ぴーち さん プロフィール

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ぴーちさん: 「風吹く街で。。。」
ハンドル名ぴーち さん
ブログタイトル「風吹く街で。。。」
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/peach1166/
サイト紹介文簸川平野のど真ん中「風吹く街で」楽しく!明るく?たくましく?生きる私ぴーちの日常ブログです♪
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供31回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2009/12/22 14:51

ぴーち さんのブログ記事

  • 他者との和解について
  • 人は、誰かに対して罪を犯した場合に、自分は悪くないと開き直るか、自分で関係を修復しようと策を練るかすると思います。時によって、私は両方あります。20年程前に、親しかった友達と関係がこじれてしまった時には、最初は、「自分は悪くない」と味方を探しました。その内に、それはいけないと思い、今度は自分で和解しようと奔走しました。その和解は、自分の平安を得るためであって、本当に相手の事を思っての事ではありません [続きを読む]
  • 純粋な心
  • ひと月前くらいから、私には願いが与えられていました。それは、「証の力を強くして下さい。」と言うものでした。それにプラスして、今朝方与えられた思いは、「あなたの持っておられるピュアな心を私に与えて下さい。」と言うものでした。私の心の中には、まだまだ不純なモノが溢れていると気づいたからです。純真な思いでイエスさまを愛しているでしょうか?純真な心で、周りの人に接しているでしょうか?純粋な気持ちで、神さま [続きを読む]
  • わたしの幸せと「感謝」
  • 先日、M先生のセミナーを受けて、今、「感謝が習慣になる21日」ジョン・クゥアン著を読んでいます。その中で、ジョン・ミラーからの引用文で、「人がどれほど幸福であるかは、その人の感謝の深さにかかっている」とありました。そこで、私自身がこの頃感じている幸福感に思い当たるフシがありました。私は、長い間精神的な病の中で、日々、やって来る「極度の意味なき不安」と「足が竦む程の恐怖」や「動悸」などに苦しまされてい [続きを読む]
  • 心の傷の癒しについて
  • いつ頃からでしょうか?「傷ついた」って言うのが、あまり好きではなくなったのは。「傷ついた」のは事実で、心に傷跡もあるのですが、私は、一生被害者として生きていくのは嫌だし、実際、私が傷つけた人もたくさんいるので、自分が「傷ついた」って言うのは嫌になりました。「私は傷ついた。」と言って自己アピールしている惨めな自分の姿が見えました。でも長い間、心が「誰か私を分かって下さい!」と叫び続けてきたので、「傷 [続きを読む]
  • 私は神ではない!
  • 一昨日読んでた本に「人は神ではない。」とありました。当たり前ですよね。当たり前ですが、当たり前ですか?私が、日々悩んでいることは「自分で何とかしなくちゃ!」的な事柄が多いと気づきました。「心配事」や、「思い煩い」、私の大敵「不安」も、大きく捉えれば、「私が神さまのようになっている」と言う大罪。「ある程度自分で把握しておかないと不安だ!」とか、「何が起きるのか?とても不安だーー」とかって言う心配は、 [続きを読む]
  • ゆめ
  • 昨夜見た夢を記しておきます。私には、とても素敵な男性の友達がいました。私が若い時に、実際にいた人で、仮にAさんとします。私とAさんは、一緒に何処かに行こうとしていましたが、 他に2人の女性が着いて来ていました。その二人は、Aさんに気があるらしくて何処にも着いて来ます。それに、私とAさんが仲が良いことを面白く思っていませんでした。しかし、私とAさんには恋愛感情はなく、本当に仲の良い友達でした。私は、Aさんを [続きを読む]
  • 罪人のかしら
  • ここ2、3日・・・なんとなく心にどんよりした雲が。特に20日は異常な雰囲気で、テンションが下がってました。前日の19日にちょっと大きな出来事があり、過去と真正面から向き合わなければなりませんでしたから。その事自体にショックを受けた訳ではないのですが、無意識の中で、過去の影響を受けていたのか?ホント!気持ち悪かったです。腹痛もあったからですが。そして昨日、同じく嫌な気持ちになってたクリスチャン友達と [続きを読む]
  • イースター礼拝にて
