食べリーマン さん プロフィール

  •  
食べリーマンさん: 苫小牧グルメブログ
ハンドル名食べリーマン さん  
ブログタイトル苫小牧グルメブログ
ブログURLhttp://tomakomai2.blog99.fc2.com/
サイト紹介文苫小牧市内のランチを中心に紹介するグルメブログ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供34回 / 349日(平均0.7回/週) - 参加 2009/10/15 23:44

食べリーマン さんのブログ記事

  • 定食屋 きらく亭
  • このほど移転オープンした「定食屋 きらく亭」へ。もともとは、egao7階で「喜楽亭」として営業していた店。エビフライ付きカツ丼とソバがセットになった、店のおすすめメニュー、「きらく丼(680円)」を注文。カツ丼が、めちゃくちゃ、うまい。甘くもしょっぱくもなく、しっかりした味付け。懐かしい味。タマゴも固め。昔ながらの「ザ・カツ丼」肉はやわらかく美味。エビフライも、どことなく懐かしい味がする。いや〜、 [続きを読む]
  • 旬鮮厨房 三浦や その7
  • ある日の「旬鮮厨房 三浦や」。「上生ちらし」(1000円)。「海鮮ホッキ丼」(1000円)。とってもグラマラスな盛り付け。さすがです。普通に食べ進めると、ご飯が足りなくなるという奇跡。いつ行っても満足できる店。これからも、がんばって営業してほしい。--旬鮮厨房 三浦や苫小牧市元中野町2丁目16−10 [続きを読む]
  • まるいち食堂 その2
  • 苫小牧中央青果株式会社内にある「まるいち食堂」へ。いくつかある日替わりのおかずを選択して、ごはん味噌汁付の定食として食べられる。丼物やカレーライスなどの通常メニューもある。ブリの照り焼き、マカロニサラダを、おかずに定食でいただく。合計600円。ブリの照り焼きは、甘しょっぱく、ショウガがきいて、いい味。すこぶるウマイ。ご飯のおかずに最高。マカロニサラダは素朴な味付けで、手作りのよさがでている。この日 [続きを読む]
  • 讃岐釜揚げうどん 伊予製麺 その3
  • 早い、安い、うまい、と三拍子そろった「伊予製麺」へ。「冷ぶっかけうどん並」(260円)「レンコン天」(100円)「なす天」(80円)を注文。ワンコインでおつりがくるのがうれしい。うまい。「レンコン天」は、独特のうまみと食感がイイ。「なす天」は、ソースをかけて食べてもうまい。うどんのコシがしっかりして、汁の味、香りがよいので、某○○製麺より、伊予製麺の方が好き。讃岐釜揚げうどん 伊予製麺苫小牧市新中 [続きを読む]
  • お食事処 兄弟すし
  • もともと「苫小牧民信用金庫」の支店だったところに、1年ほど前、錦町から移転オープンした「お食事処 兄弟すし」へ行ってみた。入口にいきなり「苫信」のATMが稼働していてビックリ。支店は閉めたが、ATMだけは残したもよう。店内に入ってさらにびっくり、何とも、カオスな店内…。天井が高く、広々とした店内。この広さに不釣り合いな、しゃれた寿司カウンターが角にぽつんとあり、食堂のようにテーブル席が並ぶ。そして [続きを読む]
  • やぶそば 澄川店
  • 久しぶりに「やぶそば 澄川店」へ。沼ノ端にある「やぶそば」の姉妹店。沼ノ端の方は本格的な蕎麦店という感じだが、こちらは大衆店といった趣。蕎麦以外にラーメンもある。日の出町の蕎麦店「日高」のように、蕎麦屋のラーメンもけっこう、うまかったりする。「大もり」(550円)を注文。汁も蕎麦もキリッと冷えた感じではないので、夏場にぴったりといった感じではないが、逆にぬるい分、蕎麦の甘みが感じられてうまい。蕎麦 [続きを読む]
  • 山岡家 苫小牧船見店 その4
  • 期間限定メニューを求めて「山岡家 苫小牧船見店」へ。「えび醤油つけ麺(830円)」を注文。エビ臭い…。恐る恐る一口。あっ、以外にうまい!醤油をベースに海老や節系のうまみが広がる。海老が前面に主張しているというよりは、魚介とんこつ醤油にバランスよく海老が組み込まれたような味。なんか、うまい。スープはややとろみがり、味付けはそれほど濃くない。つけ麺なんで、もう少し濃くてインパクトのある方がいいかも。2 [続きを読む]
