天宮アイル さん プロフィール

  •  
天宮アイルさん: 「安全な領域に突入」天宮アイル・ブログ2011
ハンドル名天宮アイル さん
ブログタイトル「安全な領域に突入」天宮アイル・ブログ2011
ブログURLhttp://ameblo.jp/amamiyaseroniasu/
サイト紹介文危険な領域を乗り越えて、安全な領域に突入を目指すブログです
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供38回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2009/12/31 19:19

天宮アイル さんのブログ記事

  • 床、陥没…&動画アップ情報です
  • ・左足の小指が、折れましてね理由は…アパートの自分の部屋の床の陥没(そもそもフローリング老朽化で危険な状態になってはいたんですけどね今まで一度も骨折したことないから骨折するようなほどのことだと思ってなかったんだよなあ…)いやあ、人生初の骨折が「自分の部屋から落ちて」だなんてねえそんなこと想像できなかったよねま、だからこそ起こってしまったのかもしれないですけどねホンマ厄介ですよ足の小指骨折歩けないわ [続きを読む]
  • 本来の目的のためのジレンマ…&動画アップ情報です
  • ・まずは動画アップ情報から… 「高校野球開催球場への行き方」シリーズ第2弾この前行った、茨城の水戸(&土浦)への高校野球観戦&北関東・小旅行その道中を動画にしたものをアップしました…んですけどね一生懸命作ったノウハウ動画なのにね再生数が40回台で止まってるんですよね…ホンマ、動画作成するたびにつくづく思うんです動画を作る労力・クオリティと再生回数は比例しないってねえ同じシリーズでも勃起検証シリーズ第2弾 [続きを読む]
  • 北関東旅情、続・核爆死…など
  • 土浦の風俗街・桜町の中にあった自販機。なんだこのエナジードリンクの割合は!?超ゲスいですな(買ったけど)桜町の横の橋から見える風景。渡って向こうに行ったら何もなかった。桜町って手前だったのね…(ちなみに「体験入店」はしてないです。そもそも手持ちが2000円しかなかったんだよなあ…)水戸駅前の黄門様ご一行。いや、普通そういう王道スポットがまず1番目やろって話ですな・2017高校野球・関東大会観戦のため3年半ぶ [続きを読む]
  • 新しい5年
  • ・この度ですね、大矢フェスティバル氏とのユニット「坊主セルアウト」を結成しましてですね久々にコンビでも活動することになりましてねなんだかんだでこの一年久しぶりにピンで活動したことによって自分のピンでの限界を知ったといいますか、今まで自分のネタがですね動画でネットに公開されたことってよく考えるとなかったんですがこの前、狂人大宴会での自分の映像を見てつくづく思った…「お笑い的には間違ってないと思うが、 [続きを読む]
  • 都合の悪い話題…「1984年のUWF」
  • ・さて、遅ればせながら今年話題の「1984年のUWF」を読みましてですねこの本は1月末に出てるんですが、2006年までのプロレスの知識は豊富な僕が(週刊ファイト廃刊であまり見なくなった)なぜ今まで読まなかったのか…というとどうせ、また今までに嫌ってほど見たことのあるエピソードの羅列の懐古主義的な本なんとちゃうか…ってのがあったわけなんですねところが、全く違ったんですわ今までのUWFの話題は大抵、前田日明が「プロ [続きを読む]
  • 動画アップ&出演情報4本です
  • 隣の高校野球見る前にやってて偶然見れた話題のデビュー戦画像です・動画アップ、および出演情報を4本ほど…ペンチ水尾氏の競馬予想動画「10連敗してるから、いっそのこと全く知らない人間が当たるんじゃないか?」に出演させていただきましたhttps://youtu.be/PIlqcxVrrJwええ、ガチで競馬はほとんど知らないんで名前だけで適当に予想してどれだけ現実と乖離しているのか??が不安だったんですがなんと、かなりありうる線だった [続きを読む]
  • mvno戦記4
  • 右がボロボロの古い携帯なんとか壊れないまま完走。良かった…・ずっと、携帯2台持ち運用(ブラウジング、ゲームなどする用のiPhone…回線はiijmio系のbic sim、と通話だけする用のドコモの普通の携帯)してるんですけどもやっと、通話用の携帯を新しいやつ(ヤマダのネットのセールで買ったzenfone go。新品税込12700円)に代えられましてね良かった…docomoのfoma契約使える携帯が2年前に中古6000円で買ったやつだったんだけども [続きを読む]
  • 現実への回帰が苦痛
