チャムサラン さん プロフィール

  •  
チャムサランさん: 聖和
ハンドル名チャムサラン さん
ブログタイトル聖和
ブログURLhttp://blogs.yahoo.co.jp/sachikolee1129
サイト紹介文文鮮明先生のみ言の中から毎日一言ずつと、最新の訓読会のみ言を載せています。
自由文お父様のみ言によって自分の心を正していけたらと思い何人かではじめた、毎日のみ言です。よければ共に、みじかいみ言ですが、一日一日をみ言によって自分の信仰生活を正してみてはいかがですか?
あとは、訓読会の最新のみ言をあげれるように努力しています。韓国の教会のホームペイジの内容を日本語に訳したものですが…是非参考にしてください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供342回 / 365日(平均6.6回/週) - 参加 2009/10/26 23:43

チャムサラン さんのブログ記事

  • 天国と地獄が私から分かれる
  • 天国と地獄が私から分かれる天国と地獄が私から分かれる、ということを知らなければなりません。自身を中心とした考えはサタン側に属し、公的な考えは天の側に属すのです。そのために体と心の戦争は世界大戦よりもっと恐ろしいのです。歴史以来、この体と心の戦いを停止させるものがありませんでした。(243-277.1993.01.28. 勝利された真のご父母様)にほんブログ村 哲学・思想ブログ 統一教会へ(文字を ) [続きを読む]
  • たった一つの懇切な心
  • たった一つの懇切な心イエス様が残していかれたものが、何でしょうか。血と汗とそして心情です。心情。神は心情の園、平和の園を慕われたのです。自由の園、幸福の園を夢みられたのです。そのような神様の前に私たちは莫大な打撃を与えた親不孝者であり、背反者です。故に私たちは私たちが生きることができ、歓迎を受ける事ができる恩賜を許諾してくださることに、常に恐れ多い心を持たなければなりません。主の前に行けば行くほど [続きを読む]
  • ぞんざいに扱いました
  • ぞんざいに扱いました少年時代に家を出なければならなかったイエス様の心が、どうであられたでしょうか。哀れなイエス様だったのです。聖書にはそのようなことは記録されていません。名節になれば美味しいご馳走を食べたかったというのです。きれいな服、晴着を着たかったというのです。しかし黙っていたイエス様でした。そのようなイエス様をぞんざいに扱いました。大工である養父の下で働きながら、黙々と鉋をかけ生活されたイエ [続きを読む]
  • 1960年の成婚式
  • 1960年の成婚式先生自身も1960年度を中心として聖婚式を行いましたが、聖婚式を行ったその家庭というものはあくまでも世の中に勝利し、世界に勝利し、霊界と肉界、全体勝利の基盤を築いた上で成されたものではありません。(100-270. 1978.10.22.家庭教会の活動に対して)にほんブログ村 哲学・思想ブログ 統一教会へ(文字を ) [続きを読む]
  • 新婦の生活
  • 新婦の生活皆さん、来られる再臨主を待ち望む事もいいです。しかし、それよりも自身の体が完全なマイナスにならなければなりません。完全なマイナスがいれば完全なプラスは訪ねて来るのです。生きている時に主様を新郎のように侍る事ができず、自ら新婦のように生きる事ができず亡くなった人は、天国に行く事ができません。(8-28. 1959.10.25.賜物であることを知る私達となろう)にほんブログ村 哲学・思想ブログ 統一教会へ(文字を [続きを読む]
  • どこに行っても他国という観念から抜け出さなければ
  • どこに行っても他国という観念から抜け出さなければ日本に行っても、米国に行っても、どこに行っても他国という観念から抜け出さなければなりません。また、その国のどんな家に訪ねて行ったとしても、人の家だという観念から抜け出さなければなりません。こう考えると、統一教会の食口という名前が偉大なのです。しかし、自分の国という観念にはまっている人は自分の観念を正そうとはしません。(17-41.1966.11.06. 新しい7年路程を [続きを読む]
  • 天の言葉が話せるようにならないと
  • 天の言葉を話せるようにならないと皆さんが天の側に属そうとするならばどのようにしなければならないか。先ず皆さんは天の言葉を聞けるようにならないといけません。さらに天の姿を見ることができるようにならないといけないし、天の言葉を話せるようにならないといけないのです。そのような皆さんになって善悪を分別する標本の役割をしなければならないのです。そのためには先ず、皆さんは皆さん自体を探すために闘わなければなり [続きを読む]
  • 天宙を滅ぼし栄えさせることが 皆さん自身であることを肝に銘じなければ
