デジ鍛冶 さん プロフィール

  •  
デジ鍛冶さん: デジタルな鍛冶屋の写真歩記
ハンドル名デジ鍛冶 さん
ブログタイトルデジタルな鍛冶屋の写真歩記
ブログURLhttp://dejikaji.exblog.jp/
サイト紹介文京都を中心に、気の向くままに街角で見掛けたニャンコや、関西のあちこちに出掛けて写真を撮っております。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供324回 / 365日(平均6.2回/週) - 参加 2009/11/05 19:01

デジ鍛冶 さんのブログ記事

  • 町角ニャンコ・常寂光寺のクロベイ
  • 前回訪れた常寂光寺さん、新緑以外にもお目当てたがあったのです。連休に放送された、岩合光昭の世界猫歩きの「京の四季」で出ていた、クロネコさんに会うのがお目当てでした。1.バリバリと。受付済ませて、入っていきなりお目当てのクロベイとご対面〜!2.いらっしゃいにゃ〜♪。人馴れしていて、この後暫く撫でさせてくれました(●^o^●)3.軽やかに。爪研ぎの後は受付にぴょん!。4.特等席でお出迎え。5.お前も売り物かい? [続きを読む]
  • 新緑巡り@常寂光寺
  • 5月7日、厭離庵の次に向かいましたのは常寂光寺です。1.久しぶりに。ここ数年訪れておりませんで、久しぶりです。2.牡丹一輪。3.木漏れ日。4.新緑仁王門。気持ちの好いくらい新緑一色。5.三方の道。さて、何処から行こうかな?6.小金持ち。7.見上げる石段。8.石段途中の彩り。9.見下ろす石段。10.暫く来ない内に。竹林脇に小道が出来てました。11.夏空の多宝塔。12.初夏の色。五月晴れの青、新緑の緑、躑躅の桃色。13.鐘撞き堂。14 [続きを読む]
  • 5LinksでGo〜! 大阪大正区渡船巡り・其の二
  • 大阪渡船巡りの続きです。この渡船巡りで一番の楽しみにしていた中山製鋼所です。1.皐月の空に聳え立つ。昔来た時には沢山あったタンクが取り壊されてしまってます・・・・。2.かつての栄光。3.がらんどう。4.栄枯盛衰。太陽の日差しが物悲しさを際立たせます。5.真っ直ぐな道。6.うねるパイプライン。一体どんな物が流れているんでしょ?7.→。8.青空に華咲く。9.道路を跨ぐ。10.ビリビリ。11.こんな所に?。かつて飛行場があった [続きを読む]
  • 新緑巡り@厭離庵
  • 5月7日、知り合いの情報で、十数年ぶりに厭離庵が春に一般公開してると知り、最終日に行って来ました。1.小道の向こう。2.新緑は初めて。ここ数年紅葉の時期はパッとしないこちらですが、新緑はどうでしょ?3.一番乗り〜!4.小道の散り椿。5.一面緑。厭離庵Redと言われる紅葉も好いですが、新緑もええ感じです♪6.Green stars。7.紅一点。8.お庭のしきたり。関守石。9.苔生す蹲踞。散り紅葉で赤も好いですが、緑もなかなかのもんで [続きを読む]
  • 5LinksでGo〜! 大阪大正区渡船巡り・其の一
  • 前回、緊急の呼び出しで途中で終わってしまった大阪渡船巡り、ゴールデンウィークにリベンジしてきました〜!1.今回は逆から。前回は大正駅側から回りましたので、今回は桜島駅の方から回る事に。2.天保山渡船場。3.短い船旅。4.大阪南港。対岸に聳えるのは天保山の観覧車と、クルーズ船。5.海保の巡視艇。6.大阪摩天楼。7.ホンマに?。埋め立て地のはずですが、こんな景色あったのかな???8.日本一低い山。天保山に来ましたので [続きを読む]
  • 神若会太鼓@北野天満宮