  • ラーメンさんぱち その4
  • 「ラーメンさんぱち 苫小牧三光店」へ。期間限定メニューの「濃厚魚介醤油ラーメン」(770円)を注文。メニューの写真とは、かけ離れた状態。撮影用に少し具材が目立つように盛り付け直してはみたものの。はっきりいって、貧相。これまた、写真とは大違いのチャーシューが1切れ(たまたま?)。端っこの部位のため極端に小さく、厚みもない。この小ささは、客に出せる許容範囲を超えているのでは…。一応、魚介の香りはする。 [続きを読む]
  • かつや 苫小牧店 その2
  • 夏だというのに揚げ物にチャレンジ。「かつや 苫小牧店」へ。期間限定メニューの「涼風豆腐だれ 鱈(たら)カツ丼」(529円)を注文。うまい。鱈カツはしっかり味付けされていて、それだけで食べてもうまい。「豆腐だれ」は、醤油、胡麻油、マヨネーズで味付けされているが味は薄め。鱈カツにこの「豆腐だれ」を絡めて食べると、コクと旨みがグッと増す。キャベツとともにほおばると、油とキャベツのさっぱり感、からっと揚げ [続きを読む]
  • らーめん六文銭
  • 久しぶりに「らーめん六文銭」へ。13時を過ぎても(満員ではないが)客足の途絶えない、ひそかに人気の店。「味噌ラーメン(700円)」を注文。うまい。やさしい味だがコクがあり、バランスもよい。味噌の味もしっかり感じられる。ガツンとインパクトのある味ではないが、クセになるうまさ。客足が途絶えないのもうなずける。たまたまかもしれないが、以前より麺が固め。これは、イイ。食べていて、麺の味を感じる。やわやわ麺 [続きを読む]
  • ごっつ庵 その2
  • 「ごっつ庵」へ。「冷やしたぬきそば(880円)」を注文。具だくさん。蕎麦が見えない。天かす、大根おろし、玉子、キュウリ、そして…、ちくわ。薬味は、ワサビとネギ。汁は薄味甘め。ぐちゃぐちゃにまぜて、食べてみると…、何を食べてんのか分からん(笑)…カオス(汗)。。相性抜群で鉄板の組み合わせともいえる「天かす」と「そば」が後ろにひっこんで、意外にも「ちくわ」の味が前面に主張している。食感も、ここの蕎麦は [続きを読む]
  • そば長
  • 昔から気にはなっていたが、積極的に「行こう」という気持ちになれず、先送りしていた店、「そば長」へ。恐る恐る店内へ。予想通りの店内…。価格設定は良心的。丼物もある。お酒も飲める様だが、いわゆる蕎麦屋のツマミはない模様。夜だと別メニューがあるのかもしれないが…。「冷たぬきそば(550円)」を注文。大き目の器にたっぷりの汁。蕎麦の量は普通。蕎麦は細切り。しっかりと角が立っていて、口の中を心地よく刺激する [続きを読む]
  • ごっつ庵
  • 桜木町カメラのキタムラ向いにオープンした「ごっつ庵」へ。店内はきれいにリフォームされていて、心地よい。「ざるそば(680円)」を注文。門別の「いずみ食堂」をほうふつさせる、極太の田舎蕎麦。うまい!!硬すぎずに適度なコシがある蕎麦は、食べごたえ(噛みごたえ?)十分。のど越しで味わうのではなく、しっかりと咀嚼し、くちゃくちゃ食べる系の蕎麦。やや甘めの汁にたっぷり浸し、いっきにほおばると、蕎麦の甘みが口 [続きを読む]
  • ケーキショップ ラムスターのパン
  • 「パスタ・デ・ドーモ」の裏手で営業している「ケーキショップ ラムスター」のパンが、めっちゃうまい。最近、はまってます。本格的で、感動的なうまさ。苫小牧のパンでは、絶対に1番うまい。ちょっとした惣菜もあって、こちらもおすすめ。どんなパンがあるのかは、実際にお店で確かめてください。あまり数はないので、売り切れの際は、めげずに後日買いに行きましょう。 [続きを読む]
  • そば処 三福 その3
  • 穴場的存在の「そば処 三福」へ。「カレーライス(680円)」を注文。いわゆる「2日目のカレー」うまい。コクの固まり。この味、嫌いな人はいないと思う。ルーは固め。具材はルーに溶けてしまって、固形物は少ない。結構なボリュームで、満腹になる。外食で、この味に出会えたことに感謝。そば処 三福苫小牧市船見町2丁目10−31 [続きを読む]
  • 苫鮮の味 北の板さん
