食べリーマン さん プロフィール

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食べリーマンさん: 苫小牧グルメブログ
ハンドル名食べリーマン さん
ブログタイトル苫小牧グルメブログ
ブログURLhttp://tomakomai2.blog99.fc2.com/
サイト紹介文苫小牧市内のランチを中心に紹介するグルメブログ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供35回 / 358日(平均0.7回/週) - 参加 2009/10/15 23:44

食べリーマン さんのブログ記事

  • 喰い処 弐七 (にいなな)その2
  • 「喰い処 弐七」へ。久々の訪問。「弐七丼」(1200円)を注文。いわゆる海鮮丼。日替わりで10種類ぐらいのネタが乗っている。港市場で食べるよりは安いです。そして、大量の小鉢もついてくる。値段を考えると、ものすごくお得というわけではないが、小鉢も含めて全部食べると、お腹はパンパンになる。--喰い処 弐七(にいなな)苫小牧市汐見町1丁目2−2 漁業協同組合 水産ビル1F [続きを読む]
  • イタリアン食堂
  • 「パスタ・デ・ドーモ」跡にオープンした「イタリアン食堂」へ。「トマトバジル」(640円)を注文。トマト感やバジル感はそれほど前面に出てはいない。細めのパスタで、固めの茹で上がり。バランスのとれた味付け。--Pasta&Pizza Tomakomai イタリアン食堂苫小牧市表町2丁目2−9 [続きを読む]
  • Kitchen FAB
  • おしゃれにランチを、と「Kitchen FAB」へ。日替わりランチの「トマトとモッツァレラのパニーニ」(700円)を注文。パニーニとは、いわゆるホットサンド的なもの。めちゃウマっ。溶けたモッツァレラチーズとトマトの相性は抜群で、さらにバジルソースが絶妙に絡む。ちょっと感動的なうまさ。--Kitchen FAB(キッチン ファブ)苫小牧市錦町1−6−22 [続きを読む]
  • ステーキ&パスタ アメリア
  • 国道36号線沿いにある、ステーキ&パスタ アメリア(amelia)へ。日替わりランチメニューの「たっぷりチーズのナポリタン」(970円)を注文。サラダバー、ドリンク付き。甘旨にしっかりと味付けされた、ナポリタン。見た目には分かりづらいが、フォークに絡み付くぐらい、チーズが結構入っている。うまいっす。--ステーキ&パスタ アメリア(amelia)苫小牧市大町1−34−1 [続きを読む]
  • 麺の房 長久命 とん助
  • 「そば匠 かすが」跡にオープンした「麺の房 長久命 とん助」へ。「じゅげむ らぁめん みそ」(630円)を注文。豚骨をベースにした白いスープが特徴。野菜からくる旨みが豚骨スープをやさしく包む。まろやかな味。臭みはない。麺は、苫小牧にしてはめずらしく固め。表の看板(衝撃価格だの…)を見ると、少々不安になるが、まろやかでやさしい味ながらも、結構うまいラーメンです。値段も手ごろ。--とん助苫小牧市春日町3 [続きを読む]
  • らーめん桜寿(おうじゅ)
  • マルハン横の「ルムビニカレーカフェ」跡に3月にオープンした、「らーめん桜寿」(おうじゅ)へ。オープン直後は何かとバタバタしているので、落ち着いてからの訪問。「特製味噌らーめん」(800円)を注文。見た目とはうらはらに、あっさりした味。と、いうかコクがない?「特製」という割にはインパクトに欠ける。甘い、しょっぱいではなく、なんか薄い…。見た目通りのコクが出せれば、もっとおいしいラーメンになると思う。 [続きを読む]
  • とりあえず逢海
  • 3月27日に誕生した「新・ご当地グルメ」を食べるため、ぷらっとみなと市場にある食堂、「とりあえず逢海」へ。「苫小牧ホッキやきそば」(980円)を注文。ペペロンチーノ風の味付けの塩焼きそば。好みでカレールーをかけて、カレー焼きそばにもなる。2つの味が楽しめるのが特徴。ちゃんとわかる形で、ホッキは入っているが、食材としての主張はあまり感じられない。カレー味、ペペロンチーノ風味、モヤシ、ピーマンの次ぐら [続きを読む]
