ごんぞう さん プロフィール

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ごんぞうさん: 下手は下手なりに
ハンドル名ごんぞう さん
ブログタイトル下手は下手なりに
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/naraenkengo
サイト紹介文へぼゴルファーの下手なりなゴルフ熱中録
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供34回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2009/11/17 17:30

ごんぞう さんのブログ記事

  • 相変わらずのラウンド
  • 秋の気配を感じられる爽やかな天気でのラウンドでしたが、結果は散々でした。小川CC  青ティー  コーライグリーンスコア  中コース55(21)+ 西コース61(18)=116(39)ここのところ2〜3mアプローチの練習をサボっていたのが覿面にあらわれ、グリーンオーバーとショートを繰り返しました。久々のコーライグリーンに対応できず、パット数を増やしました。ショットは、ドライバーのスライスでОBが1回とユーティリテ [続きを読む]
  • 久しぶりのラウンドで大叩き
  • 1ヶ月半ぶりのラウンドでしたが、情けない結果となりました。小川CC 青ティー ベントグリーンスコア 東コース63(16)+ 中コース54(17)=117(33)ここのところ悪くなかったドライバーが安定せず、スライスも引っ掛けもあり左右にOB3回。セカンド、サードショットも、5Wのプッシュアウトと5 I の引っ掛けで、OB2回。良かったのはアプローチで、ガードバンカーからも含め50Y以内はグリーンに乗せられました。週 [続きを読む]
  • ハンドアップとハンドダウン
  • ここのところアプローチ以外は両手の親指側を軽く伸ばし、ハンドアップ気味に構えています。アプローチを同じように構えるとトップになるので、ハンドダウンにしていますが、腰から腰の高さの振り幅ではダフることが多くなりました。ダフれば飛距離が落ちるだけでなく、フェースが返り過ぎて極端に左へ飛び、こちらの方が問題です。そこで、腰から腰もハンドアップにして打ってみると、途端にダフらなくなりました。トップになるこ [続きを読む]
  • フラットにダウンブロー
  • 変なタイトルになりましたが、週末の練習場で自分にできるスウィングにダウンブローを加味できないか試してみました。アドレスでのシャフトの角度の対角線上にバックスウィングすると、意識としてはフラットな軌道で振っているつもりになります。そこでフラットなトップから、ボール目がけて打ち下ろすのではく、左下へ斜めに振り下ろすイメージでスウィングしてみます。右から左へ、刀で袈裟懸けに切っていくような感じです。 5 [続きを読む]
  • ダウンブローのヒント
  • アイアンショットの基本がダウンブローであることは理解しているものの、ボールの前のターフを取るようなスウィングができるはずもなく、右横から払い打つ意識で振っています。2〜3mアプローチの練習も、ハンドダウンに構えたら肩のストロークでパターのように右横から打っていたのですが、振り幅が小さいのでダウンブローでも打てることに気がつきました。右膝の高さまで肩でテークバックしたら、ボールのやや先を目がけて腕で [続きを読む]
  • 自分にできるスウィングを固定する
  • ついついスウィングをいじりたくなる邪念を振り払うために、ここら辺で自分のスウィングを固めておきたいと思います。 両手の親指側を軽く伸ばし、左腕とクラブが一直線になるイメージで構える。 アドレスのシャフトの角度の対角線上へ、肩のストロークでバックスウィングする。 ダウンスウィングで体の開きを抑える。 フェースターンさせず、ボールを右横から払い打つ。体重移動、ボディーターン、コック&リリースは意識せず、自 [続きを読む]
  • よせばいいのに
  • フェースターンを抑えるスウィングが少しずつ固まりかけてきたところで、また迷いが生じました。インパクトからフォローにかけて両手首をクロスするように返していく意識をこれまで持っていなかったことに気づき、週末の練習場で試してみました。あたり前ですが、いきなり上手くいくわけがありません。毎回同じタイミングでフェースターンさせることの難しさを思い知って、スウィングを見直したはずなのに、性懲りもなくとはこのこ [続きを読む]
  • 90Y以内の打ち分け
  • そこそこ上手く打てての話ですが、私の飛距離はDRで210Y、9Iで100Yです。コースで何かの拍子に240Yも飛ぶことがありますが、これは本当に何かの間違いです。これまで90Y以内はPW、30Y以内はSWでしたが、腰から腰の高さの振り幅で練習していて気がついたことがありました。PWで60Y、9Iで70Y、8Iで80Y、7Iで90Yになります。コースでも試してみましたが、同じ振り幅でクラブを変えるだけなので、PWの振り [続きを読む]
  • アプローチはハンドダウン
  • ここのところフルスウィングでは、両手の親指側を軽く伸ばしたハンドアップな構えから振り、自分なりにショットが安定してきていると思っています。アプローチも同じくハンドアップに構えていたのですが、2〜3mアプ練でトップになりやすいことに気がつきました。前々回のラウンドでのアプローチの不調も、トップによるグリーンオーバーでした。そこでハンドダウンに構えてみると、いい感じにボールがフワリと上がります。PWの [続きを読む]
  • 風邪のおかげで
  • 日曜日のラウンドは風邪の治りかけで本調子ではなく、まして今年一番の暑さだったので、無理せずプレーしようと思っていました。自分のイメージ通りに体が動かないので、フルスウィングも体全体を固定し、腕だけで振り上げて振り下ろす意識でした。それでも体は回りますが、余計な動きが抑えられたのか、ショットはいつもより安定していたような気がしました。風邪の体調が幸いしたのかどうかわかりませんが、もしかしたらスウィン [続きを読む]
  • 早くもアプローチ練習の効果か?
