みょうこう さん プロフィール

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みょうこうさん: 夢の占い師  夢の詩人 みょうこう
ハンドル名みょうこう さん
ブログタイトル夢の占い師  夢の詩人 みょうこう
ブログURLhttp://ameblo.jp/lapisroad/
サイト紹介文占い 詩 作詞 作曲 色風水 人生相談 社会に一言 哲学 思想 夢 など 徒然日記 です   
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供18回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2010/01/08 22:56

みょうこう さんのブログ記事

  • みかんは夏バテ?
  • 仔猫の「みかん」。仔猫は、あばれ回ると言われたが、本当に跳ね回ってる。ジャンプの練習を毎日する、それでも夏の暑さには勝てず、昼間はバッタリ。みかん、の名前は、いつの間にか、何となく付いた、誰も理由を覚えてない。あとでゆっくり考えたら、偶然にも家族の名前の一文字ずつ入った名前だった。そう言えば、みかんは、外に皮があって、中には小袋がある、これって家族みたいな形。みかんは、家族をまとめてくれる、大事 [続きを読む]
  • おてんば娘
  • 我が家に仔猫が来た。「みかん」ちゃん。 最初はおとなしくしていた。一日もしたら飛び跳ねて、ティッシュを引っ張るは、ご飯を取ろうとするは、おてんば娘に。 最初は、猫を被っていた。猫だからね。 [続きを読む]
  • 過去を変える方法
  • 誰にでも 思い出したくない 過去がある 消し去りたい 過去がある でも どんなに頑張っても 過去は変わらない 一つだけ 変える方法があるとしたら…  未来に向うこと 未来で輝く事ができたとき 初めて あの過去があったから 今の自分がある と思える だから 未来に向って歩みだそう  過去を捨てるためじゃない過去を懐かしい思い出に 変えるために…  あなたが 新しい一歩を  踏み出せないなら私が背中をポンと [続きを読む]
  • 岐路
  • 今 私の前には 分かれ道がある 右に行くか 左に行くか 後ろに行くか そこに留まるか   果たして この道でいいのか そう 全ての道が それで良かった たとえ そこに留まったとしてもそこに 新しい家を建てればいい後悔さえしなければ 全ての道は幸せに導いてくれる 本当の人生の岐路は 人との出会い誰に出会ったかで 道が分かれていく 毎日 多くの人と出会うそれを ちょっとした出会いと思うかもしかしたら それ [続きを読む]
  • 使い切る
  • 短くなった鉛筆に ホルダーをつけて 使っている人がいた最近 見かけなくなった光景 物は最後まで使い切るきっと 鉛筆も本望だろう 使い切るのは 物だけじゃない人も同じでも朝から晩まで クタクタになるまで 働かせる事が 人を使い切ることじゃない その人の才能や個性 得意な分野を最大限に生かしてやることが人を使い切る ということ そして情報も 使い切る色んな大量の情報が 右から左へ上か [続きを読む]
  • もう一つの幸福
  • 「不幸な道は、もう一つの幸せ」         by 星 月也 不幸な道に入った幸福の道が消えた 一つの幸福な道は無くなったでもも、もう一つの幸福な道ができた どの道も幸福な道不幸な道なんてない [続きを読む]
  • 多くの涙を流してきた今もたくさん流している 今日は涙を少し止めておこういつか喜びの時のために だから今日は笑っておこういつかその日が来るから [続きを読む]
  • 風のさと
  • 窓を開けたら 小さな風が 舞い込んできた 風は花びらを揺らし ソファーに座った 「どうしたの?」 『ちょっと疲れて…』風はしばらく 休んでいた 別の窓を開けたら  小さな風が いくつも 舞い込んできた 風の子たちが ささやいた「一緒に遊ぼうよ」 『 …… うん』 小さな風は 窓から飛び立った青い青い 空高く  これから何を見て 何に出会って 何を感じるのだろう 舞うの [続きを読む]
  • 大人と子供
  • 大人と小人(子供)の違い 大人は背が伸びている背が伸びると 外では 高い所が見えてくる広い世界が見渡せる 家では 入り口が低いので自然に 頭を下げて入る 心も同じ 大人になるにつれて 高い理想と志を持ち広い見識と包容力を持ついつも頭を下げる謙虚さを持つ これがホントの大人だよ あなたの心の背は どのくらい伸びましたか [続きを読む]
  • 幸せな春
  • 春は「三人の日」と書くね夫婦に子供ができると 三人で お家に春がくる実という字も「ウ冠(家)に三人」だから 子供は愛の結「実」  子供がいなくても 三人の力を合わせることが大事机がしっかり安定するには 三本の足 二本でも四本でも安定しない あなたにとって 三人とは誰ですか?力を合わせてくれる もう二人を探そうそこに 幸せの鍵が あるかも知れないよ [続きを読む]
  • 大丈夫!