  • fix youからアンセム合唱へのこの流れ…9000円の価値がありましたね〜・いや〜行けましたねコールドプレイの東京ドーム公演なんですけどね、1月に最近の外タレでドームクラス完売なんてないだろう…って思ってたら即完売してしまったため狼狽してたんですが増席したのか当日券が販売されたんでなんとか滑り込むことができましたよねドームの当日なんてスタンドの奥の奥の奥の奥くらいの席なんじゃないのか、と思ってたけど思ったほ [続きを読む]
  • 日々の雑記…&動画アップ情報です
  • ・だいぶ経ちましたが…2017年センバツ高校野球・優勝予想の反省&ベストナインを選ぶ、動画をアップしましたhttps://youtu.be/YRF-JEJMe5Q今大会話題になった、再試合連発による投手の酷使、タイブレーク導入すべきじゃないか…との話題についても語っておりますいやあ、準決勝までは1着&2着完全的中の夢を見れたんだけどなあ…(ブックレビュー「永遠のPL学園」も収録しておりますので近々アップします。現在チャンネル登録者162 [続きを読む]
  • 風は、西から
  • ネットで高校野球記事を見ていた時に発見した一枚の画像むむ?右上の人物になんか既視感が…?・さて、この春も一緒にYouTubeで高校野球放談を一緒にやってる青春コメディ・加藤君と甲子園に行って来ましてねそれにしてもなかなかレアだったなあ昨年夏行った時はお盆の前で有料の席がなかなか発券されない程の観衆だったんですが行った日がちょうどWBC日本ーアメリカ戦と被ったためここ何年かでワーストの客入りだったとか…いやあ [続きを読む]
  • 読書感想文「永遠のPL学園」
  • ・望みは、無いーPL学園野球部の実質・廃部の背景と最後までの過程に迫ったノンフィクション本「永遠のPL学園」が出版されましてねなんちゅうかその高校野球マニア、およびPLが高校野球の代表であった時代を知っている人間としてはですねなんとなく、なんだかんだ言ってもいつか復活するやろう、これだけ有名なんだから…とかいう一縷の希望的観測を持ってた部分が以前はあったんですよねえその望みが、いかに無いのかを綿密な取材 [続きを読む]
  • home
  • ・この前ですねえ〜P水尾氏の動画撮影のカメラ担当で吉原〜山谷エリアに行ったんですよね3年前だったかなあ初めて「そういや聞いたことはあるけど行ったことはねえな」ってことで吉原に行ってみたときあまりの異様な昭和っぷりに圧倒されたんですよね東京の中心部からそんな離れてないところに時間が完全に止まった場所がある…!っていうねところがですね…何度も撮影なり散歩なりで足を運ぶうちにもう今や行ってもね写真の1枚も [続きを読む]
  • 2017センバツ・優勝予想対談動画です
  • ・ブログに貼るの忘れてました…ブルーオーシャンTV恒例の甲子園優勝予想、&注目の学校・選手について語る対談2017・第89回センバツ版でございます(前編・優勝予想と注目の学校について語る編)https://m.youtube.com/watch?v=bpcpBi5ioOE(後編・注目選手について語る編)https://m.youtube.com/watch?v=m0QGEFYso8o・今回も絶対的優勝候補がいないですからねえ毎回、優勝予想どこか事前打ち合わせで聞いてないから発表の緊張の [続きを読む]
  • 普遍性
  • ・さて、R1の決勝今年はR1に4年ぶりに真剣に取り組んだんで非常に興味深く見ることができましたよねそれにしても申し訳なかったなあ〜決勝やってる時間にソニーの劇場でやってるライブから電話がかかってきてさライブ中になぜか僕が電話出演でR1の予想をする、ということがあったんですね当日にリアルタイムで優勝者が凱旋してくる可能性のあるハコで電話出演で予想をする…これって、普通は準決勝経験ありくらいの人がやるもんや [続きを読む]
  • 地味な奇跡
  • ・フリー芸人特有の活動パターンってやつなんですかねえ、R1の時期はね、とにかくなんか出てないと不安で1月ちょいの間に20本以上ライブ出てたんですけどそれが終わったらいきなり2月はたったの4本だけそれも心理的にアウェーな「シビアなライブ」は0というですね、燃え尽き期間なんですよね2月はまあ、1年中生活犠牲にしてられないしネタや活動のアプローチも変えないと駄目ですからね2回戦超絶大爆死が実力だもんなあ〜立ち止ま [続きを読む]
  • デリケートな話題…2017
  • ・いやあ、それにしてもね先日のグラミーはなかなかに微妙な空気感で興味深かったですよねえそもそも、候補発表された時点でもう結果見えてたんですよねあ、これ主要全部アデルで決まりやん、っていう…(「立派な賞を取るタイプではないポップスター」と主要3部門ではほぼ落とされる黒人を除外したらもうアデルぐらいしか残らなかったんですよ今年はビヨンセが取れなかったことで差別や、って話題になったけども4年前のフランク・ [続きを読む]
