KOO さん プロフィール

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KOOさん: KOOさんの休日
ハンドル名KOO さん
ブログタイトルKOOさんの休日
ブログURLhttp://aya6rin2.blog38.fc2.com/
サイト紹介文ウッドデッキ、DIY、芝生、 PC,ネット、家電など・・・
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供364回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2009/11/21 00:02

KOO さんのブログ記事

  • ピクニックにも持っていけるミニ冷蔵庫
  • お部屋にあると便利なミニ冷蔵庫。でも販売されているものはミニとはいってもなかなか場所を取るし、デザインもいまいちだったりするものです。しかしそんなミニ冷蔵庫の常識が変わるかも?「Ooino」はまったく新しいミニサイズの冷蔵庫です。横置きのため、リビングに置いてもまったく違和感なし!まるでテーブルのようです♪しかも「Ooino」はバッテリーに接続できるため持ち運びが可能。食材だけでなく、食器が入るスペースなど [続きを読む]
  • 光速の5分の1、史上最速の宇宙ヨットで恒星へ
  • シリコンバレーの大富豪の資金援助によって、太陽系に最も近い恒星ケンタウルス座アルファ星に探査機を送り込む「ブレークスルー・スターショット」という計画が持ち上がっている。聞き慣れない名前の星だが、南半球に行って夜空を見上げればすぐわかる。南十字星の比較的近くにある、ひときわ明るく輝いている星だ。■太陽光を利用する帆船型 太陽系の隣の星といっても、光が宇宙空間を時速約11億キロメートルで走って4年以上か [続きを読む]
  • フェリシモ「500色の色えんぴつ」の新作
  •  圧巻の色数で話題を呼び、世界で10万セットが売れたというフェリシモの「500色の色えんぴつ」。シリーズの第4作目として「フェリシモ 500色の色えんぴつ TOKYO SEEDS」が誕生しました今回の新シリーズ(月1セット2808円)は、葛飾区や荒川区など東京都内にある製造メーカーの職人グループがつくり上げたジャパンクオリティーが特徴。通常より太いなめらかな描き心地の太芯や、手になじみやすい、丸みをおびた太四角のフォルム [続きを読む]
  • 45日でDIYできるスモールハウス。ブロックみたいな家『MINIMOD』
  •  最近は一般にも認知されてきた感のある、「断捨離」。生活に必要最低限なものだけ所有することでスペース的、あるいは金銭的に余裕のある暮らしを実現するというアイディアですが、そんな断捨離生活を体現したようなミニマムな小型住居『MINIMOD』が登場しました。『MINIMOD』のキーワードは「ポータブル」と「モジュール」。例えば上画像のように簡単に自然の中に持ち出すことができますし、直方体のモジュール形式の住居を組み [続きを読む]
  • 再配達を減らせるか? パナソニックの「押印できる」宅配ボックス
  • 宅配ボックス市場、急成長しそうな予感です。最近ニュースで多く取り上げられている、宅配業者の料金値上げ報道。その理由はいろいろありますが、再配達の多さによる宅配員さんへの過剰な負荷が大きな問題となっていますよね。なんでも、送料の値上げ以外に再配達の有料化も検討されているとか。そんなタイミングで、パナソニックの宅配ボックス『宅配ポスト コンボ』シリーズに、新モデルが拡充されました。『宅配ポスト コンボ』 [続きを読む]
  • スマホバッテリーのおすそ分け? ソニーの新特許が判明
  • スマートフォンのバッテリーが切れそうになったとき、多くの人はモバイルバッテリーを利用するでしょう。でも、もし友達のスマートフォンにたっぷりバッテリー容量が余っていたら、それを使えないか…。そんな誰もが思ったことのある経験を、ソニーが特許として出願していました。James Richardさんらの署名で提出されたこの特許では、ワイヤレスで電力を供給する方法について解説されています。ソニーは長らくNFC(近距離無線通信 [続きを読む]
  • フィットネス自転車「Me-Mover FIT」
  • 5年の歳月をかけてコペンハーゲンで開発され、Kickstarterで約3,500万円の支援を集めた次世代型コンパクト自転車「Me-Mover」。そのフォードバックを受けて進化を遂げた次世代モデル「Me-Mover FIT」が、メディアジーンが運営するクラウドファンディングサイトmachi-yaで、支援者を募集しています。人口の半数以上が自転車で通勤しているデンマークの首都・コペンハーゲン生まれのMe-Mover FIT。あらゆる走行環境に対応した設計に [続きを読む]
  • iPhone 7/7 Plusを究極進化させるケース『Sweet Case』
