チャムサラン さん プロフィール

  •  
チャムサランさん: 聖和
ハンドル名チャムサラン さん
ブログタイトル聖和
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/sachikolee1129
サイト紹介文文鮮明先生のみ言の中から毎日一言ずつと、最新の訓読会のみ言を載せています。
自由文お父様のみ言によって自分の心を正していけたらと思い何人かではじめた、毎日のみ言です。よければ共に、みじかいみ言ですが、一日一日をみ言によって自分の信仰生活を正してみてはいかがですか?
あとは、訓読会の最新のみ言をあげれるように努力しています。韓国の教会のホームペイジの内容を日本語に訳したものですが…是非参考にしてください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供348回 / 365日(平均6.7回/週) - 参加 2009/10/26 23:43

チャムサラン さんのブログ記事

  • 大宇宙の主人として
  • 天国に行こうとする人は悲惨に生きろ、悲惨に死ね、悲惨に行けというのです。その言葉が良い言葉か。悪い言葉か。良い言葉です。それなら、死ぬほどに出て行き伝道しろという言葉も良い言葉です。人の為に命を捨てろというのです。自分の為にではなく、人の為に、世界の為に、天下の為に命を捨てれば、大宇宙の主人として立ててくれるのです。 (49−303. 1971.10.17. 模範を打ち立てるべき地上時代)にほんブログ村 哲学・思想ブロ [続きを読む]
  • 澄んだ良心を通じて因縁を結ぶための苦労
  • 神様は密使の大王であられます。祖国光復の為にサタン世界に現れる密使の大王であり、総司令官であられます。では、そのような神様がこの地に対して「私が神様であり、私が教える事のできる真理はこれだ」と、六千年の間に一度でも主張した時があったのか。なかったのです。けれども神様は、私達の澄んだ良心を通じて指示し因縁を結ぶために苦労してこられました。私たちの心の基台を広げて一致し得る自由な世界へと率いて来たのが [続きを読む]
  • なぜ怨讐を愛さなければならないのか
  • なぜ怨讐を愛さなければ私たちの道を越える事ができないのか説明します。これは原理の本にはありませんが、とても重要なことなので知っておかなければなりません。堕落した天使長が神様を讒訴しても神様であられるがゆえに、たとえ天使長は堕落したとしても、神様が立てられた法度を遵守せざるを得ないのです。神様は絶対者であられます。それゆえ天使長が堕落したとしても、神様は被造物を御自身の立てられた法則、規則に従って主 [続きを読む]
  • 受難の道を超えに超える事のできる偉大な力
  • 神様が数千年の間復帰摂理をされながら受難の道を経てきたのは、神様が善なる心をもっていたので耐えて来たのでしょうか。神様が今まで人類歴史の数万年の間救いの摂理をして来ながらも、いまだに疲れ果てることなく続けて来た原因はどこにあるのでしょうか。全知全能であられるからですか。そうではありません。愛の道を求めて来た為に、愛の息子、娘を探し求めて来た為です。それゆえ千年を一日のごとく受難の道を越えに越える事 [続きを読む]
  • 全て私にあった(結局、神様が全て下さいました)
  • 真理が他の所にあるのではありません。私自身に全て備わっています。学ぶべきものはありません。先生もそれを尋ね求めてきましたが、真理の世界が宇宙の他の所にあるのではありません。霊界だとか何だとか世の中を全て修め、苦労して全て調べてみると、結局、神様が全て下さいました。開いた口がふさがりません。全て私にあったという事を知らなかったのです。この事を知らなかったというのです。 (263-97. 1994.08.21. 祝福家庭の [続きを読む]
  • 神様、何処にいらっしゃいますか
  • 霊界に行けば良心が霊界の体の様になり、その体に対する良心の立場に神様が現れるのです。自分の良心は神様の体になるのです。皆様が神秘的な世界に入って、「神様、何処にいらっしゃいますか」と言えば、自分の中から「ここだ、ここだ」と言うのです。人々はその様な体験を多くします。それで、人間は即ち天だという話が出てくるのです。(250−1561993.10.14.真の父母と重生II )にほんブログ村 哲学・思想ブログ 家庭連合へ(文字 [続きを読む]
  • 一人の女性を育て理想的な妻にする事が世界統一よりもっと難しいです
  • 統一教会に中心がありますか。家庭的中心がありますか。先生も今でもオモニを中心として越える事のできる峠を越えるために執拗に耐えているのです。目玉が飛び出すような困難があったとしても舌をかみながら語らないのです。 一人の女性を育て理想的な妻にする事が世界統一よりもっと難しいです。「宇宙主管を願う前に自我主管を完成せよ」と言うよりもっと難しいのです。それをオモニが知りません。今聞いているでしょう。今から [続きを読む]
