tonkimizo さん プロフィール

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tonkimizoさん: 新聞を読む再臨のキリスト
ハンドル名tonkimizo さん
ブログタイトル新聞を読む再臨のキリスト
サイト紹介文随筆であり,信仰のこと、再臨のキリストのことを書いてゆきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供121回 / 366日(平均2.3回/週) - 参加 2010/02/02 19:52

tonkimizo さんのブログ記事

  • 先祖を大切にすれば、子供たちもうまくゆく
  • ″先祖を大切にするので、子供たちもうまくゆくだろう?これは、ヘリ機不時着事故を湖で目撃した金映画監督に、お父様が言われた言葉だ。(Today’s world japan 2012天暦2)″老人や年寄りに、両親に、神様のように侍りなさい?これは、韓国から来られた巡回牧師より、ぼくが、カウンセリング(面談)の際に、助言された言葉だ。ぼくは、神様の身代わりの両親を、先祖を大切にするという課題をなかなか、実行できなかった。10数 [続きを読む]
  • 統一教が志向する親孝行の基準
  • 現代、日本では、高齢化社会へ突入。介護福祉に多大な財政を必要な時代を迎える。この大問題ゆえに、今後、統一教を国が道徳的に必要とすると、ぼくは、思っている。統一教を日本社会は、誤解している。そのひとつが、″彼らは、親を悪魔だと信じている?というデマだ。それは、ほんとうに、誤解である。サタンの血統を何千年も引きずっているのは、親だけでない、子供も引き継いでいる。神様が送られた再臨主の大きな許しを得て, [続きを読む]
  • 沈清のような男性、女性になれ!
  • 私たちはなぜ生まれたのですか。神様のために生まれました。神様の愛のために生まれたのです。真の愛を知っているでしょう? それは、自分の命以上のものを投入する愛です。私たちは、既に命を覚悟しました。冒険を意に介さず投入するのです。沈清が父親のために身を投げましたが、自分の一身を投げ出せば、天地が動きます。(1990・11・27)     ―至誠感天(第二章 家和万事成/第三節 真の忠・孝・烈と侍義の生活 [続きを読む]
  • 無言の光
  • 神は、光を創造された最初の世の光キリストよあなたは、み言葉の光、生命の光、希望の光伝えられた無言の光は、われらの生命となった伝えられた無言の光は、われらの希望となった伝えられた無言の光は、闇に勝った!最後の世の光再び来られしキリストよ無言の実体の光なる勝利の再臨のキリストよ人類の天地人真の父母様!あなたの勝利の無言の光は、我らの心に、我らの家庭に刻印された!にほんブログ村 [続きを読む]
  • 善が繁殖するモデル社会・清平(チョンピヨン)
  • 心情と信仰の故郷の清平。異論のある人もいるかも知れない。だが、清平は、ぼくにとって故郷なのだ。4年ぶりに行った清平は、清平村を越えて、清平社会になっていた。病院が建設され、青少年会館、清心平和ワールドセンター(韓国最大の収容施設・2万5千名可能)、清心国際中高等学校、清心神学大学院、そして、平和の王・再臨のキリストのお住まいの天正宮博物館。巨大な食堂、カフェ喫茶、売店、公衆電話等。120万株のツツ [続きを読む]
  • 清平の山と浮かぶ雲から学んだ事
  • 五月の連休に、ぼくは、神様の祖国、韓国で過ごした。原理本体論を学ぶことが主軸であった。ぼくの肉体は、苦痛の十字架を抱えていた。持病である。それでも、ぼくが、5日修にチャレンジした。このままでは、2013.1.13の基元節を越えることができないと、ぼくは、感じたのだ。清平の山と浮かぶ雲は、桃源郷のように美しい。神様が、創造した大自然の中で、ぼくは、考えた。基元節まで、あと、280日もない期間、幾重に [続きを読む]
  • どしゃぶりの雨よ、大好きだよ
  • 雨が嫌いだという人。意外に、多いのだ。ぼくは、違う。好きだね。今朝も、土砂降り(どしゃぶり)の雨の中、新聞を配った。下着も、濡れた。そんな日は、着替えないと風邪を引いてしまうのだ。なぜに、好きかと質問されれば、ぼくは、こう答えることにしているんだ。晴れた青空、その瞬間の雲の間から美しい青空と出会えるからってね。神様の創造のみわざを誉めたくなるのだ。人生も同じ。人類歴史も同じ。ぼくは、苦しんだ分が大 [続きを読む]
