照る日曇る日 さん プロフィール

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照る日曇る日さん: 照る日曇る日の日記
ハンドル名照る日曇る日 さん
ブログタイトル照る日曇る日の日記
ブログURLhttp://d.hatena.ne.jp/paradise041310/
サイト紹介文日常生活を書き連ねます。オリジナルのクイズや小話なども。それから読書感想です。小説を書く修行中です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供74回 / 365日(平均1.4回/週) - 参加 2010/02/01 16:42

照る日曇る日 さんのブログ記事

  • [日常]要洗米200CC+無洗米250CC
  • 無洗米にした。残っていた要洗米(研ぐのが必要な米、とうことでこう呼んでみた。要研米の方が正確かもしれないがそこまではしない)が200CCだった。これを入れていつものように研いだ。無洗米を250CC入れた。今までの米だと水を540CC(450+450×0.1 [続きを読む]
  • [日常]電気の購入先を変えた
  • 電気の購入先を変えた。「原発由来の電気がない会社」の電気を買うことにした。すべての電気を天然ガスで発電しているガス会社の電気に変えた。五月の検針日に検針の方−−長いこと検針のときにちょっとした雑談の相手になってくれた−−に挨拶してから切り替える。新しいメ [続きを読む]
  • [表情]登校姿
  • 交差点に立っていた。三方向から来る子供たちが、そこから学校に向かう方向の同じ側の歩道を歩き始める。来る方向は分かっているからそちらを見ていると同じ班だと聞いている四年生の叔父さんを見つけた(叔父さんです。伯父さんでは????になる)。集団の一番後ろ(高学 [続きを読む]
  • [表情]新一年生
  • ○「鈴の音」が学びの道を歩み出し 「鈴の音」をかっこで括りました。それがひ孫一の名前です。「学びの道を歩み出し」とはオーバーかもしれませんが、そう言えば言えるでしょう。昨日が入学式でした。緊張するとすまし顔になる癖があるのですが、送って貰った写真の一枚で [続きを読む]
  • [表情]成長
  • 昨晩、ひ孫一が泊まった。寝床で絵本を一冊読んであげて本は終わりにして電灯を豆電球にした。 「ねんねんころりん歌おうか?」 「大丈夫」 「ももたろさんのお話しようか」 「大丈夫」 ひと呼吸置いて続けた。 「もう寝よ」 (この「もう寝よ」は、「わたしは眠くて子守歌 [続きを読む]
  • [風景]お彼岸
  • お彼岸の期間は、中日(春分の日または秋分の日)の前の三日と、中日と、後の三日の七日間とのこと、と改めて書くのは、あいまいに四、五日くらいかなとだけ思っていたので、こうして書き記しているわけです。明日が2017年の春のお彼岸の最終日です。本日お墓参りに行っ [続きを読む]
  • [風景][表情]辛夷咲く。卒園式
  • 雨で朝の散歩は省略したので午後の散歩は少しだけ早めの三時に出発した。雨が上がって明るくなってきて、家の中から見た感じでは、気温も上がっているように見えたが、外は風は冷たく寒かった。いつまでも寒いな、とぼやきながら歩いていたら、街路樹の辛夷の中の一本の木に [続きを読む]
  • [日常]過信は禁物
  • 「ひなまつり」、これも正しくは「うれしいひなまつり」だったのですが、歌詞について意見が分かれた。幼稚園で歌っている当人は「おはなをかざりましょ」と歌うので「おはなを生けましょ」だよ、と言った。当人は、明日先生に訊いてみるね、と言う。聞いていた孫一が「おは [続きを読む]
  • [風景]賢い携帯
  • ガツンという音で目が覚めたら、目の前の床に携帯電話が転がっていた。反射的に拾った。わたしの携帯だった。そこで電車がスピードを落として駅に入った。降りる駅だった。座った膝の上から携帯が落ちなければ乗り過ごしたと思う。まだまだ、戻りの上り電車はある時間だった [続きを読む]
  • [風景]シャンソンを聴く
  • 「第三回次世代シャンソン歌手発掘コンテスト」の歌唱審査の会(一般公開される)に行ってきました。音源による審査を勝ち抜いた25名の方が歌いました。最前列に審査員が座り、その後ろに二列空きを作りその後ろから観客席なのですが、観客席の一番前に座ったので、シャン [続きを読む]
  • [日常]コミットポイント
  • 郵便局窓口、図書館窓口、病院窓口、薬局窓口。後ろの二カ所は、本来の用事がなくても、ちょっと前を通ったので、ということで寄っても良いのだが、そう度々というわけにはいかないので、足が遠のくが、たまに顔を出すと、最近お見えになりませんでしたね、と言ってくれる。 [続きを読む]
  • [風景]日の出の重い腰もそろそろ上がる
  • 誰にも自慢したくなるような薀蓄めいたものがあると思うがわたしにもある。それは「千葉の場合は冬至を過ぎても、日の出は遅くなり続ける」という知識だ。この冬は、1月7日の6時50分が一番遅い日の出で、ここから四、五日で一分といった調子で早くなり、二十日過ぎにな [続きを読む]
  • [風景]会話
  • ひ孫一を幼稚園バスの乗り場まで送っていくことがあります。そのときの会話。 ひ孫一「きょう、すうじなんだよね。いやだな」 わたし「すうじを勉強するの?」 ひ孫一「すうじ。書くの」 わたし「いち、に、さんとか書くの?」 ひ孫一「すうじだよ」 わたし「だから、いち、 [続きを読む]
  • [日常]新春に引きも引きたりイの一番
  • 月に1回、市の施設の予約の申し込みの日があり、希望団体が集まる。そこでまず申し込み順のくじ引きをする。1月のその日、1月10日だったが、くじ引きの順序(これは受け付け順)では42番だったが、42番目にわたしが、しずしずと進み出て、係りの人の持っている紅茶 [続きを読む]
  • [風景]十字を切る
  • シャワーの後で十字を切る。わたしの場合は次のような動きになる。まず、左手に持った容器に右手の人差し指と中指を付けた後、その二本の指で額、鼻の先端、顎に、この順番で触れる。もう一度右手の人差し指と中指を左手に持った容器に付ける。その二本の指で左頬、右頬に、 [続きを読む]
  • [日常]細る
  • 暮も押し詰まった29日の散歩のときに見た、葬儀社の前の立て看板の名前に憶えがあった。五、六年以上前に、同じ会−−わたしは今も入っている−−に居た人の名前だった。年齢はそういうことになってもおかしくはない年齢だろうとは思う。「ゆうぞう」という名前は間違いな [続きを読む]
  • [風景]長い文字の献立
  • 散歩のコースのうち、街なかを歩くコースの途中に、店の前に「不思議の国のアリス」のトランプのような形をした黒板を置いて、そこに日替り定食の、「日替わり定食」と書いてから「日替り定食」に直したけれど「日替わり定食」と書いている店はあまりないような気がするが、 [続きを読む]
  • [日常]喪中はがき
  • 12月1日にブログを書いたときには、12月は毎日書こう、と思っていたのですが。 喪中はがきを20枚ほど書きました。書いていて感じたのですが「喪」という字は人の顔に見えます。 [続きを読む]
  • [日常]寒い理由
  • 同じ気温、同じ服装で−−着ている服の種類と枚数が同じ、ということではなく「同じもの」を着ていて−−寒い。年々寒がりになってきている、と理解していたが、先日下から二枚目に着る、長袖シャツ−−以前から伸びているのは分かっていたが−−を透かしてみたら、ずいぶん [続きを読む]