  • 各地で真夏日を記録した暑さの中でのラウンドでした。小川CC  青ティー  ベントグリーンスコア  中コース52(17)+ 西コース53(14)=105(31)結果はいつもどおりですが、西コースの4番・8番・9番でティーショットをОBにしたことで、スコアとしては妙に納得しております。そのОBも、いずれも左への引っ掛けで、スライスでなければあきらめもつきます。前回不調だったショートアプローチが調子よく、早くも2〜3 [続きを読む]
  • 体の開きとグリップの関係
  • スウィング中に安定させたい最優先課題が、ダウンスウィングで体の開きを抑えることです。特にドライバーは体が開けば即スライスになるので、右が危険な場合は右手のストロンググリップを深くしていますが、開きが抑えられると引っ掛けになります。ストロングを深くするなら、体が開いた方がプルスライスで球筋は安定します。開きが抑えられるなら、浅めのストロングの方が安定するわけで、開きとグリップがなかなかピッタリ合いま [続きを読む]
  • アプローチとドライバーを重視して練習
  • 100前後のスコアから上達できない人に有効な練習というのをネットで見つけました。 ドライバーショット 50Y以内のアプローチ パット100前後のゴルファーが、練習場のマットの上でアイアンやユーティリティの練習をしても、コースでのスコアアップには影響はなく、後回しにしてもかまわないとのこと。真に受けて、さっそく練習場での球数の比率を変えてみました。その日練習する球数の、50%をアプローチ、30%をドライバー、20% [続きを読む]
  • 体の開きを抑える
  • スライスさせないためには、ダウンスウィングでの体の開きを抑えることが必要で、ゆったりスウィングもそのためのものです。バックスウィングを勢いよく振り上げれば、そのリズムでダウンスウィングに入り、体の回転が先行してしまいます。ただし、あまりゆっくり振っていては飛距離が落ちるので、ここが悩みどころになっています。ゆったりの意識で体の開きを抑えながらも、ダウンスウィングのスピードは落さないよう、毎晩の素振 [続きを読む]
  • 2〜3mアプローチ
  • 少しでもアプローチの精度を上げようと、連休中に自宅で取り組み始めた2〜3mアプローチ。 足幅を10cm程度開けて両足の真ん中にボールを置く SWでパターと同じように肩でストロークする フェースが常にスクエアになるようする 2〜3m先にボールを落とすことだけに専念する2mと3mの打ち分けは振り幅や強弱でなく、感覚にまかせることがポイントです。毎日50球を目標に頑張ります。https://golf.blogmura.com/beginnergol [続きを読む]
  • アプローチが不調
  • ゴールデンウィークに入り、気持ちの良い天気でのラウンドでしたが、内容は湿りがちでした (^^ゞ小川CC  青ティー  ベントグリーンスコア  西コース54(18)+ 東コース56(16)=110(34)ショットは林や斜面に打ち込んでのトラブルから、大タタキになったホールもありましたが、全体的には少しずつ安定してきています。前回好調だったPWで転がしの距離が合わず、トップしてグリーンオーバーもあり、それではとSWに持 [続きを読む]
  • 無理なく振れるスウィングを探す
  • 自分にできるスウィングに徹しようとしていますが、急にショットが安定するはずもなく、まだまだ試行錯誤が続いています。完全なシングルプレーンか、トップでのやや2プレーンは許容するのかもその1つですが、目的はどちらもスウィング中のフェースターンを抑えるためです。今のところどちらも大差なく、それならば、より無理なく振れる方を選べばよく、実力以上に細かい点を悩んでも仕方ないと思いました。なるべくシンプルに、 [続きを読む]
  • バックスウィングを調整
