50歳の少年 さん プロフィール

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50歳の少年さん: 50歳の親父が、始めた恋
ハンドル名50歳の少年 さん
ブログタイトル50歳の親父が、始めた恋
ブログURLhttp://fanblogs.jp/50sai/
サイト紹介文50歳になって、ふと 自分のことを振り返り もう一度だけ、恋愛をしたいと感じました
自由文既婚の僕が女性と出会い、少年頃のような、新しい気持ちになった
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供94回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2009/12/30 18:14

50歳の少年 さんのブログ記事

  • 女性器が目の前
  • そっと、美由紀さんの股間あの部分に顔を近づける僕の目と、彼女の女性器の距離はごく僅か「ちょっと、ちょっと近いって」恥ずかしそうに、言いつつも嫌がっている感じではないしかし、しゃがみながらの僕そして、立っている美由紀さん股を広げてというのはムリがある軽く舐めるだけて精一杯膣の中まで舐めることにはムリがる僕も立ち上がり美由紀さんの背中にぴったりくっつき先ほどと同じように石鹸でヌルヌルしたままの状態で美 [続きを読む]
  • 舐められるのはもっと苦手なの
  • 僕のあそこを咥えるのに抵抗があるのか?ためらいがあるのか?咥えたままで、口が上下左右に動かない僕が無理やりに咥えさせたからだろう彼女の頭をつかみ、僕自身が腰を動かすが、乗り気ではないのだろうか?乗り気ではないのに無理やりに口でさせるというのはあまり好きではないんだ「いいよ。」といいつつ僕の部分を咥えていた美由紀さんの口から腰を引きはずすと心配顔をしながら上目目線で僕の顔を見ているどうも、僕が怒って [続きを読む]
  • ヌルヌル感がたまらない
  • 体と体胸と胸がくっついているぴったりくっつきあいながら抱えるように、美由紀さんの背中を手のひらのボディーソープでゆっくりゆっくり擦るどうも背中が性感帯なのか触れると、腰をひねるお互い前向きだ僕の固くなっているあの部分が美由紀さんのお腹辺りにくっついている「触って」と僕が言うと恐る恐る触ってきたボディーソープのネルネル感が気持ちよさを加速するもう入れたいみゆきさんの女性器に指を回すとヌルヌルといつで [続きを読む]
  • シャワーを浴びよう
  • シャワーだけでもという美由紀さん僕も、この暑い夏の日の海の潮風を浴びたからシャワーには入りたかったのが正直な気持ちだったが初めての不倫という、美由紀さんに対してそれより、すぐに抱きたいという気持ちが先走って、そのままベットに押し倒したいという気持ちになっていた「シャワー浴びよう」と僕が言うと「うん、浴びたい」「一緒に浴びよう」と言うと「一緒は恥ずかしいから、先に」と言うが「それなら、シャワーはやめ [続きを読む]
  • シャワーだけでも
  • 美由紀さんの口から小さな声がこぽれるそのまま美由紀さんの下半身のあの部分にそっと、顔を近づけると女性のにおいがするそっと、あの部分に顔近づけてみるとネットリとしたものがタラタラと出ている舐めようとすると「お風呂に入っていない」と言う「いいよ、このままで」と僕が言うが「シャワーだけでも・・」と言う美由紀さん「なら、電気つけていいか?」と聞くと「恥ずかしいから、電気は・・」そうか・・それなら、このまま [続きを読む]
  • 指の感覚
  • 美由紀さんと、肌と肌がくっつきあうそっと、小ぶりの胸をつかむように握るとピクンと動く乳首は、すでにカチンカチンに硬くなっているちょっと、触れるように触ると仰け反るように反応する乳首を軽く軽く吸う様になめると「ふっ」と言う小さな声が、こぼれる胸から下半身に僕は指を動かす肉のついたお腹に当たりを触るとやっぱり40代の女性緩みも感じるが逆にそれが、熟していると解るもう少し下の部分に指を下げるとアンダーヘ [続きを読む]
  • 部屋の電気を消す
  • もう我慢できないそのまま、ベットに押し倒そうと彼女の手を引っ張るが固まったままで、まるっきり動こうとしない「せめて電気を消して」というが「だめだよ、消さないから」と言う「消して・・・」「解った。消す」といい玄関の扉横にある電気のスイッチを消すと真っ暗になっている見えない少しだけ、開けることの出来ない窓の隙間から光が入っているだけそのまま、ベットに押した倒すと「本当に初めてなんです」と言う美由紀さん [続きを読む]
  • 「恥ずかしい」と言うが・・
