talkative programmer さん プロフィール

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talkative programmerさん: programmer's monolog 一言多いプログラマーの独り言
ハンドル名talkative programmer さん
ブログタイトルprogrammer's monolog 一言多いプログラマーの独り言
ブログURLhttp://programmer-jobs.blogspot.com/
サイト紹介文あるプログラマーの独り言です。技術的なメモをメイン(?)に、日々、気づいた点を書き記して参ります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供324回 / 365日(平均6.2回/週) - 参加 2009/11/10 22:26

talkative programmer さんのブログ記事

  • IoT市場を狙うLinuxベースOSの「Tizen」
  • IoT市場を狙うLinuxベースOSの「Tizen」 Tizenオペレーティングシステムは、異なる業界要件を満たすために複数のプロファイルで提供され、現在のTizenのプロファイルは、車載用、モバイル、テレビ、ウェアラブルなどがあるとのこと。 参考サイトLinuxベースOS「Tizen 4.0」登場(マイナビニュース) [続きを読む]
  • Microsoftのクラウド型分散NoSQLデータベース「Azure Cosmos DB」
  • Microsoftのクラウド型分散NoSQLデータベース「Azure Cosmos DB」  ユーザーがどこにいてもデータを透過的に拡大縮小し複製することで、任意のAzure地域にわたるグローバルな配信を提供します。 世界中のスループットとストレージを弾力的に拡張し、必要なスループットとストレージ分だけを支払う価格体系になります。 Azure Cosmos DBは、世界中どこでも99パーセントで1桁ミリ秒未満の処理を保証しますとのこと。 参考サイト [続きを読む]
  • クラウド型のオープンソース分散SQLデータベース「CockroachDB」
  • クラウド型のオープンソース分散SQLデータベース「CockroachDB」SQLの豊富な機能とNoSQL製品に共通する水平スケーラビリティを組み合わせ、エンタープライズレベルの災害復旧を実現しますとのこと。 分散SQLによって完全に分散されたACIDトランザクションを提供できるという。また、スキーマ変更のダウンタイムはゼロで、セカンダリインデックスと外部キーもサポートする。 参考サイトオープンソースの拡張性のあるSQLデータベー [続きを読む]
  • Laravel5.4で、本番環境とテスト環境の判定
  • Laravel5.4で、本番環境とテスト環境の判定です。use Config;$environment = env('APP_ENV');if ($environmen
    t == 'production') {}if ($environment == 'staging') {}if ($environment == 'testing') {}if ($environm
    ent == 'local') {} 参考サイト[Laravel5]本番環境とテスト環境( or ローカル環境)で条件分岐させ
    る方法(Qiita)Configuration(Laravel)Laravel5の「PHP dotenv」 [続きを読む]
  • Laravel5.4では、ルートのRoute::resource()にmiddleware()は設定できない
  • Laravel5.4では、ルートのRoute::resource()にmiddleware()は設定できないらしいです。「Call to a member function middleware() on null」というエラーが出て、うまく機能しませんでした。というわけで、ミドルウェアを設定する場合は、面倒でも、一つ一つのルートを設定する必要があるようです。// ? 使えない// Route::resource('blog', 'BlogController')->middleware('middleware_name');// ○ 面倒でも、一つ一つ設定す [続きを読む]
  • XMLHttpRequestの置き換え?「Fetch API」
  • XMLHttpRequestの置き換え?「Fetch API」 高度な処理がなされているらしいですが、インターフェースは単純で、リクエストとレスポンスがあり、ネットワーク上のリソースを取得するものと理解しました。 XMLHttpRequest と似たものではありますが、より強力で柔軟な操作が可能です。Fetch では Request と Response が一般的な形で定義されています。またネットワークリクエストに関連する様々なものも定義されています。これらは [続きを読む]
  • Ubuntu16にPowerShellをインストール
  • Ubuntu16.04にPowerShellをインストールしてみました。結構簡単に導入できます。$ curl https://packages.micr
    osoft.com/keys/microsoft.asc | sudo apt-key add -$ curl https://packages.microsoft.com/config/ubuntu/16.04/prod.list | sudo tee /e
    tc/apt/sources.list.d/microsoft.list$ sudo apt-get update$ sudo apt-get install -y powershell$ powershellPS /> dirPS /> Get-
    Help * 参考サイトPowerShell(GitHub)Micros [続きを読む]
  • リクルートがAI「A3RT」を無料公開
  • リクルートがAI「A3RT」を無料公開したとのこと。複数のAPIが用意されています。日常会話レベルでの応答が可能な「Talk API」なんてのもありますね。試してはいませんが、面白そうなのでメモです。 参考サイトリクルートがAIをまさかの無料公開。さっそくすべてのAPIを試しまくってみた(BITA デジマラボさん) [続きを読む]
  • LinuxでAndroidアプリを実行するためのコンテナ「Anbox」
  • LinuxでAndroidアプリを実行するためのコンテナ「Anbox」 コンテナ技術を利用しているところが、新しい切り口ですね。 AnboxはAndroidオペレーティングシステムをコンテナに置き、ハードウェアアクセスを抽象化し、コアシステムサービスをLinuxに統合します。 すべてのAndroidアプリケーションは、他のネイティブアプリケーションと同様に、オペレーティングシステムと統合されます。 参考サイトLinuxでAndroidアプリを実行するた [続きを読む]
  • 高速、超軽量コンテナOS「RancherOS」
  • 高速、超軽量コンテナOSで、Dockerコンテナに特化した「RancherOS」がリリースされたとのこと。システムサービスはDocker Composeによって定義され、cloud-initを使用して自動的に設定され、管理上の負担を軽減します。 不必要なライブラリとサービスが排除され、コンテナホストオペレーティングシステムの更新、パッチ適用、および保守の手間が最小限に抑えられます。 参考サイトDockerコンテナに特化した「RancherOS」リリース [続きを読む]
  • Ubuntuで「fish」シェル
  • Ubuntuで「fish」シェルです。お遊びで、ちょっと試そうと思い、インストールしてみたのですが、気に入りました(笑)。コマンドの補完が、最高に素晴らしいです。しばらく使ってみることにします。インストール$ sudo apt-add-repository ppa:fish-shell/release-2$ sudo apt-get update$ sudo apt-get install fish 参考サイトにわか管理者のためのLinux運用入門 [70] 便利シェル「fish」を使う(IT Search) [続きを読む]
  • Laravel5.4で、CSVダウンロード
  • Laravel5.4で、CSVダウンロードです。ストリームのレスポンスを返すようにすると良いらしい。書き方が洗練されている感じがします(笑)。return response()->stream($callback, 200, $headers); public function csvDownload() { $headers = array( "Content-type" => "text/csv", "Content-Disposition" => "attachment; filename=file.csv", "Pragma" => "no-cache", "Cache-Control" => "must-reval [続きを読む]
  • Ubuntu 17.04がリリース
  • Ubuntu 17.04がリリースされました。独自GUIの「Unity」が採用される最後のバージョンだそうです。 カーネル4.10では仮想マシンがネットワークインタフェースを直接制御する機能を取り込んだ。 これまでパーティションとして自動構成されていたスワップ領域を、17.04からはファイルとして用意する。ユーザーは必要に応じてスワップ機能をオン/オフできる。 参考サイトUbuntu最新版「17.04」登場、スワップや印刷などを改善(ITpro [続きを読む]