  • 江谷食堂
  • 「らーめん 小貫修三」の隣にある、「江谷食堂」へ。「ごうやしょくどう」と読むらしい。「海鮮丼定食」(900円)を注文。ネタは日によって違う模様。この日は、ちょっと単調なネタだったが、味は良かった。小鉢が多く、ボリュームは満点。フライやカレーライスなど、定食メニューが充実している店。--江谷食堂苫小牧市明野新町6−31−6 [続きを読む]
  • 海老秀 苫小牧店 その2
  • ベガスベガスが運営するラーメン店「海老秀 苫小牧店」へ。つけ麺が美味しかったのでラーメンもチャレンジ。「海老秀ラーメン」(750円)を注文。予想に反して、つけ麺とは違った味わい。海老の味噌汁のよう…。つけ麺のように、強烈なコクや旨みがあるというわけではない。海老の風味は強め。スープにザラツキはない。確かに、海老ラーメン。ちょっと値段が高いかな、と、思う。--海老秀 苫小牧店(ベガスベガス苫小牧店内)苫 [続きを読む]
  • 旬鮮厨房 三浦や その9
  • いつもの「三浦や」へ。土日限定メニューの「シーフードホッキカレー」(950円)を注文。それほど辛くはない。ホッキ、エビ、イカ、ホタテ、豚肉がゴロゴロ入っている。それほど、スパイシーではないが、具材の旨みがしっかりでていて、とてもコク深い。非常においしいです。「マルトマ食堂」の「ホッキカレー」は「ホッキ」が主役だが、こちらは、「ホッキ入りのシーフードカレー」といった感じ。--旬鮮厨房 三浦や苫小牧市元 [続きを読む]
  • 香るつけ蕎麦 蕎麦花 その2
  • 最近お気に入りの「蕎麦花」へ。ジャズが流れる、シックな店内。そこに、「満龍」の面影はない。「燻煙香る 鴨つけせいろ」(1100円)を注文。「ウイスキー樽のチップと蕎麦の実で燻した鴨ロースは、スモーキーな味わい。蕎麦との相性が抜群」と、ある。蕎麦は粗挽きで、ざらつきがあり、太め。ローストビーフを思わせる鴨は柔らかく美味。確かに、燻煙が香る。つけ汁からは、柑橘系の隠し味が感じられる。鴨の旨みを前面に押 [続きを読む]
  • 海老秀 苫小牧店
  • ベガスベガスが運営するラーメン店「海老秀 苫小牧店」へ。パチンコ店の「ベガスベガス苫小牧店」内で営業している店だが、タバコ臭さや騒音などは感じない。「海老秀つけめん」(850円)を注文。侮るなかれ、本格的なつけめん。とろみが強い付け汁は、濃厚でコクがある。海老感がグイグイ前面に出ているわけではなく、エビはあくまでもスープの味の引き立て役といったところ。て、ゆうか動物系に負けている?まあ、濃厚魚介ト [続きを読む]
  • 旬鮮厨房 三浦や その8
  • 何を食べようか迷ったあげく、結局は海鮮に落ち着く…。海鮮といえば、「旬鮮厨房 三浦や」。「上生ちらし」(1000円)を酢飯で注文。マグロがネタ切れで、代わりに他のネタ(ホッキか)が入っている。いつもながら、グラマラスな丼。その日によって、若干ネタが変動する、「上生ちらし」今回は、アタリ。見た目は白っぽいが、淡泊すぎず、濃すぎず、ネタに偏りがなく、バランスがよかった。うまかった〜。--旬鮮厨房 三浦や [続きを読む]
  • Kichen Eight (キッチン エイト)
  • 洋風居酒屋?の「Kichen Eight (キッチン エイト)」へ。「Kitchen」ではなく「Kichen」という綴りに込められた意味は不明。正面入口から左側が「キッチン エイト」で、右側が飲み屋で別の店。店内は、こじんまりとした、アメリカンテイスト。「絶品ナポリ」(780円)を注文。メニューには「昔なつかしのナポリタン」とあるが、昔ならがらというより、オリジナリティあふれる濃厚ナポリタン。ひき肉が特徴。口に入れると、ひき [続きを読む]
  • 蕎麦花(そばな)
  • 「満龍」跡にオープンした蕎麦店「蕎麦花(そばな)」へ。シックで落ち着いた雰囲気の店内。「満龍」の面影はない。「焙煎木の実のつけせいろ」(918円)を注文。カシューナッツ、アーモンドなどの木の実をすりつぶし、蕎麦汁と絡めて食べる冷たい蕎麦。まずは、すりつぶす作業から。木の実は固いので、つぶすのは結構たいへん。店の人によると、よくすりつぶした方が、コクがでてうまいという。そして、蕎麦汁を投入。しっかり [続きを読む]