  • スカートのファスナーをはずすとかわいい小さなピンクのショーツが見えるピンクだから、解りやすいがあの部分が湿っているのが解るじっと、下着姿の彼女の股間部分を見ていると「見ないで」というが「恥ずかしいのか?」と聞くと「恥ずかしい。。」と言うと、ショーツだけの姿左手は、胸を隠しているが右手は、そのショーツの股間部分に手のひらで隠すように抑えている腰の部分に僕は指先を持っていくショーツの横から、少しずらし [続きを読む]
  • 乳首が立っている
  • 僕の手を彼女のブラの間に入れようとすると「ちょっと」と小さな声で言うがそれでも、かまわず乳首を探すと硬くなっている乳首があったつまむ軽くつまむと背筋が伸びるように「アッ」とため息混じりの声がこぼれるブラウスのボタンを僕がはずし始めるブラもはずすと、少し形のいい小さな胸そして、感じている乳首が見える乳首を強くつまむと仰け反るように感じ始めたスカートをめくり上げショーツの中に指で探るとすでに、ショーツ [続きを読む]
  • ため息混じり
  • 本当に、浮気をしたことがないようだ僕は、座っていたソファーから立ち上がり「うん」とだけ言うと黙ったままで突っ立っている美由紀さんの前でそっと、彼女を見つめると「初めてだから・・」とだけ言うそっと、口元に僕の唇を近づけると肩が震えているようだそのまま、彼女の口の中に僕の唇をしのばせるとニュルという感触がする唇と唇が絡まったままブラウスの上から彼女の胸の辺りを摑むように、押すと絡まったままの唇からため [続きを読む]
  • 部屋の中に入る
  • ホテルの共有の廊下が僕は嫌いだ誰かに見られると思うと、気が気ではない部屋の中から、ドアをロックする「カチャ」っと言う音を聞くと安心すると、同時に狭い玄関まだ、靴を履いたままの僕と美由紀さんじっと、彼女を見るとモゾモゾしている何も言わない固まったままの彼女にそっと、抱きしめるとなにやら体が震えているのが僕にも解るこの場所では狭すぎるがじっと見つめると、こっちをじっと見るがにらめっこするわけにはいかな [続きを読む]
  • 恥ずかしい、恥ずかしい
  • 「ちょっと待ってよ」と美由紀さんが言う「僕さ、こういうの苦手なんだなんで、ホテルに入りにきたのに駐車場でモメなくてはいけないの?」「えっ、ホテルに来るなんて聞いていない・・」と彼女が言うが「解った、一度仕切りなおしに外に出よう」と僕が言うと「入って、すぐ出たら可笑しくない?」「じゃあ、入ろう」と僕は先に車から出ると「ちょっと、待ってよ。今行くから」とトコトコ後を着いてきたホテルの自動ドアが開き空き [続きを読む]
  • ここにいるのは恥ずかしいんだけれど
  • ホテルの駐車場に車をすっと移動する「ねえっっ、入るの?」と美由紀さんが言う僕は黙って空いている駐車スペースに停めようとするまんざらではなさそうだがなにか?落ち着かないようだ僕も、実はかなり心がドキドキしていると言うのは、本当に今日は彼女と会うつもりもなかった会う約束もしていないがこうやって、流れでここまで来た食事だけでも・・の気持ちがこうして、今ホテルの駐車場だ「ねえっ、私こういうの初めてなの」と [続きを読む]
  • ホテルの向かって走り出す
  • 「お腹空いただろう?飯でも食べようよ」と言うと「ご飯ねっ?」とにこっとしながら車に乗り込む「何か食べたいものってある?」と聞くと「お任せする。なんでもいい」と聞くから「うん、じゃあそうしよう」といいながら車を走り出せると国道357号線を左折し浦安方向に向かう右折して、すぐにホテルが見えるそう、野鳥の楽園から見えたホテルの看板高速の先にあるホテルだった国道に出て、すぐにウインカーをつけ側道を走り出す [続きを読む]
  • 勘違いしているようだ
  • うっすらと笑いを見せるそう、僕はただ今回は馬橋の駅に行くことだけの気持ちだったがなぜか?こうして、美由紀さんと会うことになった会う予定ではなかったがこうして実際に会うのは、美由紀さんが来たことだった「まだ、ここにいる?」と僕が聞くと黙っている、美由紀さん僕が車のほうに歩き出すと後ろから、ちょこちよこと付いて来た「行こうか?」とだけ言うと「初めてだから・・・ちょと待ってよまだ、気持ちの整理がついてい [続きを読む]
  • 初めてなんだろう?。浮気って?
  • 「食事して帰るか?」と聞くと「もう少しここに居たい」と言うが何も話すことはない海を眺めている美由紀さんに「海を見に来ることってあるの?」と聞くと「旦那と子供と海に行くことはあるよでもねっ、こうやってぼんやり眺めるってことはないかもね」「もう少しぼんやりするか?」と聞くと「どこか行きたい所あるの?」と聞き返すから「いや、ないけどこうして手持ちぶたさなんとなくなれていないんだ」「もっと強引だと思ってい [続きを読む]
  • とりあえずって何?
