へんおじ さん プロフィール

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へんおじさん: 自然遊民
ハンドル名へんおじ さん
ブログタイトル自然遊民
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/hennojiegoma/
サイト紹介文体に取り入れる大切な食材です。自分で栽培して、料理して食べる。そして食への感謝をしている日記です。
自由文自分の体のためなら自分で野菜を作り始めました。
今まで経験した作物はエゴマを初めとしてヤーコン、粟、モロコシ、小麦、ダイコン、白菜、カブ、クキタチ、韃靼蕎麦、里芋、ジャガイモ、サツマイモ、アピオス、落花生、キクイモ、ネギ、コンニャクイモ、ニンジン、ニンニク、タマネギ、ナス、唐辛子、枝豆等です。これから挑戦したいのが小豆、ヒエ、キビ等です。楽しみがたくさん育ってきています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供255回 / 365日(平均4.9回/週) - 参加 2010/01/31 11:14

へんおじ さんのブログ記事

  • 梅の収穫
  • 積乱雲が頭上にその後、ポツリポツリと数粒の雨が降りて来ました。その雨もすぐに止み風が吹くとまた積乱雲が出来ます。そんな梅雨空の阿武隈です。ふと見上げると数個の梅が湧居予定を変更して梅もぎ和は少ないですが梅酒一回分ほどは採れました来年の梅酒確保できました。こちらはクルミの状態です。今年はクルミが豊作です。来年が心配なほどの量になります。クルミの脂質もエゴマと同じです。たくさん食べて血液を柔らかくしま [続きを読む]
  • モロコシの定植
  • 」雨が降ったのでやっとモロコシの定植開始です。苗畑ではモロコシだけが元気に生育していましたので一番最初にこの量でこれだけ移植しました今年は間隔を約15cmにして移植してみました。もう少し午後からはあと二列ほどになるでしょうか移植をして完了です。 [続きを読む]
  • 小麦の様子
  • 小麦の穂がしっかりとして来ましたでもまだ花を持っている小麦が結構あります。このように小麦にはばらついて花を咲かせます。と言う事は刈り取り時期が遅いと鳥や獣害に会います。出来るだけ熟成できるようにある程度熟したら刈り取って追熟させるようにしています。梅雨時期なのでカビによる病気お発症しやすくなるのですので面倒ですがハウスで追熟させます。このようにして農薬を使用しないで栽培を続けています。一般的には汎 [続きを読む]
  • キャベツにレタスにゴーヤ
  • 久しぶりにキャベツに挑戦です。苗は晴美さんからかった物です。キャベツは青虫がつくので厄介なのでネットで保護でも今年はモンシロチョウが居ない不思議な歳です。最近になってやっと洗われだしましたのでこの作業は無駄ではありませんでした。これでお好み焼きとか餃子に変身させたいですね。レタスにも挑戦してみます。レタスは苦味があるために虫がつきにくいので良いですね。ゴーヤもこちらは寒いので成長がいまいちですが夏 [続きを読む]
  • ラッキョウと葡萄
  • ラッキョウの収穫時期はいつなのでしょう?まだ元気に葉を茂らせています。昨年いただいたのは確か6月の末だっちょうな?ともかくよく観察してみます。いただいた挿し木用のb葡萄の枝はまだ死んでいないようです。目がわずkに膨らんで来ましたなので切り取らないで残しておきます。ここから葉がでると水分を吸い上げ初めて親木と同化します。接ぎ木期待大です。 [続きを読む]
  • 粟の定植
  • 昨年はイノシシに食害された粟を定植しました。今年は遠慮してこれだけです。種の保存が目的になりました。期待していたらいが来ないので朝は散水作業です。この季節は雨が少なくなります。沖縄や九州の梅雨が盛んな時はこちらは高気圧に覆われやすいので少雨となります。梅雨入りを雨が降ると勘違いしないようにしましょう。梅雨の初めは乾燥との闘いです。 [続きを読む]
