kenmac さん プロフィール

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kenmacさん: KEN商品研究所
ハンドル名kenmac さん  
ブログタイトルKEN商品研究所
ブログURLhttp://kendesign.seesaa.net
サイト紹介文陶磁器デザイン。planning&design。KEN商品研究所。バスケットボール。めし碗グランプリ展。
自由文波佐見町在住。デザインの仕事のかたらわ地元中学校のバスケットボールのコーチや、まちおこしイベントのめし碗グランプリ展の事務局などをしています。日々の日記からはじまり、波佐見のこと、やきもののこと、デザインのことなどを紹介しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供96回 / 361日(平均1.9回/週) - 参加 2009/10/26 02:58

kenmac さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • バスケットボール指導に関わるすべてのコーチの方々に
  • バスケットボール指導に関わるすべてのコーチの方々に是非最後まで読んでいただきたいと思います2104年10月27日現在、FIBA(国際バスケットボール連盟)がJBA(日本バスケットボール協会)へ要求を出している問題国際大会への出場資格停止の可能性なども報じられている話はトップリーグの統一問題に集中している今日も会議のために五反田にあるJBAオフィスへ出向くとビルの出口には大勢の記者が集まって関係者が出てくるのを待ち伏 [続きを読む]
  • 全ては日々の練習の中に
  • 全ては日々の練習の中に「自分たちのやりたいプレイ」がある「相手は当然それをやらせないように守る」そうなると「やりたいプレイを相手の対応以上の量と質でやりきる」か「やりたいプレイに対応した相手の弱みを探してつくしかない」そしたら「相手はそれにも対応して守りを固めてくる……」ってなっていくゲームの中で幾度となくそういった表裏の戦いが繰り広げられていくそれがバスケットボール成果が出てないのに同じことを繰 [続きを読む]
  • 決断するのが不安な時…
  • 昨日は、ミニバスケの練習試合を観戦しました。県下でも、トップクラスのスーパー小学生チーム(女子チーム)技術・テクニック・メンタル・・・どれをとっても超ハイレベルな小学生…練習試合をする前から、子供達は練習や相手との試合を観て諦めムード・・・「かなわない」と思い込んでいる・・・。試合でも、「大事な」一戦だとか、「負けられない」試合だとか、「重要な」局面だ、などとコーチも選手達も認知、意味付けしていま [続きを読む]
  • KEN PROFILE.
  • 1979年 ‘79陶磁器デザインコンペティション学生部門・佳作1980年 佐賀県立有田工業高等学校 デザイン科卒重山陶器株式会社 デザイン室入社1985年 ‘85長崎デザイン陶磁展・日本経済新聞社賞1989年 波佐見町生涯教育シンボルマーク公募・最優秀賞‘89長崎デザイン陶磁展・入賞1990年 ‘28九州クラフトデザイン展・入選‘90陶磁器デザインフォーラム瀬戸・入選1991年 九州山口陶磁展・産業陶磁器部門・日 [続きを読む]
  • 似て非なるもの
  • 「個としての成果がよく出るプレイヤー」「個としての成果が出にくいプレイヤー」「個としての成果が出ないプレイヤー」その差を産み出す元はなんだろうなぁ…その違いを見つけ出し、「個の成果」を「チームの成果」に結びつけるのがコーチの「マネジメント」部分の最大の仕事なんだよな違いを産み出す元には「一度指摘されたことを、1週間でも2週間でも常に意識をしながらやる」とか「他人が指導されたことを、自分のことにもあ [続きを読む]
  • 平成26年度 長崎県中学校総体バスケットボール大会
  • 県中総体が終わりました。波佐見43ー90北諫早に初戦敗退。3年生 3人を中心に県大会に挑み3年生の夏が終わりました。毎回思う事。指導者として「全力で悔いのないコーチングができたのだろうか?!」今年のチームは、「やらされる・考えない・自ら行動しない」何度も何度も指摘しても最後まで変わる事がなかった。まだまだ、県ベスト4の道のりは遠い……。新チームが明日からスタートする。2年生 7人 1年生 10人「 [続きを読む]
  • やらされるチーム
  • 先週は県大会調整のため、土日練習試合を行った。5日(土)西海学園高校にて、光海中、西海学園高校6日(日)佐賀・相知中にて、国見・小城・川副・鬼塚・白石・相知中現チームは自分たちの基準が低いチームだったが、普段の練習から自律的で「考えること」を目指すチームを目標にやってきた。お互いに励まし合い、声を掛け合い、どうやったらやれるかを考えるチームを目指した。少しづつできるチームになっていると思っていた。 [続きを読む]
  • 有田近接中学校バスケットボール大会 結果
  • 有田近接中学校バスケットボール大会 結果 去る6月28日〜29日に開催しました『有田近接バスケットボール大会』では、男女合わせて28チームにお集まりいただき、先生方・関係者のご協力を賜り、大変充実した中身の濃い試合が繰りひろげられ、盛会のうちに終了することができました。これもひとえに皆様方のご支援ご協力の賜物と心より感謝申し上げます。大会運営面では、万全の準備で臨んだつもりでしたが、多面にわたり [続きを読む]
  • バスケを楽しむ
  • 先週から、ミニバスケットの練習・試合にふれる機会があった。中学校はテスト期間中で練習は休みである。ミニバスの子供達をみていると、練習をとても楽しくやっていた。低学年は、先輩の練習についていこうと一所懸命走り・ボールを追っかけドリブルをし・・・真剣に、でも楽しそうにやっていた。そんなプレイをみていて、中学校の部活の事が頭を過る。コーチとして、本来スポーツとは「Play 」「楽しむ」という原点を忘れてたよ [続きを読む]
  • ポジティブな練習
  • 「ひとりのプレーヤーが、1分間に2回ポジティブな声を出せば、2時間の練習で120回のポジティブ発言になるこれを部員全体が練習でも試合でも行えばどんなことが起こるか想像してごらん」というのがあったそして「仲間に声をかける時には必ず名前を呼ぶ」練習中や試合中には、仲間の行動を注意したり、修正したら、要求したり、指示したり・・・いろんな声を出すそれは絶対に必要だし、勝つためにはなくてはならない声だと思うでもそ [続きを読む]
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