食べリーマン さん プロフィール

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食べリーマンさん: 苫小牧グルメブログ
ハンドル名食べリーマン さん
ブログタイトル苫小牧グルメブログ
ブログURLhttp://tomakomai2.blog99.fc2.com/
サイト紹介文苫小牧市内のランチを中心に紹介するグルメブログ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供29回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2009/10/15 23:44

食べリーマン さんのブログ記事

  • らーめん宝来
  • ひそかに人気のラーメン店「らーめん宝来」へ。「五目あんかけ焼きそば」(880円)を注文。ボリューム満点。どことなく「ラーメン」の味が強く感じられる、独特の味わい。割と濃い味付けで、あんは強め。くどさや油っぽさは、感じない。麺はしっかり焼き色が付いている。コク深く美味な「あんかけ焼きそば」。--らーめん宝来苫小牧市のぞみ町3−1−30 [続きを読む]
  • 生そば 日高
  • 蕎麦屋なのにラーメンが好評の「生そば 日高」へ。「野菜ラーメン」(730円)を注文。いわゆるあんかけラーメン。野菜などの旨みが溶け出したスープは、深いコクと相まって、短なる醤油ベースのラーメンの域を超えている。なんとも、クセになるうまさ。ボリュームも多く、食べ終わったあとの達成感、満足感が半端ない。蕎麦屋だということを忘れてしまう味。--生そば 日高苫小牧市日の出町2丁目14−1 [続きを読む]
  • 地魚・活魚・炉端焼 魚次郎
  • 「アメリア」跡にオープンした「地魚・活魚・炉端焼 魚次郎」へ。限定10食の「魚次郎の玉手箱定食」(780円)を注文。ふたを開けると、ドライアイスの煙が…。思わず「おお〜」と声が出た。まさに「玉手箱」。ネタは、上質。鮮度の良さがうかがえる。安くて、うまいです。そして、何より、楽しめた。--地魚・活魚・炉端焼 魚次郎苫小牧市大町1−34−1 ロン・ルナマーレビル1F [続きを読む]
  • 喫茶ドンドン
  • 苫小牧駅近くで営業する「喫茶ドンドン」へ。昔ながらの喫茶店で、店内はレトロな雰囲気が漂う。「ナポリタン」(650円)を注文。粗挽き胡椒が利いている。うまい。店の雰囲気通りの味が堪能できる。--喫茶ドンドン苫小牧市表町5−7−11 [続きを読む]
  • スーリア その2
  • 人気のカレー店「スーリア」へ。「バターチキンカレー 辛さ3」(1000円くらい)を注文。タンドリーチキン入り。酸味、辛味、甘味、スパイスのバランスが絶妙。見た目は貧相だが、非常に美味。ナンは、モチモチな食感で、旨みとコクもありウマイ。日本のカレーライスとは別の食べ物。--スープカレー&ネパールカレー スーリヤ苫小牧市新中野町3丁目20−9 [続きを読む]
  • 中華レストラン 一代 その3
  • 何を食べてもウマイ「中華レストラン 一代」へ。「マーボウドウフ丼」(800円)を注文。間違いないです。うますぎます。コク、旨み、辛味、山椒のバランスが絶妙。家庭の麻婆豆腐とは、全くの別物。結構なボリュームだが、ペロリといける。--中華レストラン 一代苫小牧市春日町1−5−1定休日 月曜 [続きを読む]
  • 食事の店 お津奈
  • 一見、夜しか営業してなさそうだが、昼間もやってる「食事の店 お津奈」へ。「カツ丼」(700円)を注文。甘ウマで、やさしい味付け。カツのサクサク感を残しつつ、卵は固め。たまたまかもしれないが、火の通り具合が絶妙で、いい意味で玉ねぎ感が強い。玉ねぎの味がちゃんとあり、食感も程よく残っている。うまかったです。--食事の店 お津奈苫小牧市大成町1−12−6 [続きを読む]
  • 春夏秋冬 活魚料理 北海