  • 私の話をちょっと聞かないと
  • 良心が体の為に、どれほど犠牲になったでしょうか。一生の間蹂躙される良心の事情を、皆様は知っていますか。昼夜を問わず私を管理するのに疲れているのが良心です。それでも疲れずに体が悪い行動をしようとすると止めるのです。「それだけしたらもういいではないか、私の話をちょっと聞かないといけないじゃないか」と、そうでしょう。自分の前に最も近い、父母の代身、神様の代身、先生の代身の存在が良心です。心自体には教育が [続きを読む]
  • 天国と地獄の境界
  • サタンは遠くにいるのではありません。自分と共に連結されています。自分というのは天国と地獄の境界になるというのです。自分に地獄があり、天国があります。良心は天国、地獄は肉身です。良心は主体であるにもかかわらず、堕落したので…。愛によって良心が愛と一つになり、完全に霊的、知的、地上天国、天上天国の永遠なプラスの立場に立たなければならないのです。(256-51.1994.03.12. 蕩減復帰の峠を越えよう)にほんブログ村 [続きを読む]
  • 堕落しない本然的天国
  • 蕩減復帰原則についてもう一つお話ししましょう。蕩減復帰の原則は不変の真理だというのです。エデンでエバが犯した罪を後代のエバの世界において蕩減しなければ、復帰して行く事ができません。これは全て知っているでしょう。それを復帰する事によりサタン世界は消えて行くのです。ですから、真の父母を中心として本然的基準のこれが全世界的になされる様になる時は堕落しない本然的天国、理想世界がなされるのです。(262−214.19 [続きを読む]
  • 肉身をもったこの期間が本当にどれほど貴重なのか
  • 聖書の「地で結べば天でも結ばれ、地で解けば天でも解かれる」という論理も、この様な二重構造の一体性を知る事によって解明されるという結論が出てくるのです。今日、私達人間は肉身をもったこの期間が本当にどれほど貴重なのかを知らなければなりません。神様も復活させる事ができ、宇宙も復活させる事ができ、全天下を統一させる事のできる期間は、肉身をもっているこの期間しかないという結論になるのです。神様と万物を合わせ [続きを読む]
  • 自然と信仰生活
  • 自然に向かい合う人は宗教的な人です。宗教の世界は虚飾のない世界です。大地は、自然はうそをつきません。100パーセント私が努力すれば、そこに対する結果をもたらすのです。そこには投機性がありません。一獲千金がありません。また、そこには賭博性がありません。年齢が五十になれば自然に帰り、自然の土と共に生きながら信仰生活をすれば、霊界に行く準備としてこれ以上良い事はありません。(244−322.1993.03.01.宗族的メシア [続きを読む]
  • 神様の直系の血統
  • サタン、怨讐の血統を受けたこれが問題です。神様の血統を受けて霊界に直通しなければならなかったのです。神様の愛をなした体と心が一つになり、夫婦が一つになり、子女が一つになって天国生活をして、地上天国で暮らして天上天国に入って行くのが創造の原則です。神様の直系の血統として、直系の100パーセント真の愛の因縁を結んで、統一的個人と統一的夫婦と統一的家庭の枠組みを中心として、彼らが地上で生きてから入る所が天 [続きを読む]
  • 必ず地上で整理して行かなければならないこと
  • 霊界で最も嫌う事は堕落圏を中心とした風習、即ち習慣性です。風習によって習慣性になってしまうのです。日本人は日本で生まれましたが、食べ物は何を最も好みますか。汁と御飯なのです。アメリカ人はハンバーガー、韓国人はコチュジャンとキムチ。しかしこの様にだけ考えて生きれば、その習慣性は永遠になくせないのです。それならその習慣性をどの様になくせるでしょうか。自らの習慣性をなくす事がこの様に難しいのに、固着した [続きを読む]
  • 今、しなければ
  • 習慣性は永遠にそのままなのです。その様に難しいものなのです。しかし、地上では直す事ができます。今まで習慣になった事よりも、もっと新しい事を習慣化させれば地上では清算できます。今、しなければなりません。今、しなければ霊界に行って問題になります。霊界に行って引っ掛かってしまうというのです。(289−208.1998.01.02.組織体制をつくろう)にほんブログ村 哲学・思想ブログ 家庭連合へ(文字を ) [続きを読む]
  • 永遠な生命と関係を結ぶには
  • 私たちが一日一日の生活で神様の愛を代身するイエス様の生命の価値を実現するためには、どんなことにぶつかってもその日その時間に感じる感情としてだけ対してはいけません。宇宙的な全体の性禀を代身するイエス・キリストの人格を代身するという覚悟と決心で全てのものに対してこそなれるのです。そのような一日一日の生活をしてこそ世界的な生を完結でき、永遠な生命と関係を結べるのです。(2-12.1957.1.6.復帰のためのイエス様 [続きを読む]
