hige さん プロフィール

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higeさん: 現物合わせは基本です2
ハンドル名hige さん
ブログタイトル現物合わせは基本です2
ブログURLhttp://train.ap.teacup.com/bonnou108/
サイト紹介文安価に、そして90センチの幅があったら軌道を敷いちゃいましょう!自家用軌道制作中!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供62回 / 346日(平均1.3回/週) - 参加 2009/11/15 08:46

hige さんのブログ記事

  • 駅に戻ってきました
  • 列車は駅を通り越し、工場跡に消えていきました。駅に戻ってきました。いい雰囲気です。人はいません。画像にある編成は、待機線に留置してあるので火は落ちていました.しずかです。[画像][画像][画像][画像] [続きを読む]
  • 違う線路を戻るようです
  • 列車は、構内に戻ります。先頭と最後部に二台の機関車がついていたのですね。で、構内に戻ると、元来た線路に戻らず、左手に分岐していきます。またついていくことにしましょう。どこを通っていくのかな?楽しみです。[画像][画像]来た所は、写真右手でした。左手のほうに曲がっていきます。[画像]何やら、貨車が多く止まっています。 [続きを読む]
  • 列車がかえってきた
  • 構内からでるゲート付近にいると、遠くに黄色い列車が点のように見えた。かなり遠くから、ゆっくりと近づいてくる。昔も、このように夕日を浴びながら砂糖黍を満載して構内に帰ってきたのでしょうね。[画像][画像][画像] [続きを読む]
  • 構内を抜けて
  • 構内から抜けるところには門がありました。[画像]南国らしいです[画像]腕木式の信号機跡がありました。[画像]複線のでは入り口だったのでしょうが、今は一つ閉鎖されていました[画像]ゲートからでると大きな道路をぶった切ってヘロヘロ線路が伸びておりました [続きを読む]
  • ナローのタンク車
  • 転車台を過ぎると 門が見えてきました。構内から抜けて、砂糖黍畑へ線路は複線で(観光につかっているのは単線)続いていきます。ナローのタンク車もいました。燃料用か、はたまた甘いものでも運ぶのか、近くに寄ってみればよかったと、残念。分岐の転轍機?がありました。レバーの普段見えない部分はこうなっているのかということで撮っておきました。これも自宅用に作るときに参考です。笑 いつになるやら。[画像]いくつ分岐が [続きを読む]
  • 転車台らしきもの
  • 素敵な車両たちがいる機関庫をぬけ、列車の去った構内を進みます。本線から分かれた線路が一点に集まるように曲がっている場所がありました。ここに転車台があるのだろう    とすぐにわかりました。板がかぶせてありましたが、隙間からはそれらしきものが見え隠れ〜。小さな転車台です。人力ではないようですね。だれもいない構内で謎の日本人、小躍り状態でした。[画像][画像][画像][画像][画像][画像][画像] [続きを読む]
  • 台湾ナロー
  • 久々更新 また台湾のことを載せていきます出発した列車を追うように線路を歩いていく。ここもかなり広大な敷地であった。そこにヘロヘロの線路が続いてく。簡素な機関庫?の中に連れて帰りたい 無理ですが 車両が並んでいます。くぅー。確か以前はこの青い小さな車両は、人数を集めてお金を払えばチャーターができたものだったような。今はもうそんなこともないのですかね。[画像][画像][画像][画像][画像] [続きを読む]
  • 蒜頭糖廠 3
  • 列車の後についていくと、車庫が見えてくる。いかにもという昔の建物に、車両が並んでいた。すぐに動き出しそうなものもいるし、そうでないものも。だれもここまではこない、時が止まったようだ。[画像][画像][画像][画像] [続きを読む]
  • 蒜頭糖廠
  • 新營駅から嘉義駅まで台鉄で北上し、台鉄の嘉義駅から高鐵の嘉義駅まで、わかり辛かったのですがバスに乗り移動しました。ちょっとドキドキでしたが、なんとかなるものでー笑バスの待ち時間でつけるかなと思いましたがなんとか滑り込み〜結論、行ってよかったです。ここも昔の工場も見学できるように整備してあるようで、製糖工場特有の大きな煙突がそびえる絵が撮れました。今回は午後もまわった頃についたので、工場までの足の延 [続きを読む]
  • 蒜頭糖廠