  • シングルプレーンでスウィングするために、アドレスでのシャフトの角度の対角線上にバックスウィングしようとしていますが、テークバックを低くインサイドに引くため、ショートアイアンだと今ひとつ感覚がつかめないでいます。そこで、両手の親指側を伸ばしてアップライトに構えたら、肩のスロトークだけで最短で背中側の対角線上へ直接振り上げるイメージにしてみました。よく言われる、腕の三角形を保ってバックスウィングする意 [続きを読む]
  • ゆったり振れば大きくは曲がらない
  • 未だに克服できないスライスですが、ダウンスウィングで体の回転が先行してインパクトで左へ開き、振り遅れのアウトサイドイン軌道とフェースの開きが原因と自分では分析しています。腕の振りを先行させて体の開きを抑えればスライスしませんが、ストロンググリップを深くしていると左へのミスが出ます。グリップを戻して体が開いてしまえばまたスライスで、これまでこれを繰り返してきました。ゆったり振ることができれば、体の回 [続きを読む]
  • ゆったり振るにはしっかり振る
  • フェースターンさせないスウィングのポイントの1つ、ゆったり振ること。これがなかなか難しく、これまでも試みては諦める繰り返しでした。ゆっくり振ろうとするとどうしても違和感があるので、スウィング全体をゆったり振る意識にしています。ゆったりとは言っても、デレデレに力を抜いてしまうとスウィングが緩んでミスが出ます。そこで、グリップはギュッとではなくしっかり握り、テークバックからダウンスウィングにかけての動 [続きを読む]
  • シングルプレーンスウィング
  • アドレスでのシャフトの角度の対角線上にバックスウィングするシングルプレーン。テークバクをかなり低くインサイドに引かないと対角線上に収まりません。腰と肩の回転でハーフウェイバックからトップに上げると、対角線上のつもりでも実際はさらにアップライトに上がっていきます。それほど神経質に考えているわけではないのですが、左肩を中心に左腕とクラブを一本にするイメージでバックスウィングすると良い感じで振り上げられ [続きを読む]
  • フェースターンさせずに振る
  • スウィング中フェースの向きをスクエアに保ってフェースターンさせずに振るために、次のことを意識して練習しています。 両手の親指側を軽く伸ばし、左腕とクラブが一直線になるイメージで  構える。 アドレスのシャフトの角度の対角線上にバックスウィングし、シングル  プレーンで振る。 ゆったりとしたリズムでスウィングする。シングルプレーンは、シャフトプレーンやワンプレーンとも呼ばれ、古くはカナダのモー・ノーマン [続きを読む]
  • 自分にできるスウィング
  • 自分にできるスウィングをいろいろ模索した結果、フェースターンをやめることにしました。やめると言うより、諦めると言った方が正しいですね (>_これまで、スライス対策や森守洋プロのダウンブローを真似て、何度となく挑戦を繰り返してきましたが、ダウンスウィングとフェースターンのタイミングを毎回合わせることがどうしてもできませんでした。フェースターンが飛距離にも影響することは理解していますが、ショットを安定させ [続きを読む]
  • 少し調子が戻ってきました
  • 昨年末から年明けにかけて良い感触が続いていたのを、よせばいいのに性懲りもなくスウィングをいじってしまい、ラウンド中に収拾のがつかなくなることが続き、スコアもボロボロの状態でした。1ヶ月かけて、調子が上向きだった時のスウィングを思い出して練習を重ね、恐る恐る臨んだ昨日のラウンドは少し復調の兆しが見えました。小川CC  青ティー  コーライグリーンスコア  中コース49(11)+ 西コース53(19)=102(30 [続きを読む]
  • 手ごたえを感じ始める
  • ブログの更新もサボっていましたが、ゴルフは続けています。ここ3回のラウンドでのスコアは、104・106・110と相変わらずですが、ショットに関しては自分なりに手ごたえを感じ始めました。まず、あれこれ悩んではいじくり続けてきたスウィングが、ようやく固まりつつあります。まだまだ練習やラウンドでも微調整が入ってしまいますが、根本的なところを決め、そのとおりにスウィングできればショットも安定します。また、スウィン [続きを読む]