食べリーマン さん プロフィール

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食べリーマンさん: 苫小牧グルメブログ
ハンドル名食べリーマン さん  
ブログタイトル苫小牧グルメブログ
ブログURLhttp://tomakomai2.blog99.fc2.com/
サイト紹介文苫小牧市内のランチを中心に紹介するグルメブログ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供31回 / 367日(平均0.6回/週) - 参加 2009/10/15 23:44

食べリーマン さんのブログ記事

  • らーめん六文銭
  • 久しぶりに「らーめん六文銭」へ。13時を過ぎても(満員ではないが)客足の途絶えない、ひそかに人気の店。「味噌ラーメン(700円)」を注文。うまい。やさしい味だがコクがあり、バランスもよい。味噌の味もしっかり感じられる。ガツンとインパクトのある味ではないが、クセになるうまさ。客足が途絶えないのもうなずける。たまたまかもしれないが、以前より麺が固め。これは、イイ。食べていて、麺の味を感じる。やわやわ麺 [続きを読む]
  • ごっつ庵 その2
  • 「ごっつ庵」へ。「冷やしたぬきそば(880円)」を注文。具だくさん。蕎麦が見えない。天かす、大根おろし、玉子、キュウリ、そして…、ちくわ。薬味は、ワサビとネギ。汁は薄味甘め。ぐちゃぐちゃにまぜて、食べてみると…、何を食べてんのか分からん(笑)…カオス(汗)。。相性抜群で鉄板の組み合わせともいえる「天かす」と「そば」が後ろにひっこんで、意外にも「ちくわ」の味が前面に主張している。食感も、ここの蕎麦は [続きを読む]
  • そば長
  • 昔から気にはなっていたが、積極的に「行こう」という気持ちになれず、先送りしていた店、「そば長」へ。恐る恐る店内へ。予想通りの店内…。価格設定は良心的。丼物もある。お酒も飲める様だが、いわゆる蕎麦屋のツマミはない模様。夜だと別メニューがあるのかもしれないが…。「冷たぬきそば(550円)」を注文。大き目の器にたっぷりの汁。蕎麦の量は普通。蕎麦は細切り。しっかりと角が立っていて、口の中を心地よく刺激する [続きを読む]
  • ごっつ庵
  • 桜木町カメラのキタムラ向いにオープンした「ごっつ庵」へ。店内はきれいにリフォームされていて、心地よい。「ざるそば(680円)」を注文。門別の「いずみ食堂」をほうふつさせる、極太の田舎蕎麦。うまい!!硬すぎずに適度なコシがある蕎麦は、食べごたえ(噛みごたえ?)十分。のど越しで味わうのではなく、しっかりと咀嚼し、くちゃくちゃ食べる系の蕎麦。やや甘めの汁にたっぷり浸し、いっきにほおばると、蕎麦の甘みが口 [続きを読む]
  • ケーキショップ ラムスターのパン
  • 「パスタ・デ・ドーモ」の裏手で営業している「ケーキショップ ラムスター」のパンが、めっちゃうまい。最近、はまってます。本格的で、感動的なうまさ。苫小牧のパンでは、絶対に1番うまい。ちょっとした惣菜もあって、こちらもおすすめ。どんなパンがあるのかは、実際にお店で確かめてください。あまり数はないので、売り切れの際は、めげずに後日買いに行きましょう。 [続きを読む]
  • そば処 三福 その3
  • 穴場的存在の「そば処 三福」へ。「カレーライス(680円)」を注文。いわゆる「2日目のカレー」うまい。コクの固まり。この味、嫌いな人はいないと思う。ルーは固め。具材はルーに溶けてしまって、固形物は少ない。結構なボリュームで、満腹になる。外食で、この味に出会えたことに感謝。そば処 三福苫小牧市船見町2丁目10−31 [続きを読む]
  • 苫鮮の味 北の板さん
  • ぷらっとみなと市場内に昨年12月オープンした「苫鮮の味 北の板さん」へ。錦町で「すし専か」を営んでいた方が、板前を努める店。海鮮を中心に、ホッキやハスカップを生かしたメニューが多くある。「海鮮バラちらし(1200円くらい)」を注文。漬物、茶碗蒸し、お吸物付。主なネタは、ホッキ、サーモン、イカ、イクラ。「バラちらし」に、ハズレなし。細切れ海鮮に酢飯、イクラの旨み…この食品が、まずいわけがない。あとは [続きを読む]
