syousuke さん プロフィール

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syousukeさん: 道草
ハンドル名syousuke さん
ブログタイトル道草
ブログURLhttp://syousuke.blog.jp/
サイト紹介文日々のウォーキング中の発見をデジカメでメモ!植物も写真も素人なので毎日が発見です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供7回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2010/01/11 06:41

syousuke さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • エビネ(海老根)
  • キエビネ Calanthe sieboldii2017/05/07 ぬかた園地にて CANON IXY 3ラン科 Orchidaceaeエビネ属 Calantheエビネの仲間には春咲き種と夏咲き種があり、春咲きエビネの代表がエビネ(Calanthe discolor)で、ジエビネとも呼ばれています。かつては各地の低山に普通に見られた常緑のラン科の植物で、落葉広葉樹林の落ち葉が厚く積もった場所に生え、群生していました。春に株の中心から1〜3本の花茎が立ちあがり、茶で唇弁は白の花 [続きを読む]
  • カケス(橿鳥、懸巣、鵥)
  • Garrulus glandarius2017/05/02 金剛山にて Canon PowerShot SX50 HSカラス科 Corvidaeカケス属 Garrulusカケス G. glandarius全長33cm。成鳥は額から頭のてっぺんまでが白と黒のまだら模様で喉、腹は白色、目の周りや尾羽は黒く後頭部、背面、胸部等は葡萄褐色。羽の色が美しく特に基部は黒、白、青がだんだら模様を作っている。くちばしは鉛色で先が黒い。雌雄同色である。日本においては全国の平地、山地の森林に生息する。繁殖 [続きを読む]
  • アケビ(木通、通草)
  • Akebia quinata2017/04/23 東大阪市東豊浦町付近にて CANON IXY 3アケビ科 Lardizabalaceaeアケビ属 Akebiaアケビ A. quinata茎は蔓になって他物に巻き付き、古くなると木質化する。葉は5つの楕円形の小葉が掌状につく複葉で、互生する。花は4 - 5月に咲き、木は雌雄同株であるが雌雄異花で淡紫色。花被は3枚で、雄花の中央部には6本の雄しべがミカンの房状に、雌花の中央部にはバナナの果実のような6 ? 9本の雌しべが放射状に [続きを読む]
  • ルリビタキ(瑠璃鶲)
  • Tarsiger cyanurusルリビタキ♀2016/11/26 大阪城公園にて Nikon1 V1 & AF-S NIKKOR 70-300mm F4.5-5.6G科 : ヒタキ科 Old World flycatcher 属 : Tarsiger 種 : ルリビタキ T. cyanurus夏季はユーラシア大陸の亜寒帯やヒマラヤ山脈で繁殖し、冬季はユーラシア大陸南部で越冬する。日本では基亜種が夏季に本州中部以北、四国で繁殖し、冬季になると本州中部以南で越冬(留鳥)する。全長14cm。体側面はオレンジ色の羽毛で覆われ、 [続きを読む]
  • ヨタカ(夜鷹)
  • Caprimulgus indicus2016/10/01 大阪城公園にて Canon PowerShot SX50 HS2016/10/01 大阪城公園にて Canon PowerShot SX50 HS餌探し月夜に大きな口開けて全長29cm。頭が大きい横長の体型をした鳥。全身黒褐色で、細かい模様が全身にあります。オスには翼の先と尾に白斑があります。細長い翼をゆっくりはばたき、速く飛行しています。尾も長め。「キョッ キョッ キョッ キョッ キョッ・・・」と早口で続ける大きな高い声で鳴きま [続きを読む]
  • キキョウソウ(桔梗草)