  • その時 母は 言ったたった一言 「大丈夫よ」なぜか 不安が消えた その言葉には 「いつでも 私が ついているよ」 という思いがある 「大は一人 丈も一人」 「夫は 二人」と書くね一人の私に もう一人が合わさって 二人になるから 心配いらないんだよいつでも あなたのそばにいて 見守ってあげてるよだから 大丈夫 大丈夫  天涯孤独と思っていても 大丈夫誰も助けてくれない人は 神様が 直接 [続きを読む]
  • 拾いたければ捨てよ!
  • 人から何かを もらうのと あげるのと どっちが 嬉しい?やっぱり もらう方が 嬉しいかな でも もらいたいなら 先にあげないといけないよ  何かを拾おうとしたら 手を広げるでしょ手を広げたら 握っていたものが 落ちてしまうだから まず捨てないと 拾えないんだよ 拾うって「拾円」って言う字だね拾うと捨てるの字を見比べてみて! 捨てる方に「十」が加わってるね捨てた方に十円があって 拾 [続きを読む]
  • 拾いたければ捨てろ!
  • 人から何かを もらうのと あげるのと どっちが 嬉しい?やっぱり もらう方が 嬉しいかな でも もらいたいなら 先にあげないといけないよ  何かを拾おうとしたら 手を広げるでしょ手を広げたら 握っていたものが 落ちてしまうだから まず捨てないと 拾えないんだよ 拾うって「拾円」って言う字だね拾うと捨てるの字を見比べてみて! 捨てる方に「十」が加わってるね捨てた方に十円があって 拾 [続きを読む]
  • 偉い親ってどんな人。
  • 立派な子育て論を実践して立派に育てる人。親の背中を見せて尊敬される人。溢れる愛に満ちた人。感情的になり子供を叱る人。子供にどう接していいかわからず落ち込む人。親自体がだらしなくて自信がない人。色んな親がいる。でも一つだけ共通な事は、子供の事で悩んでいる事。私は思う…一番、偉い親とはどんな人だろう?それは「決して諦めない人」だと。 [続きを読む]
  • いつもの朝
  • 朝 カーテンを開いたら暖かい光が 射し込んできた 「おはよう」太陽が明るい笑顔で ごあいさつ 窓を少し開いたら そよ風が舞い込んだ 「おはよう」風は 優しく頬を撫でながら ささやいた 窓をいっぱい開いたら風が木の葉を連れてきてほのかな 緑の香りが部屋いっぱいに 広がった 風の子たちに誘われてベッドの中を覗いてみたら… 「おはよう」目の前で いつもの顔が微笑んだ 『おは [続きを読む]
  • 井の中の蛙
  • 「井の中の蛙 大海を知らず…」 これは狭い世界しか知らない者を 揶揄する言葉 先人はこう付けた「…されど天の深さを知る」 暗い井の中にあった蛙 唯一 穴の上の天を見る事だけが 希望だったのだろうか もし蛙が池の中に いたとしたら あんなに深く高く 青い空がある事に 気づかなかったかも知れない 広い海の青さは知らなくても もっともっと広い 空の青さを知った蛙 広く浅く 世の中を [続きを読む]
  • だるまさんが転んだ
  • だるまは転んでも 転んでも 元に戻る なぜだろう? それは… 丸いからそして… 重心が下にあるから 心が丸い人は どんな人や状況にも柔軟に対応できる そして根底に しっかりとした 考えを持っている人はどんな逆境にあっても変わることなく 生きていく だるまさんは 転んでいるうちに「磨」かれてそんな悟りに「達」したのかな [続きを読む]
  • 久々のブログ書くのも大変!
