fpd さん プロフィール

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fpdさん: fpdの「映画スクラップ帖」
ハンドル名fpd さん
ブログタイトルfpdの「映画スクラップ帖」
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/fpdxw092
サイト紹介文1970年代映画 洋画 邦画 俳優・女優 映画音楽 映画ベスト10 ミュージカル映画 
自由文1970年代にリアルタイムで見た映画の紹介。最新映画(洋画、邦画)。映画音楽、ミュージカル。女優では、竹内結子、麻生久美子。 
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供780回 / 365日(平均15.0回/週) - 参加 2009/12/29 17:43

fpd さんのブログ記事

  • ★これから「東松山市」へ出かけてきます。
  • これから電車、バスを乗り継いで「東松山市」へ出かけてきます♪。都市名で「東」のない「松山市」は愛媛県ですが、「東松山市」は、埼玉県です(笑)。以前記事にしたイベント(できれば映画も)を見学します。■こちら:https://blogs.yahoo.co.jp/fpdxw092/64096740.html↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓「にほん映画村」に参加しています:ついでに ・ポン♪。 https://movie.blogmura.com/movie_japanese/     h [続きを読む]
  • 映画「エイリアン」(1979)シリーズ第1作。
  • SFホラー映画は好みではなかったのでこれまで”あえて”避けてきた「エイリアン」(原題:Alien, 1979) だったが、”ついに”見た。SFホラーも好むと好まざるとにかかわらず、話題になった映画はその後、ずいぶんと見てきたのでGyaoで限定配信されていたので、見ることにした。SFホラーの原点にして大傑作と言われ、シガニー・ウィーバーの出世作であり、監督のリドリー・スコットが注目された作品というくらいで中身 [続きを読む]
  • 映画「アサイラム 監禁病棟と顔のない患者たち」(2014)
  • 「アサイラム 監禁病棟と顔のない患者たち」(原題:Stonehearst Asylum、2014)という映画をふとしたきっかけで見た。「衝撃のラストを持つ映画」という投票を始めたが、ある人のコメント(公開)に「アサイラム・・・」とあったのでさっそく見てみた。 これはエドガー・アラン・ポーの短編小説「タール博士とフェザー教授の療法」が原作のミステリーサスペンス。サイコパス映画かもしれない。映画のタイトル「アサイラ [続きを読む]
  • ★Gyaoで「O嬢の物語」(1975)を配信するとは・・・。
  • 背徳文学とかポルノでSM文学などと言われた「O嬢の物語」(1975)をGyaoで配信している。公開当時劇場で見ているが、まさかパソコンで見られるとは・・・。ま、当時は、「エマニエル夫人」などとともに、流行った映画ではあったが。なぞかけでも一つ・・・。■「O嬢の物語」とかけて・・・。  ハイ。  O嬢の物語と掛けまして・・・。  「Gyao」とときます。    その心は・・・。  どちらもハイシン(背信/配信)行為で [続きを読む]
  • 【投票】”ラストのどんでん返し映画”(驚愕のラストが待ち受ける映画)
  • 【投票】です。映画のラストの”どんでん返し”というのがあると映画を見た満足感が湧き上がるというもの。驚愕のラスト、衝撃のラスト、痛快なラスト、爽快なラスト・・・と様々。それまで張り巡らされた伏線なども回収され、驚かされます。「洋画」に絞ります。”アッと驚いたどんでん返し映画”の【投票】を始めます。【投票】どんでん返し映画はこれだ!を選んでください。【一言コメント】作品名とできれば投票について一言コ [続きを読む]
  • ★きょうも「キリ番当選」のお菓子が届きました♪
  • 一昨日のギドラキュラさんに続いて、きょうもおよやんさん(HN:poe2harさん)から、キリ番ゲット当選の「お菓子」が届きました。これはおよやんさんのブログ(「美味しいものを徒然なるままに♪」)の訪問者数のキリ番「55,555」を踏んだことによるもの。コメント数のキリ番と違って、訪問者数のキリ番の場合は、その認定が難しい。自己申告によるケースが多い。fpdの場合には、画面の「55,555」の写真を撮って、その場 [続きを読む]
  • ★落語界の重鎮・三遊亭円歌(歌奴=うたやっこ)、死去。88歳。
  • 「山のあなたの空遠く、幸い住むと人のいう・・・」「山のあな、あな」のフレーズで人気を博した落語界の重鎮で落語協会最高顧問の三遊亭円歌が23日、死去。88歳。東京都墨田区向島出身。岩倉鉄道学校(現岩倉高校)卒。学徒動員で山手線新大久保駅に配属され駅員生活を送った。戦後の1945年9月、二代目円歌に入門し歌治。1948年歌奴(うたやっこ)で二つ目昇進。初めてメガネをかけた落語家で「山のあな、あな」と繰 [続きを読む]
  • ★6月に「草津温泉」へ。
  • 「草津よいとこ 一度はおいで♪」が歌い出しの「草津節(くさつぶし)」は、群馬県・草津温泉発祥の日本の民謡。一度はおいで♪と言いながら、これまで一度も訪れたことがなかった草津温泉に、6月に行くことになった。会社のOB会の恒例の旅行(温泉)の目的地で希望が多かったようで、参加することになった。年末は箱根(強羅)温泉と決まっているが、6月は、毎回希望を取って決めているようだ。一昨年は福島の「常磐ハワイア [続きを読む]
