みょうこう さん プロフィール

  •  
みょうこうさん: 夢の占い師  夢の詩人 みょうこう
ハンドル名みょうこう さん
ブログタイトル夢の占い師  夢の詩人 みょうこう
ブログURLhttps://ameblo.jp/lapisroad/
サイト紹介文占い 詩 作詞 作曲 色風水 人生相談 社会に一言 哲学 思想 夢 など 徒然日記 です   
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供26回 / 365日(平均0.5回/週) - 参加 2010/01/08 22:56

みょうこう さんのブログ記事

  • 娘の猫
  • 娘が猫をもらった毎日 子猫を世話するいつになったら自分の子供を世話する?子猫ちゃんあなたの手で娘の彼氏を招いてそれがあなたの最初の仕事わかった? にゃ〜ほんとにわかった? [続きを読む]
  • 希望の道
  • 希望の道を歩いた暗くなり街灯もない危なくて下ばかり見た真っ暗になり希望が見えずふと上を見た星がこんなに綺麗とは暗いこともいいものだ希望の道だと信じてもう少し歩んでみよう [続きを読む]
  • ただ、それだけ
  • 噛み付いてくる猫何でそんなに噛むのただ遊んで欲しいだけ怒ったり、反発する子ただ、ギュッと抱きしめて欲しいだけあなたも、そんな時、あるよね。 [続きを読む]
  • なんでもない
  • なんでもない時なんでもない場所でなんでもない話をしてなんでもないのに笑うそんななんでもない日が来る世界を星に願って [続きを読む]
  • 回る扇風機
  • 30年前、貧しい時、結婚した。家財道具はリサイクル店で。その時の扇風機。今も夏に回っている。ガタが来ているが、頑張ってる。それを見ながら、私も頑張ろうと思う。回る扇風機。回る思い出。日本製は、凄いね、日本人も頑張ろう! [続きを読む]
  • みかんは夏バテ?
  • 仔猫の「みかん」。仔猫は、あばれ回ると言われたが、本当に跳ね回ってる。ジャンプの練習を毎日する、それでも夏の暑さには勝てず、昼間はバッタリ。みかん、の名前は、いつの間にか、何となく付いた、誰も理由を覚えてない。あとでゆっくり考えたら、偶然にも家族の名前の一文字ずつ入った名前だった。そう言えば、みかんは、外に皮があって、中には小袋がある、これって家族みたいな形。みかんは、家族をまとめてくれる、大事 [続きを読む]
  • おてんば娘
  • 我が家に仔猫が来た。「みかん」ちゃん。 最初はおとなしくしていた。一日もしたら飛び跳ねて、ティッシュを引っ張るは、ご飯を取ろうとするは、おてんば娘に。 最初は、猫を被っていた。猫だからね。 [続きを読む]
  • 過去を変える方法
  • 誰にでも 思い出したくない 過去がある 消し去りたい 過去がある でも どんなに頑張っても 過去は変わらない 一つだけ 変える方法があるとしたら…  未来に向うこと 未来で輝く事ができたとき 初めて あの過去があったから 今の自分がある と思える だから 未来に向って歩みだそう  過去を捨てるためじゃない過去を懐かしい思い出に 変えるために…  あなたが 新しい一歩を  踏み出せないなら私が背中をポンと [続きを読む]
  • 岐路
  • 今 私の前には 分かれ道がある 右に行くか 左に行くか 後ろに行くか そこに留まるか   果たして この道でいいのか そう 全ての道が それで良かった たとえ そこに留まったとしてもそこに 新しい家を建てればいい後悔さえしなければ 全ての道は幸せに導いてくれる 本当の人生の岐路は 人との出会い誰に出会ったかで 道が分かれていく 毎日 多くの人と出会うそれを ちょっとした出会いと思うかもしかしたら それ [続きを読む]
  • 使い切る
  • 短くなった鉛筆に ホルダーをつけて 使っている人がいた最近 見かけなくなった光景 物は最後まで使い切るきっと 鉛筆も本望だろう 使い切るのは 物だけじゃない人も同じでも朝から晩まで クタクタになるまで 働かせる事が 人を使い切ることじゃない その人の才能や個性 得意な分野を最大限に生かしてやることが人を使い切る ということ そして情報も 使い切る色んな大量の情報が 右から左へ上か [続きを読む]
  • もう一つの幸福
  • 「不幸な道は、もう一つの幸せ」         by 星 月也 不幸な道に入った幸福の道が消えた 一つの幸福な道は無くなったでもも、もう一つの幸福な道ができた どの道も幸福な道不幸な道なんてない [続きを読む]
