チャムサラン さん プロフィール

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チャムサランさん: 聖和
ハンドル名チャムサラン さん
ブログタイトル聖和
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/sachikolee1129
サイト紹介文文鮮明先生のみ言の中から毎日一言ずつと、最新の訓読会のみ言を載せています。
自由文お父様のみ言によって自分の心を正していけたらと思い何人かではじめた、毎日のみ言です。よければ共に、みじかいみ言ですが、一日一日をみ言によって自分の信仰生活を正してみてはいかがですか?
あとは、訓読会の最新のみ言をあげれるように努力しています。韓国の教会のホームペイジの内容を日本語に訳したものですが…是非参考にしてください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供336回 / 365日(平均6.4回/週) - 参加 2009/10/26 23:43

チャムサラン さんのブログ記事

  • 変わらない愛
  • お父様も「私の国はお前の国だ」と言われるのです。なぜか。「変わらない愛をもって、お前が私を知った後に変わらなかった。」これが理由です。「お前は私が愛する愛をもって変わらない立場で、台風が吹いて暴風が吹いて監獄にほうり込まれてもどんなに蔑まれても、個人の反対、家庭の反対、社会の反対、国家の反対、世界の反対、全霊界の反対を受けても変わらず私と同様に不変の姿勢をもち、その愛と理想を追求したので、お前が成 [続きを読む]
  • 神様が共に保護して下さいます
  • 文先生がこの道を探す為に死の道を何百回も越えて来た事を皆さんは知らなければなりません。神様を数百回も泣かせた人が文先生です。歴史以来、誰も文先生のように神様を愛した人がいないのです。それ故にいくら世の中が私を滅ぼそうとしても文先生は絶対滅びません。神様が保護してくださるからです。皆さんも文先生が教える真理圏内に入れば神様が共に保護して下さいます。(279-256.1996.09.15.宇宙の根本を捜して) にほんブログ [続きを読む]
  • 最後まで耐えに耐えました
  • 文総裁は闘いませんでした。最後まで耐えに耐え、耐えて頭を下げて行ってみるとその道が闘わずに最高の立場、神様の相続権を受ける事のできる立場まで行く事のできる道だったというのです。そうしてみると滅びずに、滅びろと言う世の中の前に勝利の覇権を握って、国を越え世界を越えて歓迎を受ける事のできる環境をつくりました。地上世界と霊界まで平準化できるこの様な事を全て終えたというのです。アーメンです。アーメン!(302 [続きを読む]
  • み言でサタンを屈服させねばなりません
  • サタンは誰ですか。天使長です。天使長は神様の僕であり同時に神様の息子と娘を惑わした蛇です。父の僕は息子にも僕です。ところがその僕が怨讐となり神様の前に讒訴条件をもってくるサタンになりました。ですから本然の人格を備えサタンを屈服させねばならないのであり、屈服させるためには力だけでは駄目なのでみ言で屈服させねばなりません。イエス様に対するサタンの試練もみ言をもってしました。ですから皆さんはみ言を中心と [続きを読む]
  • 文先生が行った道を行かなければなりません
  • 先生がこの世にいるので皆さんは先生を見詰めて行きますが、先生が霊界に行った後はどうしますか。今後、後代の統一教会はどこへ行きますか。後代の統一教会は先生の過ぎし日の歴史をそのままついて来ようとするでしょう。ヤコブが行った道をイスラエルの一族が行かなければならず、モーセが行った道をイスラエルの国が行かなければならず、イエス様が行った道をキリスト教が行かなければならなかった様に、今日、統一教会において [続きを読む]
  • 私一人を新婦として迎えるための天の想い
  • 新婦を慕って2千年間、尋ねて来られた新郎の心情を皆さんは知らなければなりません。私一人を新婦として迎えるための天の想い、私一人を立て新婦としてつくるための天の苦労と染み入る心がどれほど大きいかを皆さん感じてみましたか。外観は見すぼらしく微々たる存在であっても天は思慕し、慕われるというのです。虚飾でなく真情から、形式でなく真情から、ある方式ではなく真なる心情をもたれ我々を慕ってこられたのです。ですか [続きを読む]
  • み言を中心として一体となる伝統
  • 最後の審判には三大審判があります。第一はみ言審判、第二は人格審判、第三は心情審判です。これが絶対的な基準となっています。人間が神様のみ言と一致した立場に立てなかったことが堕落です。取って食べてはいけないというみ言を絶対視し、伝統を立てなければなりません。しかしそうできずに堕落したので復帰の路程を歩む人間は、最後に現われる一つの真理のみ言と一つになれる伝統を立てなければなりません。天にはその様な伝統 [続きを読む]