  • トウモロコシの定植
  • トウモロコシの定植をしました。今年も太田野菜から選びました。移植が終えてから液肥を十与えて乾燥を防ぎました。今年はもこの季節は雨が少ないです。梅雨に入る前は乾燥した中緯度高気圧に覆われるために雨が少なくなります。そして今度は雷雨の雨が期待となるのですが、雷雨の特徴としては局地的なので当てにはなりません。なので散水、経験上では散水を豆にすると根の張りが下へと進まないので肥料効果が薄れます。しっかりと [続きを読む]
  • シャクヤク
  • シャクヤクが雨と花の重さで倒伏していました昨年まではこれを束ねて起こしておきましたが良く見ると意外な事がこの倒れた範囲の雑草を覆っていました。これで光を独り占めに出来る事になります。雑草は残しておいてもシャクヤクが抑える効果があるか?これは観察の楽しみが増えると言う事です。学校では教えられない自然現象を見つけます。慣行栽培と言われる一般的に普及所などが進める栽培方法は経験がモノ申すのではなく栽培や [続きを読む]
  • 雑穀の苗の様子
  • 不織布が若い男のように(笑)テントを張っている状態になっています慌てて不織布を取りました。手前が茶豆です。モロコシは元気ですがモチ黍は雑草との区別がつかないようになっています。さえこれは問題ですがとりあえず筋に沿って除草をしました。 [続きを読む]
  • ツノ出せ
  • 婚約の芽が土の中から出て来ました。ツンツンツンと今年卒業を迎える3年生です。これはら数日経つと二年生がツノを出して来ます。 [続きを読む]
  • 梅とクルミ
  • 梅雨と言うこの季節梅が気になるので見てみました。まだ少々早いようです。品種は高田梅なのでまだまだ大きくなる見込みです。今年も数は少ないですが梅酒を一回分出来そうです。今年はこの隣の木も選定したのでもっと日当たりを良くしました。採取する時は選定しながら切る予定です。あ酒を楽しみながら健康に都合良くいくでしょうか?近くのクルミ姫グルミです。真だこのような感じで枝についています。この時期に記録するのは初 [続きを読む]
  • でかいイノシシの足跡
  • 畑に残り足跡はイノシシの親の足跡です。子供のイノシシの跡は沈むことなくついていました。リックス君の足跡と比べると3倍はある感じです。このでっかいイノシシは多分母イノシシ、警戒心が強く利口です。種蒔きの様子を見て収穫が近づくと三日から四日の間隔では絶えを見に来るようになり収穫時期と思った夜のうちに食い荒らします。畑が実る前の間に食べている物の中にヤブガラシの根があります。それがこれです。先日この根を [続きを読む]
  • 日本ミツバチさん入居完了
  • 日本ミツバチが入居を完了したようで巣づくりが忙しいようです。花粉を運んで重そうに飛んでい舞う。蜂の足元にはたくさんの花粉が作業中の日本蜜蜂です 粉感じです。今集めているのはこちらの花香水のような香りを発していますエゴノキです。実を食べると渋くてヒリヒリするエゴさがあります。受粉が終わると星型の花弁を散らします。秋にはエゴマの受粉に精を出してくれるでしょう。ありがたいですね。ネオニコチノイドを使用し [続きを読む]
  • ウドとふき
  • ウドが多くくなっちゃいましたでも一度食べたところからまた新しいウドが成長していたのでいただきです。炒め煮していただきました。甘辛薄味で蕗の香りでご飯が進みますね蕗などの山菜の香りは精神面の安定に効果があります。苦みやエグミはポリフェノールとして栄養素の補助をして体の中に取り入れられます。たとえば蕗のとうを冬眠明けのクマが食べて、冬眠中に溜まった毒素を解毒するとも言われています。昔から食べられている [続きを読む]
  • ルバーブ