  • THE SUPER CAR HERITAGE GATHERING 2017 in KYOTO〜FESTA di ACERO VERDE〜北野天満宮の、イベントのオープニングに、今年も神若会の太鼓が披露されました。1.太鼓集団。2.よっ!。3.腕っぷし。4.ドン!ドン!ドン!!!。5.緊張の演奏。目の前にあるスーパーカーに、滑らせてバチを飛ばさない様にしないとと、皆さんビビってる姿が可愛かったです。6.梅の紋。7.真剣。8.最前列。9.はっ!。10.夏空に響く。ポチッとお願いします [続きを読む]
  • THE SUPER CAR HERITAGE GATHERING 2017 in KYOTO No.3
  • THE SUPER CAR HERITAGE GATHERING 2017 in KYOTOの続きです。ラストは、ランボルギーニやフェラーリ以外の名車達を。1.青いボディーに映り込む名車達。2.幻の和製スーパーカー。トミーカイラ・ZZⅡ。3.新緑カラー。4.デ・トマソ・マングスタ。5.ガルウィングのドアじゃないよ!。6.エンジンルームでした。7.8.旗のエンブレム。9.平目ちゃん。ランチア・ストラトス、ラリー仕様のをよく見ますが、ノーマルなのは初めてかも?10.TO [続きを読む]
  • 要法寺のカモ一家
  • 今年も要法寺で可愛いカステラちゃん達がピ〜ピ〜泳いでおりました(●^o^●)今年は桜がもたついてしまったので、生まれて10日ほど経ってしまいました。1.カモ一家。2.今年は6羽。3.ぶるぶるぶる〜〜〜!!!。4.忍法水蜘蛛。5.かいかい。6.もう潜れるんやね。7.青空を泳ぐ。8.賑やかに。9.子守休憩〜。10.ご苦労様。。ポチッとお願いします [続きを読む]
  • THE SUPER CAR HERITAGE GATHERING 2017 in KYOTO No.2
  • THE SUPER CAR HERITAGE GATHERING 2017 in KYOTOの続きです。今日はフェラーリです。1.フェラーリ・ケーニッヒテスタロッサ2.3.フェラーリ・308ラリー仕様。フェラーリでラリー仕様ってのは初めて見ました。4.5.フェラーリ・ディーノ6.愛息の名前を冠した車。7.8.久しぶりに見た「京」ナンバー、年季を感じますね。9.黄色も。10.11.12.フェラーリ・365GT4BB。13.14.面白いワイパー付けてますね。15.16.ウエストバッグもフェラーリ。 [続きを読む]
  • 町角寸景
  • ほったらかしなっていた町撮りスナップを。1.美味しい甘酒。これからは冷やしあめの季節ですね。2.名車?。78000円もするんかい?!3.華咲く配電盤。4.ゴミ袋パンダ。これはナイスなアイデアです。5.全国区じゃなかったのね〜!皆さんご存じでしょうか?ランリュック。自分は普通のランドセルでしたが、全国的に使われてるものやと思ってましたが違ったんですね。詳しくはこちら6.いらぬ傘。7.窓辺の令嬢。8.朱色の華。ポチッとお [続きを読む]
  • THE SUPER CAR HERITAGE GATHERING 2017 in KYOTO No.1
  • 5月14日、北野天満宮で三度目となります、西川淳氏プロデュースイベント、THE SUPER CAR HERITAGE GATHERING 2017 in KYOTO〜FESTA di ACERO VERDE〜北野天満宮〜に行って来ました。どんなイベントなのかと言いますと、北野天満宮に珍しいスーパーカーが交通安全祈願の為に勢ぞろいすると言うものです。去年一昨年は牛繋がりでランボルギーニの名車がずらりと揃いましたが、今年は往年のスーパーカー達が一同に勢揃いしました〜! [続きを読む]
  • 新緑巡り@光明寺
