いいちゃん さん プロフィール

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いいちゃんさん: Javaの玩具箱
ハンドル名いいちゃん さん
ブログタイトルJavaの玩具箱
ブログURLhttp://d.hatena.ne.jp/iichan/
サイト紹介文世界17カ国の景観を毎日Javaで紹介しています。
自由文デジタルカメラで撮った、スイスと北欧4カ国など世界17ヶ国の写真紀行集です。その写真でアプレットを作り毎日アップしています。アプレットとは静止画を動画のように見せるjavaの言語を使った技術です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供368回 / 365日(平均7.1回/週) - 参加 2009/12/31 16:58

いいちゃん さんのブログ記事

  • 回族の街「松藩」の市場 (その2)
  • 今日の日替わりjava作品は、ビデオ撮影しているように画像をスクロールさせます。使用した写真は、 回族の街「松藩」の市場 (その2) です。四姑娘山(日隆)から黄龍へ向かう途中、 回族の街「松藩」で一泊しました。昔、この街は漢民族にとって最果ての地、ここから先は漢民族の支配が及ばない地域だったそうです。 今日は松藩の市場の様子です。どこの国へ行っても市場は楽しいものです。 なんと鶏や鳩、それに兎は生きたまま [続きを読む]
  • 回族の街「松藩」の市場 (その1)
  • 今日の日替わりjava作品は、ビデオ撮影しているように画像をスクロールさせます。使用した写真は、 回族の街「松藩」の市場 (その1) です。四姑娘山(日隆)から黄龍へ向かう途中、 回族の街「松藩」で一泊しました。昔、この街は漢民族にとって最果ての地、ここから先は漢民族の支配が及ばない地域だったそうです。 今日は松藩の市場の様子です。どこの国へ行っても市場は楽しいものです。 なんと鶏や鳩、それに兎は生きたまま [続きを読む]
  • 回族の街「松藩」の古松橋 (その2)
  • 今日の日替わりjava作品は、ビデオ撮影しているように画像をスクロールさせます。使用した写真は、回族の街「松藩」の古松橋 (その2) です。四姑娘山(日隆)から黄龍へ向かう途中、回族の街「松藩」で一泊しました。この街は漢民族にとって最果ての地、ここから先は漢民族の支配が及ばない地域だったそうです。古松橋は松藩の中心街に架かるとても立派な橋です。 このアプレットの原画はココを すると見られます。ポチッ [続きを読む]
  • 回族の街「松藩」の古松橋 (その1)
  • 今日の日替わりjava作品は、ビデオ撮影しているように画像をスクロールさせます。使用した写真は、回族の街「松藩」の古松橋 (その1) です。四姑娘山(日隆)から黄龍へ向かう途中、回族の街「松藩」で一泊しました。この街は漢民族にとって最果ての地、ここから先は漢民族の支配が及ばない地域だったそうです。古松橋は松藩の中心街に架かるとても立派な橋です。 このアプレットの原画はココを すると見られます。ポチッ [続きを読む]
  • 回族の街「松藩」のイスラム教寺院
  • 今日の日替わりjava作品は、ビデオ撮影しているように画像をスクロールさせます。使用した写真は、回族の街「松藩」のイスラム教寺院 です。四姑娘山(日隆)から黄龍へ向かう途中、回族の街「松藩」で一泊しました。この街は漢民族にとって最果ての地、ここから先は漢民族の支配が及ばない地域だったそうです。回族の街ならではのイスラム教の寺院もありました。 このアプレットの原画はココを すると見られます。ポチッ [続きを読む]
  • 回族の街「松藩」のお土産屋さん
  • 今日の日替わりjava作品は、ビデオ撮影しているように画像をスクロールさせます。使用した写真は、回族の街「松藩」のお土産屋さん です。四姑娘山(日隆)から黄龍へ向かう途中、回族の街「松藩」で一泊しました。この街は漢民族にとって最果ての地、ここから先は漢民族の支配が及ばない地域だったそうです。 このアプレットの原画はココを すると見られます。ポチッと して!(ランキングに参加しています)にほん [続きを読む]
  • 回族の街「松藩」の果物屋さん
  • 今日の日替わりjava作品は、ビデオ撮影しているように画像をスクロールさせます。使用した写真は、回族の街「松藩」の果物屋さん です。四姑娘山(日隆)から黄龍へ向かう途中、回族の街「松藩」で一泊しました。この街は漢民族にとって最果ての地、ここから先は漢民族の支配が及ばない地域だったそうです。 このアプレットの原画はココを すると見られます。ポチッと して!(ランキングに参加しています)にほんブ [続きを読む]
  • 回族の街「松藩」(その3)
