ハンカチおやじ さん プロフィール

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ハンカチおやじさん: ハンカチおやじの快想録
ハンドル名ハンカチおやじ さん
ブログタイトルハンカチおやじの快想録
ブログURLhttp://papillon.style.coocan.jp/
サイト紹介文ハンカチおやじのつぶやき、ライフスタイル‖若き頃のバレーボール、スキーなどスポーツ快想
自由文東京下町は深川出身の元バレーボーラー!アラシクへ移行が控えているぞなもし!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供34回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2009/11/09 03:58

ハンカチおやじ さんのブログ記事

  • ハンカチおやじプロフィール
  • なんだかHPを造っているうちに、過去の写真集になってしまっている様子。映画でスティーブマックインの「大脱走」は有名だけど、無実の罪で投獄されて何回も脱走する映画はあまり知られてないようです。あの「卒業」のダスティン・ホフマンも出演。「パピヨン(1973)映画」で、劇中マックインの腕に刻まれた蝶のタトゥーは覚えてます。ストーリーも涙を呼ぶというよりは、ジーンと感動する初体験ものでした。高校生当時邦画では「仁 [続きを読む]
  • 美味な塩だれ登場!?
  • テレビ番組の影響もあってか、米こうじベースの商品がブレイク中。とは云うものの、少年時代におふくろが台所の床下で漬物を樽付けしていたのを思い出せば、日本文化としては何のことない光景かも。ところで米どころ新潟魚沼で無添加無着色で、アミノ酸抜きの塩だれが誕生。アミノ酸抜きはアレルギー対策ぞなもし。小生が好きな食べ方は、サラダにドレッシング代わりにかけて食べることぞなもし。とんかつの付け合せのコールスロー [続きを読む]
  • ハンカチおやじのゴルフ・テニス
  • 山ちゃんはウェイトリフティングやってたよね。体格が良いから当ると飛ぶ飛ぶ。早朝ゴルフだと二人でもラウンドが出来るし、近いところだと30〜40分車でいける。ゴルフは右(レギュラー)です。どちらかというと、得手なスポーツじゃないかも。当時は会社の商品で定価¥39,800のハーフセットを買って始めたところ。私は激走、激走の連続疾走。キャディーさんに、「フォアー、右へ探しいって、左に探しに行って」と。まっすぐ飛ぶよ [続きを読む]
  • 快想・スキー
  • 海外初出張と初滑り。ドイツの宿泊先からアウトバーンを使ってMt.ROSAへ。この日はオースリアに宿泊。スキー場のコースは距離が断トツに長い。こんな長い距離滑っていたら足腰強くなる筈だわ。スキーブランドはフィッシャー。ブーツはダイナフィットを履いていた。 [続きを読む]
  • 家紋 輪・輪貫
  • この紋は単独で用いる例は少なく、多くは他紋との組み合わせで使用され、輪郭区として の位置づけが多い。まるで囲むと形が整い、すわりも良くなる。この輪郭は本家、分家を区別する上からも必要であった。輪に変化を持たせることで、様々なバ リエーションを生んでいる。太さの順でいうと、蛇の目輪、大輪、中太輪、丸輪、中輪、細輪、糸輪、毛輪となる。また、この輪を塗りつぶして丸形になると、石持ち(こくもち)という紋章に [続きを読む]
  • 家紋 梅
  • 学問の神様といわれた菅原道真が愛した花で、自邸も紅梅殿と呼ぶまでの話が伝えられて いる。右大臣の位まで上った彼が、九州大宰府まで流される。その時、遠く京の春を偲んで詠った歌は有名である。”東風吹かばにほひおこせよ梅の花 あるじ なしとて春なわすれそ”道真は死後怨霊となって猛威をふるい、藤原家一族の多くがその祟りによって死亡する。それに恐れをなして道真を祀ったのが天満宮で ある。その後大宰府天満宮をは [続きを読む]