  • まだ続くゴールデンウィークネタです。4日、朝から新緑求めて光明寺さんまで行ってました。1.夏日。2.新緑の女人坂。この時期は訪れる人も少なく好いですね〜!3.萌える木々。快晴の空に木々が映えます。4.足元の彩り。5.上人様と御影堂。6.桜の絨毯。阿弥陀堂の雨桶のそばに八重桜があって、散って落ちた花が綺麗に敷き詰められてました♪7.薫風と五色幕。8.紅白。9.勅使門。10.赤いプロペラ。11.新緑の薬医門。お楽しみの紅葉の [続きを読む]
  • ゑんま堂狂言 土蜘蛛
  • 千本ゑんま堂狂言、本日ラストです。最後の演目は「土蜘蛛」です。話のあらすじ。病に伏せる主君・源頼光(みなもとのらいこう)を、家来の渡辺綱(わたなべのつな)・平井保昌(ひらいほうしょう)が見舞います。日増しに衰弱して行く頼光の病気は、実は土蜘蛛の魔力によるものだったのです。綱、保昌が下がったあと、僧に身を変えた土ぐもが現われ頼光に襲いかかります。頼光は名刀「膝丸」で蜘蛛と戦いますが、もう少しのところで [続きを読む]
  • ゑんま堂狂言 鬼の念佛
  • ゑんま堂狂言の続きです。本日は3本目、「鬼の念佛」です。話のあらすじ。鬼の待つ六道の辻に亡者が一人落ちてきます。鬼は亡者をせめようと鉄杖をふりあげますが、亡者のとなえる念仏の力にどうしても負けてしまいます。かなわないと鬼は亡者を極楽へ行かせようとしますが、亡者は地獄で苦しむ多くの罪人を念仏で助けようと策を練ります。ご詠歌や江戸時代にはやった「大津絵節」が盛り込まれた、楽しい狂言です。1.赤鬼(しゃっき) [続きを読む]
  • 初夏の花めぐり 躑躅@妙満寺
  • 4日、岩倉にあります妙満寺さんへ、見頃を迎えた躑躅を撮りに行っておりました。1.満開。2.ニョキッと!。躑躅をマクロで撮る時、雌蘂か花弁かどちらにピン合わせるかで悩みますね〜。3.花道。4.新たな名所。裏山を切り開いて、桜や紅葉を植えるらしいです。5.新緑と躑躅。6.緑のソバカス。白花に緑の点々が珍しいな〜って。7.片隅に。ひっそりと一株石楠花が咲いております。8.チカチカする〜!。晴れた日の躑躅は目に厳しいです( [続きを読む]
  • ゑんま堂狂言 いろは
  • ゑんま堂狂言の続きです。本日は2本目、「いろは」です。話のあらすじ。寺子屋の主は高札をあげて読み書きを習う弟子を募集します。そこへ、読み書きの苦手な小僧さんがその高札を見て寺子屋に弟子入りします。師匠は、「読み書きの基本はいろは四十八文字」だと「いろは」を教えようとします。何度も教えてみますがあまりに覚えの悪い弟子のため、師匠は「私の言う事をすべて口真似して覚える様に」と教えます。弟子はその師匠の言 [続きを読む]
  • ゑんま堂狂言 与平狐
  • 5月2日、連休後半が始まる前夜、仕事が終わってからバイク飛ばして、千本ゑんま堂で行われる狂言を初めて見に行きました。狂言なんて言うと小難しそうで身構えてしまいますが、全然そんな事もなく、面白いお話ばかりであっと言う間の2時間でした。どうやって紹介しようかと悩みましたが、ダイジェストで見てもサッパリ分からないと思いますので、あらすじに沿って全編紹介していきたいと思います。まずは一番目の演目「与平狐」です [続きを読む]
  • 町角ニャンコ・梅宮大社のニャンコ
  • 連休中、霧島躑躅撮りに行った梅宮大社さん、ここへ行ったらニャンコ撮らずに帰る訳には行きません!5日に放送された岩合光昭の世界猫歩きスペシャル「京都の四季」でも登場していたニャンコ達です。1.警備中〜!。2.バリバリ。文化財でも、ニャンコには関係なし。3.気持ち好いにゃ〜♪。今年に入って姿を見る様になった若猫のシマ。4.スター猫。岩合さんが気に入ってメインで撮られていたツキ、3年前からこちらに居付いたニャンコだ [続きを読む]
  • 5Linksでgo~! 飛鳥巡り・其の三(岡寺)
