たった一度の人生 さん プロフィール

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たった一度の人生さん: 統一教会にて
ハンドル名たった一度の人生 さん
ブログタイトル統一教会にて
ブログURLhttp://ucpeople.seesaa.net/
サイト紹介文統一教会で、人間は神様の愛の対象だということを知りました。神と人間の本当の関係が取り戻される時です。
自由文今までの人類歴史の中で、神様と人間の親子の関係が正しく持てたときがあったでしょうか。なかったと思います。そういう意味で、今までの人類歴史は間違いだらけでした。
統一教会の出現で神様と人間の真の関係が取り戻されて、人類は正常な状態に戻ることができます。仏教で無明、キリスト教で堕落と言われた、天使よりも低いこれまでの人間の立場から、本当の人間の立場に戻るときです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供63回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2009/11/03 14:16

たった一度の人生 さんのブログ記事

  • 第55回「真の万物の日」おめでとうございます。
  • 第55回「真の万物の日」おめでとうございます。今日は、家庭にて、家族で敬礼式をさせていただきました。「私たちが万物に手を触れるとき、神様のご心情を共にして触れることが出来るようにしてくださったことに、心から感謝申し上げます。」と、お祈りさせていただきました。真のご父母様がご臨在下さった今日の人類にとって、第三祝福である万物主管は、人類が万物と和解し、万物を神様の真の愛で治め、万物を人類全体で分かち [続きを読む]
  • 「真の世界平和を求めて」と題した中和新聞の平和大使運動の記事
  • 昼の食事をしながら、横を見ると、「真の世界平和を求めて」と題した5月12日の中和新聞の平和大使運動の記事が目に留まりました。「おっ、真の世界平和か。ただの世界平和ではなくて、真の、とついているところが違うな。」と思って、記事を読んでみました。まずは、冷戦時代のイデオロギー対立に代わる、今日の宗教対立の問題。テロなどの原因として宗教的動機がある、とのことでした。文鮮明先生の自叙伝「平和を愛する世界人 [続きを読む]
  • 創造本然
  • 私たちは、真のご父母様を通して、「創造本然」というみ言・理念を知りました。そういうものがあるということを、他の誰も教えてくれませんでしたが、真のご父母様は教えてくださいました。これは、生命のみ言です。今、真のご父母様以外に、どこかに、この「創造本然」というものを教えてくれる人がいるでしょうか?地球上すべてを見渡してみても、いないと思います。2000年前、イエス様が、天国とはどういうところか、お話で [続きを読む]
  • 真のお母様が原罪なくお生まれになられた理由
  • 真のお母様はどうして原罪なくお生まれになることが出来たのでしょうか?大母様の信仰のゆえでしょうか?私は違うと思います。誰かの「信仰によって」ではなく、真のお父様が、血のにじむ歩みの中で、天の7つの封印を紐解かれたからだと思います。「先生は、少年時代を経て、青年時代を経て、分別がつき始めた時から、聖書の内容を中心して深く探求していくと、神様の摂理はこうだということがすべて分かるようになったのです。そ [続きを読む]
  • 憲法改正論議に思う
  • 最近、憲法改正の是非を巡って、関心が高まりつつあるように思います。終戦直後、連合国軍最高司令官総司令部(GHQ)が草案を作った現在の日本国憲法は、もともと日本人が作ったものではなく、日本人のアイデンティティが奪われてしまっている、として憲法改正が絶対に必要だという主張が聞かれます。また、憲法第九条におきましては、自衛隊が合憲か違憲かはっきりしないという意見が聞かれます。憲法第九条は、GHQが最初に [続きを読む]
  • 今や、万民救済を、神の下に叫ぶ時代
  • 新しい時代圏を迎えて、地上天国の実現が、これから私たちの成すべき使命だと思います。神様の創造理想、創造本然の理想世界の実現に向けて、具体的に活動していくべき時であると思います。救世主(メシヤ)の使命はここにあります。その偉業を受け継ぐ私たちの使命も同様です。真のお父様の全盛期は、無神論的共産主義の問題をまず克服しなければなりませんでした。1999年にサタンが自然屈服するまでは、この闘いが中心だった [続きを読む]
  • 今日は、久方ぶりに映画「二百三高地」を観ました。
  • 今日は、久方ぶりに映画「二百三高地」を観ました。昔、高校三年の夏、受験勉強の真っ只中でしたが、私は、なぜかこの映画だけは、暑い中を、映画館に観に行きました。当時、私は、自分の先祖がどんな人間だったのか、まったく知りませんでした。今考えてみれば、先祖が、この映画だけは見せたかったのだろうと思います。それが、今日、再びこの映画を観ることになり、自分の人生に一区切りがついて、新しい出発の時を迎えているこ [続きを読む]
  • 文鮮明先生がアメリカに尽くして来られたのは
  • 文鮮明先生がアメリカに尽くして来られたのは、神様が立てた2000年のキリスト教の基盤に感謝し、キリスト教にその使命を全うして欲しかったからであり、その代表がアメリカだったからであり、何が何でもアメリカが正しいということを意味しているわけではありません。文先生は、むしろ、キリスト教はその使命を果たせなかった、と語られています。アメリカはその使命を果たせなかったのです。使命を果たせなかったキリスト教に [続きを読む]
  • 今の社会のお金は消耗するのみで回らない
