幸福実現党岐阜県本部 加納有輝彦 さん プロフィール

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幸福実現党岐阜県本部 加納有輝彦さん: 一憂国者の紙つぶて
ハンドル名幸福実現党岐阜県本部 加納有輝彦 さん
ブログタイトル一憂国者の紙つぶて
ブログURLhttps://ameblo.jp/papadad/
サイト紹介文幸福実現党岐阜県本部 加納有輝彦のブログです。
自由文日本を「自由の大国」とし、
「繁栄の未来」を築きたい

 社会主義的傾向が強くなりつつある昨今の日本を
強く憂います。社会主義の行き先は、貧しさの平等、
そして独裁です。自由の喪失です。自由ほど尊いものは
ありません。
 私は、自由を護るために戦います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供25回 / 365日(平均0.5回/週) - 参加 2010/01/28 23:08

幸福実現党岐阜県本部 加納有輝彦 さんのブログ記事

  • 日本の悲願「現状維持」
  • 政治的にリベラル(左翼)とは「革新」のことだ。しかし、日本の現状を見るに、日本のリベラルは「現状維持」と読みかえるべきである。マスコミ(左翼)も同じ。「マスコミ以外の主導による現状変更は絶対に受け入れない。安倍政権は現状変更政権。ゆえに現状維持のリベラルの結集を呼びかける。」  憲法改正を目論む安倍政権に対しては「絶対護憲」。 政治における宗教政党の「新規参入」は「マスコミの報道管制による絶対阻 [続きを読む]
  • 安倍首相 起死回生の一手「消費減税」
  •  安倍首相が田原総一朗氏の助言を受けて次期総選挙で政治生命をかけた冒険に出る・・・と巷間かまびすしいですが、それは「消費税減税」ではないかとまことしやかに囁かれています。  近藤駿介氏もその可能性は小さくないのではないかと論評されています。 〜有識者のほとんどが太鼓判を押した消費増税によってアベノミクスが腰折れしたことは、必ずしも消費増税に積極的ではなかったとされる安倍総理にとって心外だったはずで [続きを読む]
  • 政治家と言葉 〜稲田朋美氏辞任考〜
  •   2010年秋、時は菅政権。 尖閣沖中国漁船衝突事件等が勃発した時期であった。 当時野党の立場であった稲田朋美議員の菅政権に対する国会質問は、まさに舌鋒火を噴き保守層のおじさま方を魅了して余りある「国家主権を護るの気概を示す大演説」であった。  今回の稲田氏の防衛相辞任に際して、マスコミも当時の稲田氏の国会質問の映像を用いて「攻めは強いが守りは弱い」と現在の稲田氏との大きなギャップを説明した。  振り [続きを読む]
  • 青山繁晴 VS 前川喜平
  •  このYouTubeのタイトルの付け方は、真摯な動画の内容をミスリードしてしまう懸念がありやや違和感がありますが、青山氏の応援チャンネルですからやむを得ないでしょうね。この動画の中で語られている事は、文科省の「天下り問題」と、従来の「大学認可権の独占」と、「加計問題」の接点を探った点、傾聴に値すると思います。 私学助成金が天下り役人への報酬として還流している事は公然の事実であります。 前愛媛県知事である [続きを読む]
  • まやかしの政治的公平性・中立性
  •  本日、ぎふチャン「ハッピーサンデー」でいわゆる「テロ等準備罪新設法」の話をさせて頂き、オンエアーされました。 話す内容に関しては、事前に放送法、特に第四条、二項、四項に照らし、法令遵守の精神で取り組んでいます。同項曰く二  政治的に公平であること。四  意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること。  放送法は法的義務はなく倫理規定だという考えもあり、守らなくて [続きを読む]
  • 東京都議選 価値判断と自由の創設
  • 「憲法改正」の本丸において、護憲派を取り込む妥協案(9条2項を残し自衛隊を明記)を安倍首相は示した。「豊洲移転」において、築地に残りたい方を取り込む玉虫色の「決断」もとい「選挙対策」をした小池都知事。 そしてテレビに出演するコメンテーターは、政治イシューに対しては、一切「価値判断」をせず、すべて「政局解説」に終始する。... 政治家は有権者の声を聞くことが仕事。 転じて、「政治家の政策なんて自分の [続きを読む]
