和佳 さん プロフィール

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和佳さん: PHOTO BLO 和佳
ハンドル名和佳 さん
ブログタイトルPHOTO BLO 和佳
ブログURLhttp://wadanoko.blogspot.com/
サイト紹介文長野県南部から歩いた足跡を写真とともに送ります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供6回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2009/12/13 13:44

和佳 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 2017 西丸尾の桜
  • 当然,こちらへも足を伸ばします。色はついていますがまだ早い。サラリーマンにとっては土日行動なので来週ではどうなのか?自身は持てないがそこそこいける。早いと読んだ人たちが多いのかいつものマイクロ状況はなく、本日は我々夫婦だけがこの場にいた。少し上の桜は全く咲いていない状況、来週でもいけるかもしれない。 [続きを読む]
  • 2017 大草城址公園の桜
  • 今年の桜前線はおかしい。南北・標高関係なく開花が進んでいる。最もこれだけ遅れると桜も咲かなくてはいられないのかもしれない。大草公園の状況、部分的に満開を迎えているのではあるが、市場右派まだまだの状況。来週も楽しめるのではないか?中央アルプスの残雪も今年は著しく、皆重ねての望遠状況であったが、先端の切り取り画像よりは広角の方が好きな私はこちらの状況。Fish-eye [続きを読む]
  • 東京帝国ホテル
  • 縁あって椿山荘から東京帝国ホテルへ。まんざらここも縁の無い場所ではないが、入ってみるのは初めて。ロビーに大きなバラのオブジェ?これ全て生花で出来ている。シャンデリアと相まってこれだけで”帝国”に恥じない雰囲気を醸し出している。我々庶民がそうそう行く場所ではないが、全てのものがそれなりに高価な場所だ。ここも生涯の記憶の場所となった。 [続きを読む]
  • 椿山荘
  • 本日は椿山荘へ。息子の前会社行事や、娘の大学の謝恩会など何故か縁のある椿山荘。今日はここで顔合わせがあった。ロービーの様子。外はこの都心において緑多く水も流れ離れの庵ではそれぞれが家族だけで過ごすことが出来る。狸が住んでいるらしいが、狸が珍しいのではなくすんでいることが珍しい。生涯の思い出の場所となった。 [続きを読む]
  • 江口だんご本店
  • 知る人ぞ知る有名な団子屋さん。息子の嫁さんのお気に入りらしい。何というか通過交通の多い幹線沿いのどちらかというと寂しい農村地域にこの店がある。だけど、平日というのに多くの人たちがやってくる。…場所では無い、味だ。 昼食はここで妻と栗おこわ。旨かった。甘味も食べなければなので少々遠慮したが、旧家を移築したと思われる建物は品があって落ち着いて食事が出来る。 入り口の通りはこんな感じ。15年ほど前 [続きを読む]
  • 山本五十六記念館
  • ご無沙汰しました、半年ぶりのアップです。極めて私的ではありますが、家事、PC環境の不具合等あって久しく更新が出来ませんでした。PCは長年愛用したDELLのVOSTRO400が寿命、替わりにmauseのSSDタイプを新規に購入しました。家の中の片付けもあって、息子の部屋を片付けてPC部屋にして利用しております。さて、このめまぐるしかった半年の間にとうとう私もおじーさんににってしまいました。10月31日に息子の息子、つまり初 [続きを読む]
  • 2016 美里の桜
  • 中川村美里地区、よく見る写真の風景です。この日も多くの人たちがやって来ていました。西丸尾の桜の通り道、時としてこちらもマイクロが路駐でがんばっています。四季を通して絵になる風景ですが、実際に生活をしておられる方がいますから古い昔からこの風景が続いているのだと思います。日本の風景らしい風景。 [続きを読む]
  • 2016 西丸尾の桜
  • 相変わらずすごい人が来ていました。昨年からはマイクロバスを仕立てて団体でやってくる。○○先生と撮る桜ツアーなどと書いてあります。相変わらず見事な桜です、色、樹形、…見事。あいにく空が青くないのが残念ですが毎年楽しませてくれる桜です。満開前の見頃、ベストでした。 [続きを読む]
  • 2016 西岸寺 伊那三女の桜
  • 伊那三女の桜、言われある桜だが意外に知られていない。このお寺は参道がきっちりと整理され、山道を登って古くは人々が訪れていたと思われる。樹形は古いこともあって高くは無いが、相応の幹の太さとそのひねり具合を備えている。個人的感覚では地味な桜ではあるが、必見と思われる。 [続きを読む]
  • 2016 氏乗りの桜
