ひよこ13 さん プロフィール

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ひよこ13さん: とり飯ブログ
ハンドル名ひよこ13 さん
ブログタイトルとり飯ブログ
ブログURLhttp://chiha97.blog45.fc2.com/
サイト紹介文無料同人ゲームの開発および 評論を中心に。
自由文無料ゲーム総合サイトのとり飯
http://okbigri.sakura.ne.jp/

のメインブログにあたります。
無料ゲームの紹介、制作を行っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供201回 / 365日(平均3.9回/週) - 参加 2010/01/21 08:46

ひよこ13 さんのブログ記事

  • 橙天の銀翼クリアレポート
  • 橙天の銀翼クリアレポート難易度:スタンダード(変更なし)全体のボリューム日本戦争ゲーム開発としてはノイアーアンティーカロマン以来の本格ミリタリーRPGだったため全体のボリュームもそれに匹敵する程度のものかとばかり期待していたのですが、今回のクリアに所要した時間はわずか7時間であり、パトルやアンティーカロマンの特徴を継承しながらも忙しい人でも最後まで進めるようコンパクトにまとめたようなボリュームとなって [続きを読む]
  • Minecraft:商店街店舗の大型化傾向
  • Minecraft:商店街店舗の大型化傾向▲現在の商店街▲もりそば百貨店オープン直後の商店街(4月ごろ)もりそば百貨店オープン後に商店街に新規建設された店舗は5軒(左上のケーキ一号店、右上のadminshop、右角のケーキ二号店、ガラスアーチ右のもりそば百貨店資材館、武器屋)となっておりますが、うちadminshopを除いて商店街の既存の店舗よりも遥かに大型になっており、地下階または二階以上の階層を持っています。現在も過去に [続きを読む]
  • 橙天の銀翼、発売へ
  • 橙天の銀翼、発売へ日本戦争ゲーム開発で開発されていた「橙天の銀翼 〜スカイランドの魔女と巫女〜」が今月17日についに発売しました。■内容について「18禁同人ゲーム」としてのレビューは他所ですでに何度も言及されているため、今回はノイアーアンティーカロマンの後継(公式には否定されているものの)であると見立てたレビューとして書いていきます。日本戦争ゲーム開発としては初、ふらいんぐぱんけ〜き時代を含めるとかれ [続きを読む]
  • Minecraft21070619
  • Minecraft21070619商店街西門側にもりそば百貨店資材館(水色の屋根の建物)を出店しました。贅沢なレンガブロックフレームと日光を最大限に取り入れるガラス張り構造を採用した本館とは対象的に、コストが安く表面に模様がないコンクリートで屋根と壁を作り、アカシア製の床と窓を用いたStoneHearth様式で建設しています。取扱商品は土・石・砂といった一個あたりの価値が低く、売買取引は非常に大口になりがちなアイテムです。本 [続きを読む]
  • 日本ツリーに新型プレミアム戦車
  • 日本ツリーに新型プレミアム戦車WoTのプレミアムショップに新型の日本戦車が登場したのでご紹介いたします。本来であれば、ソ連戦車以外のものはよほどの事がない限りこのブログではスルーする予定だったのですが、今回は戦車の設計が他ゲーム由来であるという珍しい例だったためご紹介させてきただきます。車両はどちらもTier8のものです。「戦場のヴァルキュリア」よりエーデルワイス中戦車です。スペック的にはコンパクトなケー [続きを読む]
  • UEBSレビュー2
  • UEBSレビュー2せっかく買ったのでやれそうな事をやっていきたいと思います。城郭防衛戦迫りくるモンスターの大軍を中世ユニットだけで防ぎきるという作戦です。カタパルトや弓兵の攻撃は城壁を飛び越えられないため、前衛の騎士たちが飛び道具の援護を得るためには城壁から外に出してはいけないようです。…カタパルトはともかくとして弓矢は壁を乗り越えられてもいいんじゃないでしょうかね。米軍乱入!モンスターの大軍を撃退し [続きを読む]
  • 未来の神ゲーかクソゲーか:UEBS
  • 未来の神ゲーかクソゲーか:UEBS早期アクセスのゲームで先日紹介したPNGBの他に気になるゲームがあったのでご紹介いたします。Ultimate Epic Battle Simulatorは様々な時代の兵士や、ファンタジー世界のモンスター、動物などで部隊を編成して戦わせるサンドボックス(ゲームにはあたらない?)です。▲WWⅡ時代の兵士に押し寄せる重装騎士。重装騎士はタフなので、数で押せばWWⅡの時代の兵士にも勝てる。▲T-REXは50体程度のスケ [続きを読む]
  • PUGBレビューその2
  • PUGBレビューその2とあるゲーム実況者によってPUGBの戦術として、水中に潜り続けて終盤までやり過ごすというものが提案されていますが、マップをみればわかるとおり、戦場の大部分は陸地であり潜伏可能な水源が中盤以降まで存在していることはかなり稀であると言えるでしょう。確かに、水面は銃弾の威力を無効化するなど潜水プレイの優位性は存在しますが、あまり水辺にこだわりすぎてアイテム収集を怠ると最後の一人の生き残りに [続きを読む]
  • PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDSレビュー
  • PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDSレビュー集団戦のオンラインゲームにおいては勝敗が味方に大きく依存してしまい、チームの規模が大きくなればなるほど個人技の重要性は低下します。これはかつてのBF1942から、ガンダムオンラインやWorld of Tanksに至るまで大人数が試合に参加可能なオンラインゲームの共通の問題でした。また、ガンオンやWoTはゲーム内に蓄積した経験値の有無によって他のプレイヤーに有利になることができ、蓄積 [続きを読む]
  • BPの「時代」
  • BPの「時代」本日は東方鉄飛船BPの世界観であるモッコリランドが現実世界のどの時代に近しい状況なのかをご説明したいと思います。サティロス(小悪魔)はパチュリーと共にサッポロッペを目指す過程でこの世界の地理歴史の大まかな全体像を把握しようと試みます。そして、やがてこの世界はパチュリーが幻想入りする前に生まれ育った近代ヨーロッパよりも古い価値観のヨーロッパに近しい状況であると結論づけられます。モッコリラン [続きを読む]
  • 次期テポドンのお話
  • 次期テポドンのお話▲テポドンⅣテポドンⅣは現在の環境でもそれなりに性能面で余裕を持って運用できるものの、5月上旬の春季ツアーで行動中に携帯したところ、背負って歩くにはあまりにも重すぎ・大きすぎ、地域探索活動への持参には体力面で大きな支障があることがわかりました。しかしながら、小型で軽量ながらもスペック的にすでに時代遅れになっているテポドンⅢを現在の環境で運用するのはやや難しいため、当面の間はテポド [続きを読む]
  • とり飯WoT研究所更新20170608
  • とり飯WoT研究所更新20170608▲勝率は平均で51%をキープしているが、駆逐戦車はどうも勝率が半分を下回る模様。直近のとり飯World of Tanks研究所の更新内容をお知らせいたします。★新規追加LTG軽戦車◆加筆または修正MT-25(掲載情報があまりにも古すぎるため最新の状況を反映)★その他更新情報参考用に掲載されていた動画が削除されていた以下のページに対して新しい動画を貼り直し。T-127、A-44、SAu40、SY-122A、SU-18 [続きを読む]
  • L1:ベンチマーキング
  • L1:ベンチマーキング本日はL1と非常に近しいコンセプトの「ロリクエ2」とヒロイン一人旅ゲーである「Ariadne」のメニュー画面のインターフェースを比較してゆき、L1にとって理想的なものを探求していきます。▲メインメニューを開いただけでキャラクターのステータスが詳細に表示されるが、要素が凝縮されすぎていて見づらいという難点も。ヒロインの立ち絵も全身を入れてしまったことにより表示が小さめに。▲装備変更画面。表示 [続きを読む]
  • とり飯WoT研究所人気戦車ランキング(2017春)
  • とり飯WoT研究所人気戦車ランキング(2017春)2013年の企画からかれこれ三年半が経過したので、この間とり飯WoT研究所における人気戦車がどのように変遷したのか見てまいりましょう。(ポイントの算出方法は3月1日〜5月末日の各頁のPV数)すでにWoTの国内本格デビューから時間が経過しているため、かつてはWoT界隈でかなり優位なポジションにあったとり飯WoT研究所もすでに埋没しきってしまっており、かつては一週間で統計の母数が充 [続きを読む]
  • Wot:TierⅨ車両初入手へ
  • Wot:TierⅨ車両初入手へ長らく更新の止まっていたとり飯WoT研究所ですが、ちょっとした進展がありました。ソ連軽戦車ツリー更新に伴いこれまでに保有していたT-54中戦車軽量化型がTier9に繰り上がったため、このT-54軽量化型が研究所初のTier9車両になりました。とはいえども、Tier昇格に伴って武装が追加されたというわけではなく、T-54軽量化型自体の運用環境にこれまでとの差はほとんどないと言えるでしょう。一方で、新規にTie [続きを読む]
  • BP進捗状況まとめ0530
  • BP進捗状況まとめ0530これまでにツイッターにアップしてきた東方鉄飛船BPの画像をまとめてみました。▲残業代を払ってもらえないと助けを乞うチュッペツの住民を冷たくあしらうパチュリー。▲パチュリーは自分たちの旅の目的はフランの救出であり、モッコリランドへの干渉は最低限に留めるべきと主張するが、レミリアはこの異変の本質はモッコリランドの不穏分子によって招かれたものであり、不穏分子の根絶なくして異変の解決はあ [続きを読む]
  • とり飯白書 2017年5月度報告
