イオリス さん プロフィール

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イオリスさん: 黒と白の世界 現実と理想
ハンドル名イオリス さん
ブログタイトル黒と白の世界 現実と理想
ブログURLhttp://ameblo.jp/nests01/
サイト紹介文事件、法律、アニメ、教育、地域ネタ、手広くやっています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供92回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2009/12/13 17:32

イオリス さんのブログ記事

  • 部活動の画一性こそ真の問題点
  •  日本の部活動の問題点は、地域特性と自主性を無視して画一的、強制的かつ過大な内容になっていることでしょう。運動部なんか特にそう。 一番の問題点は画一的な思考に陥りやすい日本の体質にありますが。  おそらく、この資格も若手教諭や、教員採用試験を受ける大学生や臨時講師の方々が取るような形になるでしょう。 大事なのは、日本の学校の部活動が在るべき姿から離れて肥大化、画一化、強制化している現状にどう向き合うかだと思 [続きを読む]
  • 裁判員候補3人に1人欠席=審理日数増、雇用情勢影響―制度開始から8年・最高裁
  • 裁判員候補3人に1人欠席=審理日数増、雇用情勢影響―制度開始から8年・最高裁時事通信 5/20(土) 17:16配信 21日に制度開始から8年を迎えた裁判員制度で、選任手続きに呼び出された候補者の出席率は昨年、64.8%に低下し、3人に1人が欠席する状況となっていることが最高裁のまとめで分かった。  「審理予定日数や非正規雇用者の増加などが影響している可能性が高い」とする民間機関の分析を受け、最高裁は対策を検討する。  [続きを読む]
  • 男性の草食化は嘘? 自己保存方向へ進みコスパ至上主義へ
  • 男性の草食化は嘘? 自己保存方向へ進みコスパ至上主義へNEWS ポストセブン 5/1(月) 16:00配信国立社会保障・人口問題研究所が、「日本の将来推計人口(平成 29年推計)」を公表した。その研究によれば、50才まで1度も結婚していない人の割合である生涯未婚率は、男性23.4%、女性14.6%で、まもなく男性の4人に1人は生涯独身ということになる。少子化が進み、50年後には、日本の人口が1億人を下回るという。「男性の草食化」と [続きを読む]
  • 国公私立大学のAO入試、学力試験も…20年度から
  • 国公私立大学のAO入試、学力試験も…20年度から読売新聞5/10(水) 7:42配信 書類や面接で評価する国公私立大のAO(アドミッション・オフィス)入試や推薦入試について、文部科学省は、2020年度から学力を問う試験を義務付ける方針を固めた。 一部の学生に学力不足が指摘されており、一定の学力を求めるのが狙い。同年度に現在の中学3年生が受験する新テスト「大学入学希望者学力評価テスト(仮称)」の実施方針案も明ら [続きを読む]
  • 部活指導者の国家資格検討=外部人材を積極活用へ−自民
  • 部活指導者の国家資格検討=外部人材を積極活用へ−自民時事通信5/6(土) 14:14配信 自民党は、学校の運動部活動のレベル向上や安全確保のため、指導者の国家資格制度導入に向けた検討を進める。 各種目で専門的技能を持つ外部人材を積極的に活用することで、指導内容を充実させるとともに、教員の負担軽減につなげることも狙う。年内に制度の骨格をまとめて政府に提言し、来年以降に関連法整備を経て実現することを目指す。 国 [続きを読む]
  • ブックオフ業績不振に苦しむ 書籍以外の商材拡大は進むか
  • https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-00000002-wordleaf-bus_all">ブックオフ業績不振に苦しむ 書籍以外の商材拡大は進むかTHE PAGE 4/13(木) 8:00配信 中古本販売大手のブックオフが業績不振に苦しんでいます。10日には社長交代の人事を発表しましたが、業績回復の見通しは立っていません。 ブックオフは書籍を中心に中古品を買い取り、店頭で再販売するという中古品販売チェーンの大手です。同社は従来の古書店のイ [続きを読む]
  • 顔ニモマケズ、僕は生きる 内面好きと言ってくれた彼女
  • http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160614-00000131-jij-soci">顔ニモマケズ、僕は生きる 内面好きと言ってくれた彼女朝日新聞デジタル 4/11(火) 16:58配信顔の変形、あざ、麻痺(まひ)、脱毛……。人とは違う外見ゆえにいじめられ、就職や恋愛で困難に直面する「見た目問題」。こうした当事者が体験を語り、社会の偏見をなくそうとしています。その1人、石田祐貴さん(24)に聞きました。 石田さんはトリーチャーコリン [続きを読む]