  • 神がいるか、いないか
  • 人間の力、人間の知恵、人間の文化、その何をもってしても真の意味の平和の世界や一つの統一された世界を願う事のできない時点にいるという事を私達は知っています。この様な立場で世界文化を解決するのに最も中心問題が何ですか。神がいるか、いないかという問題をはっきり解明する事が何よりも重要な問題だと思います。万一神様がいるという事を全人類が知った日には神様のみ旨がどの様な所を指向するのかという事がはっきり分か [続きを読む]
  • 分かればその道に同参しなければなりません
  • 先生が祈祷する時は冬でも綿のズボンが濡れるほど慟哭した人です。その様な功績を立てて探した「原理」を皆さんはどの様に取り扱いましたか。霊界に行ってその様な事実を知れば、先生の近くにどうやって来るのですか。お母様も先生に対しては注意しなければなりません。分からない事が多いのです。分かればその道に同参しなければなりません。その様な恨の峠を越えても、ここで自分が死んでいくとしても、愛をプラスして死のうとし [続きを読む]
  • 全勝記録が原理のみ言
  • 堕落しましたが16歳まで育ったアダムの心の本性基準は積まれているのです。それが堕落によって絶縁体をかぶせられて電気の作用ができないことと全く同じであるというのです。これは驚くべき事実です。このような問題を先生が幼い時から霊界の問題にぶつかりながら、この様な全てのものを探し出してくる中での全勝記録が原理のみ言だという事を知らなければなりません。漠然とした言葉ではありません。(302-156.1999.06.13.真の愛の [続きを読む]
  • 王権復帰と皇族圏復帰
  • 復帰歴史の総合的な結論として、長子権復帰、父母権復帰、王権復帰、皇族圏復帰です。長子権復帰の目的は、父母権復帰です。父母権復帰の目的は、王権復帰であり、王権復帰の目的は、皇族圏復帰です。それが四大心情圏です。 (249-307. 1993.10.11. 完成の定着地)にほんブログ村 哲学・思想ブログ 家庭連合へ(文字を ) [続きを読む]
  • 神様が私を好きなのです
  • 悪口を言われながらも忘れて、むちで打たれても忘れ…。先生はその様な歴史の事情が多いのですが私がそれをもって審判しようとするのではありません。愛をもってそれ以上の事まで消化しようとする道を行くので、それで神様が私を好きなのだと思います。私もその様な人が慕わしいです。少しやって代価をもらおうとするその様な人を私は嫌いです。誰かが私の前で「代価をもらう」と言う人がいますか。顔を上げて出て来て話してみまし [続きを読む]
  • 説明が必要ありません
  • 皆様は善なる事と悪なる事を知っています。一言いっても私が悪い事を分かっているのです。見る視線も悪い事を知り、聞くこの音声も、感じるこの触覚も全て知っているのです。霊界に行く様になればそれが全て現れます。頭をこの様にすれば既に自分がどの様な人なのか全て現れます。その心の鏡といえる心の光彩がさっと現れるのです。説明が必要ありません。霊界を知らないのでそうなのです。私はよく知っているので世の中の人に非難 [続きを読む]
  • 犠牲的な愛
  • 私の為に手がひきがえるの背中の様にでこぼこになり、腰が曲がり伸ばせない程に苦労した母の犠牲的な愛は、親不孝者を悔い改めさせて帰って来れるようにする力があるのです。棒で殴ってはできません。審判の大王であり、天地を思い通りに主導する神様でも真の愛なくしては天宙統一は不可能なのです。真の愛は困難が問題にはなりません。自分の生命を投じてでも行くことのできる力が真の愛にはあるのです。 (201-339. 1990.04.30. [続きを読む]
  • サタンに合わせざるを得ない神様
  • サタンさえいなければ人間を許して助けてあげたいにもかかわらず、サタンの讒訴から抜け出す事ができないので、切ない心情を持ちながらもそこに合わせざるを得ないのです。その様な神様の苦痛を誰が知っているのかというのです。それを解放して差し上げなければなりません。その為にはサタンを処理して地獄に落ちた人を救ってあげる事のできる息子娘がいなければなりません。そうでなくては不可能なのです。(210-217.1990.12.23.天 [続きを読む]
  • その人は独りではありません
  • 一日の生活を神様を代身して生き、イエス・キリストを代身して生き、世界を代身して闘うことができる覚悟をもって生きる者がいたならば、その人は独りではありません。そのような人にはこの地の果てまで神様が共におられイエス様が共におられ、聖霊が共におられるのです。(2-18.1957.1.6. 復帰のためのイエス様の生涯観)にほんブログ村 哲学・思想ブログ 家庭連合へ(文字を ) [続きを読む]
  • 生命の復帰運動に責任持った私