  • 2017年の脳内流行
  • ・最近はですね〜なんか、脳内がですね一つのエピソードに占有されてるんですわ「野茂がメジャーに挑戦したのは金を捨てて夢を追いかけた、わけではなくて嫌いな鈴木監督と一緒にやりたくない、という理由が発端だった…」うむ…必ずしも、偉業を達成するのに崇高な目標が必要とは限らない、という非常に生々しい逸話だと思うんですよね・時は1995年歴史的大事件が2つも立て続けに勃発し極めて暗い世相の中で射し込んだ一筋の光だ [続きを読む]
  • 自作失敗
  • ・ええと、ここ最近はですね、何があったなあ僕の出身エリアの名物で帰ったら必ず食べるぐらい好きな「姫路のえきそば」を自作しようとしたら吐くほどまずくて一口食っただけで廃棄した…うーむ、それくらいしかトピックが思い浮かばないんだよなあ…笑・いやあ、ホンマにクソみたいにまずかったんですよ基本、一人暮らしは食えないものは食わないからさ、あれほどまずいもんを口に入れたのは久々だった気がするなあま、そんな簡単 [続きを読む]
  • 9年目の教訓
  • ・いや〜まじで死にましたねR-1の2回戦…(汗本当に笑いが全くなかったよね僕の前の某芸人が漫談で笑い取りまくってたんで余計に笑いのなさが際立ったというかどうしたって長丁場の興行ではね、重たいゾーンが発生したりするんですけどね僕の前はかなりコンスタントに沸いてたんだよな… この上なく言い訳ができない状況だったよなあ盛り上がってた客席を超高速冷却してしまい本当に申し訳なかったですね…今思うと往生際が悪かっ [続きを読む]
  • 隠蔽工作
  • 一枚だけ撮ってた沼津ラクーン。帰りの電車3時間はきつかった…・ああ、なんとかR12回戦進出することができましてね正直、SMA時代にピンを断念してコンビを組んだ理由は2013年のR1・1回戦で、大阪のなんばパークスで壮絶に核爆死して(なぜか1日の大トリだった。コントの説明が1分30秒かかってあっ、終わったって思ったんだよなあ…)「もう二度とR1に出たくない。逃げるための口実が必要。コンビを組めば出なくても逃げたとか [続きを読む]
  • オルタナ信仰脱却
  • ・新年ですねえ、新年けどなんかもう歳食ってくるとね「年が新たになったからなにかを改めようとする」ことに飽きてしまうんですよねえ・とはいっても心境というものはやはり変化していくものでございまして元旦、自宅で新年会を開催したときにですね今までならおそらく「思っててもなんか気恥ずかしくて言えなかったこと」を堂々と各々(と、いっても3名中の2名)が口にしていることに気がついたんです…「星野源や野田洋次郎みた [続きを読む]
  • how to rob
  • ・さて、年末は大会に向けての調整で色んなとこにいってバタバタしてたんですけどね、だからあんまり今年はどうやった、とか年越して来年はどうやとかねないわけなんですよ気がついたらもう終わりそうだっていうね冷静に考えると、ニュースサイトではよく見る「ぺこ&りゅうちぇる」をまだテレビで一回も見たことないことに気付いたうーん、一体どこに出てるんやろう??最近は家のテレビ(4年前に買った白フレームのレグザ)が最近 [続きを読む]
  • confession(告白)
  • ・さてみなさん師走いかがお過ごしでしょうか、僕はですねえフリーのピン芸人、今の時期にライブ出ないともう出るときないよってことで普段出てないようなとこまで出てですねまさに「8月31日に宿題開始」なんですねえそれにしても痛感するなあもっと、真面目にやってりゃ良かったと…(赤面)いやあ、普段も真剣なつもりなんですけどね結局それが実は「本当の真剣」でなかったことに気付くというか普段は避けまくってる若手が多く [続きを読む]
  • fight for reason
  • ・個人的に今年インパクトを受けたのはTwitter、vine、youtubeで有名なゲスいラッパーのブライアンでしてねなんちゅうか、ああ、それがあったかというかさ90年代の「ヒップホップ黄金時代」直撃世代の僕としてはもう一つ、日本語のラップというものに昔から違和感を覚えてたんですよね海外のヒップホップは貧困、ストリート文化、差別など…それが成り立つ過程の中に自然とメッセージを放つ理由というものが直感的に感じられたわけ [続きを読む]
  • 明文化の弊害
  • ・最近、よく周囲で話題に上がるのが「R1で突然、明文化された著作権・コンプライアンス抵触ダメですよ問題」でね個人的には、最初からはっきり書いといてくれればそれを避ければいいわけでさ「書いてはないけど実はダメでした」よりよっぽどマシで非常にありがたいことだと思っとるんですわ・けどねえ、そうは言いつつ僕のネタには「はっきりとそうは言わないけど実は90年代R&B、HIPHOPを中心としたスタイリッシュな洋楽フリーク [続きを読む]