fpd さん プロフィール

  •  
fpdさん: fpdの「映画スクラップ帖」
ハンドル名fpd さん
ブログタイトルfpdの「映画スクラップ帖」
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/fpdxw092
サイト紹介文1970年代映画 洋画 邦画 俳優・女優 映画音楽 映画ベスト10 ミュージカル映画 
自由文1970年代にリアルタイムで見た映画の紹介。最新映画(洋画、邦画)。映画音楽、ミュージカル。女優では、竹内結子、麻生久美子。 
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供791回 / 365日(平均15.2回/週) - 参加 2009/12/29 17:43

fpd さんのブログ記事

  • 映画「TRICK トリック ー劇場版ー」(2002)
  • 「TRICK トリック - 劇場版 -」(2002)を見た。テレビ朝日系列で放送されたテレビドラマ「トリック」の映画版。公開1週間での映画興行成績、初登場ランク1位獲得。4年後に、2作目の映画版となる「トリック劇場版2」が制作された。・・・舞台は300年に一度、亀が災いをもたらすが、神様によって救われるという糸節村(いとふしむら)。無名の売れないマジシャンである山田奈緒子(仲間由紀恵)なら神様を演じても村民にバレる [続きを読む]
  • ★直近1年間の「コメント」「TB」ランキング。
  • 月末に紹介している累計数字でなく、直近1年間のコメント&TBランキングです。コメントでは、ギドラキュラさんがトップを走っています。直近1年では、熊本ミノルさん、浮遊人さんが上位7位(マグニフィセント・セブン)圏内です。155211441058955789熊本ミノル638574SL-Mania481414ひろちゃん2001305283みんけんひで268171158146tatsu131125たっふぃー119102poe2har 92 89あきりん 80 76 74 72 69 64wan**ra0*28 56  [続きを読む]
  • 映画「タイタンの逆襲」(2012)
  • 「タイタンの逆襲」(原題: Wrath of the Titans、2012)を見た。「タイタンの戦い」(原題: Clash of the Titans、2010)が特撮などファンタジー・アクションとしておもしろかったので、続編を見たが、あきらかに”柳の下の”なんとかで、限界を感じた。前作で、全能の神・ゼウス(リーアム・ニーソン)と人間の間に生まれた”半神”の勇者ペルセウス(サム・ワーシントン)が巨大怪物ク [続きを読む]
  • ★数字の「91」がぞろぞろ・・・。
  • 訪問者、コメント数をみていたら、偶然にも「91」という数字が複数目についた。今日全体訪問者2911918021ブログリンク068コメント22131917トラックバック07891ところで、高校野球で、「91点」という5回コールドゲームがあったという。今年の春季高校野球・三重県大会で「0―91」の5回コールドで敗れた英心(伊勢市)の監督の言葉が反響を呼んでいるという。試合後、監督がツイッターでつぶやいた言葉だ。「最後まで点を取りに [続きを読む]
  • ★大宮第三公園は広い。
  •                                       大宮第三公園(5月11日11:00、撮影:fpd)さいたま市にある大宮公園は、一口に「大宮公園」といっても、大宮公園(第一)、第二、第三公園と三つある。fpdが、JR大宮駅に行くときにいつも横を通って行くのは「大宮第三公園」。「大宮第三公園」の特徴は、なんと言っても広い芝生広場であること。これは「大宮公園」にも「大宮第二公園」にも [続きを読む]
  • ★今年になって見た映画(1月-5月10日)
  • 今年は、劇場鑑賞が激減しているが、見逃していた旧作をDVDや動画配信などで主に見てきた。今までのところ69本だった。月タイトル 1月(4)エイプリル・フールズエンド・オブ・ホワイトハウス愛、アムール素敵なサプライズ ブリュッセルの奇妙な代理店2月(18)沈黙 -サイレンス-セッションボーダーライン哀しみのトリスターナ情婦 (3回目)マグニフィセント・セブンスター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望サバイバル [続きを読む]
  • ★ぴくちゃあさんさんが「コメント2,000」に到達。7人目。
  •             写真は「Gold会員」にちなんでゴールド・コースト。ぴくちゃあさんが、昨日(5月8日)、当ブログでの通算コメント数が「2,000」に到達しました。2,000以上は、ひろちゃん(2017年1月)に続き7人目となります。ぴくちゃあさん、おめでとうございます♪「fpdの映画スクラップ帖」では、「1,000」コメント以上になると、自動的に「コメ・コメ・クラブ」の会員となります。「2,000」コメ以上は「ゴールド会員 [続きを読む]
  • 映画「秀子の車掌さん」(1941)高峰秀子主演。
