ユッカリン さん プロフィール

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ユッカリンさん: バラエティーミックス絵日記
ハンドル名ユッカリン さん
ブログタイトルバラエティーミックス絵日記
ブログURLhttp://moro53gwe71.blog55.fc2.com/
サイト紹介文大好きな花・デザイン模様やのんびりゆったりした日常を気ままに描いたイラスト絵日記
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供142回 / 365日(平均2.7回/週) - 参加 2009/12/01 10:58

ユッカリン さんのブログ記事

  • 初の弁償??
  • 近年、突然 急激な土砂降りになること多くなっていますね。昨日もイベント会場で急な雷雨でびしょ濡れになった人々が気の毒〜としか言いようがありません。実は私もつい先日 同じような目にあってしまい超込む眼科の開院時刻にわずか10分遅れただけでかなり待たされる羽目にしかも眼底検査をするので目薬を差して30分も余計にかかり結局終わるまで2時間半 あ〜帰り道の途中から土砂降り通り慣れた道は あっちもこっちも水浸し [続きを読む]
  • 金丸座3
  • ここからは奈落部分が続きます。小さな階段ははたぶん舞台へ出るためのものだと思いますが記憶が不確かですいません。回り舞台の装置を撮り忘れてとても残念。大掛かりな装置を人力で回します。これも不確かですが、空井戸の下だと思います。これは花道に沿った奈落部分途中にある階段は、舞台にパッと登場するスッポンのためのもの奥の階段を上ると花道の出待ちをする部屋「鳥屋」へと通じています。2回の観客席からの眺め舞台奥 [続きを読む]
  • 金丸座2
  • 前回の続き歌舞伎座などではほぼ2万円もする桟敷席昔から別格扱いなんですね。2階の桟敷席と すだれがかかっている部分は「明かり窓」開閉することで場内の明るさを調整します。金丸座はバックヤードもすべて見学できます。ここは舞台左側の大道具置き場2階に上がると役者さんたちの控えの間 大部屋です女方も立役も部屋の広さは同じくらい昭和60年に「四国こんぴら歌舞伎大芝居」が開催され四国路に春を告げる風物詩になってい [続きを読む]
  • 蝉も疲れる??
  • <ツァッピーと愉快な仲間>最近はセミの鳴き声をよく耳にしますね。午前中はすごかったです。我が家の近くは木が多いからかな。数日前、ベランダの手すりの隅っこで仰向けになって動かないセミが 直接触るのは〜ちょっと苦手ほうきでちり取りにのせ、ベランダ用ごみ容器に棄てようとしたその時ず〜っと長い時間ピクリともしなかったのによくわんこはひっくり返ってスヤスヤ寝ますが威勢よく泣き疲れて、疲れを癒して昼寝していた [続きを読む]
  • 金毘羅参り〜金丸座
  • 5枚目の写真の説明に間違いがあったので訂正してあります。そそっかしくて失礼しました。折角琴平まで行ったら絶対行きたかった場所が金毘羅歌舞伎で有名な 金丸座天保6年(1835)に建てられ、現存する最古の芝居小屋です。昭和45年旧金毘羅大芝居として国指定重要文化財に指定。昭和47年から4年もかけて現在の場所に移築復元されました。江戸時代中期には年3回の「市立ち」の度に仮設小屋で歌舞伎などの興行を行ってい [続きを読む]
  • イラスト〜気持ちいいね〜♪
  • 36度以上の猛暑が続いている地域もあるけれど我が家の方は、33度くらいなのですこしはましか程度の日々。でも、マンションなので思っている以上に熱気が室内にこもっている感じが〜〜 節電のはずのクーラーの電気代が全くその効果を感じません。そのためほとんどクーラーはつけず バテ気味クーラーの効いたスーパーや図書館に行くと体がとっても楽。 やはりクーラーをつけるべきなんでしょうね〜昨年と同じイラストですがプール [続きを読む]
  • 金毘羅参り〜やっとやっと奥社
  • 奥社までの階段、覚悟はしていましたが長い、長すぎる御本宮までは大変ながらもそれなりにたどり着いたのですが歩けども上れども 終わりが見えない感じ??こんなふうに何段か上るとくねった山道を歩きまた階段、左側は断崖絶壁途中に常磐神社、白峰神社、菅原神社があります。崇徳天皇を祭ってある白峰神社で参拝した途端突然ひどく咳き込み出して、しばらく止まらなくなってしまい(咳喘息なんですが)崇徳天皇の怨念はすごいと [続きを読む]
  • あ〜、もううんざり〜〜