  • それではイエス・キリストの生涯観は何であったのか。彼の生涯観は愛を中心として為になす心と宇宙的な主人の心情をもって一日一日の生活を支配して行くものでした。それがイエス・キリストが宇宙的な生を復帰するために立てる生涯観の中心内容であったのでした。故に皆さんは一日一日の生活である些細な問題にぶつかっても、神様が任せて下さった全体的な生命の復帰運動に責任持ったという心でそれに対さなければなりません。(2-1 [続きを読む]
  • 天心を通してどれが正しく、誤っているかを冷徹に判断しなければならない時
  • 今は気を引き締める時です。自分が持っているものを再び考えてみる時です。ご飯のさじを握ってもう一度考えてみなければなりません。目の前に見える全ての万象に対して再批判しなければなりません。自分の生活的な全ての条件を再収拾しなければなりません。天心を通してどれが正しく、誤っているかを冷徹に判断して決定し、正しいものを取り、誤ったものは切り捨てる事ができなければなりません。最後の時にはそのような事が起こら [続きを読む]
  • 私が正しくできるかできないかの如何によって
  • 霊界が私にかかっており、親戚が私にかかっており、親戚だけでなく国が私にかかっており、今後の後孫の前に正しい伝統を立てなければならないという事も私にかかっています。これをいつも考えなければなりません。皆様自身、一人が正しくできるかできないかの如何によって、霊界に行った皆さんの先祖も解放でき、皆様の親戚も解放でき、皆様の後孫は解放の選民として策定されるのです。(66-76.1973.03.17.集まった人々)にほんブロ [続きを読む]
  • 私が正しくできるかできないかの如何によって
  • 霊界が私にかかっており、親戚が私にかかっており、親戚だけでなく国が私にかかっており、今後の後孫の前に正しい伝統を立てなければならないという事も私にかかっています。これをいつも考えなければなりません。皆様自身、一人が正しくできるかできないかの如何によって、霊界に行った皆さんの先祖も解放でき、皆様の親戚も解放でき、皆様の後孫は解放の選民として策定されるのです。(66-76.1973.03.17.集まった人々)にほんブロ [続きを読む]
  • 心情的な成長
  • 皆様は伝道が出来ない時にも伝道をしなければ成りません。石を海に投げるのと同じです。それで海水を全て埋めて、山に成る迄果てしなくするのです。そうする事によって、私が心情的に成長するというのです。体は何も変わらないけれども、心情が育つというのです。 (96-282. 1978.02.13. 米国を生かす主役)にほんブログ村 哲学・思想ブログ 家庭連合へ(文字を ) [続きを読む]
  • アダム一人を再創造する歴史
  • 今迄の六千年の歴史は、アダム一人を探して来た歴史です。アダム一人を再創造する歴史です。それ故に、皆様は先生についてこなければならないのです。エバはアダムが出てこなければ創造出来ません。それ故たった一人のアダム、たった一人の男性を創造するのです。その一人を創造する為には、復帰摂理の途上に生まれて逝った数多くの人々の血と肉が材料にならなければなりません。億千万の霊人達の怨恨がここに一つにならなければな [続きを読む]
  • 世界を引いて行く機関車のような責任をもちます
  • 先生が皆さんに情け容赦なくし、苦労させる事は皆さんが憎くてするのではなく、皆さんを生かしてあげる為にするのです。全て皆さんを生かしてあげる為である事を知らなければなりません。皆様を生かしてあげる為に苦労させるという事を知って、有り難く思わなければなりません。そうすれば天の心情世界、新しい心情世界が展開するのです。そうする事が順序です。そうして心情的繫がりを持ってこそ、天の命令ならば何処でも飛んで行 [続きを読む]
  • 思慕の心を中心とした生活
  • 先生も同じです。一生涯、苦労して世界を巡ってみるとね。家に行くと何も残っているものがありません。そうしてみて、一つ彼らの前に植え付けたものが何かと言うと、夜が来ても季節が変わっても、先生を思慕する心だけが大きくなっていくと言うのです。どの国に行ってもその村に真の愛の心を、思慕の心を中心として生活すれば、天使が来て活動する事ができ、善なる先祖が来て堕落と関係ない園となり、希望の峰になると言うのです。 [続きを読む]
  • 千万回罪を悔い改める様になります
  • 人間が地獄で死んで行くのを見れば神様は永遠に生かしてあげようと気をもむのです。それでこそ天の父母の立場で責任を全うするのであって、「えい!全て掃き捨てよう!」と言えば、父母の立場に立てないのです。それ故に、地獄まで解放しなければならないという論理が成立します。息子が自分を生かす為に気をもむ父母の姿を見れば「私のお母さん、お父さんが私の為にあの様なのだなあ」と思い、千万回罪を全て悔い改める様になります [続きを読む]