読む]
  • 珈琲野郎
  • 昔の懐かしい雰囲気が残る喫茶店の「珈琲野郎」へ。塩コショウで味付けしたパスタの「イタリアン(700円)」を注文。ランチタイムはプラス200円でコーヒー、サラダ付きが選択できる。強火で炒められた感じのパスタで、ピリッと塩コショウが利いている。何か、なつかしい味。うまい。でも、コーヒー付きで900円は、ちょっと高いよね。珈琲野郎苫小牧市春日町1−3−4 [続きを読む]
  • マルトマ食堂その4
  • 相変わらず繁盛している「マルトマ食堂」へ。朝の7時過ぎでも店外で数人待ち。昼時は1時間近く並ぶことも。1時30分過ぎには、売り切れ閉店することもある。日替わり海鮮丼の「マルトマ丼(1300円)」を注文。ホッキカレーなどと並び称される、マルトマ食堂の名物。器からあふれんばかりに、ネタが盛られている。残念ながら、ご飯は酢飯ではない。この日のネタは、ウニ、イクラ、アワビ、甘エビ、生ホッキ、サバ、炙りサー [続きを読む]
  • 刺身居酒屋 なか善
  • ランチもやっている良心的な居酒屋「刺身居酒屋 なか善」へ。結構繁盛している。「煮魚定食(800円)」を注文。本日の魚は、サバの味噌煮。大振りなサバが2切れ。脂がのって、とろっとしている。やや甘めの味付けもいい。当たり前だが、サバの味もしっかりしている。うまい。ランチでは、「日替わり定食(500円)」が人気。ほとんどの人が注文している。--刺身居酒屋 なか善苫小牧市表町2−2−19 [続きを読む]
  • カフェはんず その3
  • 昔ながらのレストラン喫茶といった趣の「カフェはんず」へ。この雰囲気、好き。「昔風ナポリタン(700円)」を注文。太めのパスタに、甘めで濃厚な味付け。くどさや、しつこさはなく、後を引く味。タマネギ、マッシュルーム、ピーマン、そしてハム。定番の具がケチャップとねっとり絡む。うまい。そして、食後のコーヒーで締める。ごれぞ喫茶店メシの王道。--カフェはんず苫小牧市新中野町3丁目11−1 [続きを読む]
  • 楽食中華 飛燕
  • ときわ町にある「楽食中華 飛燕」へ。「五目あんかけ焼きそば(815円)」を注文。うまい!ちょっと油が多めだが、バランスが非常にいい。味付け、火の通り具合、あんのとろみ、麺と具の量…、全部いい!本当においしい。苫小牧の五目あんかけ焼きそばの中では、5本の指に入る味。安心して食べられます。店内もきれい。接客もいい。--楽食中華 飛燕苫小牧市ときわ町1−14−12 [続きを読む]
  • 定食屋 きらく亭
  • このほど移転オープンした「定食屋 きらく亭」へ。もともとは、egao7階で「喜楽亭」として営業していた店。エビフライ付きカツ丼とソバがセットになった、店のおすすめメニュー、「きらく丼(680円)」を注文。カツ丼が、めちゃくちゃ、うまい。甘くもしょっぱくもなく、しっかりした味付け。懐かしい味。タマゴも固め。昔ながらの「ザ・カツ丼」肉はやわらかく美味。エビフライも、どことなく懐かしい味がする。いや〜、 [続きを読む]
  • 旬鮮厨房 三浦や その7
  • ある日の「旬鮮厨房 三浦や」。「上生ちらし」(1000円)。「海鮮ホッキ丼」(1000円)。とってもグラマラスな盛り付け。さすがです。普通に食べ進めると、ご飯が足りなくなるという奇跡。いつ行っても満足できる店。これからも、がんばって営業してほしい。--旬鮮厨房 三浦や苫小牧市元中野町2丁目16−10 [続きを読む]
  • まるいち食堂 その2
  • 苫小牧中央青果株式会社内にある「まるいち食堂」へ。いくつかある日替わりのおかずを選択して、ごはん味噌汁付の定食として食べられる。丼物やカレーライスなどの通常メニューもある。ブリの照り焼き、マカロニサラダを、おかずに定食でいただく。合計600円。ブリの照り焼きは、甘しょっぱく、ショウガがきいて、いい味。すこぶるウマイ。ご飯のおかずに最高。マカロニサラダは素朴な味付けで、手作りのよさがでている。この日 [続きを読む]
  • 讃岐釜揚げうどん 伊予製麺 その3
  • 早い、安い、うまい、と三拍子そろった「伊予製麺」へ。「冷ぶっかけうどん並」(260円)「レンコン天」(100円)「なす天」(80円)を注文。ワンコインでおつりがくるのがうれしい。うまい。「レンコン天」は、独特のうまみと食感がイイ。「なす天」は、ソースをかけて食べてもうまい。うどんのコシがしっかりして、汁の味、香りがよいので、某○○製麺より、伊予製麺の方が好き。讃岐釜揚げうどん 伊予製麺苫小牧市新中 [続きを読む]
  • お食事処 兄弟すし
  • もともと「苫小牧民信用金庫」の支店だったところに、1年ほど前、錦町から移転オープンした「お食事処 兄弟すし」へ行ってみた。入口にいきなり「苫信」のATMが稼働していてビックリ。支店は閉めたが、ATMだけは残したもよう。店内に入ってさらにびっくり、何とも、カオスな店内…。天井が高く、広々とした店内。この広さに不釣り合いな、しゃれた寿司カウンターが角にぽつんとあり、食堂のようにテーブル席が並ぶ。そして [続きを読む]
  • やぶそば 澄川店
  • 久しぶりに「やぶそば 澄川店」へ。沼ノ端にある「やぶそば」の姉妹店。沼ノ端の方は本格的な蕎麦店という感じだが、こちらは大衆店といった趣。蕎麦以外にラーメンもある。日の出町の蕎麦店「日高」のように、蕎麦屋のラーメンもけっこう、うまかったりする。「大もり」(550円)を注文。汁も蕎麦もキリッと冷えた感じではないので、夏場にぴったりといった感じではないが、逆にぬるい分、蕎麦の甘みが感じられてうまい。蕎麦 [続きを読む]