  • <ツァッピーと愉快な仲間>あ〜る日 突然そう ある日当然 何の前触れもなく家電製品は壊れるそろそろ新しいものが欲しいなあ〜と思っていると必ずと言っていいほど  壊れる予感なのいつ買ったかも記憶にないでも、ブログアップで大いに活躍してくれていたデジカメ。別に何の不自由なく というわけではなくやたらファインダー部分が小さすぎて暗い場所や明るすぎるところでは被写体が全くと言っていいほど確認できずにシャッ [続きを読む]
  • 金毘羅参り〜絵馬堂など
  • 三穂津姫社のすぐ左手のある御神木 (だと思います)御神木の近くに佇むと清々しい気分になるのは不思議ですね。40mもある南渡殿の先はこのようになっています。奥に見える建物が神楽殿だったのか 記憶が不確かこのすぐ近くに下り階段があるので観光客はほぼこのあたりで階段を下りてしまいその先にある絵馬堂は観光客がまばらかなり年代物の絵馬がたくさんあります。左奥にはブイのように使われた旗を立てた樽がたくさん写真 [続きを読む]
  • もう少しひんやりしたい気持ち〜
  • <ツァッピーと愉快な仲間>今年は例年になく梅雨明けが早くてびっくり。曇りの日はまだ何とか外出しても凌げるけれどじりじりと照り付ける晴天の日は一刻も早くクーラーが効いた建物内に逃げ込みたい心境。ところが〜〜東日本大震災以来節電は大事だと思いますよ。でも〜〜電車の中は特にクーラー効いってるのという感じ湿度が高く、照り付ける日差しで体力は奪われがち。年々過酷になる一方の日本の夏を乗る切るにはある程度は公 [続きを読む]
  • 金毘羅参り〜御本宮
  • 785段も上ってついに象頭山中腹に位置する御本宮に到着ご祭神は大物主神と崇徳天皇をあわせておまつりしています。海上安全、五穀豊穣、家内安全など様々なご利益あるので昔から全国津々浦々から信仰を集めていた理由がよくわかります。御本宮を向かって右側から撮ると御本宮前の展望台からは讃岐平野の素晴らしい景色を堪能できます。もっと晴れていると瀬戸大橋から本州の山並みまで一望できるそうです。すぐ左隣にある三穂津姫 [続きを読む]
  • 手作りパン〜♪
  • 今回は全く変わり映えのしないパンばかりですが5年ぶりにかわいい子どもたちがアメリカから来日中パン作りを経験させたいなと思ったのでできるだけ簡単に作れるパンにしました。1回目の焼きなのにひどい焦げパンが庫内が狭いため上部にほぼくっつきそうな状態なんです。型焼きがチョコパン、左上ウインナー丸見え状態のは切込みの入れ方を間違えたため「斜め下、斜め下」といいながら直径2?ほどの長い棒状生地をウインナーを包み [続きを読む]
  • イラスト〜海水浴
  • 九州地方は梅雨明け?でもまだ梅雨真っ最中のはずなのに連日36度以上のところが多数真夏になる前に夏バテしそうですね。イラストだけでも涼しげにと思って(以前アップしたものですが)子どものころは夏は海に行くのがとても楽しみだったのに今は日に焼ける、砂浜が暑すぎる、人が多すぎて嫌だとマイナス思考に傾き過ぎ滅多に行かないけれど完全にプール派最近は都会のホテルの夜間プールで写メ&SNSが流行っているそうですね。 [続きを読む]
  • 金毘羅参り4〜旭社
  • 御本宮かと勘違いするほど立派な社殿の旭社。天保8年(1837年)竣工、天保美術を集めた装飾が施され屋根裏に繊細な彫刻があるそうですが説明書をろくに見ず、御本宮の方に気が向いていたので気付かずもったいないことをしました上の写真の右側を写したものこの奥に石段がありますが、御本宮からの下り専用石段です。なかなか見かけることがない立派な山門。さすが御本宮への入口は格が違いますね。またまた石段が続く。子どもも高 [続きを読む]
  • イラスト〜ランランラン〜♪
  • 近年水害の被害状況が甚大すぎますね。一瞬にして家族や家屋を失った人々。恐ろしさを疲れ果てたように語っていた女性の表情に胸が痛くなります。政府には復興に向けて迅速に確実に取り組んでほしいです。花が季節外れのところがありますが、以前描いたイラストです。子どもたちにはゲームより外気に触れて見落としがちな身近な自然に気付いてほしいなと思います。虫が触れないとか、土いじりができないとかそういう子が大人になる [続きを読む]
  • 金毘羅参り 3
  • 寄進者名が書かれた石柱?がず〜っと続きます。記名を見ると日本全国各地からいかに金毘羅さんが全国に知れわって人々の信仰の対象になっていたか分かりますね。デジカメで撮る順番が前後したため実際にはカフェの神椿よりかなり下段にあります。江戸時代は代参が盛んだったそうで飼い主の代わりに首から金毘羅参りの袋を下げた犬は珍しくなかったようです。袋の中には木札や初穂料、食費などが入っていて道中で出会った旅人や街道 [続きを読む]
  • イラスト〜ブルメリア