  • かつや 苫小牧店 その3
  • 「かつや 苫小牧店」へ。期間限定メニューの「味噌カツ丼」(637円)を注文。いわゆる名古屋名物のアレです。この手の食品は、間違いない。甘みのある味噌ダレが卵と肉と絡み、うまいです。たっぷりの青ねぎが、いい薬味とアクセントになっている。肉も結構厚切りです。--かつや 苫小牧店苫小牧市旭町4−8−12 [続きを読む]
  • 拉麺 和華 その3
  • 「拉麺 和華」へ。久々の訪問。「塩ラーメン」(750円)を注文。麺は、小麦麺と卵麺のどちらかを選択できる。小麦麺はしっかりした歯ごたえ、卵麺はもっちりした食感が特徴とのこと。今回は小麦麺を選択。確かに固めで、そこらのぶよぶよ麺とは違う。もやしの火の通り具合、スープの色艶などから、丁寧に作られていることが伝わってくるラーメン。塩がキリっときいていて、けっこう、しょっぱい。でも、うまい。拉麺 和華苫小牧 [続きを読む]
  • 定食屋 きらく亭 その2
  • 大衆食堂の「定食屋 きらく亭」へ。「カレーラーメン(630円)」を注文。メニューには「味の大王伝授」とある。あの、カレーラーメンではない。とろみは強いが、スパイシーさやコクはない。若干酸味が感じられる。少なくとも「味の大王 総本店」からの伝授ではないと思う。かつて「きらく亭」がegao7階で「喜楽亭」として営業していた時に、隣で店を構えていた「味の大王 egao店」から、伝授されたものではないかと推 [続きを読む]
  • 味の五十番 その2
  • ひそかにファンが多い「味の五十番」へ。苫小牧のラーメンで「1番好き」という人もいる。「正油ラーメン(780円)」を注文。「昔ながら」といった表現がぴったりのラーメン。見た目はシンプルだが、スープ、麺、具材のバランスが絶妙で、すこぶるウマイ。スープは、奇をてらうことなく昔ながらの王道を行くタイプ。動物系のコクや旨み、そしてほのかな甘みが感じられる。これだけ完成度の高いラーメンは、なかなか味わえない。 [続きを読む]
  • 珈琲野郎
  • 昔の懐かしい雰囲気が残る喫茶店の「珈琲野郎」へ。塩コショウで味付けしたパスタの「イタリアン(700円)」を注文。ランチタイムはプラス200円でコーヒー、サラダ付きが選択できる。強火で炒められた感じのパスタで、ピリッと塩コショウが利いている。何か、なつかしい味。うまい。でも、コーヒー付きで900円は、ちょっと高いよね。珈琲野郎苫小牧市春日町1−3−4 [続きを読む]
  • マルトマ食堂その4
  • 相変わらず繁盛している「マルトマ食堂」へ。朝の7時過ぎでも店外で数人待ち。昼時は1時間近く並ぶことも。1時30分過ぎには、売り切れ閉店することもある。日替わり海鮮丼の「マルトマ丼(1300円)」を注文。ホッキカレーなどと並び称される、マルトマ食堂の名物。器からあふれんばかりに、ネタが盛られている。残念ながら、ご飯は酢飯ではない。この日のネタは、ウニ、イクラ、アワビ、甘エビ、生ホッキ、サバ、炙りサー [続きを読む]
  • 刺身居酒屋 なか善
  • ランチもやっている良心的な居酒屋「刺身居酒屋 なか善」へ。結構繁盛している。「煮魚定食(800円)」を注文。本日の魚は、サバの味噌煮。大振りなサバが2切れ。脂がのって、とろっとしている。やや甘めの味付けもいい。当たり前だが、サバの味もしっかりしている。うまい。ランチでは、「日替わり定食(500円)」が人気。ほとんどの人が注文している。--刺身居酒屋 なか善苫小牧市表町2−2−19 [続きを読む]
  • カフェはんず その3
  • 昔ながらのレストラン喫茶といった趣の「カフェはんず」へ。この雰囲気、好き。「昔風ナポリタン(700円)」を注文。太めのパスタに、甘めで濃厚な味付け。くどさや、しつこさはなく、後を引く味。タマネギ、マッシュルーム、ピーマン、そしてハム。定番の具がケチャップとねっとり絡む。うまい。そして、食後のコーヒーで締める。ごれぞ喫茶店メシの王道。--カフェはんず苫小牧市新中野町3丁目11−1 [続きを読む]