  • 豊田真由子氏の「音声」一考
  •  東大卒、キャリア官僚、ハーバード大学院留学・・・の経歴から一般的に受けるイメージ(個別にはピンキリなんでしょうが)、あるいは「弱者」の立場にたって予算委員会で質問する楚々とした姿から受ける印象と、阿修羅界からご降臨された女ボスといっても過言ではないチンピラ以上の暴言の数々の、天文学的ギャップが格好のワイドショーネタとなった。 あの兵庫県議会議員の野々村竜太郎議員の号泣会見に匹敵する、いやそれを上 [続きを読む]
  • 第二の人間宣言  今上天皇の退位
  • 天皇陛下の退位を実現する特例法が9日、成立しました。雲仙普賢岳火砕流、阪神大震災、新潟県中越地震、東日本大震災、熊本地震・・・大災害に立て続けに見舞われた平成の御代も30年程度で終焉を迎えることになるようだ。 被災地への天皇皇后両陛下のお見舞いのお姿は、被災された方々にとって大変な慰めになったと思いますし、国民一般にとっても感慨深いものでした。... 素直な国民感情としてゆっくりお休み頂きたい・・ [続きを読む]
  • 小川榮太郎氏に伺いたい事がある・・・
  • 小川榮太郎氏に伺いたい事がある・・・  約10年前、第一次安倍政権は終わった。(10年は一昔という) 第一次安倍政権の終焉時のエピソードを、小川榮太郎著『約束の日(安倍晋三試論)』は感動的にこう表現した。... 〜参院選も大敗し、健康も著しく害していた安倍政権の末期、もはやこれ以上の総理職の続行は、「安倍晋三その人の生命にかかわる」として多くの側近、親族が、退陣を懇願した。〜 しかし、安倍総理は、こう [続きを読む]
  • 安倍首相「ヌメリ」考
  •  幸福実現党は、安倍首相が自民党総裁の立場で発言した「憲法9条1項(戦争放棄)、2項(戦力不保持、交戦権の否定)をそのまま残して、自衛隊の存在を明記する案に対して、それは正々堂々と「白馬は馬にあらず」のごまかし論法を憲法に明記することになり、戦後70年首相談話の時と同じく、右にも左にもいい顔する「ぬめり加憲」であり到底容認できないと断じた。安倍首相は、どんなりっぱな事を語っても3分の2以上の多数派 [続きを読む]
  • 憲法記念日街宣
  • 昨日、憲法記念日街宣を行いました。大垣駅を皮切りに新岐阜、各務原、多治見市と岐阜県を西濃から東濃へ横断しました。 各務原には、川崎重工岐阜工場があります。かつてベトナム戦争時、米軍の損傷したヘリコプターを川重岐阜工場で修理し、再びベトナムの戦場へ戻していました。 私の兄の世代は、JR高山本線で輸送される血染めの米軍ヘリコプターを目撃した人が少なからずいました。(保護シートで隠しきれず血痕が確認 [続きを読む]
  • トランプのシナリオに翻弄される日本
  • 〜トランプ米大統領は4月30日に米CBSテレビが放送したインタビューで、北朝鮮が29日に行った弾道ミサイル発射について、「小さなミサイルで、大きなミサイルではなかった。核実験ではなかった」と指摘した上、「いずれはより優れた(核兵器の)運搬システムを持つだろう。我々はそれを許すことはできない」と述べた。 北朝鮮が大陸間弾道ミサイル(ICBM)の発射を行う場合には、強硬な措置を講じると警告したものだ。 [続きを読む]
  • 泥縄日本の顛末は
  •  幸福実現党立党8年を記念してニッショーホールにて大会が開催されました。同会で大川隆法総裁が「立党8年目の真実」と題して講演され、その中でトランプ大統領が北朝鮮に対して短期的に大規模な攻撃をする可能性が高いとお話しされました。 江夏政調会長のブログにその発言が引用されています。http://enatsu-masatoshi.com/2017/04/30/6613  戦争は戦後の日本的感性では「絶対悪」。日本国にそれを行使するオプションはな [続きを読む]
  • 高齢者・障がい者支援チャリティ歌謡祭