  • 今日は梅雨の晴れ間特有のムワ〜ッとした気温?都議会選挙、都民ファーストの会の大勝利やりたい放題だった安倍一強政権には痛〜〜過ぎるお灸でしたね。笑顔でもいい人に見えない あの女性議員の眉の吊り上がった顔。それにしても安倍おろしの張本人はいったい誰なんでしょう。執拗なまでにグサグサやるあのしつこさ ある意味そっちの方が怖い今後は、都民ファーストを実践できるか真の政治手腕が問われますね。蒸し暑い日には [続きを読む]
  • 金毘羅参りその2〜美味パフェでしばし休息
  • 鳥居の下の文字が良く見えませんが「笑顔でしあわせこんぴらさん!!」と書いてあります。鳥居をくぐった左側に見えるのは寄進者名のある石の柱?寄進者があまりにも多かったために階段が垂直状ではなく直角に曲がるように道が造られたそうです。階段続きではないので助かります。また鳥居の下に旅行者を迎える文字多くの社寺を訪れましたが、鳥居の下に横断幕は初めてです。この右側あたりにこの地では有名な高橋由一館や宝物館、 [続きを読む]
  • イラスト〜クレマチスミケルテ
  • 以前に描いたイラストです。眼の具合がよくないのでしばらく目の負担になるデジタルイラストは描かないことにしました。小林麻央さんが亡くなられて、全く面識もないのになぜかひどくがっかりしています。どうしてあんなに若くて、綺麗で、生き生きとして性格も温厚で優しい母親だった人が苦しい思いをして亡くなったのだろうと。絵に描いたような幸せって長続きしないものですね。幼い二人のお子さんが大好きな母親のいない長い人 [続きを読む]
  • 四国旅行3〜金毘羅参りのはじめの一歩
  • いよいよ金毘羅参りの始まり張り切っていたので、この道標?を見たときかの超有名な金毘羅参りの開始場所にしては「ショボすぎない」と思いまいした。石段の始まりもどこにでもありそうな地味〜な石段でちょっとがっかり大きな鳥居があるとばかり思っていたのでこの先延々と続く石段雨女大返上で、かなり日差しが強い日でした。昔の人は小柄なはずなのに段差が高めでスタスタ上る感じではありません。上り始めて、間もなくヒーフー [続きを読む]
  • スイーツバイキング〜♪
  • 期待せずにHPをチェックしていたら新作スイーツがたくさんたぶん期間限定なので行かなくてはと子どものころからの癖、最初に一番食べたいものから右が大好きなあんみつ 下はコーヒーゼリーちょっと良く見えませんが小さなカップにいろいろのっているのが楽しみ左は新作のメロンパフェ 今の時期にぴったりのさわやか食感。絶対食べたいストロベリーパフェ大好きなアイスクリームがたっぷりなうえにふんわりクリームが何度食べて [続きを読む]
  • イラスト〜アジサイと女の子
  • 空梅雨のような天気が続いていますね。ジメジメする日々は嫌ですが、あまり雨が降らないと水不足にならないかとちょっと心配。アジサイは梅雨時にぴったりの花ですね。雨が似合う花ってそうそうないと思います。鬱陶しい季節を心地よく過ごせるようにと神様が与えてくれた花なのかなんて気がしてきます。色の変化を楽しめるのも素敵最近、カタツムリを本当に見かけなくなりましたね。子どものころはこの時期 よく見かけたのに春に [続きを読む]
  • 四国旅行〜ところ変われば山も違う?
  • <ツァッピーと愉快な仲間>最近すご〜く疲れがたまっているなと思っていたら昨日は午前中から異様に肩こりがひどくて、頭痛気味毎度ですが、夜になるにつれて症状悪化。救急車はもう嫌だ〜〜とひたすら横になり、ブログ訪問は全くできる状態ではありませんでした。疲労感を感じたら早めに体をいたわってやるべきですね。さて、また行きたいな〜と思えるほど楽しかった四国旅行。旅行の楽しみの一つが車窓からの風景を眺めること。 [続きを読む]
  • 手作りパン〜♪
  • 何度作っても飽きないパン・オ・レザン1回目の焼きは焼き色が白っぽくなると思って190度に設定したら、まさかこんなに焦げるとはちょっとは見た目の違うパンを作りたかったので抹茶生地との編み込みパン。思った以上に発酵して巨大パンにでもいい具合の焼き色カットするといい感じのマーブル状。ふわっふわでこのままでも十分美味しいですがバターを塗るとさらに美味しさがアップします。さほど気温が高いわけではなかったのに [続きを読む]
  • 四国旅行〜金陵の郷
  • 琴平に到着したら即金毘羅参りと思われるでしょうがガイドブックで下調べすると 他にも見学したいところが数か所。「金陵の郷」お酒を通じての語らい処として創設されました。金刀比羅宮社叢(しゃそう)から湧き出る水が「酒造水」として最適だったそうです。さらに冬の寒さが寒づくりに恵まれた「酒造地」としても最適。そのうえ全国に知られた琴平は多くの参拝客と地元の人によって清酒「金陵」が磨き育まれました。金陵は琴平 [続きを読む]