oume-residence さん プロフィール

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oume-residenceさん: 青梅市の不動産屋で働く男のロックンロール日記
ハンドル名oume-residence さん
ブログタイトル青梅市の不動産屋で働く男のロックンロール日記
ブログURLhttps://ameblo.jp/oume-residence/
サイト紹介文青梅市羽村市福生市瑞穂町あきる野市での新築一戸建や中古マンション売買賃貸は当社 西和商事株式会社へ
自由文創業50年の信頼と実績をお客様へ
青梅市、羽村市、瑞穂町、福生市、あきる野市での新築一戸建て住宅から中古一戸建て住宅、中古マンション、売り地、土地の売りたい、買いたい、借りたい、貸したい
西多摩地区での不動産売買、仲介、賃貸、管理、住宅リフォーム、競売代行は
西多摩地区一の老舗、不動産総合商社
西和商事株式会社へ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供7回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2009/11/15 01:09

oume-residence さんのブログ記事

  • deepwestの東側から
  • 「日本はまだまだ広いですね」という撮影隊の言葉にはっと視野が拡がる。日本全国様々な土地に、その土地独自の風景、気温、時の流れ方、特産物があって、そして何よりもその土地を愛する人々がいる。老若男女まだまだ知らない日本があって、その中の片隅に青梅がある。地元の人々の理解や協力があってこそできる早朝の出入りや深夜の撤収作業、青梅街道の首都高バトル。映画やドラマはただ撮る観るだけのものじゃない、地元の人 [続きを読む]
  • 築六十年超古民家×日本銭湯文化の継承×古家具付き賃貸 富子湯
  • ゆるりゆらりと古家のリノベーションが始まっている。この住宅のコンセプトは「老若男女に愛される町場の銭湯の様な存在である様に」 築六十年を超えた古民家、日本銭湯文化の継承、昭和の古き良き時代を駆け抜けた趣きのある古家具付き賃貸 敷地内で矮鶏や養蜂飼育、地元の方からの畑指導などがあったらオモシロいかもしれない。色々な付加価値がクロスオーバーして、新しい田舎のスローライフ住宅になれば。銭湯廃れ [続きを読む]
  • 様々な表情を見せる古家付き売地
  • 青梅市富岡の古家付き売地72坪。隠れ家的なロケーションの奥地に小さな庭園と小さな古家、一昔前にはこの地に河童が現れたという摩訶不思議なおとぎ話を綴った石碑もある保養所跡地。例えば、自分好みのライフスタイルを真っ白いキャンパスに自由にデザインして住み続けて行く亜細亜の絵画的不動産。地下から汲み上げてる水は、水質調査機関へ調整依頼をし、温泉適合証明(鉱泉適応)も出ています。実需の住まいや避暑地、DIY素材 [続きを読む]
  • 管理物件の外壁改修工事
  • 管理物件の外壁改修工事。依頼していた塗装屋さんからピロピロと携帯に電話が入る「あの足場屋さんパッと来て一人で足場掛けてっちゃったよ」「一人で?えらいこっちゃ、平家でもないのに」ビケ足場と云えども材料も相当重いはず。手元の職人なしで一人で掛けて帰るとは。お陰でとても綺麗な塗装が完了。職人の根性。とても励みになりました。押忍 [続きを読む]
  • 東青梅 美容室 shiki
  • 稲妻店舗跡地として記事にさせて頂いていた店舗仲間が青梅市東青梅にこの度美容室をオープンしました。レセプションに訪れる面々を見て、懐かしい気持ちが溢れ零れる。「原点回帰」を強く強く感じたこの日、彼の美容室オープンは自分の事の様に嬉しい。本当におめでとう!!東青梅 shikihttp://beauty.hotpepper.jp/smartphone/slnH000363754/blog/bidA011505712.html [続きを読む]
  • 稲妻店舗跡地 その2
  • 青梅市東青梅稲妻店舗跡地のリノベーションが本格的に始動開始。現場に行くと富岡の落合淵で大昔にラフティングをやっていたモンゴルさんの顔ぶれも。果たしてどんな表現をする店舗、街並みになっていくのか、今後の展開が楽しみです。西和商事株式会社からの投稿 [続きを読む]
  • 狼煙を上げて立ち上がれ!
  • モクモクモクモク狼煙を上げて勝負する。この地から始まる飲食という生き方。 都心へのアクセスも快適なJR青梅線河辺駅北口徒歩1分に立地。 雇われ人生にピリオドをつけて立ち上がる。そんな主人公をこの地で待っています。 建物の外壁や内装にちょっとしたスパイスが欲しい方都内各地で活躍するグラフィティアーティストのご紹介も致します。 http://www.athome.co.jp/jr_03/dtl_6960743019/?DOWN=8&SEARCHD [続きを読む]