  • 今日の日替わりjava作品はスライドショウで、手法はzoom-up。ズームアップしながら画像が切り替わります。使用した写真は、回族の街「松藩」(その3) です。 四姑娘山(日隆)から黄龍へ向かう途中、 回族の街「松藩」で一泊しました。昔、この街は漢民族にとって最果ての地、ここから先は漢民族の支配が及ばない地域だったそうです。 今日は松藩の市場の様子です。どこの国へ行っても市場は楽しいものです。 何と鶏や鳩、それ [続きを読む]
  • 回族の街「松藩」(その2)
  • 今日の日替わりjava作品はスライドショウで、手法はfade。ふわぁーとした感じで画面が切り替わります。使用した写真は、回族の街「松藩」(その2) です。四姑娘山(日隆)から黄龍へ向かう途中、回族の街「松藩」で一泊しました。昔、この街は漢民族にとって最果ての地、ここから先は漢民族の支配が及ばない地域だったそうです。ポチッと して!(ランキングに参加しています)にほんブログ村私のホームページ本館 別館1  [続きを読む]
  • 回族の街「松藩」(その1)
  • 今日の日替わりjava作品はスライドショウで、手法はページめくり。本の真ん中からページをめくります。使用した写真は、回族の街「松藩」(その1) です。四姑娘山(日隆)から黄龍へ向かう途中、回族の街「松藩」で一泊しました。昔、この街は漢民族にとって最果ての地、ここから先は漢民族の支配が及ばない地域だったそうです。ポチッと して!(ランキングに参加しています)にほんブログ村私のホームページ本館 別館1  [続きを読む]
  • 鍋荘坪は「天空の花園」(その5)
  • 今日の日替わりjava作品はスライドショウで、手法はshuffle。トランプを切るようにして画像を切り替えます。画像マウスオンで切替を停止できます。使用した写真は、(その5) です。鍋荘坪へのハイキングは、ホテルの近くの尾根道を 3170mから3400m までゆっくり登って又下りてくるものです。なだらかな路でありながら酸素不足でかなり息切れがし、結構ハードに感じました。長坪溝トレッキングの後でもあり、疲れていたので登りは [続きを読む]
  • 鍋荘坪は「天空の花園」(その4)
  • 今日の日替わりjava作品はスライドショウで、手法はshuffle。トランプを切るようにして画像を切り替えます。画像マウスオンで切替を停止できます。使用した写真は、鍋荘坪は「天空の花園」(その4) です。鍋荘坪へのハイキングは、ホテルの近くの尾根道を 3170mから3400m までゆっくり登って又下りてくるものです。なだらかな路でありながら酸素不足でかなり息切れがし、結構ハードに感じました。長坪溝トレッキングの後でもあり [続きを読む]
  • 鍋荘坪は「天空の花園」(その3)
  • 今日の日替わりjava作品はスライドショウで、手法はshuffle。トランプを切るようにして画像を切り替えます。画像マウスオンで切替を停止できます。使用した写真は、鍋荘坪は「天空の花園」(その3) です。鍋荘坪へのハイキングは、ホテルの近くの尾根道を 3170mから3400m までゆっくり登って又下りてくるものです。なだらかな路でありながら酸素不足でかなり息切れがし、結構ハードに感じました。長坪溝トレッキングの後でもあり [続きを読む]
  • 鍋荘坪は「天空の花園」(その2)
  • 今日の日替わりjava作品はスライドショウで、手法はshuffle。トランプを切るようにして画像を切り替えます。画像マウスオンで切替を停止できます。使用した写真は、鍋荘坪は「天空の花園」(その2) です。鍋荘坪へのハイキングは、ホテルの近くの尾根道を 3170mから3400m までゆっくり登って又下りてくるものです。なだらかな路でありながら酸素不足でかなり息切れがし、結構ハードに感じました。長坪溝トレッキングの後でもあり [続きを読む]
  • 鍋荘坪の仏塔と四姑娘山
  • 今日の日替わりjava作品は、ビデオ撮影しているように画像をスクロールさせます。使用した写真は、鍋荘坪の仏塔と四姑娘山 です。鍋荘坪へのハイキングは、ホテルの近くの尾根道を 3170mから3400m までゆっくり登って又下りてくるものです。なだらかな路でありながら酸素不足でかなり息切れがし、結構ハードに感じました。長坪溝トレッキングの後でもあり、疲れていたので登りは馬の背に揺られ、下りは花園の中を撮影しながらハ [続きを読む]
  • 鍋荘坪へは馬に揺られて
  • 今日の日替わりjava作品は、ビデオ撮影しているように画像をスクロールさせます。使用した写真は、鍋荘坪へは馬に揺られてです。鍋荘坪へのハイキングは、ホテルの近くの尾根道を 3170mから3400m までゆっくり登って又下りてくるものです。なだらかな路でありながら酸素不足でかなり息切れがし、結構ハードに感じました。長坪溝トレッキングの後でもあり、疲れていたので登りは馬の背に揺られ、下りは花園の中を撮影しながらハイ [続きを読む]
  • 鍋荘坪は「天空の花園」(その1)
