うさぎ小町 さん プロフィール

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うさぎ小町さん: 百菜健美☆ニュースはどっかん・てんこ盛り
ハンドル名うさぎ小町 さん
ブログタイトル百菜健美☆ニュースはどっかん・てんこ盛り
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/usagiusagi1028
サイト紹介文京都山科小野小町ゆかりの随心院近くに佇むうさぎ家。百菜健美☆料理☆ニュースはどっかん・てんこ盛り
自由文酒匠153、きき酒師認定の資格を持つ店主と嫁と息子の日々を綴ります。
お電話 075−591−0917
フリーダイヤル 0120−889−519
      ハヤク ゴーイク

参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供418回 / 365日(平均8.0回/週) - 参加 2010/01/21 12:24

うさぎ小町 さんのブログ記事

  • 昆布料理・京都のいづうの鯖寿司
  • 京都の鯖寿司はいろいろなお店がありますが、中でもいづうは特に美味しいと感じています。この鯖寿司のお土産はとてもうれしいのです。お店で食べたこともありますが、お店の静かな雰囲気と佇まいがいかにも京都に来たなという気分にさせてもらえます。あるいは、天気が良ければ鴨川の土手に座って景色を眺めながら食べるのもおつなものです。注) とんびにご注意!!さて、いただいたものは、鯖姿寿司の半分のサイズのものです [続きを読む]
  • 昆布料理
  • 昆布革命用意するもの(一人前)昆布水:200cc(減りますので少し多いです。)カツオパック:一袋(できれば本枯れ節)塩・醤油:少々作り方昆布水を沸騰させる!本当に沸騰させてください。アク取りはしないでもOKです。沸騰するまでに珈琲ドリップにペーパーをセットし、カツオを入れておく。沸騰した昆布水をセットしたカツオの上から注ぐだけ!味付けはお好みで塩・醤油でしてください。料亭を超える一番出しです。出しへの自 [続きを読む]
  • 【超悲報】日本人の6割以上が「ピッカラ」を知らない
  • あなたは『ピッカラ』をご存じだろうか? ピッコロじゃない、ピッカラだ。つい先日までは、まさかピッカラを知らない日本人などいないと思っていたが、なんとアンケート結果によると64%……つまり3人に2人はピッカラの存在を知らないという。ピッカラを……知らないだと? というとアレか、その人たちピッカラなしの人生を歩んで来たというのか……? 何と嘆かわしい、いやむしろ可哀想。断言しよう……ピッカラを知らないな [続きを読む]
  • お酒のおつまみに最適だった!?鶏の“軟骨”には二日酔い防止の成分も!!
  • 鶏の“軟骨”といえば、おつまみ!から揚げや焼き鳥などのメニューに並び、そのコリコリの食感にハマっている人も多いのではないでしょうか。実はこの軟骨、独特の食感だけでなく、豊富な栄養分も魅力の食べ物。骨だけにカルシウムがたっぷり含まれているのはもちろん、意外な栄養素も含まれているのです。カルシウムで丈夫な骨づくりをサポート私たちの骨や歯を丈夫に保つために必要な“カルシウム”。当然のことながら、“骨”で [続きを読む]
  • 2020年東京オリンピックの観戦チケット
  • 申し込み方法、あくまでも予想。さて、気になるチケットのお値段ですが、これは毎回変わるようです。今、有力な情報として以下のものが挙がってきています。・開会式は2万5000円〜15万円ほどになると予想されています。・水泳などの人気競技のチケットは、最高3万円だと予想されています。・チケット全体のおおよその平均金額は7700円だと言われています。・6割の競技のチケット料金は4400円以下に設定されるかもしれないです。・ [続きを読む]
  • 昆布・わかめ・アカモク「豊穣(ほうじょう)のシンボル」
  • 食糧難も肥満も解決? アカモクの可能性2017年3月13日医療プレミア編集部文部科学省のセンター・オブ・イノベーション(COI)プログラムに採択された北海道大学の「食と健康の達人」拠点では、北海道の豊かな自然から生み出された農産物や海産物などの「食の恵み」を核に、最新の医学的知見やIT技術を用いて、さまざまな食や健康に関する製品やサービスを生み出している。その一つが、北海道など日本近海で採れる海藻を生かした [続きを読む]