  • 今日のイースター礼拝の時に、ふわっとやって来た思い。「私には、韓国にたくさんの兄弟姉妹がいる。そして、韓国に愛する親戚、家族がいる。復活のイエスさまが、守られますように…。」と言う、熱い思いが与えられ祈りました。サランヘヨ〜昨日までは、ただ娘の事が心配で朝鮮半島情勢を案じていました。ところが、礼拝の最中にやって来た思いは、上のようなもの。韓国には、たくさんのクリスチャンの兄弟姉妹がいるのです。あの [続きを読む]
  • 命はキリストの内に
  • この三日間の間に、いっぱい祈りが聞かれたのでテンションが高かった昨日。身体はとっても疲れていましたが、気持ちは元気いっぱいでした。そんな日の礼拝中。「つかれたなぁ〜つかれたなぁ〜」と心の中で祈っていたら、ふと、昔とても高ぶっていた頃の私が一瞬思い浮かびました。あ、、、高ぶりの誘惑・・・(-_-;)物事が上手く行っているときの私。。。娘も幸せそうだし、私も幸せだし・・・いろんな事が恵まれている。でも、そん [続きを読む]
  • 真の礼拝者
  • このところ、ひと月くらい毎日バタバタしていて疲れてしまいました。それもあってか、今週の日曜には礼拝をお休みしました。日曜の朝には、嫌な気分が抜けなくて、思い切って休むことにしました。ただ、以前なら「教会を休む」って事だけで(理由は関係なく)、良心が咎めて、次の日には更に具合が悪くなるパターンがしばしば。でも、この良心は私のためにある愛ある良心ではなく、過去の自分が複雑に絡み合った、所謂押し付けられ [続きを読む]
  • 神さまの手作りの「和解」
  • 神さまに従っているなら、必ずどこかで誰かと「和解」する必要を感じると思います。誰かとだったり、自分とだったり、過去の出来事とだったりします。しかし、その時に真面目なクリスチャンであればあるほど、「和解しなくちゃ!」モードになると思います。あの出来事では、あの人を傷つけたし自分も傷ついたし、これを放って置いてはいけないと、迫られてしまいます。でも、放って置いてもいい期間があります。(誤解を与える言葉 [続きを読む]
  • 覆うように愛しなさい!
  • (伝道者の書7:16)あなたは義に過ぎてはならない。 先日、あるクリスチャンの友達が、ノンクリスチャンのAさんについて言いました。「Aさんは、因習の深い地域に住んでおられるからイエスさまを信じるのは難しいと思ったけど、はっきりモノを言う人みたいだから大丈夫かもしれない。」と。私は、その言葉を聞いて「義憤」を持ちました。いやいや、因習の深いところに住んでいる人でも、神さまは救うことが出来るよ!それどころか [続きを読む]
  • 弱さの中にある恵み
  • ある時、友達が言いました。「わたしは、とっても心が弱いので強くして下さいと祈っているよ。」と。私はその時、ただ聞いてただけでしたが、心の中で思っていました。「神さまは、その祈り通りには応えて下さらないだろうな・・・」と。いえいえ、神さまを信じていない訳ではありませんよ。イエスさまは、私たちのどんな心の病いや病気も癒す力があります。ただ、心を強くすることによって私たちを祝福される訳ではないんです。逆 [続きを読む]
  • あなたの罪は赦された
  • ふと、私がクリスチャンになった頃のことを思い出しました。初めて教会に行ってから、一月ほど経った時に「特別集会」がありました。宣教師の先生をお招きしての集会でした。私は、聖書のお話しを「とても信じられない!」と思いつつも「信じたい!」と、心から思っていました。その時に語られた「信じない者にならないで、信じる者になりなさい」(ヨハネによる福音書20:27)との聖書の言葉で「信じてみよう!」と決心しました。 [続きを読む]
  • 悔い改めの祈り
  • こんにちは〜^_^雨です!雪でなくて良かったー朝から元気に仕入れに向かって走ってた時に、私が知り合いのある人に対して、優しくないって気づきました。「あーもっと優しく話した方がいいのにな〜」と思って、車の中で、お祈りしました。「〇〇さんに対して、優しくなかった事をごめんなさい。」ところがお祈りしても、なぜか?スッキリしません。なぜだろう?何回かお祈りしたら、ハタと違うことに気づきました。そうだ!ずっ〜 [続きを読む]
  • 過去との対峙
  • さっき、アメリカのドラマを観て思った事を書いておきます。ある帰還兵がPTSDを患っていて、一向に良くならないのです。自分が狙われていると思い込んでいるので、攻撃しようとするのです。脳波やカウンセリングでも、余計に不安定になるので、主人公は、その元兵士が戦場であった出来事を、何か隠していると思い、戦場をCGで再現して、探ろうとしていました。ですが帰還兵は、ウソをついている訳ではなく、記憶に蓋をしていたんで [続きを読む]
  • 走ろうと…。