  • Triodanis perfoliata Nieuwl (Specularia perfoliata)2016/05/21 淀川河川敷左岸毛馬にて Canon PowerShot G7キキョウ科 キキョウソウ属 キキョウソウキキョウソウは北アメリカ原産の帰化植物であり、1年草。道ばたや荒れ地などに生育する。キキョウソウは春から5月頃までは閉鎖花を形成し、6月になると通常の花を形成して小型ではあるが美しい花を咲かせる。まずは閉鎖花で確実に子孫を残しておき、その後ゆっくりと花を開 [続きを読む]
  • サンコウチョウ(三光鳥)
  • Terpsiphone atrocaudata2016/05/04 大阪城公園にて Nikon1 V1 & AF-S NIKKOR 70-300mm F4.5-5.6Gカササギヒタキ科 Dicruridaeサンコウチョウ属 Terpsiphoneサンコウチョウ atrocaudata日本、台湾、フィリピンのバタン島とミンダナオ島に分布する。日本には、夏渡来し繁殖する。日本で繁殖した個体の多くは、冬季中国南部からスマトラへ渡り越冬する。全長は雄が約45cm(繁殖期)、雌が17.5cm。繁殖期のオスは、体長の3倍ぐらいの [続きを読む]
  • 昭和の日 やっぱり鳥見♪
  • クロアゲハ(黒揚羽、学名Papilio protenor)Nikon1 V1 & AF-S NIKKOR 70-300mm F4.5-5.6G今日(4/29)の大阪城公園は時折強い風が吹いて、こんな日はあまり鳥見には向いていないだろうと半ばあきらめムードで歩いてました。そんな時、黒い蝶が舞って来たので鳥から蝶に変更とばかり、パシャ!( すると大きな写真を見ていただけます。)クロアゲハだと思います。たぶん。^^;クロツグミ(黒鶫、学名:Turdus cardis)ま [続きを読む]
  • クロツグミ(黒鶫)
  • Turdus cardis2016/04/24 市民の森にて Nikon1 V1 & AF-S NIKKOR 70-300mm F4.5-5.6G2016/04/24 市民の森にて Nikon1 V1 & AF-S NIKKOR 70-300mm F4.5-5.6G科 : ツグミ科 Turdidae 属 : ツグミ属 Turdus 種 : クロツグミ T. cardis夏に主に日本の本州中部以北や中国の長江中流域などで繁殖し、冬には中国南部まで渡って越冬する。西日本では越冬する個体もいる。体長は22cmほどでツグミよりすこし小さい。日本で記録されたツグミ属 [続きを読む]
  • シメ(鴲)
  • Coccothraustes coccothraustes2016/04/24 大阪城公園にて Nikon1 V1 & AF-S NIKKOR 70-300mm F4.5-5.6Gアトリ科 Fringillidaeシメ属 Coccothraustesシメ C. coccothraustes蝋嘴鳥(ろうしょうちょう)という異称がある。「シー」と聞こえる鳴き声と、鳥を意味する接尾語である「メ」が和名の由来となっている。全長約18cmで、スズメより大きく、ヒバリほどの大きさである。雄の成鳥は、頭の上部と耳羽が茶褐色、頸の後ろは灰色。 [続きを読む]
  • 初夏、ですね♪
  • オオルリ Cyanoptila cyanomelana♂2016/04/20 Canon PowerShot SX50 HSこの時期、晴れるとじっとしていられません。夏鳥に会いたくて、仕事そっちのけで大阪城公園へいつもは気分転換のウォーキングですが、この日は鳥見がメインって気分でした。^^やっぱり、オオルリのような青い鳥って出会うと嬉しいですね♪渡りの途中に立ち寄ってくれるのか、冬鳥のようにしばらく滞在してくれるわけではなさそうなので、この時期を逃すと [続きを読む]
  • 初夏、ですね♪
  • オオルリ Cyanoptila cyanomelana♂2016/04/20 Canon PowerShot SX50 HSこの時期、晴れるとじっとしていられません。夏鳥に会いたくて、仕事そっちのけで大阪城公園へいつもは気分転換のウォーキングですが、この日は鳥見がメインって気分でした。^^やっぱり、オオルリのような青い鳥って出会うと嬉しいですね♪渡りの途中に立ち寄ってくれるのか、冬鳥のようにしばらく滞在してくれるわけではなさそうなので、この時期を逃すと [続きを読む]