  • 天宙を滅ぼし栄えさせることが、皆さん自身であることを肝に銘じなければ皆さんは現在皆さんが朝起きても、夜に寝ても、昼に行動しても、サタンよりももっと悪賢いということを感じるでしょう。それ故、皆さんは自身を神様よりも、サタンよりももっと恐ろしいと認めなければならないのです。天宙を台無しにした張本人はサタンではなく人間だというのです。天宙を栄えさせることができるのも人間だというのです。皆さんはこのように [続きを読む]
  • 真のお父様を知るためには
  • 真のお父様を知るためにはお腹が減って腸がくっ付き、倒れるような境地に至っても「こら、私のお腹。行くべき道を行かなければ。」と、言いながら一人、歴史にない激闘をしてきた男です。神様が保護され… ある霊通人は、文先生が偽物か本物かを祈祷すると慟哭するのです。我知らず慟哭するのです。一日、二日、毎日慟哭するのです。なぜこうなのでしょうか。文先生を知ろうとすれば慟哭する心情が分からなければなりません。それ [続きを読む]
  • 善悪を正しく分別
  • 善悪を正しく分別 皆さんはサタンよりももっと恐ろしいものが人間であることを知らなければなりません。神様は善に、サタンは悪に各々自体の立場を現していますが、人間は二種類の行動を兼ねているというのです。神様を信じて立つ時には善として現れるようになり、サタンを中心とする時は悪として現れるようになるというのです。故に今日の皆さんは自身の立場をどのように取らねばならないか。皆さんの実生活でサタンの立場を [続きを読む]
  • 天国の民
  • 天国の民これからは、体の福地を越えて心の福地を探し求めなければならない時が来ました。心の福地。いくら内的な恐怖が押し寄せてきて、険しい死亡の波に押し流されそうになったとしても、それをたくましく越えることのできる者、心の福地をもった者、これらの人は天国の民です。死亡の波が押し寄せるとしてもそれを笑いながら越えていった過去の殉教烈士たちは、天の民です。数多くの背反者を前にして十字架にかかり血を流したイ [続きを読む]
  • 時代が変わり環境が変わっても変わらない生命体
  • 時代が変わり環境が変っても変らない生命体 信ずれば良い、と言ったキリスト教がどうしてこのように分裂したのか。皆さんが信ずるならばどの程度まで信じなければならないか。イエス様を眺め所望を抱き、信じて来たみ言の内容はどこまでであるのか。神様のみ旨を代身して立てられた真理の基準はどこまでであるのか。今日までの言葉だけではだめなのです。真理の核心である神様の人格を備えて神様と一体と成す、不変の姿になら [続きを読む]
  • 相手によって
  • 相手によって神様を悲しくさせたのも神様自身によってそのようになったのではなく、相手によってそのようになったのです。即ち人間によって悲しくなったというのです。ですから神様が喜びを感じる事ができるのも、神様自身によってそのようになれるのではなく、人間によってなるというのです。言い替えれば、神様の良い悪い、一切の全ては神様自身から始まることよりも、相対的な立場にある人間によってなったという事実を見たとき [続きを読む]
  • 変わることなく真の御父母様に侍り従う者
  • 変わることなく真の御父母様に侍り従う者宇宙的な復活の主が来られるようになる時、皆さんは捨てられたり、死にそうな目に会うようなことがあっても、変わることなく主様に侍り従う人にならなければなりません。そうでなければイエス様の姿を見て、イエス様のみ言を聞くことだけで終わってしまうのです。新郎新婦の関係を結び天に代わって永遠に愛を与え受けながら生きることのできる新婦になることができないのです。 (2-54. 1957 [続きを読む]
  • 自分を捜し求めるために苦労の路程を歩まれたことを感じて
  • 自分を捜し求めるために苦労の路程を歩まれたことを感じ、神様はこの時間まで誰に対しても御自分の立場を弁明されませんでした。万民に対して弁明されることもできなかったし、怨讐サタンにも弁明しませんでした。神様のこういう全体の心情を体恤しようとするイエス様だったために、寂しい立場になったとしても、どの誰にも弁明されず忍耐されたのでした。こういうイエス様の忍耐の生活を皆さんは模範としなければいけないのです。 [続きを読む]
  • 真の父と永遠に一つになるためには
  • 真の父様と永遠に一つになるためには 終りの日を迎えた今日の皆さんが、イエス様と永遠に別れることのできない新婦になるためには、どのようにしなければならないのか。先ず、イエス様が耳があっても理解する事のできない民を見られ、やるせなさと悲しみに浸り、吐露されたその声を皆さんがもう一度聞いて、その方を慰めて差し上げることのできる者にならなければなりません。そのような皆さんになるときに神様が願われるみ旨、イ [続きを読む]
  • 神様の摂理との間に隙間が生ずるようになるなら、サタンが入るのです