  • 天国の自分の民を所有するには
  • 霊界に行って十二真珠門を経て行く為には、地上でどれだけ天の民をサタンから再び復帰して帰ってくるかという事が問題です。その為には涙と血と汗を流さなければなりません。再創造の真の愛の心情を中心としてサタンの父母以上、サタンの夫、妻、息子、娘以上の心情を投入して涙と共に、血と汗と共に交差するその過程をたどる事なくして、天国の自分の民を所有できません。この数の比例によってあの世の栄光の位置に、神様の前に近 [続きを読む]
  • 独りでは孤独な神様
  • 垂直の位置は一点しかないのです。神様が一点、垂直の位置で愛を行うから、そこでは繁殖する事が出来ません。霊界では繁殖ができません。それ故に横的な360度が必要です。横的世界には東西南北に繁殖できる場がいくらでもあるのです。それ故に女性と男性が霊界に行く様になれば、一つの体になって神様に似ていくのです。後には神様化するのです。神様に似なければならないのです。神様は二性性相だといったでしょう。二性性相は何 [続きを読む]
  • 愛の結実の世界
  • それ故に、皆様が生まれたのは、愛の為に生まれたというのです。愛の為に生まれて、愛を中心として暮らして、愛の結実の世界、愛の実の世界へ行くのです。愛の実の世界がどの様な所ですか。そこが霊界です。その行く所が、愛の結実を収穫する所が霊界です。霊界は真実に生きた愛の内容を中心として評価を受ける世界です。それでは、その評価する主人が誰かというとき、その主人が誰かといえば神様というお方です。(214-8.1991.02.0 [続きを読む]
  • なぜ私が貴いのでしょうか。
  • なぜ私が貴いのでしょうか。愛の伝統を受け継いだからです。この宇宙の全ての理想的力の核の伝統を受け継ぐ事が出来る立場に立ったが故に、愛が貴いのであり、私が貴いのです。その愛によって私が生まれ連結されのであり、またそれによって拡大的な愛の実を結ぶ事が出来る為に貴いのです。それで、父母をなぜ尊敬しなければならず、父母をなぜあがめなければならないかが分かりますか。根を深くしなければならないのです。分かりま [続きを読む]
  • 永生の理想世界
  • 父母が子女の為に無限に投入して犠牲になれば、真の愛が背後にある限り子女はその真の愛に無限に感謝する様になるのであり、父母は大きい喜びによってその犠牲の跡を埋めるのです。この様に犠牲的な真の愛の力を授け受けする作用を発展させて、真の家庭で、そして真の世界で永遠な喜びと平和の関係を結ばせます。この様な所から永生の理想世界が顕現するのです。(288−199.1997.11.28.青年は真の愛の実践の主役)にほんブログ村 哲 [続きを読む]
  • 一つの心
  • イエス様は、自分の一生の全てが消え失せたとしても、ひとえに神様に尽くす心だけでした。自分の肉身は無視されるとしても、万民の救世主としての使命を果たそうという心しかなかったというのです。ただひたすら「お父様!私一人が死んで、あなたが四千年間求めてこられた愛の代身存在、あなたの愛を受ける息子としてその愛の代価をお返しできる孝子となります」という、この一つの心以外には何もありませんでした。(1-34.1956.05. [続きを読む]
  • 絶対唯一の価値
  • 神様は人をどの様な存在として創ったのでしょうか。神様の絶対唯一の価値をもつ事ができる愛の対象者として創ったというのです。これは驚くべき事実です。最近、人間一人の生命の価値がどのくらいになりますか。いくらになりますか。その様な無価値な人間ではありません。神様の前では宇宙を与えても取り替える事ができない高貴な価値、愛の相対圏を備えて男性を創り女性を創ったという驚くべき事実。それは見事だというのです。(1 [続きを読む]
  • 絶対唯一の価値
  • 神様は人をどの様な存在として創ったのでしょうか。神様の絶対唯一の価値をもつ事ができる愛の対象者として創ったというのです。これは驚くべき事実です。最近、人間一人の生命の価値がどのくらいになりますか。いくらになりますか。その様な無価値な人間ではありません。神様の前では宇宙を与えても取り替える事ができない高貴な価値、愛の相対圏を備えて男性を創り女性を創ったという驚くべき事実。それは見事だというのです。(1 [続きを読む]
  • 神様の血統を受けられなかったという証拠
  • 神様の愛を中心として、血統的に関係ができていたならば、私の心と体が一つになっていますか、分かれていますか。( 「一つになっています。」)永遠に一つになっているというのです。自動的に、当然一つになっているというのです。 しかし、皆さんの体が神様の血統を受けられなかったという証拠があるのです。それが何かと言えば、体と心が闘っているというのです。心と体が闘わないという人、手を挙げてください。一人もいませんね [続きを読む]