  • 多くの涙を流してきた今もたくさん流している 今日は涙を少し止めておこういつか喜びの時のために だから今日は笑っておこういつかその日が来るから [続きを読む]
  • 風のさと
  • 窓を開けたら 小さな風が 舞い込んできた 風は花びらを揺らし ソファーに座った 「どうしたの?」 『ちょっと疲れて…』風はしばらく 休んでいた 別の窓を開けたら  小さな風が いくつも 舞い込んできた 風の子たちが ささやいた「一緒に遊ぼうよ」 『 …… うん』 小さな風は 窓から飛び立った青い青い 空高く  これから何を見て 何に出会って 何を感じるのだろう 舞うの [続きを読む]
  • 大人と子供
  • 大人と小人(子供)の違い 大人は背が伸びている背が伸びると 外では 高い所が見えてくる広い世界が見渡せる 家では 入り口が低いので自然に 頭を下げて入る 心も同じ 大人になるにつれて 高い理想と志を持ち広い見識と包容力を持ついつも頭を下げる謙虚さを持つ これがホントの大人だよ あなたの心の背は どのくらい伸びましたか [続きを読む]
  • 幸せな春
  • 春は「三人の日」と書くね夫婦に子供ができると 三人で お家に春がくる実という字も「ウ冠(家)に三人」だから 子供は愛の結「実」  子供がいなくても 三人の力を合わせることが大事机がしっかり安定するには 三本の足 二本でも四本でも安定しない あなたにとって 三人とは誰ですか?力を合わせてくれる もう二人を探そうそこに 幸せの鍵が あるかも知れないよ [続きを読む]
  • 大丈夫!
  • その時 母は 言ったたった一言 「大丈夫よ」なぜか 不安が消えた その言葉には 「いつでも 私が ついているよ」 という思いがある 「大は一人 丈も一人」 「夫は 二人」と書くね一人の私に もう一人が合わさって 二人になるから 心配いらないんだよいつでも あなたのそばにいて 見守ってあげてるよだから 大丈夫 大丈夫  天涯孤独と思っていても 大丈夫誰も助けてくれない人は 神様が 直接 [続きを読む]
  • 拾いたければ捨てよ!
  • 人から何かを もらうのと あげるのと どっちが 嬉しい?やっぱり もらう方が 嬉しいかな でも もらいたいなら 先にあげないといけないよ  何かを拾おうとしたら 手を広げるでしょ手を広げたら 握っていたものが 落ちてしまうだから まず捨てないと 拾えないんだよ 拾うって「拾円」って言う字だね拾うと捨てるの字を見比べてみて! 捨てる方に「十」が加わってるね捨てた方に十円があって 拾 [続きを読む]
  • 拾いたければ捨てろ!
  • 人から何かを もらうのと あげるのと どっちが 嬉しい?やっぱり もらう方が 嬉しいかな でも もらいたいなら 先にあげないといけないよ  何かを拾おうとしたら 手を広げるでしょ手を広げたら 握っていたものが 落ちてしまうだから まず捨てないと 拾えないんだよ 拾うって「拾円」って言う字だね拾うと捨てるの字を見比べてみて! 捨てる方に「十」が加わってるね捨てた方に十円があって 拾 [続きを読む]
  • 偉い親ってどんな人。
  • 立派な子育て論を実践して立派に育てる人。親の背中を見せて尊敬される人。溢れる愛に満ちた人。感情的になり子供を叱る人。子供にどう接していいかわからず落ち込む人。親自体がだらしなくて自信がない人。色んな親がいる。でも一つだけ共通な事は、子供の事で悩んでいる事。私は思う…一番、偉い親とはどんな人だろう?それは「決して諦めない人」だと。 [続きを読む]
  • いつもの朝
  • 朝 カーテンを開いたら暖かい光が 射し込んできた 「おはよう」太陽が明るい笑顔で ごあいさつ 窓を少し開いたら そよ風が舞い込んだ 「おはよう」風は 優しく頬を撫でながら ささやいた 窓をいっぱい開いたら風が木の葉を連れてきてほのかな 緑の香りが部屋いっぱいに 広がった 風の子たちに誘われてベッドの中を覗いてみたら… 「おはよう」目の前で いつもの顔が微笑んだ 『おは [続きを読む]
  • 井の中の蛙
  • 「井の中の蛙 大海を知らず…」 これは狭い世界しか知らない者を 揶揄する言葉 先人はこう付けた「…されど天の深さを知る」 暗い井の中にあった蛙 唯一 穴の上の天を見る事だけが 希望だったのだろうか もし蛙が池の中に いたとしたら あんなに深く高く 青い空がある事に 気づかなかったかも知れない 広い海の青さは知らなくても もっともっと広い 空の青さを知った蛙 広く浅く 世の中を [続きを読む]