ウッドスミス さん プロフィール

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ウッドスミスさん: 後進民族アイヌ
ハンドル名ウッドスミス さん
ブログタイトル後進民族アイヌ
ブログURLhttp://koushinminzoku.blog117.fc2.com/
サイト紹介文アイヌを喰いものにする」「アイヌ達?」に今、強く問う!!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供13回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2010/01/12 18:30

ウッドスミス さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 公益法人と言うより広域人権暴力団
  • これまで、アイヌ協会の不正について色々調べ公表してきましたが昨年、本を出版してから色々な情報が寄せられ下調べを続け新たな不正というより完全に詐欺や横領と言った新しい事実が全道で確認しました。公益法人とは名ばかりの北海道アイヌ協会とアイヌ組織は広域暴力団ならぬ「広域人権暴力団」ヤクザみたく、切った張ったの暴力団とは違うものの、実態は『人権暴力団』と表現しても過言ではないですね。これまでも、他にもアイ [続きを読む]
  • 税金詐取組織団体が複合差別撤廃とは呆れる
  • 写真(道新ウェブニュース)アイヌ女性会議―メノコモシモシアイヌ女性協議会・・・・アイヌ協会札幌副支部長の多原良子と左横は腰巾着の松平智子ですね。記事によると、アイヌ民族の女性が受けている民族と女性による複合差別の解消を目的とした全国組織「アイヌ女性会議―メノコモシモシ」の設立総会が札幌市内で開かれた。2020年の道内開催を目指す食に関する先住民族の世界集会「先住民族テッラ・マードレ(ITM)」の事 [続きを読む]
  • アイヌの遺骨詐欺
  • 写真『北方ジャーナル』藤島保志氏アイヌ遺骨問題をテーマに映画を←まだ、詳細は公表できませんがこれを慰安婦と同じ手口でプロパガンダ映像と笑う方が多いのには愕然とします。映像化され様々な国の言葉でナレーションがつくでしょうし、東京オリンピックに向け詰将棋のように手を打って来ています。慰安婦問題でさえ後手にまわり受け身状態を繰り返し、お金を払い続け負を刻む日本。このアイヌの遺骨問題、アイヌの遺骨ではなく [続きを読む]
  • 更新が・・・・
  • 更新が滞っていますが、色々寄せていただいた情報の整理や取材と裏取りそして、二冊目の出版原稿と、三冊目になるであろう原稿の同時進行でブログのアップまで手が回らないというより・・・・頭が回らないのが正直なところです。二月末になりますが、北海道青年協議会新春研修会で全道から参加された宮司・祢宜の皆さんの前で「アイヌ史の矛盾」についてお話をさせて頂きました。出版後、地元北海道で関心を持って下さる方が増えた [続きを読む]
  • 普通の人には理解できるアイヌの矛盾・弐
  • アイヌ協会事務局職員にアイヌ政策詐取の代表格阿部一司こと阿部ユポの娘が主事として採用されましたね。(写真は「そよ風」という団体?個人か存じ上げませんが、ちょっとお借りいたしました。)この写真の一番右に写っているのは多原良子、元新党大地の副代表多原かおりの母親で阿部一司の妹ですが・・・・・このお方も支部会費の使い込み!何にも話せないアイヌ語の講師を名乗って講座の経費ピンハネ!イベント経費水増しや領収 [続きを読む]
  • 普通の人には理解できるアイヌの矛盾・壱
  • 拙著『北海道が危ない』に海外在住の方からの貴重な意見や情報、そして同じ道民から寄せられた感想やメールお手紙を寄せて下さった皆様本当に有難うございます。又道内の企業・団体からの講演の依頼も頂き重ねて感謝致します。勉強会の希望は以前からございましたので来年から小規模な形ではありますが月一程度の割合で企画しております詳細が決まり次第、このブログやツイッター等で告知させて頂きますね。アイヌ史のまとめを始め [続きを読む]
  • 実は自分の子供が!?其の弐
  • 『何も知らない子供たちが利権アイヌの巣窟アイヌ文化交流センターに連れて行かれた財)アイヌの講師派遣で学校にアイヌの活動家がきて子供たちが変更教育を受けている・・・・・』本を出してから頂くメールやメッセージの中で意味で一番多い内容です。正直、一般常識的にアイヌ協会やアイヌの何々という活動家と自分の子供は関わらせたくないですよね。事前に情報があればご協力できることもあるのですが、お子さんの立場や生活環 [続きを読む]
  • 実は自分の子供が?!其の壱
  • アイヌ文化交流センター本を出版してから多くのご意見や感想を頂いておりますが、その中でも現在小学校に通うお子さんを持つ親御さんからの問い合わせが多い事に少し驚いています。『実は自分の子供が学校の課外学習でアイヌ文化交流センターに行ったのだが実態を知り困惑している』という内容のメールやメッセージが送られてきました。ここのアイヌ文化交流センターの事については何度かここでも取り上げていますのでご存知の方も [続きを読む]
  • 北海道が危ない
  • 拙著『北海道が危ない』ゆっくりとではございますが発行部数も伸びご購読頂いた皆様から多くのご意見と次回作への応援も寄せられ本当に感謝しております。『北海道が危ない』はアマゾン等でもご購入頂けますが、この度、少ない冊数ですが私の手元からもご希望の方に販売致します。本体価格1620円+送料300円+振り込み手数料を購読者様にご負担頂きますが、ご希望の方はお手数でも下記のアドレスまで購読希望と明記のうえメ [続きを読む]
  • 北海道が危ない
  • 日刊SPAに私のインタビュー記事が短期連載で紹介されています。アイヌ問題を取材している中でアイヌと所謂左翼や反日と言われる者達との繋がりから見えてきた実状をお話しさせていただきました。是非、ご一読を!夏休みには学校の先生たちも休んでいたのか?北海道のゴルフ場を『爆買い』する中国人著書『北海道が危ない』ご購読お申し込みは→『北海道が危ない』お陰様で『北海道が危ない』順調に販売数を伸ばしております。近 [続きを読む]
  • 北海道が危ない!