  • 団扇 紋(ウチワ)
  • 団扇は古くから涼具として用いられてきた。扇ぐ行為が神を呼び寄せるものとして、また、団扇そのものが神の依代として尊ばれた。軍配団扇は武具として鉄や皮でつくり、漆塗りされ、武将が采配に使っていた。戦国時代の数ある合戦の白眉とされる武田信玄と上杉謙信が戦った「川中島の合戦」で、謙信が振るう太刀を信玄が軍配を用いて防いだことはよく知られている。また、天狗が持っている羽団扇、紙張りされた団扇と大別して3種類 [続きを読む]
  • 家紋 蔦
  • 大名から町人まで江戸時代に大流行した家紋である。ツタはぶどう科の多年生落葉草本で、美しく紅葉する様が楓に似ていることから、ツタカエデといわれ、地錦とも呼ばれている。古く武家では、椎名・富田・高安の各氏が、江戸時代の大名では藤堂・松平・六郷の各氏が有名である。しかし、松平諸氏(三木・宮古・形原・石川・竹谷・滝脇など)は将軍家に遠慮して葵紋から蔦紋に変更している。蔦は縁起の良い植物とされ、生命力が強く [続きを読む]
  • 家紋 剣
  • 剣は古代に用いられた諸刃(もろは)のつるぎのこと。平安時代以後発達した片刃のかたなとは違う。古事記にあるスサノウノミコトがヤマタノオロチを退治した十拳の剣は有名だが、歴史時代に入ると武器というよりは宝器とされた。剣はやはり尚武の精神から家紋に選ばれたといわれる。形としては剣を単独に用いたものよりも、他の紋とのコンビネーションが多い。代表的なものは「剣梅鉢」、「剣葵」、「剣銀杏」などがある。江戸時代 [続きを読む]
  • 月・月星 紋(ツキ・ツキボシ)
  • 月は天体では最も身近であり、太陽の正・陽と月の奇・陰が比較される。平安期には月辰 の信仰とされた妙見菩薩を祀る妙見信仰があった。戦国武士山中鹿助は、主家再興を願って、「われに七難八苦を与え給え」と三日月に祈願したのも月の信仰で あった。伊達政宗も月を信仰した。そうした信仰から生まれたものであるが、月の美しさと共に尚武的な発想も取り入れられたと思われる。月紋には三日月・八日月・半月・満月と月だけで表現 [続きを読む]
  • 家紋 巴
  • この形のルーツは色々とある。1つは水の渦巻きで、神社や民家の屋根瓦に刻まれている文様は火除けの呪とされた。2つ目は雲の上の雷神の鬼の子が背負っている太鼓に描かれており、巴と雲、雷、子供のヘソの関係が示されている。3つ目は弓を 射るとき弦に触れないように、左肘につける皮具の鞆絵(トモエ)であり、その側面をデザインし、絵が漢字の巴に似ていることから、その字を充てたことであ る。巴は世界の古代人に共通する [続きを読む]
  • 快想・札幌
  • 大洗(茨城県)からフェリー19時間で苫小牧へ渡り、高速道路を利用し、札幌へ。現場は札幌市と境の小樽。出稼ぎで行ってまいりました。加工、組立ての初仕事でござる。中の仕事とは別に左写真のような排気なども取り付け。支給していただいた制服を着用でさあ仕事。朝は札幌のビジネスホテルで朝食して、7時30分出発。約30分で現場着。途中テイネスキー場入り口のふもとを通過。銭函駅よりほしみ駅のほうが近い感じ。仕事が終わっ [続きを読む]
  • 早稲田実業中等部バレーボール
  • 自分たちの実力もわからないまま、新宿区代表として出場。前年度全国優勝した渋谷の鉢山中を破り、勝ち上がっていく。このゲームで印象的で、相手に対してのインパクトがあったのは、チームメイト三坂のブロックポイント。会場も騒然とした雰囲気となる。この頃は各チームとも全員の掛け声で相手を威圧したり、精神的にプレッシャーをかける事が多かった気がする。サーブポイントが多かった中学生バレーでは、通常のゲームであまり [続きを読む]