  • 烏樹林 新營ときて 蒜頭へ強行軍でしたが きてよかった。蒸気機関車はいないのですけどね。残されてる車両が良い感じで。さぁ、蒜頭糖廠の始まりです。もうすっかり台湾五分車だよりになってます。笑メルヘンチック?なゲートがお出迎えです。[画像]この駅からの列車が発車します。[画像]またか…というぐらいの埋もれたレール まぁこれを見に飛行機のっていったので〜はじまりー。[画像] [続きを読む]
  • ちょっと期待 新營糖廠
  • 新營駅まで歩いていくと駅のそばに、踏切のようなゲートが。これは真似したいなと思い近寄って写真をとっていると、その先はなにやら工事中に。昭和の香りの古い駅舎を工事して、新たに線路を敷いている。その線路の先は先ほどいた新營糖廠の方向?(最後の写真)ということは…ここに保存公園のようなものができるのではと妄想が膨らみます。次回(いつかな)が楽しみ。ここまで列車が走ってくるのでしょうか?DLじゃなくて…それ [続きを読む]
  • 街中の鉄路たち1
  • 新營糖廠は街中にある工場。工場ができて街ができたのか。調べる必要はあるか。工場から台鉄の新營駅までは歩ける距離なのだが、その駅までの道すがらいたるところに鉄路が残されている。軌道がそのまま生活道路になっているものや舗装道路に埋もれたままの軌道があった。そこを歩くだけでいろいろなことが考えられて面白い。さすがに次回にはなくなっているのだろうが。2に続く。[画像][画像][画像][画像][画像] [続きを読む]
  • 新營糖廠ヤード
  • 新營の工場跡を見る。観光用トロッコ以外にもヤード機関庫は残っていて、見るべきところは多そうだが、はいっていいかわからず、この日は他の場所も見学予定だったので、やめたがちょっと心残り。残されたさび付きの車列…草に埋もれたレール…複雑な三線分岐…また再び 来よう。[画像][画像][画像][画像][画像][画像] [続きを読む]
  • 錆びてそこにある
  • 機回し線を戻った機関車はしばしの休息に入ったのを見届けて広大なヤードをあるいてみる。砂糖黍運搬の貨車が最後に動きを止めたときのままそこにあった。車体は錆がすこしずつ進んでいる。緑の樹々と錆びた大きな物体…ラピュタだな。[画像][画像][画像][画像] [続きを読む]
  • 機回し線を行く
  • 駅に着いた列車は、乗客を降ろしながら、機関車を切り離し、次号の先頭になるべく機関車を付け替えます。分岐を乗り越えるときに、体をぶるっと震わせるようにみえるのがいいんです。一枚目のヘロヘロ軌道もよい感じ![画像][画像][画像][画像][画像][画像] [続きを読む]
  • 列車がやってきた
  • 保存車両をみていると、タイフォンの長い音が聞こえてきた。遠くのほうから、ゆらゆらと横揺れしながら、列車が近づいてきた。なんでもここの列車は観光トロッコの中でも長距離を走るらしい。タブレット交換もあるとか。朝から寒空の中、烏樹林で列車に乗ってきたので、ちょっとお腹いっぱいで、ここではもういいやとなっていました。ただ走ってくる、ガタピシトロッコはいいなぁと。雨もあがり少し暖かくなってきた草原に列車がは [続きを読む]
  • 新營糖廠に行く
  • 新營糖廠は新營の駅から近く街中にあった。道路で観光用の部分と機関庫と工場跡の部分に分かれるようにつくられており、保存用の車両が案内板とともに並べられていた。まぁ、このような保存はあんまり心はときめかないんだけどね。笑古いものとしてみるといいんだけどね。でも、ひとつひとつよーく見てきましたよん。[画像][画像][画像][画像] [続きを読む]
  • 新營糖廠へ
  • 烏樹林糖廠跡を時間どおりにタクシーででて、一路新營駅に。新營駅を通り越し10分弱で、次なる目的地新營糖廠跡についた。ここは新營駅から歩いていける糖廠であります。街の中に突然工場が現れるのは、最初に訪れた 虎雄のようでした。草の中に線路は這っていました。[画像][画像] [続きを読む]
  • もう一度行きたいなぁ。
  • 名物駅長ご健在ですよ。いらっしゃいましたよ。お昼たべたか?と笑いながら日本語でかたりかけてもらいました。工事用の道具はやはり最後のものがほしいですねぇ。さぁ、烏樹林は終わります。長すぎですかね?じゃ、次なるところに移動しまーす。タクシーは時間どおりにきてくれましたー。  つづく。[画像][画像][画像][画像][画像][画像][画像] [続きを読む]
  • 機関庫の中に…
  • 本線から一本の側線が続いた先は、機関庫でした。そしてその中ではもう一台の勝利号?が整備中?でした。新しくなってということではありませんでしたが、大切にされているのはわかりました。復活を望みます。四枚目の機関庫の奥に飛び出ている形で、置かれている?小さな機関車に興味がありましたが、さすがに中に勝手に入ってというわけにはいかず残念な気持ちでシャッターだけをきっておきました。最後の画像にある方たちが低く [続きを読む]