海外大好き! さん プロフィール

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海外大好き!さん: 海外・留学生活の「知っ得」情報満載!
ハンドル名海外大好き! さん
ブログタイトル海外・留学生活の「知っ得」情報満載!
ブログURLhttp://ameblo.jp/icc2004/
サイト紹介文ワーキングホリデー、ホームステイ、留学に関する現地最新お得情報、使える英語、海外旅行、ビザ情報など。
自由文海外生活、留学に憧れてる方、してた方、みんな気軽に参加してください!カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、イギリスなどワーキングホリデーの国々を中心に、ワーホリ帰国者のお勧め情報などが盛りだくさん。留学費用を抑えたい個人渡航者の方は必見のマル秘節約テクニックや、ビザ情報!(←ほんと役立ちます)あとは世界各国のミニ情報。とにかく海外が好きな方なら誰でもご参加下さい!!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供18回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2009/11/09 16:59

海外大好き! さんのブログ記事

  • 「個人でビザ申請をした方が途中で挫折する理由①」
  • ビザ申請代行サポートしていると、ここ数年どんどん数が増加しているのが、「途中まで自分でやったんですが、そこから引き継いでもらえますか?」というご相談やご依頼です。数年前はあまりこのようなことはなく、依頼をされる方はゼロから、自分でされる方は最後までやり抜く、そのどちらかでした。なぜこうなったのかの理由は、以下の二つです。1、インターネット、スマートフォンの普及2、日本の留学エージェントを通さない個 [続きを読む]
  • ワーキングホリデービザ申請のタイミング
  • 今回はよく質問でいただく、「ビザっていつ申請をしたらいいんですか?」について書いてみたいと思います。 まず、ワーキングホリデービザは国ごとに申請規定は全て違います。その中で大きく二つに分かれます。 1、いつでも申請が可能この代表的な国がオーストラリアやニュージーランドです。 2、申請する時期、定員が決まっているこの代表的な国がイギリス、カナダ、アイルランドです。 それぞれについて簡 [続きを読む]
  • ワーホリに英語力は必要か?
  • 前回の続きになります。まずここまでのおさらいですが、シンプルに言えば、「ワーキングホリデーに参加するのに英語力はなくても可能です」となります。なぜなら、ワーキングホリデーとはプログラムの名称ではなく、ひとつのビザの種類であり、名称となります。そのビザを取得するのに英語力は問われません。よって、ビザが取得できてしまえば、そのビザで渡航することを「ワーキングホリデーに行く」となり、結果、英語力がなく [続きを読む]
  • カナダワーキングホリデー2017最新情報!
  • カナダワーキングホリデー2017最新情報!いよいよ動きだしております!10月にリスト登録した中から、選考された方に招待状が発行されています。2017年度の正式に具体的な申請開始です。方法は昨年と同様で、申請代金が$250から$226に値下げされています。 2017年度に渡航を考えている方は早め早めの申請をお勧め致します。https://www.icc2004-visa.com/wh_visa/canada/ [続きを読む]
  • 新 オーストラリア学生ビザ申請コツ
  • 新 オーストラリア学生ビザ申請!7月1日から新しい制度になりましたが、より複雑になったのでたくさんお問い合わせをいただきます。個人の申請内容・申告がより影響するようになったので、取得期間に差があります。数日で取れる方もいれば、数週間かかったり、追加書類になる方もいます。 ★ポイント1、まず、以前より申請の質問文が専門的になったので、判断が難しいかと思います。その回答により展開が変わるので、安易 [続きを読む]
  • ワーキングホリデーに必要な資金
  • 「ワーホリに行くにはいくらお金がかかる?」 前回はおおまかにどのようなものにお金がかかるかを書きましたので、今回はそれを踏まえて国別の具体的な目安を、「日本を出発するための準備資金額」として書いてみます。 まずは、前回のおさらいですが準備にかかる費用の内訳です。 1、ビザを取得するための申請代金2、渡航のための航空券3、滞在中の生活をカバーする留学保険4、到着後の当面の生活費、宿泊費、ス [続きを読む]
  • ワーホリっていくらあれば行けるの?
