おねえさん さん プロフィール

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おねえさんさん: おねえさん、眠いの
ハンドル名おねえさん さん
ブログタイトルおねえさん、眠いの
ブログURLhttp://yaplog.jp/hakenz/
サイト紹介文派遣や転職、副業の新しいニュースや情報をお届け。節約やおすすめの本も紹介します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供200回 / 365日(平均3.8回/週) - 参加 2009/10/25 18:11

おねえさん さんのブログ記事

  • モラタメ 「エンジョイクリミール」
  • 久々にモラタメに申し込みました。森永乳業の「エンジョイクリミール」8種9本。ヨーグルト味、いちご味、コーヒー味、バナナ味、コーンスープ味、ミルクティー味、みかん味、くり味です。 定番のミルクティー味は、濃いミルクティーみたいな感じ。コーヒーも同じような感じ。この辺は無難というか定番です。コーヒー味、ミルクティー味、バナナ味・・・と定番が続くところにえ、コーンスープ味!?く、くり味!?コーンスープ [続きを読む]
  • 殴り合う貴族たち
  • 殴り合う貴族たち (角川ソフィア文庫)優雅なのか?野蛮なのか?「殴り合う」と「貴族」があまりにもそぐわなくて、面白そうだから読んでみました。平安朝は優雅で雅で、裾の長い着物でしずしずと歩いて、「麻呂は・・・」なんて、ゆ〜〜〜っくり話しているイメージしかないんですけど。あの「源氏物語」に出てくる光源氏のような、あれほど素晴らしくなくてもですよ、だって、貴族ですもの。多少はそれに近い人たちばかりが宮廷に [続きを読む]
  • マクロミル 3回め換金
  • 今年3回め、マクロミルの換金をしました。1000ポイント=1000円え、この間、換金したよ。3月の初めだったので、1ヶ月もしないうちに。早いっ!!このところ、マメにメールチェックしていまして、本アンケートもいろいろ届いておりまして、なかなか忙しかったけど、めちゃがんばりました。やっぱり、本アンケートはポイントすごいです。いっきに貯まりますがんばり甲斐があります。この勢いで、4月も早々に換金したいわ。→マク [続きを読む]
  • 超現代語訳戦国時代
  • 以前、「Qさま!」で戦国時代大好き芸人が出した本がアマゾンですっごく人気!と聞いて読んだみました。笑って泣いてドラマチックに学ぶ 超現代語訳・戦国時代実は、私は戦国時代が苦手です織田信長豊臣秀吉明智光秀え、武田信玄って戦国時代なの?じゃあ、上杉謙信も?明智光秀と石田三成のイメージが似ていてわからない。あ、徳川家康も一応戦国武将に入るんだ。江戸時代の人じゃないの?いやいや、その前からいたんだから、戦国 [続きを読む]
  • 蜘蛛の糸
  • これも有名な話ですね。極楽のお釈迦さまが散歩がてら、池のふちから地獄をのぞいていたときの話。芥川龍之介全集〈2〉 (ちくま文庫)この池は、地獄の池まで見えてしまうので、今まさに、針地獄や火焔地獄で苦しんでいる人たちも見えてしまうのです。そこで、お釈迦様は一計を案じますどんな罪人もたったひとつの善行で、地獄から極楽へと行けるチャンス到来!生前、ある男が一匹の蜘蛛を助けたので、お釈迦様は極楽の蜘蛛の糸をつ [続きを読む]
  • ちょびリッチ 3回め換金
  • 今年3回めの【ちょびリッチ】の換金をしました。1000ポイント=500円ちょっぴりですが、ちょっぴり嬉しい。前回が2月中旬だったので、約1ヶ月。早いですねゲームは少ないんですが、アンケートが多くて!!アンケートサイトだったかしら?というほど多い。頑張って回答して気がついたら、1000ポイントを超えていたのでした。換金できるとなると、すぐに換金してしまう私。マクロミルも頑張って回答中です。がんばります。ポイン [続きを読む]
  • 盗まれた街
  • 盗まれた街 (ハヤカワ文庫SF フ 2-2)SF映画になりそうなお話です。アメリカ西海岸の小さな街サンタ・マイラで、奇妙な事件が続発します。「あれは伯父ではない」顔もしぐさも伯父にそっくり。昔の話までちゃんと覚えている。どこから見ても伯父にそっくり。だけど、そっくりなだけで、本人ではない。ある女性がマイルズの診療所にやってきて、そんな話をするのです。それを皮切りに、同じような話が舞い込みます。マイルズの元カノ [続きを読む]
  • 一枚欲しい 春のロングカーディガン