  •  昨日、岐南町役場中央公民館講堂にて「高齢者・障がい者支援チャリティー歌謡祭」が盛況のうちに終了致しました。私も参加させて頂きました。 昨年竣工した役場はとても美しく立派な建物でびっくりしました。設計コンペで最優秀を獲得した東京の設計事務所の作品との事。そこだけ別空間となっていました。 招待された高齢者・障がい者の方々は、皆さん車椅子で最前列で聞かれました。 メインの鏡五郎さん、安部里葎子さんは [続きを読む]
  • 長島昭久議員の『中庸』の政治哲学
  • 長島氏は日本の不寛容なリベラルと粗雑な保守の深刻な分断に心を痛めているという。 それを乗り越えるのは『秩序ある進歩』中庸の精神であると、氏が尊敬する小泉信三氏の言葉を引用されている。 長島氏にとって真なる保守とは、過剰を自制し、不正を見逃さない毅然とした態度から一方に偏ることなく常に調和を重んずる中庸であるという。 私も小泉信三氏著の『海軍主計大尉 小泉信吉』や、信三氏の令嬢秋山加代さんの著作を [続きを読む]
  • 『清水富美加が芸能界総スカンでも世論を味方にできた理由』
  • これはもしかしたら日本の芸能ビジネスの構造を変える「奴隷解放運動」につながるかもしれない――。から始まるンフィクションライター窪田順生氏の記事は秀逸である。多くの方がリンクを貼っていらしたので読みました。今回の清水富美加氏の騒動が報じられた時、ビジネス界からは「世直し運動が始まったな」と直感した人が少なくなかったという。大川隆法総裁もこれを指摘しておられました。 この記事もその文脈で語られています [続きを読む]
  • 1/15(日) ぎふチャン・テレビ
  • 1/15(日)、午後6時30分〜7時、ぎふチャン・テレビで幸福の科学グループの大川隆法総裁による「真理への道」を放送いたします。 日本の、あなたの本年の進むべき道が示されます。 ぜひご覧下さい。加納有輝彦@asebora1/15(日)大川隆法総裁 大講演会「真理への道」がテレビ放映されます!(岐阜放送) - 幸福の科学 HAPPY SCIENCE 公式サイト https://t.co/XGFZoW7tzLJanuary 14, 2017 [続きを読む]
  • 明日(8日)のぎふチャンラジオ・ハッピーサンデー
  • 明日のぎふチャンラジオ・ハッピーサンデー(毎日曜朝8:30~45)は、小生がお話させて頂きます。 テーマは岐阜県東濃、飛騨のパワースポット〜飛彈高天原伝説〜 ・伊勢神宮の式年遷宮で使われる御神木の檜を育む加子母の不入山・竹内文書に登場する飛騨の位山(以前、小林早賢氏がヘラトリで羽根伝説の事を取り上げておられましたね。)・恵那山で天照大神がお産まれになったという伝説等々。  最近では、大川隆法総裁の「日本 [続きを読む]
  • 謹賀新年
  •  新年あけましておめでとうございます。2017年酉年は【終焉と始まりの年】の意味があるようです。  今年は、トランプ革命と、反革命の「揺籃」の中で過ごすことになりそうです。しかし、ブレることなく未来を見定めて、「繁栄への決断」をしなければなりません。  オバマとクリントンの「リベラリズム」の延長線上に未来はないようです。それは地球の人口が後進国で爆発的に増えているからです。分配の思想だけでカバ [続きを読む]
  • NPO法人アジア志民交流協会の創立記念祝賀会
  •  本日、NPO法人アジア志民交流協会の創立記念祝賀会がホテルメルパルクで開催され、挨拶させて頂きました。 幸福実現党、及び幸福の科学がアジアの人々に対して、積極的に交流を図っている事が評価されたのだと思います。釈党首の海外での活躍も知られたところとなりました。 私からは、まだまだ政治的に自由が保障されていないアジアの多くの人々から見れば、内心の自由のうちで最大の「信仰の自由」が保障され、実際に宗教政 [続きを読む]
  • 往年の名司会者「長沢純」氏と
  •  11月に行われた地元市議選に選対しとて関わり、不眠不休とまではいかないが、それでも3日間徹夜したり、仕事以外の時間をほとんど選挙に充て、ブログはながらく更新できませんでした。久しぶりの更新です。 23日の祝日に、岐阜市内のホテルで開催されたBS12チャンネルの歌謡番組の公開収録にご招待頂き、挨拶をさせて頂きました。  同じ、テーブルに、往年の名司会者であり、俳優、実業家といくつもの顔を [続きを読む]