  • とり飯白書 2017年5月度報告【先月度作業報告】■主作業・東方鉄飛船BPのイベント実装・とり飯Minecraft研究所作業【予算状況】2017/05/30発表 単位(JPY) ■収入部門繰越金 151,383-----------------------------------------------   151,383 ■支出部門外注工賃 0寄付 0銀行振込手数料 0-----------------------------------------------      0収入 151,383支出 0----------------------------------------- [続きを読む]
  • L1プロジェクトについて
  • L1プロジェクトについて東方鉄飛船BPは名目上は東方鉄飛船FFと同様に鉄飛船シリーズ扱いされていますが、開発コードではBPには「A1」、FFには「V1」とまったくの別の接頭詞が割り当てられており、「V1」というコードはもともとはワリヤーグ1874のために用意されたものであり、戦車物語がV2となる予定でした。今後もV2が戦車物語である事に変わりはないのですが、A1後の主力財源となる「L1」について本日はお話していきたいと思いま [続きを読む]
  • 好きこそものの上手なれ
  • 好きこそものの上手なれ本日はゲームともミリタリーとも直接的には関係のない話題ですが、近況に絡んで将来のイーグリ設計局のあり方に関わる重要なテーマです。今自分がやっている仕事は技術職であり、もともとこの分野は過去の出稼ぎで4年近く関わってきたので多少の知識はあったのですが、一人あたりに大した知識を求めない大手から少数精鋭の中小企業に環境が変わったことでかなり苦労しています。必ずしもそういう人ばかりと [続きを読む]
  • 新装備お披露目
  • 新装備お披露目(少額に付き議長のポケットマネーで処理)夜景が撮れない原因への対策として試験的にカメラクランプを導入しました。本来これは車載用のものですが、夜景撮影時に手頃な手すりがある場合などに活用できると思い選定しました。次回ツアーは夕張方面または根室・別海方面を予定しております。根室・別海方面では釧路を経由する事になるため、前回ツアーの失敗のリベンジができそうです。 [続きを読む]
  • Sim City 2013 VS Cities:Skylines
  • Sim City 2013 VS Cities:SkylinesPC向けのシムシティシリーズで一番やり込んだ作品はSim City4なのですが、あまりにも古い時代の作品のため次にやりこんでいて比較的最近に発表されたSim City(2013)との比較でSkylinesを評価していきたいと思います。『ゲームらしさ』のSim City 2013と『自由度』のCities:Skylines結論から言ってしまうと、2013とSkylinesはどちらも同じシムシティをベースとしながらも、それぞれ微妙に異なった [続きを読む]
  • Cities:Skylinesレビュー
  • Cities:SkylinesレビューSFC時代からのSim Cityプレイヤーであったため以前から非常に興味があったので購入しました。2013年に発売したSim CityとSim City4はどちらもプレイしており、記憶が曖昧なのですがこの両者との対比でレビューしていきたいと思います。Cities:Skylinesは電力・水道網を整備しながら住宅・工業・商業地域を設定し街を発展させてゆくというゲームであり、大筋では2013年の2作品と同じような内容となっていま [続きを読む]
  • Assult Squad 2: Men of War Orgin レビュー
  • Assult Squad 2: Men of War Orgin レビューMen of War AS2のダウンロードコンテンツ「Assult Squad 2: Men of War Orgin」を序盤だけプレイしたので紹介させていただきます。当作品は無印キャンペーンの完全なリメイクではなく、兵器の射程距離はAS2の仕様に準じたものになっており、マップはそのままながらも体感的なプレイは完全に別ゲームであると言えます。無印のところどころに挿入されていたBGMやムービーは削除または差し [続きを読む]
  • Besiegeニュース20170520
  • Besiegeニュース20170520新規に追加されたZONE39およびZONE40を既存車種で攻略することに成功しました。これまでの新作ステージでは専用車両をこしらえないとクリアできないケースが多かったのですが、これまでに充実させてきた兵器ラインナップが見事に役立ちました。ZONE 39 ORDYCE LODE使用車両:ナイスクレーン爆弾投射モデルナイスクレーンの荷重・運搬能力に加えてクレーンの遠心力によって爆弾を投射するという機構を持った [続きを読む]
  • ウィザーVSその他のMOB その2
  • ウィザーVSその他のMOB その2天井が開放された空間でエヴォーカー&シュルカー連合軍をウィザーにけしかけてみました。エヴォーカーとシュルカーはMinecraftを代表する強ザコであり、数を揃えれば環境の不利さを覆せるのかと思いきや、結果はウィザーの圧勝に終わりました。天井のある空間ではウィザーはエヴォーカーに対して距離をとることができず、ヴェックスにまとわりつかれてどんどんHPを削られていってしまいますが、天井 [続きを読む]