  • こんなケース使ったら、二度と元に戻れなくなりそう。アップル製品といえば、引き算の美学。とうとう『新型MacBook Pro』からはUSBのType-AポートもSDカードスロットもなくなり、USB Type-C(Thunderbolt 3)のみになってしまいました。その思想はiPhoneでも共通しており、『iPhone 7』や『iPhone 7 Plus』ではイヤホンジャックがなくなったんですが……これがどうにも不便。手持ちのイヤホンに変換プラグを装着するのも、なんかか [続きを読む]
  • 97%木材の包丁
  • 料理を本格的に始めたい人も、すでに料理好きな人も、包丁で他の人に一歩差をつけるのなら「SKID」がオススメだ。 さすがに刃の部分は金属だが、それ以外の握り、腹、背など97%の部位が木製。木材の部分はニセアカシアやクルミでできていて、耐久性が高いだけでなく、タンニンを多く含むため殺菌作用が高くなっているのが特長だ。それに加えて、木材に特殊な方法で亜麻仁油を染み込ませて、木材特有の細かな穴を塞いでいるので、 [続きを読む]
  • ウェットティッシュケース「mochi」
  •  ウェットティッシュはとても便利です。油や多少強情な汚れもサッとキレイにできるので、食卓やジムのロッカーに常備している人も多いでしょう。いろいろな場面で活躍するウェットティッシュですが……そのまま置いてあるウェットティッシュが、生活感を放っていることは否めないですよね。そんな生活感までクリーンに拭き取ってくれるのが、ideacoのウェットティッシュケース「mochi」。陶器のボディに木のフタが清潔な印象で、 [続きを読む]
  • ウイスキーの樽を使った手作り腕時計
  • ウイスキーの樽材。それは強度と耐久性に優れたオーク材が、長年の熟成・貯蔵により独特の味わいを出す。木目の艶や質感はその環境によって異なり、世界にひとつだけの存在となるものである。樽材としての仕事が終わったからといって、芸術的な木材を破棄するなんてもったいない。そこに注目した腕時計がある。同じものはふたつとして存在しない、歴史が刻まれたウイスキーの樽材と無機質なステンレス鋼を組み合わせたスタイリッシ [続きを読む]
  • 寝たまま使える「ごろ寝マウス」で、さらにダラダラゴロゴロ
  • ダラダラゴロゴロしながら、ネットしたりNetflix見たりして過ごす休日が大好きという人ならば、即買いのアイテムがサンワサプライから登場です。「ごろ寝マウス」、名前のとおりゴロゴロしながら使えるマウスです。どこがどうごろ寝なのかというと、空中でマウス操作ができるのです。ゴロゴロしながら、絶対起き上がってなるものかと微妙な姿勢で手を伸ばし、テーブルや床の上で無理矢理マウスコロコロしなくていい。どことなくVR [続きを読む]
  • iPhone用CDレコーダー『CDレコ』
  • ケーブルでつながってる方がわかりやすいことって多いです。Lightningケーブル接続でiPhoneに音楽CDを取り込めるという、世界初仕様のCDドライブが発売されます。iPhone用CDレコーダー『CDレコ ケーブルモデル』(型番:CDRI-L24I)は、アイ・オー・データ『CDレコ』シリーズの新製品。これまで同シリーズではWi-Fiで転送するタイプのiPhone対応CDドライブを発売していましたが、新製品はLightningケーブル一本で直接取り込めるわ [続きを読む]
  • NASAが2020年の火星探査ローバーの着陸予定地を発表
  • オポチュニティ、キュリオシティに続き、2020年7月に新たな探査ローバーを火星に送る予定のNASAが、ついに着陸予定地を発表しました。候補になっている予定地は3つ。かつて火山活動で暖かかったと予想されるシルチス北東部、昔は湖だったと考えられているジェゼロ・クレーター、そして最初の火星探査機スピリットが調査したこともあるコロンビア・ヒルズです。火星の生命活動の痕跡を見つけることが2020年探査ミッションの目的。Na [続きを読む]
  • 冥王星はやっぱり惑星? NASAの研究者が惑星の定義変更を提案
  • ただし太陽系の惑星が8個→110個に急増する定義。冥王星は2006年、「惑星」の定義が明確化されたことに伴って、「惑星じゃなくて、準惑星」ということになりました。でもNASAの冥王星探査ミッション「ニュー・ホライズンズ」の主任研究官、アラン・スターン氏は、それ以前から新たな惑星の定義に異を唱え続けてきました。そして彼は今、惑星の定義を再度変更し、惑星としての冥王星を復活させようと提案しています。スターン氏はそ [続きを読む]
  • SpaceXが2018年に2人の乗客を乗せて月周回旅行を実施すると発表
  • イーロンマスク率いるSpaceXが火星を目指していることは皆さんご存知でしょう。2017年2月にはロケットFalcon 9の打ち上げ実験にも成功し、民間企業の宇宙開発ビジネスでは独走状態。勢いに乗ったイーロン・マスクは、なんと月への有人飛行計画を発表しました。イーロン・マスクによると2018年に2人の民間人を乗せた宇宙船Dragon 2をFalcon Heavyロケットで打ち上げ、月の軌道を周回するという計画。宇宙の滞在期間は約1週間とのこ [続きを読む]