  • 店内に入ると、巨大生簀を取り囲むカウンターが目を引く「北海」へ。ランチメニューの「北海寿司そば御前」(1000円)を注文。ちょっと小振りな、ざる蕎麦が付く。よくある、蕎麦、寿司ランチ。1000円で、この店の雰囲気を楽しみながらランチを堪能できる。--春夏秋冬 活魚料理 北海苫小牧市錦町2−5−7北海ビル1F [続きを読む]
  • そば切りやま田
  • 白老町の国道36号線沿いにある「そば切りやま田」へ。民家を改装した作り。玄関で靴を脱いで店内に入る。「もりそば」(670円)と「天ぷら盛合せ」(600円)を注文。天ぷらは、塩でいただく。ウマイ。もちろん、蕎麦汁でもOK。蕎麦は、見た目通り、上質。ちゃんとしてる。ウマイ。苫小牧市内にも、こういった、趣ある、上質な蕎麦店があったらいいのに。--そば切りやま田白老郡白老町竹浦61−48 [続きを読む]
  • きたや食堂
  • 旧小がね柏木店で営業する「きたや食堂」へ。「カツ丼」(750円)を注文。しっかり濃いめの味付け。ボリュームもある。醤油感がある、食堂の「カツ丼」--きたや食堂苫小牧市柏木町1−23−22 [続きを読む]
  • 天ぷらDining 天舟 その2
  • ちょっと贅沢な気分を味わいたくて「天ぷらDining 天舟」へ。「特製天丼」(1620円)を注文。アナゴが丸ごと一本に、エビ、イカ、青菜、ナスなど具沢山。ご飯との分量が釣り合わないぐらいのボリューム。天ぷらは、割と油っこい。タレはあっさりめ。--天ぷらDining 天舟苫小牧市錦町2−3−9 [続きを読む]
  • カレー&バー 絆家
  • 白金町でひっそりと営業している「カレー&バー 絆家」へ。こじんまりとしているが、おしゃれな店内。「絆家カレー」(700円)を注文。インド風のチキンカレー。甘み、辛み、旨みやスパイスが凝縮され、コクがある。うまい。家カレーとは一線を画す味。--絆家苫小牧市白金町2−3−4 [続きを読む]
  • 手打蕎麦いちむら
  • ニセコ比羅夫エリアの名店、「手打蕎麦いちむら」へ。「十割そば せいろ」(800円)を注文。粗挽き、色黒で、蕎麦の風味が楽しめる。茹で加減は、やや硬め。汁は、きりっと、かえしが利いている。うまい。店内の雰囲気もよく、窓から見える景色もいい。最高だね。--手打蕎麦いちむら虻田郡倶知安町字山田68−4 [続きを読む]
  • マルトマ食堂その5
  • 行列覚悟で「マルトマ食堂」へ。日替わり限定メニューの「超ボタンエビ丼」(1000円)を注文。ボタンエビが30本。圧巻。小ぶりだが、味はちゃんとボタンエビ。あまりの量に、正直食べづらい。でも、うまい。--マルトマ食堂苫小牧市汐見町1丁目1−13【営業時間】 朝6時〜昼2時  日曜・祝日定休 [続きを読む]
  • レストラン 玄 その2
  • 和洋中なんでも揃う「レストラン 玄」へ。「あなごせいろ御膳」(886円)を注文。「ひつまぶし」のように、「そのままで」「薬味と一緒に」「お茶漬けに」と、3種類の味が楽しめる。「あなご」はふわっとして、味わい豊か。旨みを吸い込んだ、せいろ飯。お茶漬けの出汁もしっかりとした味わい。いや〜、うまいです。苫小牧でこんな料理が食べられるなんて幸せ。最高!--レストラン 玄苫小牧市表町5丁目11−5(ふれんどビ [続きを読む]
  • チックタック
  • 大成町の市営住宅1階に店舗を構える喫茶店「チックタック」へ。昭和レトロな雰囲気が、心地よい。「ナポリタン」(800円)を注文。王道を行く味。「ああ、喫茶店でナポリタンを食べているなあ」と、実感できる。うまい。店内の雰囲気も含め、いい味してる。--チックタック苫小牧市大成町1−7−2 [続きを読む]
  • すし銀
  • 「ラムスター」跡に昨年オープンした「すし銀」へ。ランチメニューの「すしセット」(1200円)を注文。握り8貫に、茶わん蒸し、味噌汁、サラダが付く。握りが弱く、箸だとくずれてしまうので、手で食べるが、それでもくずれる。酢の強さは普通。ネタの味は値段なりというか普通。マグロは、銀寿司の流れを汲んでいるような感はあるが、総じて別物。店内は演歌が流れ、テーブルには大きな灰皿が…。いわゆる、苫小牧の寿司屋。 [続きを読む]