  • 事前カウンセリングでやはり多い質問は資金についてです。いくらワーホリ行きたいと思っても資金がなければやはり実現が出来ません。そこで今回は資金の目安としてどんな費用がかかるのかを書いてみたいと思います。 まず、渡航する国により物価が違うので、どこの国に行くかで総予算は変わります。順番としては高い方から、ヨーロッパ、北米、オセアニア、アジアとなります。行きたい国から予算を出す場合と、逆に予算で行 [続きを読む]
  • 2017イギリスワーホリビザ!
  • 最難関!2017年イギリスワーキングホリデービザ申請について まだまだ残暑が続きますが、少しずつ涼しくなっているようにも思えます。さて、9月、10月は例年カナダワーキングホリデービザが受付終了になる時期ですが、同時に増えてくるのがイギリスワーキングホリデービザについての質問です。いま、「もっともワーホリビザが取りにくい国」がイギリスかと思います。そして、事前に準備が必要なこともありますので、お客様か [続きを読む]
  • 「カナダワーホリビザ2016の終わりが見え思うこと」
  • いよいよ今年の定員間近で終わりが見えてきました。8月24日時点で、6500人の定員に対して116人の残席となっています。ここ最近は毎週100名程度のペースで減っているので、あと1週間〜10日程度かと思います。 ただ、カナダのよく分からないのは、例年一度締め切ってから「キャンセル待ち」のように、追加で受付をするケースがあります。これもある年とない年がありましたので今年はどうなるかは分かりませんが。 [続きを読む]
  • イギリスワーキングホリデービザ申請の続編
  • 前回は抽選についての内容を書きましたが、今回は実際の申請方法についてです。 高い倍率の中、運よく当選した方にはその通知がメールで届き、いよいよ具体的な申請が可能となります。 まずはじめに基本ですが、「渡航予定日の3ヶ月前から申請が可能」となります。よって、渡航がまだ半年先となる方はそれまで待機となります。この3ヶ月前というのは、申請代金の支払日で判断されます。 例えば、申請代金を4月15日に支払った方は [続きを読む]
  • アイルランドワーホリビザ申請方法
  • 今回はアイルランドになりますが、正直そこまで問い合わせは多くなく、月に数件といった感じです。隣国のイギリスが毎年人気で抽選で1月中に終わってしまうので、その抽選に漏れた方が行かれるケースがよく相談であります。物価もそこまで高くなくのんびりした国なので、それが合う方はむしろイギリスよりもお勧めかと思います。ただ、仕事先は少ないのは否めません。さて申請の方法ですが、他国と違い年二回の決められた時期だけ [続きを読む]
  • 「韓国・台湾・香港のワーキングホリデービザ申請のコツ」
  • 今回はアジア3ヶ国のワーキングホリデービザ申請についてです。なぜここまでの欧米の国々と違い3ヶ国をまとめたかというと、一言で言えば「そこまで難しくないから」です。 どの国も手書き、オンラインの違いはあっても、申請書の作成はさほど難しくなく、記入事項も基本的な内容です。 韓国:手書き申請書香港・台湾:オンライン作成の申請書 初めての方でも辞書を片手に調べれば記入できる程度かと思います。ようするに書き間違 [続きを読む]
  • カナダワーキングホリデービザ最新情報
  • 4月20日時点の状況です。許可書の発行数:1777人定員が6500人なので、残りは4723人です。 只今、申請に進める招待状の配布が停滞状態です。昨年同様のシステムトラブルが予想されます。いつどのタイミングで動き出すか分からないので、待機状態の方は書類準備を忘れないようにされてください。 招待状が約2400人分配布されて、許可が1777人なので、申請中の方を除いてもかなりの数が不備で時間切れが予想されます。&nbs [続きを読む]
  • カナダワーキングホリデービザ2016年の実態
  • 「カナダワーキングホリデービザ2016年の実態」昨年12月から本当の多くの問い合わせ・相談をいただいております。もう数百件になるかと思います。というのも、ここ最近のカナダワーキングホリデービザ申請のシステムはお粗末としかいいようがありません。CICというアカウントを利用してのオンライン申請になってから、皆さんの記憶に新しいのは2015年の受付開始が4ヶ月以上も遅れたこと。そしていざ申請が始まると度重なるシステ [続きを読む]
  • されどワーキングホリデー
  • 「されどワーキングホリデー」 今回はあらためワーキングホリデーついて書いてみたいと思います。 ワーキングホリデー制度はさかのぼること約35年前、1980年に開始されました。記念すべき初めのての国がオーストラリアです。初年度に20歳で参加していたとすると、その方はもう55歳になるのだから歴史を感じます。 今でこそ認知されているワーキングホリデービザですが、第一号の人や初年度に行かれた人はどんな気持ちだったのでし [続きを読む]