  • 稲妻店舗跡地
  • 錆び付いた建物看板から推測する限り、数十年前は不動産屋だったと思われる店舗跡地。天井をぶち抜くとがいし引きの配線が未だ残っていました。木と鉄骨がジョイントした、チープだけど荒削りなこの武骨感、建物の歴史を継承しながら、新しい街のシンボリックとなるか。解体工事に参加したら、背筋を伸ばしてしまい稲妻が背中に走る。稲妻店舗跡地。乞うご期待!!西和商事株式会社からの投稿 [続きを読む]
  • 職人系専門誌 ブルースマガジン
  • 定期購読しているフリーペーパー、ブルースマガジンの最新号が送られて来ました。日本のモノ造りを影で支える、職人系の方にスポットを当てた専門誌。何が面白いって企画編集にあのバーストの石丸元章さんが参加している所。特集からテキストから、何から何まで読み応えたっぷりです。配布店舗は一部のライブハウスやセレクトショップなど。配布店がまだまだ少ないですが、小耳に挟んだ話だと、理容組合さんでも配布しているとか [続きを読む]
  • HONDAの耕運機
  • とあるお店の一画にHONDAの耕運機がずらりと並んでいました。目に止まるのはその詠い文句。「楽しい畑はHONDAがつくれ」短いけどグッとハートを掴まれる様な情熱的なキャッチコピーが凄いいい。不動産広告も色々な規制や制約がありますが、キャッチコピーはとても重要な要素だと改めて再確認しました。 [続きを読む]
  • 音符の飛ぶ方向へ。
  • 水面下で進んでいる色々な事。今年はどんどん仕事の動きをここに記せたらと思ってます。(更新をサボらなければ。。。)現在大改造中の現場の写真。脚本家兼メガホン叩きとして、職人さんにワガママ言わせて貰いながら、ゆっくりリメイクに取り掛かっている。現場に居ると、行き交う人々に「何ができるんですか?」とよく聞かれる。喫茶店?パン屋?スピリチュアルショップ?音楽やってる仲間はレコーディングスタジオやりたいと [続きを読む]
  • 秘め事とか密談とか。
  • 老舗の割烹料理屋さんへ。飾られてる絵画は著名な版画家さんの作品だそう。水木しげるさんの様な細かいタッチがとても印象的。「秘め事」という言葉が似合う、とてもポテンシャルの高い空間でした。どんな密談シーンが生まれるか、楽しみタノシミ。 [続きを読む]
  • 銭湯すたれば人情も廃る!!
  • よく行く行き付けの銭湯があります。番台で待ち構える女将さんの姿にほっとしたり、よく顔を合わせる常連さんとの会話も楽しい。サウナに入れば健康の事を考えたり、マナーを知らない一見さんの入浴の仕方に、常連さんが怒鳴りつける様を見て、笑うこともあります。無類のサウナ愛好家ともなれば、手帳の線を見ただけでサウナ室と間違えて整う人も居るそう。ここ数年の中で、銭湯という場所で教わる事、見付けられた事が沢山 [続きを読む]
  • サブカル不動産の構想と現実
  • 音楽や映像、サブカルチャー、ストリートアートやHIPHOPのスタイルであるグラフィティと不動産をミックスした「サブカル不動産」をどこかで立ち上げたいなーと思ってます。2000年代初期、新宿の百人町にラブホテルの跡地を丸ごと改装したビルがあって、一眼に凄い衝撃が宿った事があります。グラフのタギングで埋めつくされた外壁、廃墟っぽいホテルの階段を上がると、不良映画のワンシーンに出てくる様なテイストでびっちり。奇 [続きを読む]
  • リペイントとされた古い木製のドア
  • 現在リフォームしている現場に入れる予定の古い木製のドアです。空間を演出する様にリペイントされており、エイジングが掛かってます。学生だった頃、ホラーバンドのデモテープにこういう技法をよくやってました。振り返ると昔の経験が今の仕事にとてもLINKしていて、知恵の輪の様に今に繋がってます。人生って遠回りしながらも自分のルーツに戻ってくるのかな?不思議なものですね♪byひばり [続きを読む]
  • 制作中のHPの素材2
  • 亀歩きで作成しているHPの素材の2枚目です。日本人の憧れや夢、普段身に付けている衣服や聞く音楽、私達の生活に深く影響してくるライフスタイルのその大半が、アメリカ生産なのに少し嫌気が差してる時期がありました。そんな皮肉に蓋をする様に、ホワイトハウスを黒く塗り潰す意味で、星条旗を黒にしようそう思いました。がしかし!!サブカルチャー生まれのパンクロック育ち!笑思えばロックンロールはプレスリーから始まったな [続きを読む]
  • 制作中のHPの素材1
  • 構想が3年ぐらい前。よっこらしょと重い腰を上げて、作成に取り組み出したのが1年ぐらい前。中々作り込みが終えず、一般公開できずにいるHPの素材です。素人の私が『なんとなくこんな感じ』を大事に、空いてる時間に作り込んでます。亀の様にノコノコのこのこと。『おもしろき こともなき世を 面白く。意地でささえる夢ひとつ。背中で呼んでる唐獅子牡丹 』高杉晋作と高倉健激動の幕末と昭和に生きた、格好良い男達が残した歌を聞 [続きを読む]