芽茶 さん プロフィール

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芽茶さん: 緑茶畑
ハンドル名芽茶 さん
ブログタイトル緑茶畑
ブログURLhttp://reply2.blog25.fc2.com/
サイト紹介文本(ライトノベル系)・映画・ゲーム・アニメなどのレビュー及び感想記録をつけています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供71回 / 365日(平均1.4回/週) - 参加 2010/01/26 20:39

芽茶 さんのブログ記事

  • 「俺に働けって言われても乙HD その16 目指せ、札束風呂」
  •  「俺乙」も16回にしてそろそろネタ切れ。 いや、未発見のダンジョンや開拓していないところ、建築物のレベル上げによる村の発展など細々としたものは残っているのですが。どうにも文章に起こすと、ああした、こうした、という報告だけになって真新しいものがないといいますか。 もっと、こう、ずばばばん! と、なにがなんだかこいつは凄いぞ! という感じな報告がしたいわけです。 冒険者たちとの出会いと別れをドラマチ [続きを読む]
  • 「俺に働けって言われても乙HD その13 素材集め」
  •  「俺乙」13回は、素材集めとそれにともなう雑多なことについての記事です。 俺乙では、素材は二つに分けられます。まず、いわゆる「薬草」だとか「鉱石」だとかのアイテム素材。 次に、モンスターから採れる「××××マナ素材」です。マナ素材はモンスターを狩れば自動でたまりますが、アイテム素材は能動的にアイテム採集をしなければ手に入らないという違いがあります。 さて、そんな中で私はどうなのかというと。 以下 [続きを読む]
  • 「俺に働けって言われても乙HD その12 変異種の脅威」
  •  12回を迎えた「俺乙」ですが、まあ順調といっていいでしょう。 特に冒険者たちのレベルが上がってきているのがいいですね。きちんと順序だてて探索に送り込んであげればいいですし。 もし全滅しても救助費用は余っているお金でペイできますから。 全滅はしなければしないほどいいんですけれどね。まったく意味のないものですから。 あとは、村もそこそこ発展してきて、おかげで冒険者の装備も整って来ました。 以下ネタバ [続きを読む]
  • 「俺に働けって言われても乙HD その11 安定をめざして」
  •  ひきこもりに安定もなにもないとは思いますが、とりあえずは安定した生活が送れています。 今後、冒険者たちの給料を賃上げしていくことを考えれば、一年目はダンジョンを開拓して、二年目に突入してから宿屋を改築。それからパーティをわけて冒険していくほうが良いかもしれませんね。 いやあ、思えば一年目はがんがん宿屋を改築したせいで負のスパイラルに陥ってしまったので、宿屋の増築は、まず借金をペイしてから、資金を [続きを読む]
  • 俺に働けって言われても乙HD その8 家賃返済とこれから
  •  さて。「俺乙」二週目第八回にしてようやくタイトルとうり家賃滞納はなくなりました。 しかし問題はこれから。冒険者を多く雇用したければ宿屋を増築……、っと。 ここからは追記にしまっておきます。前回の反省をいかして進めることができたので、早いうちでの完済ができたのは嬉しいですね。 ただ、まだまだ安定して冒険者をつっこませることができないので、気をつけなくてはなりません。 以下ネタバレ含む感想。 [続きを読む]
  • 俺に働けって言われても乙HD その4 貯まらない資産
  •  えぇ……。このゲームほんわかした見た目に反していまのところほうほうの体です。 現在三月に入ったところですが、借金がいまだに……。増える……。ばかり……。 これ、効率的な金策方法でもあるのかしら……。お金のために無理すると冒険者が負傷して治療費がかかるし、かといって安全策をとると収入はびびたるもの。 とはいえ、前回に比べればまだまだ借金地獄から抜け出せる目はあるはず。 以下ネタバレ含む感想。 [続きを読む]
  • 俺に働けって言われても乙HD その2 借金地獄に苦しめ
  •  というわけで、「俺乙」第二回は、借金に苦しみながら私が四苦八苦する回です。 とはいっても、この借金は必要経費必要経費。初期投資だと思えばよいのです。……苦しいか。 とにかく冒険者たちの雇用費用だって馬鹿にならないし、施設の維持費用も馬鹿にはできない。 で、す、が、返済のめどは立って来ましたよ。ここからが私の腕の見せ所。ゲームオーバーにならないように頑張りたいです。 以下ネタバレ含む感想。 [続きを読む]
  • 「日本海軍「艦これ」公式作戦記録」感想