  • 半年ぶりのブログ。去年6月に入院。今年1月に自宅に帰る。4月から段段あるけるようになる。階段も歩けるようになり、バスの練習をしようと思った。そして仕事を探そうと思った。ところが5月に小さな脳梗塞になった。また眼も、手足も前よりひどくなった。家の中を歩くのも大変。人生は山あり谷ありうだ。山が二つできれば谷ができる。山を一つだけ願えば谷はできない。多くの喜びを求めれば、苦労も必要。だから今の苦労も感 [続きを読む]
  • 退院は入院より大変?
  • 普通は「退院おめでとう」となる病気も治り、家に帰り自由になるところが私の場合は「退院は地獄〜」だ何と言っても山奥の一戸建ては、寒〜いおまけに暖冬なのに、何十年振りの厳冬家の中だが、息が白くなる古い家リハビリどころか筋肉が一瞬で固まり、右半分が銅像のように固まり元に戻らないたまにリハビリに行くと病院が天国に感じるただ今、冬眠中!雪の中で遊んだあの頃に戻りたい人生も色々ある、なんでも楽しむ事か(*^_^*) [続きを読む]
  • 今日、退院しました!
  • 何とか家で生活出来るようににり、退院。病院の方々にお世話になった。縁とは不思議なものだ。そこのリハビリ病院は、江戸時代に黒田藩のお抱え。私の先祖は黒田藩と縁があり、現代も私は黒田と言う方にお世話になった。子供も黒田藩校だった高校に通った。リハビリ担当の方々が、子供と同じ年の人が多く、中には同じ高校の人もいた。子供に助けてもらったようなもの。家から通院する病院が近くにあったが、行けなく断られた。仕 [続きを読む]
  • 病院でコンサート
  • Xmas concert が、病院であった。クリスマスの歌、日本のわらべ歌。二人慰問でこられた。一人は二回入院された方。ライアーのアンサンブル。あの木村弓が千と千尋で歌った楽器。優しい調べで良かった。私も、いつか慰問で歌ってみたい。もともと病気になる前に施設ボランティアをしようと思っていた。幸い、左手は何とかなるから、コードはできる。右手をリハビリする目標が出来た。生きることは辛くも、妙味がある。病気も楽し [続きを読む]
  • 体温、脈、血圧‥数字の法則
  • 今、病院で毎日、バイタルを自分で測っている。数字の法則は、ここにもある。36を体温として‥二倍の72は脈と血圧の拡張値。二倍の144は血圧の収縮値。二倍の288は出産日数、(生理後から)。月の自公転に関係し、満月、新月に生まれやすい。36の二分の一は18で、呼吸数。そして18は波の回数。これは月の引力の影響がある。満ち潮で生まれやすく、引き潮で死にやすい。老人ホームでは、年寄りが危ない時は、引き潮を調べて、家族を [続きを読む]
  • 病院の絵画と風水
  • 今、入院中の病院は各階、廊下にずらりと、絵がある。印刷ではなく、本物。無名日本人から、外国新人など。油絵、水彩、リトグラフ。風景、抽象画など沢山。結構、センスが良く、ずっと回ると、展覧に来たようだ。一つだけ残念なのがある。大きさ150の油絵で、イタリアの街並みの景色。絵自体は見応えがある。色調が暗く、暗闇の空、窓がない、ゴーストタウンな感謝。それがリハビリのコーナーに入る、エレベーターが開いて降りて [続きを読む]