  • ルバーブの花が終わりましたがその愛情の結果は現代社会と同じく少子化のようです。またしても受粉がうまくいかなかったようですと言うか雌しべが少ないのでしょうか?こんな感じに種子が出来てい播いた。でも一つだけ木の下のルバーブだけがまとまった種子を残しました。この貴重な種子から発芽させられるように頑張ります。でも出ないんですよねこちらは歯を食い荒らす虫です。黒いテントウムシのような小さな虫です。ギシギシ馬 [続きを読む]
  • ニンニクとアサツキ
  • ニンニクの畝です。ニンニクにニンニクの芽が出て来ました。それを畑の中でもぎ取り食べてみました。球根よりは辛みが少なく美味しかったです。早めに採取して食べたほうが美味しくいただけますよこちらはあさつきの球根です。ネギ系の辛みが欲しい時に食べたいですね保存しておいて秋に蒔くとアサツキとして小卓に出せます。もしくはビニールハウスで冬に食べる事が出来ます。私は味噌につけてお酒のつまみにしたいですね。皮むき [続きを読む]
  • 小麦の様子
  • 小麦畑は補の色で白っぽい緑です。遅まきでブンケツが進まないので株間が空いています。その分だけ風どおしが良くなり尿木の発症が低くなっています。これが狙いで筋蒔きをしています。補の状態はまだ花をつけています。花が終わりここでアメリカ産の小麦は遺伝子組み換えを行い除草剤に強くして除草剤をまきます。そして無らなく枯れたところを超大型汎用コンバインで乾燥した状態で収穫が出来ます。それでは体に良い訳がないです [続きを読む]
  • 破竹の勢いを
  • 阿武隈山中の山菜のトップは破竹会津では吾妻山系を中心に根曲がりだけですね、クマさんのいまの主食です。小野は地区を隣のおばさんからいただきました。破竹は孟宗竹よりもエグミが少なく美味しいです。さて、何を作りましょうか? [続きを読む]
  • モチ黍と木イチゴ
  • 持ち粟の芽が出始めました。雑草のメヒシバの芽も出ているので解りにくいです。でも出始めています。左右に列を作っているのがモチ黍です。この列にはモロコシや茶豆も蒔きました。茶豆とモチ粟はイノシシの標的になっているので策をしてうえかえます。所言う物は移植して良いしょう物と悪いしょう物があります。居称する時は毛根をある程度切り落として居しょいうすると何故か成長が良いようです。今朝の木イチゴの成長具合です。 [続きを読む]
  • コンニャク芋を畑に戻す
  • 5月29日にコンニャク芋を畑に戻しました。自家用なので少しですがここで大きくなって冬を賑やかにして欲しいと願っています。ツンツンと角を出したスライムのようなコンニャク芋生まれは福島県のコンニャクの町、塙町です。何とか無事に越冬を完了して畑に戻すことが出来ました。コンニャク栽培の一番難しいのは大きく育てるよりも凍らせないで冬を越す事でしょうか?農林課の方からは無農薬は無理と言われていましたが今まで農 [続きを読む]
  • アマドコロ
  • アマドコロに花が着きだしました。芽豚アマドコロは食用になります。山菜の一種と考えて良いでしょう。私的には食べられる山野草って感じです。来年はこの思惟芽を食べてみます。子供の頃はこれもヘビユリと教えられていました。藪の中に入るのが怖い存在でした。上に芽を移すとそこには梅の枝があります。今年は昨年よりは収穫出来そうな高田梅です。実りが楽しみですね。 [続きを読む]
  • 雑穀蒔き
  • こちらは目が出た粟です。このまま密生させて10cmほどまで伸ばす予定です。そして移植は来月の半ばを予定しています。今年こそイノシシの食害に合わないように栽培したいですね粟御飯粟餅が楽しみですこちらはモロコシ、きび、茶豆を蒔いたベットです。一番右端がそうの畝です。今年も美味しく出来ますようにと願い蒔きました。こちらは極早生茶種のエゴマとコリアンズッキーニです。畑へ出るのを待っています。 [続きを読む]