  • 「エッチなことをしたいと思っていたでしょ」と聞いてくる「当然だろ、僕はそういうのがすきなんだでもな、君はまだ不倫というか、浮気はしたことが無いだろうだから、今日はしないと決めていたまた合ったときいや、今度の約束のときは求めるけど、もしイヤなら断っていいよ」と、言うと「まだ、覚悟が出来ていないけど・・」と、恥ずかしそうに言う「とりあえずということでなんか、この雰囲気がいいから・・・」と言いながらキス [続きを読む]
  • それでもいいのか?
  • 展望台の右方向には海があるちょうど、首都高が邪魔をして見えないが「あの先に海があるんだ、海を見に行かないか?」と聞くと「近くにあるの?」そう、ここから2キロも走れば漁港がある車を走らせると目の前に、東京湾が見えた「こんな近くに海があるんだ」と感激しているようだ潮風を浴び、話をする電話で話しはしたが実際に会うのは、今日が初めてのわりにお互いに、話が伝わっている「なあ、いいのか?もしも、また会うとした [続きを読む]
  • 波長の合う感じの女性
  • 「そうだね、うんしないよ野鳥の楽園行って、食事すれば時間だからね」そう、1時間ほどかかるだろう往復2時間で、食事すれば夕方になるだろう「うん、今日は野鳥の楽園に行こうそして、次回ということでまた、今日よかったらまた合ってよなんとなく、ノリとかで波長が合うから」「そう、私のこと気に入った?」と聞いてくるなかなかノリとかテンポがよく波長がいい女性また会いたくなる感じのいい野鳥の楽園に到着する熱い夏のカ [続きを読む]
  • 一人でしているの?
  • 「うん?解るのって何が?」「だってさ、初めはこの人バカじゃないって思っていたでもねっ?途中でブログ更新しなかったこともあったけど書いているね。続けているからまともな人だと思っていたそのうち、ガンバレッて思うようになりなんかお手伝いというか、私のことも書いてほしい・・見たいになってきたんだ」よくわからない・・なにそれ・・と思いながら、僕のファンだということは解った「うれしいよ、とても」という気持ちが [続きを読む]
  • ノコノノコ来たよね?怖くなかった?
  • 「そう言えば今まで浮気したこと無いって言っていたよね?それなのに、どうしてノコノコと僕に会おうと思ったの?」「ノコノコ?誰が?ノコノコじゅないし・・来たから、ほんの少しだけでも顔を見たいと思ったんだ」「そうなんだ・・僕は嬉しかったよ。お互いに顔写真も見せずにこうして会ったんだからね」「会うまで怖くなかった?それに、変なエッチなブログ書いているだろ?会えば、変な関係になると思わない?」「ずっと、前か [続きを読む]
  • 何時まで平気なの?
  • 「まだ早いでしょ?それに私そんな女じゃありません」と言う美由紀さん「ごめん。そうだったね」と我に返る僕に対して「うん、いいの。でも恥ずかしいから今はダメっ」なにか?挑発しているのか?「今はだめって?」と聞き返すと「だから今はダメ」「今度ならいいの?」と返す僕に「会ったばかりでしょ」「そうだったね。とりあえず野鳥でも行こうその後のお楽しみって言うことで」と僕が言うと「なにそれ。お楽しみって・・」「そ [続きを読む]
  • ダメだからねっ
  • 太もものあたりをじっと見ていると「何見ているの?」と言いながらスカートのすそを少しでも下げるしぐさをする「そそられるから、少しだけ触ってもいい?」と聞くと「ダーーーーメッ」と強く言う「そう?ダメなの?」「ダメに決まっているでしょ」という美由紀さんそっと、スカートのすそを下げているその手を触ると、ピクリとすると、同時に内股に僕の手のひらを置くと「ダメッ」と言いながらも震えてるのが解るスカートの中に手 [続きを読む]
  • 太ももが見えるって
  • 「ねえ、なんで来たの?」と聞いてくるこっちが聞きたい台詞を聞いてきたから「そっちこそ、何でのこのこと来たの?」と聞くと「だって、来いっていうから」と言うが僕が来いなんて、行ったことはない「明日、会えるか?とは聞いたけど来いなんていった覚えはないし、市立博物館と指定したのも美由紀さんのはずだが・・と、思いながらも「実際に会えてうれしいよ」と言うと笑顔に見せる、美由紀さん「ドキドキしているんだよ。今も [続きを読む]
  • 野鳥の楽園を目指す
  • 「今日は、食事だけでもしようよ」と僕が言うと「今日はっ?って意味深っ」と言葉が返ってくる「ファミレスでいい?」と聞くと「ねえっ。ほら電話で言っていた、野鳥の楽園ってこれから行くの?なら、行ってみようよ」ファミレスではなく、車は野鳥の楽園を目指した「ねえっ、ブログ読んでいてどんな人か?って気になっていたの」「変?か」「うん、変だよ」「なら、なんで繋がろうとしたの?」「変な人だから、興味がわいたんだろ [続きを読む]