  •  この本自体は発売してからすぐに買っていて、艦娘についての知識はなかったので、可愛い子たちが解説してくれるだけの本でした。その後、艦隊これくしょんをはじめたのですが、今ではもうやっていないですねぇ……。長門さんは好きですけれど。 というわけで、日本艦隊の歴史に興味がある人はライトな感じで買ってよし。艦隊これくしょんが好きな人は別に買わなくてもいいというか、たぶんジャンルが違う。日本海軍「艦これ」公 [続きを読む]
  • 映画「アントキノイノチ」感想
  •  映画「アントキノイノチ」は、さだまさし氏の小説の映像化になります。 ドラマ版を見てありますが、それからはかなり時間が経ってからの視聴となりました。原作小説もそのうち読もうと思っているので、感想を書きたいと思います。 話の内容としては、遺品整理という仕事を通じて、問題(悩み)を抱える若者たちの内面を描く、というような具合かな。 非常に静かな作風で、好みでした。ただ、いちいち説明に近くなってしまって [続きを読む]
  • 戦艦少女R 感想(中途)
  •   新年一発目は、スマートフォンアプリゲーム『戦艦少女R』について語ってゆきたいと思います。 そも『戦艦少女Rって?』=外国産(大陸版)『艦隊これくしょん』と、最初は思っていただければ結構です。 しかしゲームシステムはかなりユーザーフレンドリーな作りであり、比べられてしまう『艦隊これくしょん』とは似て非なるゲームとなっています。では、例を挙げてみましょう。 0.轟沈ロストはなし! ただし、大破進軍に [続きを読む]
  • 小説『秒速5センチメートル』感想
  •  『君の名は。』にあわせて過去の新海作品も見直していたわけですが、秒速と言の葉は小説もあります。 映像ではもう何度も何度も見た作品ですが、言の葉はともかく秒速の小説版は心理描写が繊細に描かれているので、オススメです。そも、秒速は日本国内における地理的、精神的な『距離』を描いた作品なので、君の名は。の完成度を高める意味合いでもセットで読むとさらに面白いのではないかな、と思います。 秒速の映画版は3部 [続きを読む]
  • 映画『バイオハザード:ザ・ファイナル』感想
  •  バイオハザード:ザ・ファイナルを観てきました。ちょうど公開日でしたしね。 いやあ、もう一作目から15年? 以上も完結にかかったバイオハザード(向こうではレジデントイビルですか)映画シリーズですが。 あちらこちらと迷走を繰り広げながらもなんだかんだで楽しませてもらいました。特に今回は最近の中では結構面白かったかな。 CG映画も控えていますし。ゲーム7も控えているタイトルですから、それなりにひとがいる [続きを読む]
  • 映画「デモリションマン」感想
  •  刑事もの特集。 デモリション・マンは、シルヴェスター・スタローン主演、1993年のアメリカ映画です。 全てが管理された近未来社会で巻き起こる大事件の物語です。 結構めちゃくちゃな設定ですけれど、センスの良い台詞回しや、ちょっとした小ネタに笑えて、面白く見れました。デモリションマン [Blu-ray]著者 : ワーナー・ホーム・ビデオ発売日 : 2011-01-26ブクログでレビューを見る? 相変わらずスタローンは格好良い。  [続きを読む]
  • 映画「ダーティハリー」感想
  •  またシリーズを見直そうかな(笑)。 今回はクリント・イーストウッド主演の刑事サスペンス映画「ダーティハリー」です。 若かりしイーストウッドが格好良い! ここのところは、老いたイーストウッド作品を見ていたからか、久しぶりの衝撃だった。 やっぱり彼には静かな演技が似合う。 本作では、自らの信念のためなら、悪人を殺害することもいとわない刑事と、何の目的もなしに、凶悪な連続殺人を起こす異常者との対決が描 [続きを読む]
  • メダロット 弐CORE 最後の戦い その13
  •  メダロット弐第十三回は、いよいよ最後の戦いです。 いやはや、ラストボスは相変わらずの凶悪性能でしたね。 こちらのパーツとレベルは整っていると思いましたが、なりふり構わっていられないほどでした。 本当、当時はよくクリアできたなぁ……。 では、後二回ほどで、メダロット弐COREの記録も終了となります。 以下ネタバレ含む感想。 [続きを読む]
  • メダロット 弐CORE 総評 その15
  • メダロット 弐CORE カブトバージョン著者 : スマイルソフト発売日 : 2003-04-18ブクログでレビューを見る? メダルで動くロボット、メダロットを育てて戦うGBCソフト「メダロット2」のリメイク。 安易なリメイクではなく、メダロットのボリューム増加や、バランス調整なども積極的に行われている。 綺麗になったイラスト、よく動くメダロットたち、と、正統にバージョンアップがされている。 2の主人公イッキは、3、4、にも続 [続きを読む]