  • 飛鳥巡り最後は岡寺を。小高い山の上にあるこちら、長い登りを5Linksをえっちらおっちら押して登って行きました・・・・・(汗1.あっ、笑ってる。岡寺と刻まれた石碑の「岡」の字、笑ってる様に見えません(^^)2.出迎えの彩。境内に入って最初に目に飛び込んで来たのがこれ。3.花筏。小さな川に浮かべられたダリヤの花、ビビッドな色合いがなんとも華やかです。4.日傘美人。脇では牡丹が大輪を咲かせておりました。5.共演。見頃を迎えている [続きを読む]
  • 5Linksでgo~! 飛鳥巡り・其の二(飛鳥大仏)
  • 飛鳥巡りの続きです。1.蓮華畑。田起こしが始まる前の田んぼでは、一面に蓮華が咲いて彩りを添えてました。2.変わる町。前回来た時にはなかったゲストハウス。3.日本最古の寺院飛鳥寺、ここは以前と変わらない光景。4.大佛大仏ではなく、大佛なんですね。5.本堂。6.ご無沙汰しております。久しぶりのご対面です、以前はもっと暗かった記憶があるんですが、明るくなっておりました。7.1400年ずっと。創建当時の物はこの大仏様のみで [続きを読む]
  • 5Linksでgo~! 飛鳥巡り・其の一(甘樫丘 酒船石 石舞台古墳 亀石)
  • ゴールデンウィーク前半最終日の4/30、5Linksで奈良の飛鳥をブラブラ巡ってきました。時系列順ではございませんが、甘樫丘・酒船石・石舞台古墳・亀石の巡で送ります。1.橿原神宮駅前。約7・8年ぶりぐらいとなる飛鳥巡り、愛車の5Linksを記念撮影。2.小さなお堂のバス停。田舎って感じやね。3.見守り続けて。4.息を切らして。甘樫丘の展望台を目指して、坂道を登って行きます。5.変わる町並み、変わらぬ眺め。かつて眼下に都があった [続きを読む]
  • 初夏の花めぐり 藤@春日神社
  • 4/28、最後に向かいましたのは、西院にあります春日神社の藤です。1.静かな境内。2.六尺藤。期待していたこちらでしたが、六尺藤お前も今年は駄目なのか〜〜〜!!!去年と大違いのスカスカのツンツルテン状態でした・・・・(涙3.短くも揺れる。何処もそうなんですが、先の方の開花が遅いですね〜。4.賜り藤。大正天皇の皇后様から頂いた由緒があり、御所の「藤壷」と呼ばれる御殿の庭にある「飛香舎の藤」から分けてもらった藤だそう [続きを読む]
  • 初夏の花めぐり 霧島躑躅@梅宮大社
  • 鳥羽の処理場の次に向かいましたのは、梅宮大社さんの霧島躑躅です。1.境内の紫。アヤメが咲き出しておりました。2.神苑の紅。霧島躑躅が見頃を迎えておりました。3.赤い絨毯。地面の花弁は牡丹の花が散ったのではなく、上に大きな椿の木があってそれが散ったものです。4.池鏡。以前は睡蓮がここまで広がっていなかったから、もっと映り込みが見れたんですがね〜。5.まだ残ってた。例年ですとシオシオになってしまってるミツバツツ [続きを読む]
  • 初夏の花めぐり 藤@鳥羽処理場の一般公開
  • 乙訓寺の次に向かいましたのは、鳥羽下水処理場で4月27日〜5月1日まで一般に公開されてた藤棚です。去年は早く咲きすぎて期間中に見れなかったので、楽しみにしてましたが・・・・・。1.あれ〜〜〜???開門一番、向かいました目に飛び込んできたのがこの光景。2.紫の絨毯。上から見るとそこそこええ感じなんですが〜。3.寂しい天井。藤棚下の道から撮ると、今年の藤は例年以上に短くって、殆ど天井から垂れておりません・・・・・( [続きを読む]
  • 初夏の花めぐり 牡丹@乙訓寺
  • 長岡天満宮で霧島躑躅撮った後は、直ぐ近くにある乙訓寺の牡丹を初めて撮りに行きました。8時に開門してくれるので助かります。1.開門〜!。30分前に着いていたので一番乗り〜!2.境内一面。ここ以外にも境内のあちこちに立派な牡丹が咲いております。3.妖艶に咲く。マクロで撮るか、望遠で撮るか、悩ましい大きさの花ですね。4.傘の下で。和傘を差してますが、これって意味があるんでしょうか?差してない花もありますし。5.蠢く。 [続きを読む]