  • ブタキング 札幌環状店
  • 札幌の二郎系ラーメン「ブタキング 札幌環状店」へ。「ラーメン二郎 札幌店」が出店する前から営業している、人気の店。「豚ラーメン(850円)」を注文。ラーメン二郎同様、提供前に野菜やアブラなどの量をどうするか聞かれる。今回は、そのままノーマルの分量でいただく。見事な量。巨大チャーシューが、ごろっと3つ。野菜は、モヤシの比率が高い。両隣が、「野菜マシ」で注文していたので、自分のラーメンが少なく見える。が [続きを読む]
  • 朱雀 その3
  • いい意味で苫小牧らしくないラーメン店「朱雀」へ。札幌まで行かなくても、本格的な味噌ラーメンが食べられると、人気の店。「特製カレー油そば(750円)」を注文。カレーの香りが食欲をそそる。メニューには「自家製のカレー油とカレーマヨネーズ、数種類のスパイスをブレンドし、風味豊かに仕上げました」と説明がある。ぐちゃぐちゃにまぜて、食べてみる。うまい。スパイシーとまではいかないが、ピリッと辛い。なんとも言え [続きを読む]
  • 火四季 苫小牧店 その2
  • なんとなく気になって「火四季 苫小牧店」へ。ランチ限定のセットメニュー、「豚骨台湾ラーメンと炒飯(700円)」を注文。セットといっても、普通に一人前づつある。単品で頼むと、豚骨台湾ラーメンは680円、炒飯は580円なので、ものすごくお得。ちなみに、セットメニューは麺類とご飯ものが基本で、他にもいろいろな組み合わせがある。豚骨台湾ラーメンは、豚骨スープに担担麺を合わせたような一品。特に臭みはなく、コ [続きを読む]
  • 名代きそば 東家 その3
  • 昭和の情緒がただよう「名代きそば 東家」へ。ひそかに、お気に入りの店。「シーフードカレー丼(950円)」を注文。でかい。写真では伝わらないが、メガ盛り級の量。ごはん茶碗3杯分はあろうか…。丼がずっしり重い。お味の方は、カレー蕎麦の汁にとろみをつけて、ご飯にかけたような、まさに蕎麦屋のカレー。具はエビ、ホタテ、イカ、タマネギといったところ。それほど、魚介の旨みが溶け出した感じはない。このカレーなら肉 [続きを読む]
  • 「満龍」閉店
  • 18日の苫小牧民報によると、苫小牧の老舗ラーメン店「満龍」が27日の営業をもって46年の歴史に幕を下ろすそうです。満龍と合わせ、登別市内の「いさな」も27日で閉店。系列の「羅阿麺館」、「ラミタ」は引き続き営業を続けるとのこと。来店者が減っている中での苦渋の決断だそうです。「WEBみんぽう」の、こちらでも記事が読めます。ちなみに当ブログで以前紹介した「味噌カレーラーメン」のページは、こちら。何だかん [続きを読む]
  • そば処三福 その2
  • 立地条件はあまり良いとはいえないが、昼時は結構にぎわっている「そば処三福」へ。店内は、鰹節と汁の心地よい香りが漂う。「もりそば(450円)」を注文。良い意味で「普通」。まったく、期待を裏切らない。甘めの汁に、たっぷり蕎麦を浸して食べる。かしこまる必要は、これっぽっちもない。北海道で日常的に食べる蕎麦の王道。値段も安く、ボリュームもある。まさに、サラリーマンのためのランチ。ただ、蕎麦が長く、食べづら [続きを読む]
  • 味の珍来 本店
  • 昭和53年創業の「味の珍来 本店」へ。ラーメン、定食、焼き肉とメニューは多彩。ただし、日によって、出来ないものもあるもよう。「味噌ラーメン(700円)」を注文。器がでかい。ライスが付くので、一緒に食べると満腹になるが、ラーメン自体は、それほど量が多いように感じない。店の雰囲気、味、ともに「懐かしい」という言葉がぴったりの店。味の珍来 本店苫小牧市船見町2−5−3 [続きを読む]
  • 板そば 直
  • 苫小牧拓勇地区にこのほどオープンした「板そば 直」へ。表看板には「そば屋酒」の文字も。昼の訪問だったので、残念ながら、酒は我慢。「板そば(700円)」を注文。「板そば」は山形が発祥とされ、蕎麦を板や木箱に盛り付けたもの。一見、量が多そうだが、薄く盛り付けてあるので、それほどでもない。蕎麦はやや角が立っていて、さわやかな、のど越し。汁は辛くはない標準的なもの。全体的に上品で、雰囲気がいい。「そば屋酒 [続きを読む]