  • オオタカの狩り
  • accipiter gentilis2016/04/04 Canon PowerShot SX50 HSタカ科 Accipitridaeハイタカ属 Accipiterオオタカ A. gentilis4/4(月) デスクワークの合間、気分転換にいつものように大阪城公園に向かいました。オオルリが到着してるという情報も入っていたので、今シーズンお初に出会えると良いなぁ、なんて考えながら歩いてると、オオタカがカワラバトを捕獲した直後に出会いました!先日のオオタカと同じかどうかは分かりませんが、 [続きを読む]
  • 生駒トレッキング 2016/4/9
  • 気分転換は大阪城公園、ちょっと歩きたいときは生駒山この2箇所のホームグランドをカメラを持って散策してます。で、昨日(4/9)は、いつもの新石切駅から生駒山を歩いてきました。辻子谷コースというルートで山頂付近まで行き、あとはその日の気分で変えます。昨日は南に少し縦走して、ぬかた園地を散策して額田駅に下りました。最近のお気に入りコースです。あちこちでウグイスが鳴いています。おなじくソウシチョウも鳴いていま [続きを読む]
  • ハチジョウツグミ(八丈鶇)
  • Turdus naumanni Temminck, 18202016/03/13 大阪早稲田の森 Nikon1 V1 & AF-S NIKKOR 70-300mm F4.5-5.6Gツグミ科 Turdidaeツグミ属 Turdusハチジョウツグミ Turdus naumanni Temminck, 1820ハチジョウツグミ 学名:Turdus naumanni Temminck, 1820、英名:Naumann's thrush はツグミ属の一種。夏季にシベリア北部で繁殖し、冬季になると中華人民共和国北部へ南下し越冬する。日本では冬季に越冬のため少数が飛来(冬鳥)する。和名 [続きを読む]
  • オオタカ(大鷹)
  • accipiter gentilis2016/03/20 大阪城公園にて Canon PowerShot SX50 HSタカ科 Accipitridaeハイタカ属 Accipiterオオタカ A. gentilisタカ目タカ科に属する中型の種である。日本における鷹類の代表的な種である。古今、タカといえば、オオタカを指すことが多い。雄の全長約50cm、雌の全長約60cm、翼開長約100-130cm。日本の亜種は白い眉斑と黒い眼帯が特徴である。北海道ではユーラシアの亜種が往来するので別種とされていたが、 [続きを読む]
  • ヤブサメ(藪雨/藪鮫)
  • Urosphena squameiceps2015/10/24 大阪城公園 Nikon1 V1 & AF-S NIKKOR 70-300mm F4.5-5.6G科:ウグイス科 Sylviidae属:Urosphena種:ヤブサメ U. squameicep大きさ:10.5cm季 節:春〜秋に見かける。色:体は茶褐色で下面は淡く、眉斑は白くて明瞭。特徴:体は小さくて尾は短い。夏鳥として渡来し、屋久島以北の山地の下生えの多い湿った林で繁殖する。地表の藪の中にいるので見えにくい。声:ウグイスに似た声でチャッ、チャ [続きを読む]
  • エゾビタキ(蝦夷鶲)
  • Muscicapa griseisticta2015/10/03 生駒山上駐車場北スカイライン西にて Canon PowerShot SX50 HSスズメ目 Passeriformesスズメ亜目 Oscinesヒタキ科 Muscicapidaeサメビタキ属 Muscicapa夏季にシベリア南部、サハリン、カムチャツカ半島南部等で繁殖し、冬季はフィリピン、セレベス島、ニューギニア等へ南下し越冬する。日本では旅鳥として春と秋の渡りの時期に飛来する。一般的に秋の方が通過数が多く、各地で普通に見られる。 [続きを読む]
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