  • 神様の摂理との間に隙間が生ずるようになるなら、サタンが入るのです。今日私たちが耐えて忍ばなければならない原因がどこにあるのか? 私たちが耐えないならば、私たちが背負った負債を返すことができず、天が抱いて忍んできた恨みを解くことができないためです。  天地の運勢は神様の摂理と一緒に回るために、皆さんは神様が歌う時共に歌うことができ、神様の欝憤と憤慨に対して応援するなら、サタン世界は審判を受けると [続きを読む]
  • 夢にも思わなかったこと
  • 夢にも思わなかったこと正しく見る事のできる人にならなければなりません。四千年の歴史を代身し、天から送られたメシアがそのようにみすぼらしい姿で現れるとは、当時の人々は夢にも思わなかったのです。ですからメシアを見てもメシアとして見れなかったのです。ヨセフの息子として生まれ、三十歳余りの生涯を、ぼさぼさ頭の未婚の男性として大工の仕事をしたイエス様が、神様が初めて万民の前に見せてくださろうとされた一人の主 [続きを読む]
  • 個別的国家の利益を超越
  • 個別的国家の利益を超越 世界平和指導者の皆様、しかし今日の現実はどうでしょうか。過去の60余年のUNの歴史の中で、韓国戦争をはじめとする数多くの局地的戦争を防ぐことができず、今も世界のいたる所で冷戦が終息したにもかかわらず、貧富間の葛藤、人種間の葛藤さらには宗教間の葛藤により、大小の戦争が絶えることなく存在し、国連は創設趣旨通りに究極的世界平和を維持しなくてはならない、その本然の使命を果たせな [続きを読む]
  • 罪の中で一番大きい罪
  • 罪の中で一番大きい罪 人間世界の罪の中で大きい罪があるならばその罪が一体何の罪ですか。罪の中で極めて大きい罪は今日、私たちが普通知っているのは殺人罪、これです。ある一人の男性を殺したとしたら、その一人の男性に対して殺人を犯した怨讐になるのかどうか分かりませんが、それよりも大きい罪が何であるかという問題を追究してみたときに、二人に怨讐になり、環境的に怨讐になる立場の罪がより問題にならないでしょうか。 [続きを読む]
  • 全てすっぱり切らなければなりません
  • 全てすっぱり切らなければなりません真のオリーブの芽を持って6000年たった野生のオリーブを変えようとするのですから・・・自分の母親、父親を見るとそっくりなのです。その一つを持って家を売り、土地を売り、全ての自分の威信、名誉全てを売ってしまい、それ一つを掴むために自分の全てのものを全部投げ出すのです。(中略)それではサタン世界のこれを切らなければなりませんか、切らずにおかなければなりませんか。「切らなければな [続きを読む]
  • 革命隊列から必ずや勝利者になってください
  • 革命隊列から必ずや勝利者になってください。人間始祖の堕落によって引き起こされた夜の神様、昼の神様、万王の王、そして真の父母、このように四大代表王たちの歴史的な葛藤と闘争も、ついに天地人真の父母様によって完全に解決されました。万人が平等であり、万国が兄弟国になって、“One Family Under God”の世界が皆様の目の前から展開されています。 皆様全員は、この歴史的であり、摂理的な革命隊列から必ずや勝利者になっ [続きを読む]
  • 神様がおられる所
  • 神様がおられる所神様にどこにいるのか尋ねてみると「どこってどこにいるか。お前の心の真ん中にいる」そう言われるのです。皆さんが神霊的な体験をするようになれば分かります。「神様、どこにおられますか?」と聞けば「私はここにいる。」と答えられるのです。今まで道人達はそれを説明できませんでした。先生が現れこのような事を全て明らかにしたというのです。(224-31. 1991.11.21. 天の悲しい恨を解いて差し上げよう)にほんブログ [続きを読む]
  • 生命の根源は愛
  • 生命の根源は愛神様は真の愛の基盤の上で生命を持っており、真の愛の基盤の上で全知全能でなければなりません。それでこそ神様は私たち人間において歴史を超越した立場に立った理想的な主体となれるのであり、生命の力だけを持って主体的立場に立ったならば、全ての万物が一つになろうとしないというのです。微物である動物の子供も、植物も全て愛の主人が自分を培ってくれる事を願い、愛で世話をしてもらう事を喜ぶというのです。 [続きを読む]
  • 兄弟が生きていくモデル
  • 兄弟が生きていくモデル神様の子女として神様の愛を中心とし、家庭を中心とした教育をする事のできなかった神様の恨が残っているというのです。その次に、兄弟が生きていく教本が出ていません。その次には夫婦として生きていく教本が出ていません。父母がどのように生きなければならないか、教本が出ていないのです。神様を中心とし天の国の伝統的家庭を中心とした家庭的教訓が出ていないというのです。(224-30. 1991.11.21. 天の [続きを読む]