  • 今日の日替わりjava作品はスライドショウで、手法はshuffle。トランプを切るようにして画像を切り替えます。画像マウスオンで切替を停止できます。使用した写真は、鍋荘坪は「天空の花園」(その1) です。鍋荘坪へのハイキングは、ホテルの近くの尾根道を 3170mから3400m までゆっくり登って又下りてくるものです。なだらかな路でありながら酸素不足でかなり息切れがし、結構ハードに感じました。長坪溝トレッキングの後でもあり [続きを読む]
  • 長坪溝終着点「枯樹灘の景観」(その3)
  • 今日の日替わりjava作品は、ビデオ撮影しているように画像をスクロールさせます。使用した写真は、長坪溝終着点「枯樹灘の景観」(その3) です。長坪溝は、四姑娘山の西側に広がる急峻で森林の多い渓谷で、標高が3100〜3600m、溝の全長が29kmです。長坪溝の入口には、ラマ教の廃寺(文化大革命の時破壊)があり、ここから枯樹灘までがトレッキングのコースです。枯樹灘は、水没林がある浅瀬で、河床に枯れた木があります。後ろに [続きを読む]
  • 長坪溝終着点「枯樹灘の景観」(その2)
  • 今日の日替わりjava作品は、ビデオ撮影しているように画像をスクロールさせます。使用した写真は、長坪溝終着点「枯樹灘の景観」(その2) です。長坪溝は、四姑娘山の西側に広がる急峻で森林の多い渓谷で、標高が3100〜3600m、溝の全長が29kmです。長坪溝の入口には、ラマ教の廃寺(文化大革命の時破壊)があり、ここから枯樹灘までがトレッキングのコースです。枯樹灘は、水没林がある浅瀬で、河床に枯れた木があります。後ろに [続きを読む]
  • 長坪溝終着点「枯樹灘の景観」(その1)
  • 今日の日替わりjava作品は、ビデオ撮影しているように画像をスクロールさせます。使用した写真は、長坪溝終着点「枯樹灘の景観」(その1) です。長坪溝は、四姑娘山の西側に広がる急峻で森林の多い渓谷で、標高が3100〜3600m、溝の全長が29kmです。長坪溝の入口には、ラマ教の廃寺(文化大革命の時破壊)があり、ここから枯樹灘までがトレッキングのコースです。枯樹灘は、水没林がある浅瀬で、河床に枯れた木があります。後ろに [続きを読む]
  • 長坪溝トレッキング(その4)
  • 今日の日替わりjava作品はスライドショウで、手法はshuffle。トランプを切るようにして画像を切り替えます。画像マウスオンで切替を停止できます。使用した写真は、「長坪溝トレッキング (その4)」です。長坪溝は、四姑娘山の西側に広がる急峻で森林の多い渓谷で、標高が3100〜3600m、溝の全長が29kmです。長坪溝の入口には、ラマ教の廃寺(文化大革命の時破壊)があり、ここから枯樹灘までがトレッキングのコースです。緩い上り [続きを読む]
  • 四姑娘山山麓長坪溝の景観(その2)
  • 今日の日替わりjava作品は、ビデオ撮影しているように画像をスクロールさせます。使用した写真は、四姑娘山山麓長坪溝の景観(その2) です。長坪溝は、四姑娘山の西側に広がる急峻で森林の多い渓谷で、標高が3100〜3600m、溝の全長が29kmです。長坪溝の入口には、ラマ教の廃寺(文化大革命の時破壊)があり、ここから枯樹灘までがトレッキングのコースです。緩い上り坂ですが標高が高いので息苦しいです。枯樹灘は、水没林がある [続きを読む]
  • 四姑娘山山麓長坪溝の景観(その1)
  • 今日の日替わりjava作品は、ビデオ撮影しているように画像をスクロールさせます。使用した写真は、四姑娘山山麓長坪溝の景観(その1) です。長坪溝は、四姑娘山の西側に広がる急峻で森林の多い渓谷で、標高が3100〜3600m、溝の全長が29kmです。長坪溝の入口には、ラマ教の廃寺(文化大革命の時破壊)があり、ここから枯樹灘までがトレッキングのコースです。緩い上り坂ですが標高が高いので息苦しいです。枯樹灘は、水没林がある [続きを読む]
  • 長坪溝トレッキング(その3)
  • 今日の日替わりjava作品はスライドショウで、手法はshuffle。トランプを切るようにして画像を切り替えます。画像マウスオンで切替を停止できます。使用した写真は、「長坪溝トレッキング (その3)」です。長坪溝は、四姑娘山の西側に広がる急峻で森林の多い渓谷で、標高が3100〜3600m、溝の全長が29kmです。長坪溝の入口には、ラマ教の廃寺(文化大革命の時破壊)があり、ここから枯樹灘までがトレッキングのコースです。緩い上り [続きを読む]
  • ラマ教の廃寺と四姑娘山(その2)
  • 今日の日替わりjava作品はbublle。画像の中をフワフワといくつもの泡が舞い上がっていきます。使用した写真は、ラマ教の廃寺と四姑娘山(その2) です。四姑娘山の登山基地「日隆」滞在の二日目、チベット族の村でバスを降り、長坪溝の入口のラマ教の廃寺まで歩いて行きました。このお寺は文化大革命の時破壊されたのだそうです。社会主義政権や独裁政権はなぜ過去の文化・文明を破壊するのでしょうか? このアプレットの原画はコ [続きを読む]