  • 北海道が危ない←予約はこちらから!!いよいよ私の著書【北海道が危ない】の予約がAmazonで開始されました。発売は9月1日、著書発売の予約開始告知拡散のご協力宜しくお願い致します。この本は「アイヌ利権」を中心に「北教組」「道新」「中国の土地買収問題」を取り上げています。帯の推薦文は小林よしのり氏にお願いいたしました。アイヌ問題は私達だけではなく、小林氏が故河野元道氏と会い出版された「日本国民としてのアイヌ [続きを読む]
  • 北海道アイヌ協会 阿部ユポこと阿部一司
  • 今月28日から政府との間でアイヌ民族の生活・教育支援を目的とした新法制定に向けて本格的な見当が始まるが新法制定前に「アイヌ民族」の精査と「アイヌ政策」の精査を行うべきである。北海道アイヌ協会阿部一司はこの委員会の副委員長を務めているが、阿部一司は妹多原良子らと結託し放送大学に通っていることを装い一族で十数年に渡り毎月10万円近い就学金を受け取りながら大学には通っていなかった。これは、阿部一司だけで [続きを読む]
  • 一本目の矢
  • しばらく更新をお休みさせていただいておりましたが、出版の準備のために差し控えておりましたがこのまま順調に行けば9月上旬には全国の書店で販売される予定です。私はアイヌ問題に対し三本の矢は打ち込むまで止めないと決めており、今回、その一本目をやっと放つことができます。詳細な内容等につきましては現段階では差し控えますが、北海道の歴史と体質、そして現代アイヌの実態をクローズアップし「差別撤廃」という美辞麗句 [続きを読む]
  • 中国陰謀論の稚拙
  • 「言語・方言サミット」那覇で開催沖縄知事の国連出席に疑問=菅官房長官上手いタイムスケジュールですね。ある意味流石というかなんというか・・・・・・・だが、面白いというか正しくお花畑思想というか・・・・・所謂平和ボケというのか?沖縄の最近の動向に対して中国の陰謀論だ!工作論だと論じる一部の思考が硬直した自称愛国保守の稚拙というか幼稚さには笑いさえこみ上げてくる。若しくはこうした既成事実作りに脅威も持 [続きを読む]
  • 嘘のような本当の話・其の壱
  • 「嘘のような本当の話・その壱」皆さん日本国民の税金によって行われているアイヌ生活支援政策の多くは「障害者枠」によって行われているのをご存知ですか?その代表的な例が「職業訓練」や「職場適応訓練」です。私も調査の為にアイヌ協会に入った時にこの内情を知って驚愕というか呆れてものも言えぬ状況になりました。実態は職業訓練というアイヌの職業なのです。基本的に「木彫」「織布(刺繍)」の二項目が行われており一般 [続きを読む]
  • これまでとは違う客観的意見が増えてきました。
  • https://www.facebook.com/groups/1494961744095018/前回ブログで紹介させて頂いた『沖縄戦英霊顕彰靖國集会』での峰崎椿さんのスピーチの様にアイヌ問題やアイヌ史に疑問と危惧を持ち客観的な視点で意見を述べる方が増えてきたことは本当に心強く思います。今回は、私も参加しているフェイスブックのグループ『アイヌの真実』に合田一彦さんが投稿して下さった文章を原文のまま紹介させて頂きます。(アイヌの真実は公開グループ [続きを読む]
  • 沖縄戦英霊顕彰靖國集会
  • アイヌ問題を言い出した時は多方面から売名行為だの金儲けだの誹謗され行政も政治家も聞く耳を持とうとしなかったどころか、政治家や弁護士から再三に渡り過去の瘡蓋を剥がしてどうするとも言われ続け、地元から内情を発信しても限界があると感じ『沖縄とアイヌの真実』を書いた小林よしのり氏に自分からアポを取ったものの、最初は凄い警戒されたのか直ぐには直接話が出来ず何度かメールのやり取りや電話での会話を通して理解を [続きを読む]
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