  • ぷらっとみなと市場内に昨年12月オープンした「苫鮮の味 北の板さん」へ。錦町で「すし専か」を営んでいた方が、板前を努める店。海鮮を中心に、ホッキやハスカップを生かしたメニューが多くある。「海鮮バラちらし(1200円くらい)」を注文。漬物、茶碗蒸し、お吸物付。主なネタは、ホッキ、サーモン、イカ、イクラ。「バラちらし」に、ハズレなし。細切れ海鮮に酢飯、イクラの旨み…この食品が、まずいわけがない。あとは [続きを読む]
  • ブタキング 札幌環状店
  • 札幌の二郎系ラーメン「ブタキング 札幌環状店」へ。「ラーメン二郎 札幌店」が出店する前から営業している、人気の店。「豚ラーメン(850円)」を注文。ラーメン二郎同様、提供前に野菜やアブラなどの量をどうするか聞かれる。今回は、そのままノーマルの分量でいただく。見事な量。巨大チャーシューが、ごろっと3つ。野菜は、モヤシの比率が高い。両隣が、「野菜マシ」で注文していたので、自分のラーメンが少なく見える。が [続きを読む]
  • 朱雀 その3
  • いい意味で苫小牧らしくないラーメン店「朱雀」へ。札幌まで行かなくても、本格的な味噌ラーメンが食べられると、人気の店。「特製カレー油そば(750円)」を注文。カレーの香りが食欲をそそる。メニューには「自家製のカレー油とカレーマヨネーズ、数種類のスパイスをブレンドし、風味豊かに仕上げました」と説明がある。ぐちゃぐちゃにまぜて、食べてみる。うまい。スパイシーとまではいかないが、ピリッと辛い。なんとも言え [続きを読む]
  • 火四季 苫小牧店 その2
  • なんとなく気になって「火四季 苫小牧店」へ。ランチ限定のセットメニュー、「豚骨台湾ラーメンと炒飯(700円)」を注文。セットといっても、普通に一人前づつある。単品で頼むと、豚骨台湾ラーメンは680円、炒飯は580円なので、ものすごくお得。ちなみに、セットメニューは麺類とご飯ものが基本で、他にもいろいろな組み合わせがある。豚骨台湾ラーメンは、豚骨スープに担担麺を合わせたような一品。特に臭みはなく、コ [続きを読む]
  • 名代きそば 東家 その3
  • 昭和の情緒がただよう「名代きそば 東家」へ。ひそかに、お気に入りの店。「シーフードカレー丼(950円)」を注文。でかい。写真では伝わらないが、メガ盛り級の量。ごはん茶碗3杯分はあろうか…。丼がずっしり重い。お味の方は、カレー蕎麦の汁にとろみをつけて、ご飯にかけたような、まさに蕎麦屋のカレー。具はエビ、ホタテ、イカ、タマネギといったところ。それほど、魚介の旨みが溶け出した感じはない。このカレーなら肉 [続きを読む]
  • 「満龍」閉店
  • 18日の苫小牧民報によると、苫小牧の老舗ラーメン店「満龍」が27日の営業をもって46年の歴史に幕を下ろすそうです。満龍と合わせ、登別市内の「いさな」も27日で閉店。系列の「羅阿麺館」、「ラミタ」は引き続き営業を続けるとのこと。来店者が減っている中での苦渋の決断だそうです。「WEBみんぽう」の、こちらでも記事が読めます。ちなみに当ブログで以前紹介した「味噌カレーラーメン」のページは、こちら。何だかん [続きを読む]
  • そば処三福 その2
  • 立地条件はあまり良いとはいえないが、昼時は結構にぎわっている「そば処三福」へ。店内は、鰹節と汁の心地よい香りが漂う。「もりそば(450円)」を注文。良い意味で「普通」。まったく、期待を裏切らない。甘めの汁に、たっぷり蕎麦を浸して食べる。かしこまる必要は、これっぽっちもない。北海道で日常的に食べる蕎麦の王道。値段も安く、ボリュームもある。まさに、サラリーマンのためのランチ。ただ、蕎麦が長く、食べづら [続きを読む]
  • 味の珍来 本店
  • 昭和53年創業の「味の珍来 本店」へ。ラーメン、定食、焼き肉とメニューは多彩。ただし、日によって、出来ないものもあるもよう。「味噌ラーメン(700円)」を注文。器がでかい。ライスが付くので、一緒に食べると満腹になるが、ラーメン自体は、それほど量が多いように感じない。店の雰囲気、味、ともに「懐かしい」という言葉がぴったりの店。味の珍来 本店苫小牧市船見町2−5−3 [続きを読む]