  • まだ寒いけど、これからコートを脱いでもいいほど暖かくなっていきます。そんなときに悩むのが、アウター。コートでは分厚い!でも、普通のカーディガンではまだ寒い!そんな季節に欲しくなるのが、春のロングカーディガンこのロングカーディガンは、中肉のボンディング生地なので、風を通しにくい密度の素材感だから、薄手なのに適度な保温性があります。春って風が強いですものね。ただの薄手ではちょっと心もとないけど、ボンデ [続きを読む]
  • 作家の口福 おかわり
  • 作家の口福 おかわり (朝日文庫)「口福」とは、おいしい物を食べて感じる満足感のことで、何人かの作家さんたちの「口福」に関する短いエッセイ集です。森見登美彦さんが載っているので読みました。他にも、朝井リョウ、上橋菜穂子、北村薫、桐野夏生、辻村深月、葉室麟などを収録。森見登美彦さんは4つのエッセイ。いちばん良かったのは、最初の「ベーコンエッグ 最後に秘密の調味料を」。ベーコンエッグといえば軽食のイメージ [続きを読む]
  • 四つの署名
  • 四つの署名 新訳シャーロック・ホームズ全集 (光文社文庫)ある日、ホームズが住んでいるベーカー街を訪れた若く美しい婦人。彼女の父がインドの連隊から帰国したまま消息を断って十年になり、その数年、きまった日に高価な真珠が送られてくる・・・。そんな不気味な展開から始まります。例によって、冷静沈着でちょっとしたことでいろいろなことを推理できてしまう彼が不思議な真珠の持ち主を探し当てたら、その持ち主は殺されてい [続きを読む]
  • マクロミル 2回め換金
  • 今年2回め、マクロミルの換金をしました。1000ポイント=1000円前回が2月半ばだったので、今回は早かったです!たぶん、本アンケートが多かったからでしょう。本アンケート、必死で回答しました少しは社会貢献できているでしょうか・・・?とにかく、マメにメールチェックして1通でも届いていたら回答!今月はまだまだ日数がありますから、頑張ります!→マクロミル他にも参加しています→【ちょびリッチ】  →エルネ  →げ [続きを読む]
  • 春の模様替え 壁掛け
  • インテリアのセンスがないので、あれを並べたり、これを飾ってみたり・・・なんてことをすると、失敗するのです。だから、壁に掛けてあるのは絵とアイアンの壁掛けだけ。それで、春の模様替えにいいなと思ったのが、アイアン ウォールデコ アートパネルアイアンの縦長の壁飾り。高さが84cmあるので、そこそこの存在感。ひとつだけでもいいんですが、例えば、観葉植物を置いて、両側にひとつずつこのアイアンパネルを飾ると、なかな [続きを読む]
  • 緋色の研究
  • シャーロック・ホームズも最初から読もうと思いたちまして、まずはデビュー作から。緋色の研究 新訳シャーロック・ホームズ全集 (光文社文庫)日本語では、「赤い」「紅い」では印象も違って面白いですね。「緋色」という漢字は、とっても紅いイメージがあります。事件ですから、緋色といえば血のことでしょうね。しかし、緋色とするのは、若干文学的に感じます。今のミステリ小説も読みやすくて、会話だけ読んだらわかるようなもの [続きを読む]
  • 偸盗
  • 芥川龍之介全集〈1〉 (ちくま文庫)「羅生門」や「盗人」などのキーワードが多いです。京の都は、地震や疫病、火事などで不安定な世情、死体はゴロゴロ!生きていくためには盗むしかない!とても優雅な京都の町とは思えない。清少納言の「枕草子」や紫式部の「源氏物語」の世界とはとても思えない。宮廷だけは違ったのでしょうか。人々が飢えと寒さと病気で死んでいく中、毎日、きらびやかな着物を着がえ、ごちそうを食べ、音楽を聴 [続きを読む]
  • 3月も医療費節約月間
  • いつのまに、今年も3ヶ月めに入ったのかしら?去年の夏から気候がとっても不気味。夏は暑くて雨が多くて、秋雨前線も1ヶ月以上居座り、冬は暖かい日と寒い日が交互にあり、気温が極端に上下して体調を崩さないほうがおかしいでしょう?もう、いいかげん安定してほしいのですが、3月・4月はいつも通り、不安定ですよね。さて、交通費は目標10,000円。今月はバイオリンレッスンが中旬から始まるので、しばらく練習もお休みし、バ [続きを読む]
  • 2月の節約月間結果発表
  • バイオリン発表会の傷が癒えないうちに2月終了!まず交通費目標:10,000円結果:14,130円今月は、病院にも行く月でしたので、オーバーするだろうなぁとは思っていました。疲れないようにバスに乗る、ということが当たり前になってしまったのも残念ですが・・・疲れてタクシーを使ったのは、先月より少なくなりました。やっぱり、これくらいは使うんでしょうか。日数の少ない2月でこれですから、来月はもっとオーバーするかなぁ。 [続きを読む]
  • バイオリン発表会終了!