  • 信仰の導き手であり、またその完成者であるイエスを仰ぎ見つつ、走ろうではないか。(ヘフ゛ル人への手紙 12:2)ある集会に参加する途中、クルマの中で心に届いた御言葉…。実際は、新改訳聖書の「信仰の創始者であり…」でしたが。始めて下さった方が、完成して下さるんですね。日々の生活の中にいると、心が揺らぐ出来事もあります。心地良くない、嫌な事だって起きます。それを予感してた訳ではありませんでしたが、上の御言葉 [続きを読む]
  • 愛が分かった日
  • 心の明け渡しふと、以前とても苦しんだ事柄について思い出しました。それは、「私は、まともな人間ではなくイエスさまに迷惑ばかりかけている。」「私は、まともに生きていけないし、その自信もない......>続きを読むおはようございます。この時、初めて神さまに愛されている・・・と分かった日でした。ずっと教会に行けずにいたある日…。西の空を見た時に、ふっと「愛されてる気がする」と思いました。なぜ、そう思ったのか?分 [続きを読む]
  • しあわせ
  • おはようございます。珍しく連投しています。早速飛ばしてますね〜(笑)今朝は、不思議な感じで目覚め起きました。起きたら、4時半〜フワッとした気持ちで目覚め、「お祈りしたいなぁ〜」と思いました。これは異例の事です(笑)なぜなら、普段はいくら祈りの生活を確立して来たとは言え、「お祈りしなきゃ!」って思って祈り始めるので…。もちろん、お祈りしている内に段々平安で満たされるのですが。それで、すぐにお祈りし始めま [続きを読む]
  • あけましておめでとうございます。
  • 「由志園」にて…。「このようにして、キリストの日に、わたしは自分の走ったことがむだでなく、労したこともむだではなかったと誇ることができる。」(ヒ゜リヒ゜人への手紙 2:16 口語訳 '55)あけましておめでとうございます(*´∀`*)今年もスタートしましたね。何となく生きていると、何となく終わりそうなので、ちゃんと目標を立て、御言葉を握りしめて歩みたいと思います。やはり、御言葉は年末から温めていたピリピですね。 [続きを読む]
  • 松江市民クリスマスでの出来事
  • もう、クリスマスは全て終わりましたが、12月3日の松江市民クリスマスの恵みを思い返しています。以前にも行った事はありますが、今年は講師が福澤満雄牧師と言うことで、特別に期待して、友達と一緒に行きました。(噂を聞いていたので)先生のメッセージ…の前に〜凄い事?がありました。ハンドベルやコーラスがあり、とても素敵でした。それから、ゴスペルフラが!!Σ(゚д゚lll)いえいえゴスペルフラに驚いた訳ではありません [続きを読む]
  • 与えられた自由
  • ある時、クリスチャン生活の長い人と話していたのですが、 「わたし、先週いろいろな事があって『♪主は良いお方』って歌えないんです。」と言われました。その時には、そんなに親しい方ではなかったので、事情までは聞きませんでしたが、気持ちは分かるように思いました。いつもいつも、喜ばしい事ばかりがある訳ではなく、生きていれば、いろいろなトラブルや病、ストレスもあるでしょう。ですから、本心でもないのに「主は良い [続きを読む]
  • 悔い改めの祈りからのスタート
  • 「天国で価値ある生き方をしたい!」と思いましたので、早速、とりあえずは祈りの生活を立て直しています。でも、棚ぼた式に「無駄ではない生き方」が出来る訳ではありませんから。しかし、まずスタートしないと始まりませんからね。4日前から祈りのノートを適当につけて祈り始めました。祈りの課題と、途中に聖書の言葉を入れて・・・。で、昨夜、いつものように課題をあげてお祈りしている時に、ある人(Aちゃん)のために祈って [続きを読む]
  • 身にあまる幸せ
  • 「身に余る光栄」−主を畏れること−最近聞いたメッセージから、神さまを畏れると言う事は、「慎み深く生きる」と聞きました。そして、慎み深く生きると言うのは、今の状況を自分の努力の結果と思わず、身に余......>続きを読む一年前の記事を読んで、ホントにそうだと思いました。今でも、その気持ちは変わっていません。私には、全く!絶対!1ミリも謙遜など無いと知らされた時から、やっと私は、自分に平和を持つことが出来まし [続きを読む]
  • 与えられた使命に生きる
  • 友達から借りたDVD「祈りのちから」を観ました。日曜日には酷く疲れていたので何気なく、「DVDなら観れるかもしれない」と思って。普段、アメリカのドラマを観ているので映像のクオリティとか気にしながら(笑)でも、どんどん引き込まれていき、見終わった時には、「わたしも祈りたい!」と思っていました。先日の土曜日に行った、松江市民クリスマスでは、とても感動して、「(イエスさまにお会いする)最期の時に、価値ある生き方 [続きを読む]