  • MOONISMの2017年2・3月号に、「人の生涯」と題する文鮮明先生のみ言が掲載されていました。人の生涯その中の「四 知識と学問に対する姿勢 3 神様は知識を勧告しなかった」に、「一方向性です。回らないのです。知識、力、その次には,お金、経済…。経済というのは消耗するのです。経済というのは、お金というものは、必ず使うようになっているのです。お金がなぜ必要なのかといえば、私たちがそれを消耗させるた [続きを読む]
  • 「平和は力によってのみ初めて達成」というのはほんとうか?
  • 来日したペンス米副大統領が語った「平和は力によってのみ初めて達成」というのはほんとうでしょうか?私は間違っていると思います。なぜなら、この世界は力で出来たのではないからです。神様から与えられた関係性によって出来たのです。平和はもとから神によって与えられているものです。力でこの世界が出来たとするデカルトの機械論は間違っています。ですから、平和も力で達成するとする考え方は間違っています。これまでの人類 [続きを読む]
  • 今の神様のご心情、霊界に行かれた真のお父様のご心情
  • 最近ずっと、神様のご心情を尋ね求めていました。すると、先日、夢を見ました。ある大切にしていた物が見当たらなくて、近くにいた人に「どこにやったの?」と言いながら、泣いている夢でした。私は、これが今の神様のご心情であり、霊界に行かれた真のお父様のご心情であることを悟りました。ご子女様方が真のお母様と一つになっていない今の状況は、私たちにとって呆然と立ち尽くすような状況ですが、私たち以上に、真のお父様が [続きを読む]
  • 「統一コリアへのビジョン」を読んで
  • 今回顯進様が開催されたフィリピン・マニラのGPC大会に参加された方々の感想文を、dream ajuが送ってきてくださいました。顯進様は現在、教会から距離をおいて活動していらっしゃるのですが、感想文の中に、顯進様が出版された「統一コリアへのビジョン」という本に顯進様の活動の方向性が詳しく書いてある、とありましたので、一度買って読んでみることにしました。統一コリアへのビジョン | ヒョンジン・プレストン・ムン |本 [続きを読む]
  • 独り子になるには、相対がいなければならない
  • 以下の解説を聴きますと、真のお父様のみ言と真のお母様のみ言にはまったく矛盾がなく、神様の摂理もとてもよくわかります。私は、今朝、これを拝聴させていただき、とても感動いたしました。「再臨主」血統的背景と独り子の使命 - YouTube訓教経(上)復帰の主流一九六八年十一月十七日韓国前本部教会 『文鮮明先生み言選集第二十一巻』「堕落によって人類は、偽りの父母の血統をもって生まれました。ですから救い主が出てこなけ [続きを読む]
  • 世界をつかむために
  • 今日の混乱した世界をつかむためには、どこかに原理を適用しなければなりません。どこかに原理が適用できれば、そこから世界をつかむことが出来、世界の間違いを是正することが出来、世界を転換することが出来ると思います。今まで手付かずだった経済社会のどこかに原理を適用することができるでしょうか。統一原理の基本である二性性相の相対的関係を、経済社会のどこかに適用できるでしょうか。経済社会の基本単位である売買関係 [続きを読む]
  • 「真のお父様は原罪があって生まれ、真のお母様は原罪なく生まれた。」に思う
  • 最近、「真のお父様は原罪があって生まれ、真のお母様は原罪なく生まれた。」と真のお母様が元老食口に語られた、として、食口の間で噂され、動揺が広がっているようです。私も、このみ言を真のお母様が語っているのを映像で見たとかではないですが、このみ言に堪えられず分派に行ってしまった元老食口の方がいらっしゃることなどから、もしかしたら、お母様がそのように語られたのかもしれない、と思っています。真のお母様を格上 [続きを読む]
  • いわゆる宗教と家庭連合(統一教会)の違い
  • 最近、ある宗教団体に、あるタレントが出家するということで、話題が沸騰していますが、これを見ながら、つくづく、いわゆる宗教と我々家庭連合(旧統一教会)との違いを感じさせられます。それは、「個人の救い」と「個人どうしの関係性の救い」の違いです。いわゆる宗教は個人の救いです。その人の心が癒されたり、その人の人格が完成段階に至る、その人が神に近づく、ということだと思います。これに対して、家庭連合(統一教会 [続きを読む]
  • 国家復帰・世界復帰
  • Vision2020の目標は国家復帰・世界復帰ということが言われます。では、この国家復帰とはいったいいかなることを指しているのでしょうか?国家元首を初めとする国家の指導者が伝道されたら国家復帰と言えるのでしょうか。しかし、国家元首をはじめ国の指導者はいつか代わってしまいます。これでは永遠なものになりません。そもそも、復帰とは誰が復帰するという意味なのでしょうか。原理講論にはこうあります。「復帰摂理 [続きを読む]
  • 統一経済学塾
  • 天一NETにコミュニティ「統一経済学塾」を新規作成いたしました。天一NET(仮) - シック・統一教会員専用のSNS統一経済学塾教会内部が3つに分かれてしまったような状況にありますが、いつの時代も我々統一食口の拠りどころは真のお父様のみ言です。人類救済は、真のお父様が地上に残してくださった統一原理のみ言によって、実現可能な時代を迎えました。統一原理のみ言は、神様が天地を創造された原理を教えてくださっていま [続きを読む]
  • 今現在思っていることを少々述べてみようと思います。
  • 最近、警備の仕事に就きました。警備の仕事は、24時間勤務を終えて迎えた日を「明け」と言って、明けの日は朝帰宅した後一日フリーなので、色々と自由が利く、とても都合のよい仕事だと思います。しかし、勤めた会社の賃金は法定最低賃金なので、世の中で一番下の仕事だと言えなくもないでしょう。東大まで出た私が、世の中の最低賃金で働くことになったのですから、どうしてこうなったのかを考えてみざるを得ません。それで今現 [続きを読む]