  • 昨日は、バイオリン発表会5回めの参加でした。もう5回めなんだから、いいかげん慣れたらいいのに、やっぱり緊張するんですよね〜、あがりまくり「アヴェ・マリア」は新しいポジションとビブラートの初挑戦でした。リハーサルの時に、ピアノ伴奏に合わせてみたんですが、CDの伴奏と違って、生のピアノ伴奏はボリューミーで、いつもと違う感じ。そんなことより、最初の音が取れなくて、低い音程から始まって大焦りしたので、当日は [続きを読む]
  • 「煙草と悪魔」と「さまよえる猶太人」
  • 芥川龍之介全集〈1〉 (ちくま文庫)「煙草と悪魔」は、人間と悪魔の知恵比べみたいなものだけど、本当に勝ったのか、負けたほうが勝ったのか、判断が難しいところ。フランシスコ・ザビエルが来日するとき、悪魔が宣教師のひとりに化けて一緒に来日しました。そこの人間に煙草を与えて堕落させようとします。でも、素直に渡すわけじゃないんですよ。かえって警戒しますからね。「これが何だかわかったら、全部おまえにやる。わからな [続きを読む]
  • 手巾
  • 芥川龍之介全集〈1〉 (ちくま文庫)「てぬぐい」かと思ったら「ハンカチ」でした。ある教授のところの学生が病気で亡くなり、その母親が初七日を過ぎて挨拶に来ます。教授は、その学生が入院してお見舞いには行きましたが、亡くなったことまでは知らず、母親の報告で知ることになりました。母親は微笑みさえ浮かべてその話をするのを見て、欧米に行ったことのある教授は、少し違和感を覚えたのでした。家族がなくなると感情をあらわ [続きを読む]
  • 39光年先、7惑星に生命?
  • 地球から約39光年(1光年は約9兆4600億km)先の宇宙で、生命を育む可能性がある7個の惑星が見つかったそうです。すべての惑星の表面に液体の水が存在する可能性があり、一部には海があるかもしれないとか。39光年って近くないですか?光にとって、という意味ですが。科学が発達して久しいですが、わずか39光年先に地球の環境に近い惑星が見つかるって、もっと早くにわかってもおかしくないと思ったのですが。光にとっては39年です [続きを読む]
  • 芋粥
  • 芥川龍之介全集〈1〉 (ちくま文庫)「芋粥を飽きるほど飲んでみたい」そもそも芋粥って何だろ?お粥って飲むものなの?その昔、お祝い事などがあると、たくさんの料理の中で芋粥は人気だったそうです。砂糖なんかがなかった時代、甘いものは贅沢で、芋の甘味が美味しかったそうです。お祝いのお膳の残りものを皆で分けて頂くことができるのですが、主人公の五位(最下位)は、皆で頂く芋粥がちょっぴりすぎてもっと飲みたい!飽きる [続きを読む]
  • 今年初 エルネ商品券に交換
  • エルネも今年初です。商品券に交換しました。11000ポイント=1000円分他には、Amazonギフトカード、QUOカード、全国共通図書カード、ベルメゾン、マックカードなどなどに交換できます。頭の体操になる計算、英単語、熟語などのちょっとしたゲームは脳トレの感覚でスイスイできて面白いです。絵合わせパズルもだいたい決まっているので、クリアする時間が短くなりましたし、そうすると嬉しくなる。最近、無料 が多くて、これ [続きを読む]
  • ひと晩で夢3つ
  • 疲れていたのかわからないけれど、ひと晩で3つの夢を見ました。珍しく全部覚えています。ひとつは、ゴージャスなホテルに泊まった話私はなぜかとってもゴージャスなホテルを予約してとってもゴージャスなスイートで満喫していたんです。すると、天海祐希さんが入ってきて、ダブルブッキングだったことが発覚。でも、天海さんがとっても良い人で、じゃあ、ひと晩、一緒に過ごしましょう。ということになりました。素敵優しくて気さ [続きを読む]
  • 追い詰められてるわ〜・・・
  • 発表会まであと1週間。ビブラートは相変わらず酔っ払いみたいな感じで、今は少しだけ酔いがさめた感じ。でも、ちゃんとしたビブラートじゃないのね。先生も、年単位で上達するものだから、と言ってくれたので、(それを今?それを今年の発表会で?)3か所だけビブラートをかけることになった。だから、ビブラートなしでも1曲きれいに弾くことのほうが大事です。それを考えると、まだまだだわ〜・・・楽譜はこんなに簡単に見える [続きを読む]