  • えび天
  • 大町一条通にある、天婦羅、寿司の店「えび天」へ。「上天丼」(1300円)を注文。具は、ウニ、カニ、エビ、チカ、ピーマン、ナスなど。やや甘めのタレとバランスよく絡む。ウニは磯辺焼きのように、ノリで巻いて揚げていて、なかなか、うまい。昔ながらの天丼を、昭和の雰囲気が漂う店内で、安心して食べられる店。--えび天苫小牧市大町2−2−3 [続きを読む]
  • 天政
  • 新ひだか町静内の老舗「天政」へ。春の特別メニュー、「幻の(レア)春うに三色丼」(3600円)を注文。日高産の春うに、真つぶ、ズワイガニの三色丼。うには50グラムとのこと。日高の春うには日高昆布を食べて育ったバフンウニ。漁期が短く、希少価値は高い。ネタは普通。酢飯がきつい。甘酸っぱさより、苦辛さが強め。3600円分の感動があるかどうかは、人それぞれ。--天政日高郡新ひだか町静内御幸町1−1−16 [続きを読む]
  • らーめん石黒
  • ラーメンイベントに積極的に出店している「らーめん石黒」へ。「京みそ仕立て 味噌らーめん」(780円)を注文。いわゆる白味噌ラーメン。まろやかな口当たり。コクと旨みが上品な甘さに包まれている。「和」を強く感じる。うまいねぇ〜。スープを飲み干したくなる一杯。--らーめん石黒苫小牧市 大町1−3−13 [続きを読む]
  • ごっつ庵(沼ノ端)
  • 札幌の「手打ちそば さくら」姉妹店として2015年8月にオープンした、「ごっつ庵」(沼ノ端)へ。苫小牧では、豊川店に次ぐ2号店。極太の田舎蕎麦が特徴。「豚肉そば」(830円)を注文。うまい。豚の旨みが溶け込んだ汁に、極太の蕎麦が絡む。温かいので、蕎麦がほどよく柔らかく弾力があり、食感が良く、そして味に一体感がある。極太の蕎麦は、冷たい方をガツガツ噛み締めて食べるのもイイが、実は温かい方が食べやすく [続きを読む]
  • 北海道らーめん奥原流 久楽 本店
  • 札幌にある「北海道らーめん奥原流 久楽 本店」へ。落ち着きがあり、しゃれた雰囲気の店。「白味噌らーめん」(810円)を注文。ややさっぱりしているがコクがあり、気持ち甘めでマイルド。見た目を裏切らない味。--北海道らーめん奥原流 久楽 本店札幌市中央区北二条西1丁目10ピア2・1 [続きを読む]
  • 定食屋 きらく亭 その4
  • マニアックなメニューを求め「きらく亭」へ。「焼きそば」(400円)を注文。ラーメンの麺を使用した焼きそば。油っこさはなく、もちゃっとした、食感が何とも言えない。麺を固めにゆで上げたあとに、炒めているようで、表面は柔らかいが、アルデンテ的な芯がある。見た目も味付けも焼きそばなのに、食べるとラーメンが主張してくる。この店の「ナポリタンラーメン」もそうだが、何とも不思議。ウマイ。--定食屋 きらく亭苫小牧 [続きを読む]
  • イオリ (IORI)
  • 千歳のラーメン店「イオリ」へ。外観、内観ともに、おしゃれ。「味噌」(770円)を注文。いわゆる「すみれ」系のラーメン。見た目通り、想像通り、うまい。やや固めの麺を、コクのあるスープと絡めて食すると、分かりやすいうまさが、ストレートに口の中に広がる。濃厚ではあるが、くどさやしつこさはない。「いや〜、うまい」通いたくなる味。完成度高すぎ!「すみれ」本家より、うまいかも。--イオリ (IORI)千歳市住吉1− [続きを読む]
  • 朱雀 その4
  • 最近ご無沙汰していた「朱雀」へ。「味噌ラーメン」(750円)を注文。おっ!キリッと濃い味に復活か。このところ薄味方向に振れていたが、原点回帰したのかな?単にしょっぱいだけでなく、旨みとコクもある。うまい。純連・すみれ系のラーメンは、やっぱりこうでなきゃ。--朱雀苫小牧市春日町3丁目16−23 [続きを読む]