  • NHK最近の朝ドラ初回視聴率1位は、とと姉ちゃん
  • NHK最近の朝ドラ初回視聴率1位は、とと姉ちゃん 日刊スポーツ4/4(火) 11:16配信 1位は2016年前期の「とと姉ちゃん」で初回22・6%だった。ただ放送期間中の番組最高平均視聴率というのは2013年後期の「ごちそうんさん」で27・3%。その後の視聴率は番組の盛り上がり次第だ。がんばれ、ひよっこ。◆主な初回平均視聴率と番組最高平均視聴率(ともにビデオリサーチ調べ、関東地区)2010年ゲゲゲの女房  [続きを読む]
  • 小学校のテスト、返却も採点もせず 教諭「忙しくて」
  • 小学校のテスト、返却も採点もせず 教諭「忙しくて」 朝日新聞デジタル4/5(水) 23:16配信 東京都江東区は5日、区立小学校4年生の担任教諭の男性(35)が、昨年度実施した副教材のテスト72回(国語、算数、社会、理科)のうち、49回分を児童に返却していなかったと発表した。うち41回分は採点もしていなかった。教諭は「忙しくて採点を後回しにした」と話しているという。 テストは保護者が費用を負担して購入したワー [続きを読む]
  • マジメな人がバカを見る裁判員制度
  •  裁判員制度は、ハッキリ言えば血税の浪費と民間人に過度の負担を強いる国を疲弊させる百害あって一利なしの制度です。 マジメな裁判員の皆様。バカを見てますね。踊らされていますよwww 市民感覚なんて刑事司法から見ればどうでも良いのです。 こんな制度のために気に病んでもしょうがありません。裁判員をやられる皆様が是非平常心でいられるように祈ります。 これから裁判員をやられる皆様へ私からのアドバイスです。よろしかった [続きを読む]
  • 昔のマンガ 3.2 『特攻天女』〜天野瑞希〜
  •  長くなったので続きます。前回は、和泉祥が主役だからこそ、『特攻天女』は良い作品だと言えると申しました。どういうことか? それには、祥以外の主要キャラとなる天野瑞希(あまのみずき)、高村大(たかむらだい)、遊佐明仁(ゆさあきひと)の3人に迫る必要があります。なお、年齢は祥が14歳当時で表現します。◎天野 瑞希(以下、瑞希) 祥が所属する夜桜会の総長。その一方で実家が大財閥のため、お嬢様学校の高校に通い、成績は全国トップク [続きを読む]
  • 結婚、男女とも「18歳以上」に=今国会に民法改正案
  • 結婚、男女とも「18歳以上」に=今国会に民法改正案時事通信1/21(土) 17:36配信 政府は21日、成人年齢を20歳から18歳に引き下げる民法改正案に、結婚が可能な年齢を男女とも「18歳以上」に統一する規定を盛り込む方針を固めた。 結婚年齢の下限は現在、男性18歳、女性16歳とずれがあり、国際機関などから「不平等だ」との指摘が出ていた。今通常国会に提出して早期成立を図り、2021年にも施行したい考えだ。 結婚年齢の下限は民 [続きを読む]
  • 昔のマンガ 3『特攻天女』
  • 昔のマンガ 1『超香少年サトル』昔のマンガ 2『京四郎』 今回は、『京四郎』に続いて暴走族系マンガ、『特攻天女』を取り上げます。『特攻天女』の主人公は和泉祥(いずみ しょう)と言う中学二年生の女子です。 特攻天女は京四郎と同じく、不良・ヤンキー系漫画です。ですので、前回は特攻天女との比較をしました。今回は、主役を中心に比較したいと思います。『特攻天女』氏名:和泉祥学年:中学2年生(連載開始時)家族:キャバ嬢の母親( [続きを読む]
  • 昔のマンガの話 2 『京四郎』
  •  前回は、『超香少年サトル』を取り上げました。今回は、『京四郎』を取り上げたいと思います。 『京四郎』 こっちではありませんからね。 『京四郎』と次に取り上げる『特攻天女』には、どちらも暴走族である不良がテーマと言う最大の共通点があります。 中味の比較のために表にしますと       『京四郎』   『特攻天女』作者     樋田和彦    みさき速舞台     長野県上田市  千葉県主人公    佐倉 [続きを読む]
  • 事故死した男性
  • 事故死の男「普通の人だった」 島根・女子大生殺害事件朝日新聞デジタル12/17(土) 15:04配信 捜査関係者らによると、事故死した男は事件当時、遺体が見つかった広島県北広島町に隣接する島根県益田市に住み、山口県下関市にもかつて住んでいた。下関市の地域の自治会長の男性によると、男は両親ときょうだいの4人暮らしだった。父親は男が事故死する以前に亡くなっていたという。近所の男性は「そんなに付き合いはなかったが [続きを読む]
  • 川崎
  • 川崎でも原発避難いじめか「福島県民はバカだ」tvkニュース(テレビ神奈川)12/14(水) 18:26配信横浜に続き、川崎でも発覚です。福島第1原発事故で福島県から川崎市に避難した現在、高校生の男子生徒が、中学生のとき「福島県民はバカだ」などと言われるいじめを受けていたとみられることがわかりました。原発事故の被害者を支援する弁護団によりますと、男子生徒は、2011年に母親と川崎市に自主避難し、2012年4月、市立中学校に [続きを読む]