  • ★きょうクイズ当選「賞品」が届きました♪
  • きょう、クイズに正解した賞品が届いた。クイズというのは、ギドラキュラさんの「Always四丁目」ブログで「コメント118,500」のキリ番を踏むのはいつか、またそれは誰かという企画。3つ当たらないとダメ。(①キリ番直前②キリ番③誰が)予想には10人が参加し、ただ一人fpdが正解したので、賞品のお菓子(「シューラスク」)が届いた。ギドラキュラんさん、またまた、ありがとうございます。その前に「118,500」 [続きを読む]
  • ★今年のセリーグ:「オレが巨人」(優勝しないと困るわけ)。
  • 後楽園のドーム入り口に大きな看板がある。「オレが巨人」とだけ書いてあり、高橋監督をセンターに4人の選手が並んでいる。「だから?」と聞き返そうかと思うが、今年の優勝は「セリーグ」は「巨人」、「パリーグ」は「日本ハム」と予想(「Always四丁目」の年間予想クイズの一環)。今年優勝してもらわないと困るというのは、ただクイズで当選したいから(笑)。現在、巨人は、首位広島に1.5ゲーム差の2位。まずまず。ところがパ [続きを読む]
  • 映画「スイング・タイム<有頂天時代>」(1936)
  • ミュージカル映画「スイング・タイム<有頂天時代>」(原題:Swing Time, 1936)を見た。「トップ・ハット」「艦隊を追って」と同じくフレッド・アステア、シンジャー・ロジャース主演。監督は「乙女よ嘆くな」「愛の弾丸」のジョージ・スティーヴンス。原作は「空中レヴュー時代」の脚色者の一人アーウィン・ゲルシーが書き下ろし「トップ・ハット」「艦隊を追って」のアラン・スコットがハワード・リンゼイと協力脚色 [続きを読む]
  • ★記事紹介ありがとうございます♪
  • 先日行われたコメント・キリ番「130,000」踏み企画では、大接戦の末、キリ番をゲットしたのは熊本ミノルさんでした。賞品をお贈りしたところ記事にしていただきました。ありがとうございます。熊本ミノルさんは、ちょうど1年前に起きた熊本地震の地元にお住まいで、一時期は、熊本市内の映画館がすべて閉鎖され、博多まで新幹線で遠征するなど、いろいろと不便ななかで生活されていると伺いました。■熊本ミノルさんのブロ [続きを読む]
  • ★テレビ「サワコの朝」(4月15日)ゲスト:作家・湊かなえ。
  • 土曜日朝の番組「サワコの朝」(4月15日)のゲストは、作家の湊かなえ(44)。淡路島に住む主婦でもある。2008年、35歳のときに小説「告白」で作家デビュー。10年間で累計1000万部の記録を叩き出す人気作を次々と世に送り続けてきた。1年間に2〜3冊というハイペースで誕生してきた湊かなえの作品は、20冊中、15作品が映像化されるなど多くの読者から支持を得ている。デビューから10年、現在も淡路島に在住し [続きを読む]
  • 映画「ステート・フェア」(1945)
  • ミュージカル映画「ステート・フェア」(原題:STATE FAIR、1945)を見た。「オクラホマ!」「ジョニイはメリーを愛する」等の音楽作者チームとして名高いオスカー・ハマースタイン2世とリチャード・ロジャースが作詞作曲したミュージカル映画。ミュージカルはMGM だけじゃない、といいたげ?な20世紀フォックスのミュージカル映画。 かつて映画化されたことのあるフィリップ・ストロングの小説を「アメリカ交響楽」のソ [続きを読む]
  • ★きょう「4月17日」は「恐竜の日」。
  • きょう4月17日は「恐竜の日」だという。数字のごろ合わせなどではなく、1923(大正12)年4月17日、アメリカの動物学者ロイ・チャップマン・アンドルーズ(1884年1月26日 - 1960年3月11日)がゴビ砂漠へ向けて北京を出発したのが4月17日。アンドルーズは米国ニューヨーク市にあるアメリカ自然史博物館の古生物学者で、のちにその館長となった。その後、アンドルーズは5年間で恐竜の卵の化石を25個発見、世界で初めての快挙 [続きを読む]
  • ★ドラマ「女の勲章」(2夜連続)第1話。
  • 女優・松嶋菜々子が主演の「山崎豊子ドラマスペシャル 女の勲章」(4月15日・16日)2夜連続の第1話を見た。女同士の嫉妬、欲望、足のひっぱりあい、したたかな女と男の策略ぶりなどが見応えはあった。戦後の昭和28年ごろの時代背景(車、市電、人物の衣服など)も合成も含めて、よく再現されていた。■物語:戦後間もない関西で小さな洋裁教室を始めた女性、大庭式子(松嶋菜々子)が、女の嫉妬が渦巻くファッション界で頂点まで [続きを読む]
  • ★庭先に「椿」が咲きはじめていた。
  • 映画「椿三十郎」の名前の由来は、屋敷の奥方(山田五十鈴)から名前を聞かれた侍(三船敏郎)は困った様子になり、「私の名前ですか。(少し間をおいて、外の椿を見て)・・・つばき、椿三十郎。いや、もうそろそろ四十郎ですが」と冗談とも本気ともつかない返事で外の空を見上げている。つられて奥方、娘、若者たちも彼の視線をたどると、塀越しに隣の黒藤屋敷の庭で真っ赤な椿が咲いていた・・・というもの。 &n [続きを読む]
  • ★訪問者数が「1,900,000」になりました。大台に一歩。
  • きょうは午後、都内に出かけていたため、ブログのチェックはできませんでしたが、帰ってきて見たら、ブログの訪問者数が、1,900,000に到達していました。(21:46現在すでに1,900,051)。キリ番訪問者の特定が不明でした。★訪問者キリ番推移★キリ番数字達成時期所要期間02005年12月1日10,0002006年9月12日10ヶ月(1万)30,0002007年6月6日9ヶ月 (1万)40,0002007年9月1日3ヶ月 (1万)50,0002007年10月21日1ヶ月+3週 [続きを読む]