  • 火四季 苫小牧店
  • 永福町のイートアップ跡にこのほどオープンした「火四季 苫小牧店」へ。看板には「台湾料理」とある。調理人や店員はすべて、台湾 or 中国系の人のもよう。店内は広く、結構な人数を収容できそうだが、はたして、満席になることはあるのだろうか?また、そうなった場合ちゃんとさばききれるのだろうか?今回は、14時ころの来店で、客入りは10人程度。「五目あんかけ焼きそば(680円)」を注文。それほど待たされることもな [続きを読む]
  • らあめん がんてつ 苫小牧店
  • ひさびさに「らあめん がんてつ 苫小牧店」へ。「味噌らあめん(780円)」を注文。麺の茹で時間が短いので、注文後すぐにでてくる。久しぶりに食べた印象は…、「何かおいしくなったかも」以前は、モヤシが大量に入っていた印象があったけど、今回はそうでもない。もっと、クドくて、しょっぱかったような…。やっぱり、変わったんだと思う。ガツンとパンチがあるわけではないが、旨味や味噌や調味料が渾然一体となって、まろや [続きを読む]
  • 名代きそば 東家 その2
  • 久しぶりに「名代きそば 東家」へ。ちょっとした、穴場。「鴨ざる(900円)」を注文。けっこうなボリューム。鴨肉がごろごろ入っているので、たっぷり鴨感を味わえる。ただ、蕎麦自体はふつうのソバ。でも、この大衆的な雰囲気がたまらなく、いい。名代きそば 東家苫小牧市美園町2丁目10−1 [続きを読む]
  • ラーメン二郎 札幌店
  • ずっと気になっていた、うわさのあの店、「ラーメン二郎 札幌店」へ。札幌駅近くの大原簿記専門学校のすぐ隣にある。平日の昼前だが、客足は途絶えない。ただ、行列ができるほどではない。店の前の自販機で買った黒烏龍茶を手に店内へ。「小(650円)」を注文。「ニンニク入れますか」の問いかけには、「少し入れてください」と返答。ここで「ヤサイマシ」「カラメ」などコールすれば、無料でトッピングなどの量を調整してくれ [続きを読む]
  • 味の時計台 苫小牧日吉店
  • 「味の時計台」が「二金堂」になり、今年になってまた「味の時計台」に戻った。いろいろあったんでしょう。「味の時計台 苫小牧日吉店」へ。「当店限定 1日40杯限定」の文字につられ、「十目長寿羅麺 味噌(750円)」を注文。野菜を中心に具がテンコ盛り。太平洋岸沿いのドライブインででてきそうな、たたずまい。スープは、いつもの味の時計台の味噌ラーメンに、具材の味がチョイ足しされた感じ。干し貝(アサリ?)がちょ [続きを読む]
  • かつや 苫小牧店
  • 10月21日にオープンした「かつや 苫小牧店」へ。オープン2日目に、カツ丼(竹)を食べたら、うまかったので好印象の店。「カツカレー(梅)(619円)」を注文。ボンカレー的な一般的なルー。適度に辛い。ニンジンやタマネギなど固形の具はない。全体的なボリュームとしては十分で、ルーの量もちょうどよい。(カツカレーだとルーが少ない店がたまにあって困る…)カツは揚げたてのサクサク。松、竹、梅でカツの量が変わる [続きを読む]
  • 味の大王 生粋 その3
  • またまた、苫小牧民報に気になる広告を発見。2013年 秋麺 新登場!!と、ある。ちなみに、前回食べた期間限定メニューはこちら味の大王 生粋へ。「秋野菜の伽哩炒麺(カリーチャオメン)(880円)」を注文。見た目は、ものすごく、うまそう!きのこやジャガイモなどの秋野菜が入った、カレー味のあんかけ焼きそば。ラーメンほどカレー感は前面に出ておらず、スパイシーさも控え目だが、ピリッと辛い。あんは固め。正直…、味に [続きを読む]
  • ラーメンももや
  • 伊達市にある「突撃ラーメン」で修行されたという店主が、「麺’s ZERO」跡にオープンした「ラーメンももや」へ。「味噌ラーメン(700円)」を注文。キリっと味噌味が効いた味噌ラーメン。スープのみを飲むと少々、しょっぱく感じるが、麺とすするとちょうどよい。味噌からくるコクが前面に出ているラーメン。かといって、味噌汁的な、味噌味ではなく、ちゃんと、ラーメンとしての味噌味。麺は、やや細めで、縮れは弱め。茹で加 [続きを読む]