  • 先週は色づき程度の状況だったが、今週行ってみればそれ相応の状況になっている。いわゆる見頃という状況だ。まだこれから樹形とすれば花の広がりによって大きくなるだろうが、それは満開。色合い、見頃とすればまさに見頃の状況だ。今年はスイセンが遅いのか、桜が早いのか?スイセンとの友咲きは見られなかった。 [続きを読む]
  • 2016 遠山郷 和田の御柱
  •  数えで7年に1度の御柱。過疎化が進む村部ではその引き手がいなくて困っている。前回と比べると随分と人は減ってしまったものの、それでも大通りいっぱいに広がる人の群れは、御射山祭りでは味わえなくなった人混みを形成し、賑わいを見せていた。私の記憶が正しければ、そもそも、御柱祭りは遙か昔、坂上田村麻呂が蝦夷征伐に向かう願掛けから始まる。諏訪大社に参拝後蝦夷征伐に向かい、その結果が良かったことから7年に [続きを読む]
  • 2016 薬師堂の桜
  • 身近な薬師堂の枝垂れ桜。東京に気を取られまだまだ飯田はと思っていたが、帰ってみれば飯田も真っ盛りになっていた。ちょっと不意を突かれたような飯田の桜、来週あたりが定点桜のピークとなるか。 [続きを読む]
  • 佐久平駅
  •  佐久平駅を見た。その前に佐久平は大変寒いところだった、飯田の1ヶ月前を走っている感じがした。佐久平は新たな市街地形成の目的で、周辺の整備、イオンモールの誘致と市街地開発の毛色が強い。浅間口側はマンションが建ち並び都心への住宅供給地化しており、少し離れても通勤が可能で駅周辺のP&R駐車場は満車の状況らしい。かがやきは停まらないが、あさま、はくたかで1時間20分ほど。残念なのは、コンコースを浅間口に移 [続きを読む]
  • 七久保の御柱
  •  こちらは七久保の御柱、花の里いいじま(道の駅で設置されている。)4月の2日が御柱祭のようだ。歳をとってくると御柱祭りがやってくるサイクルを短く感じて仕方がない。さらに気がつけば今年はうるう年。何ともこのサイクルは歳をとることの早さを知らせてくれる。と、七久保の御柱、私には生まれ育った里の御柱に比べると少々短い気がするが、子供の頃のインパクトが強く、小さい体で見た大きな柱がイメージで仕方がないのか [続きを読む]
  • 2016 宝剣岳 〜 千丈、間ノ岳
  • 昨年の年末から、仕事と義父の葬儀に追われ慌ただしい時間を過ごしていた。ここ4年ほどそのほとんどが仕事中心でカメラを構える機会を失っていたが、今年はフットワーク良く動きたいと思っている。3連休の時間的余裕が身体的にも精神的にも気分を和らげ、妻と久しぶりに足を伸ばして光前寺へ初参りに出かけた。ごらんの千畳敷カール、生活の中で南アルプスを見て今年の雪の少なさに残念さを覚えているが、千畳敷を見る限りは、積 [続きを読む]
  • 2015 初冬
  •  いよいよ紅葉も里に下りてきた。我が家の庭の状況だ。しだれ紅葉の繊細な葉が赤くなり出し、追いかけている緑との差が激しい。今年は例年よりも選定を早めに行ったので、少々勘違いしている傾向はあるが、外気が下がればちゃんと葉を落とすらしい。こちらは家の西側にある牡丹。牡丹と言えば冬の花であるが、家の陰になっているため外気は平均低い。だから相応の時期になれば花をつけるが、つぼみがたくさんついている中で先 [続きを読む]
  • 2015 大鹿クラフトまつり
  •  大鹿クラフトまつり、今年で2回目だそうだ。大西公園の一帯は秋晴れの太陽に恵まれ暖かく、広場はクラフト系独特の空気に包まれていた。紅葉の山々と南アルプス=赤石山脈の主峰「赤石岳」をバックに何とも自然に恵まれた情景だった。 主峰赤石、右から百間平、上って赤石山頂、縦走して小赤石、隠れている向こうに荒川三山が並ぶ。南アルプスなどという単語が当たり前になってしまったが、山脈の名を飾る主峰に間違い [続きを読む]
  • 大宮駅
  •  こちら埼玉県の大宮駅。大宮は大宮市と思い込んでいたが、さいたま市大宮区らしい。人口114,000人、日少し前の飯田市と同じくらいだ。しかしながらその年齢層は圧倒的に若く、駅前などは朝から音楽が流れた都会である。近代高架駅で、駅前同ラオを含め2階に合わせた歩道橋が巡っていて、そのほとんどが2階で真あることになる。新幹線乗り入れ、まあ、大都会の駅。車は1階層部分ですんでいるので、歩行をするにはすべて2階 [続きを読む]
  • 黒部渓谷鉄道 宇奈月駅
  • これは8月6日の画像、北陸新幹線黒部駅から車で15分ほどで富山地方鉄道から渓谷鉄道への乗り換え駅「宇奈月」に着く。この日は夏休みのせいもあってか、下界の黒部では想像もつかない人がこの渓谷にうじゃうじゃしていた。新黒部駅でも前回訪れたときよりは多くの人が乗降していたが、この谷の奥にこんなに多くの人がいるとは思いもよらなかった。渓谷とは言うものの、特別涼しいわけではなく、汗だくになっての宇奈月駅だった。黒 [続きを読む]
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