  • 「HAJIME」米田肇の物語
  • 『紆余曲折』 本日、幻冬舎文庫から『天才シェフの絶対温度「HAJIME」米田肇の物語』が発売されました!(amazonでは売り切れましたm(_ _)m 楽天ブックスにはまだ在庫があります。http://books.rakuten.co.jp/rb/14779110/) これは、以前に出版された単行本「三つ星レストランの作り方」(小学館)を、幻冬舎文庫が文庫にしていただいたものです。本の最後のあとがきに石川拓治さんが文章を加えていただき、ロボット工学 [続きを読む]
  • 「玄関の鍵かけたっけ?」お風呂の最中に急に気になった女性
  • 【ゾッとする話】「玄関の鍵かけたっけ?」怖い話の定番と言えば霊体験だが、本当に怖いのは霊より人かもしれない。そんなことを思わされるマンガが現在ネットで話題になっている。2017年4月6日にTwitterに投稿されたこのマンガは、作者の女性が1人暮らしをしていた頃の体験談だ。お風呂の最中に「玄関の鍵をかけたか」が急に気になりだした女性。どうしてもリラックスできないので確認に行ってみると……あれ、なんだコレ……?・ [続きを読む]
  • 4月8日はお釈迦さまのバースデー
  • みんな、覚えているかな? 4月8日はお釈迦さまの誕生日だ。ハッピーバースデー、ブッダ!! 日本では「花まつり」と呼ばれ、その日は寺院などで法要が行われる。とは言え、キリストの誕生日であるクリスマスに比べてイマイチ盛り上がりに欠けることは以前の記事でお伝えした通りである。クリスマスと言えばプレゼントにイルミネーション……というように、なにかこの日が待ち遠しくなるものがあればいいのにな。そう思った記者は [続きを読む]
  • くら寿司の「シャリコーラ」と「シャリカレーパン」
  • 酢飯の爽やかな酸味と魚介類がベストマッチする寿司。最近では海外でも大人気で、寿司屋に行くと結構な割合で外国人客を見かける。まさに日本が世界に誇る国民食といったところだ。本日2016年7月29日、回転寿司チェーン店「くら寿司」が、そんな寿司業界に革命を起こすかもしれないメニューを開始した。その名も「シャリコーラ(税抜180円)」。シャリを素材に使った炭酸飲料である。だが、はたしてどの部分にシャリが使われてい [続きを読む]
  • 「北京ダック」が1人1000円台!
  • 「北京ダック」東京・中目黒には1人前1000円台で北京ダックが食べられるお店があるという。何それ、価格破壊なんですけど! でも本当に美味しいの? 気になったので実際に食べに行ってみた!・北京ダック1人前が1500円リーズナブルな価格で北京ダックが食べられる『北京ダックモンスター』。突撃したのは、中国在住経験あり、現地の専門店『鴨王(ヤーワン)』に通いつめた私・沢井メグである。『北京ダックモンスター』では [続きを読む]
  • 磯のカーテンゆらり/若生コンブ漁始まる
  • 磯のカーテンゆらり/若生コンブ漁始まる2017/4/5 11:30 天日干しされる漁獲されたばかりの若生コンブ=4日午前、外ケ浜町三厩 青森県外ケ浜町三厩地区で、春の風物詩・若生(わかおい)コンブ漁が始まっており、天日干ししたコンブがまるでカーテンのように揺れている。 三厩養殖昆布組合の浜谷寿一さん(82)は4日、午前5時半ごろから沖合約800メートルの養殖場で3〜4メートルに成長した1年もの約1200本を水揚げした。海辺の [続きを読む]
  • 屋内の最小スペースで一年中有機野菜を育てるインテリア
  • おうちで、野菜を育てたいと言う人は多い。しかし、そういったシステムを導入しようと思うと、場所を取るのが難点だ。欲する人の多い都会であるほど、住居は狭い。「Herbert」は、そんな問題を解決する。縦820センチ、横56センチ、厚さは115 mm。壁に設置する垂直水耕栽培モデルであり、有機野菜を一年中育てることが可能。バリルやミント、パセリやコーンサラダ、イチゴなど品種も多種多様だ。また、通常の農法よりも40%早 [続きを読む]