  • 高峰秀子主演の「秀子の車掌さん」(1941)は、原作は井伏鱒二の短編小説「おこまさん」。前年に封切られた「秀子の應援團長」に続いて当時既に少女スターとして名声を博していた高峰秀子を主役に迎え、タイトルにも秀子の名を乗せるなどいわゆる「アイドル映画」に近い作品である。その後に続く「名コンビ」と謳われた成瀬巳喜男監督、高峰秀子の初共演作品でもある。・・・「秀子の車掌さん」の冒頭では、乗客が一人もいないのに [続きを読む]
  • 映画「タイタンの戦い」(2010) 
  • 「タイタンの戦い」(原題:Clash of the Titans,2010)を見た。同名の1981年の映画のリメイク作品。特撮による驚異のスペクタクルで映像が圧巻のSFアクション映画だ。映画のタイトルはよく目にしていて初めて見たが、オリジナル作品、続編も見たくなった。 ギリシャ神話の世界を映画化し、スペクタクル映画の原点と称えられる名作をサム・ワーシントン主演でリメイク。戦士ペルセウスと魔物との壮大な戦いを [続きを読む]
  • 映画「影の軍隊」(1969)
  • フィルム・ノワールの名匠ジャン=ピエール・メルヴィル監督の「影の軍隊」(原題:L' ARMEE DES OMBRES、英題:Army in the Shadows, 1969、日本公開1971)は重々しい印象から見逃していたが、ようやく見ることができた。メルヴィル自身の第二次大戦のレジスタンス活動を反映した作品で、重厚な作品となっている。レジスタンス映画では5本の指に入るかもしれない。「影の軍隊」のタイトル通り、暗く重々しい雰囲気が続く。レジス [続きを読む]
  • ドラマ「小さな巨人」第4話。
  • 「小さな巨人」は、かの「半沢直樹」の製作陣が集結したということで、大きな期待とともにスタートし、第4話が終了した。(第4話のあらすじ)犯人側に捜査情報が漏れており、中田隆一(加藤晴彦)のアリバイの証人・アリサ(佐々木希)は姿を消していた。警察内部に隆一とつながっている内通者がいるのではないかと疑う香坂(長谷川博己)と山田(岡田将生)。その裏切り者は、あの捜査一課長・小野田(香川照之)か。以前から交流 [続きを読む]
  • 映画「g@me.」(2003) コン・ゲームに勝つのは・・・。
  • 「g@me.」(2003)を見た。今を時めく東野圭吾の「ゲームの名は誘拐」が原作。「ドラゴンヘッド」の藤木直人と「TRICK トリック―劇場版―」の仲間由紀恵が主演。狂言誘拐を仕組んだ男女の恋の行方を描いた2転3転のミステリー&サスペンス映画。マイケル・ダグラス主演の映画「ゲーム」(原題:Game, 1997)と紛らわしいが、日本映画は、ネット時代を反映して「g@me.」と「a→@」最後に「.」(ピリオド)がある。 [続きを読む]
  • 映画「息もできない」(2008、韓国映画)
  • 「息もできない」(原題:トンパリ=「クソバエ」、(英題):Breathless)を見た。日本では2010年の公開。重苦しそうな印象があったので、見るのが遅れた。2010年キネマ旬報ベスト・テン「外国映画ベスト・テン」第1位、外国映画監督賞(ヤン・イクチュン)受賞するなど、この10年の韓国映画では抜きんでて高い評価を得ている作品だ。韓国の俳優のヤン・イクチュンの長編映画監督デビュー作。イクチュンは、監督、製作、脚本、主演、 [続きを読む]
  • ★キリ番賞品(銘菓:お菓子)が届く(熊本ミノルさんから)。
  • 熊本ミノルさんのブログで4月下旬に訪問者が「11,111」人になりましたねとコメントしたところ、熊本ミノルさんが、急きょ「キリ番記念にお菓子を贈っていいですか?」とゲスブに連絡がありました。いただけるものは何でも「断らないのが fpd流」(爆)。某居酒屋の店員ではないが「よろこんで」と返事をしていたところ、きょう京都のお菓子の老舗「鶴屋義信」の豪華なお菓子詰め合わせが届いた。熊本ミノルさん、ありがとうご [続きを読む]
  • ★「花と緑の祭典」(さいたま市・市民の森)を見学。
  • きのうは好天に恵まれ、昨年に引き続き「花と緑の祭典」(場所:さいたま市・市民の森)を見学してきた。きょう4日は、地元のサッカーチーム「大宮アルディージャ」のブースでマスコットも参加し、アピールがあるようだが、Jリーグに関心がないので(笑)。・・・「花と緑の祭典」は緑化啓発ならびに農業や園芸の振興、世界の文化等への理解促進や友好親善を図ることが目的で毎年GW期間中に開催されている。「春の園芸まつり」、「 [続きを読む]
  • 【映画投票】結果③1位は・・・。トップ10は・・・?
  • お待たせしました!”あっと驚く”どんでん返し映画の上位10作品(1位〜11位)は、1位には、なんと”爆弾”10点(最高限度)を献上した人が4人もいました!その作品は、「検事側の証人(原題)」→邦題「情婦」でした! 圧勝でした!当然といえば当然でしょうね!(笑)             (3回見ましたがまったく飽きさせない!)             1位:「情婦」(マレーネ・デートリッヒ主演)        [続きを読む]