  • リトルエンジェルスと私
  • [1971年1月8日、日本全国公演をしていたリトルエンジェルスを天皇皇后両陛下(当時皇 太子殿下夫妻)、秩父宮妃殿下等がご観覧。]これは、日本統一運動史に紹介されいる記録である。ぼくは、その時、22歳。一ヶ月近い東京公演の裏の舞台に奉仕した。日本の著名な方が観劇された。岸信介先生、笹川良一先生、川端康成先生、そして、天皇皇后両陛下(当時皇 太子殿下夫妻)。ぼくは、若い感性で、韓国、朝鮮の歴史の本場の芸術の源 [続きを読む]
  • 一松亭の誓い
  • 2012年5月8日、韓国の暦では、父母の日に、ぼくは、完成した天正宮殿博物館をはじめて訪問した。40年前、お父様は、ここ博物館の一松亭の下で祈ったという。その頃の写真が残っている。深遠な山里で、一本の松と出会い、文先生は、何か或るごとに、祈りを捧げた場所だという。この松を中心に、天正宮殿、本聖地の建物が創られたのだ。その聖地に、僕も、立ち、ぼくの夢の実現への祈りを捧げたのである。だれも、すべて食口 [続きを読む]
  • すばらしきかな清平
  • 4年ぶりに、清平修練院を訪ねた。つつじの花が、満開の清平。120万株は、見事だというしかない。ぼくは、早々、祝福の樹に登った。そこには、お父様の祈りのような言葉が記されていた。『涙で涙でお父様を探し、事情と事情によって、お父様が貴く感じられるようにする伝統』という一行が、ぼくの眼を釘付けにした。ぼくは、滞在期間、そのことを意識した。文鮮明先生が、神様の心情と事情を訪ねられたように、訪ねてみたい、そ [続きを読む]
  • 神の国論
  • 神の国についてアウグスチヌスは、著書を残した。それは、歴史に多大な影響を与えた。神の国は。いつ、できるのか?それとも、人間の努力ではもう不可能か。今、どこの国にも、どこの宗教ににも、紛争は絶えない状況ではないか。このような罪多き人間では絶望だという。しかし、ぼくは、確信する。43年、ぼくなりの苦悩をもって、探求して来たつもりだ。神の国は、神様が人類歴史に送られる再臨のキリストによるしか解決しないだ [続きを読む]
  • 薬草の力と現代
  • テレビ番組を見ていた。南米・パラグアイの市場が紹介されていた。薬草を売っていた。韓国の朝鮮時代、人々は、野山から薬草を探した。村人の病気を治療する医師・主人公、ドラマ・ホ・ジュンの時代のことを思った。現代、わざわざ、薬草を採りに、ぼくらは行くことはない。5月、ぼくは、迷っていた。訪韓を。原理本体論修練会が目的だ。迷った理由、それは、持病が、悪化したからだ。通院する病院の医師に、相談した。医師は、こ [続きを読む]
  • 随想 Don't think! Feel!
  • 題名 Don't think! Feel!とは、映画 燃えよ、ドラゴンの主人公・ブルース・リーの名セリフだ。ぼくの村には、小さな美しいダムがある。お父様は、ラスベガス近郊のフーバーダムに、よく行かれるといいます。ぼくも、自分の気持ちを整理するために、車で、しばしば、そのダムに訪ねるのだ。その日は、日の沈む夕暮れであった。ぼくは、道端の一輪の野の花に、目を止めた。誰も知らない場所に、ひっそりと咲いていた。ぼくは、花に [続きを読む]
  • 真の子女になりましょう
  • 題名の″真の子女になりましょう?は、今から43年前の文鮮明先生の説教であります。ぼくは、悩み疲れた時、いつも、文先生のみ言葉で元気を取りもどした。2012年4月20日のその日も、もう一度、ぼくは、この説教の全文を読んだのである。み言葉は、毎年、より深くより新鮮に実感するのだ。あのなつかしい東京の旧松濤本部で、ぼくは、日本語で語られた文先生の説教を直接お聞きしたのであった。その時の文先生の心情を思っ [続きを読む]
  • 詩 先駆者
  • 満天の星座の中を彗星のように駆けてゆくあなたは、神様主義時代を拓く夜明けの開拓者あなたの信仰と愛で人類の父母でいらっしゃる神様は、解放されるあなたの知恵と勇気で苦悩の世界は、平和を取り戻す先駆者、再臨主よ!満天の星座の中を彗星のように駆けてゆくにほんブログ村 [続きを読む]
  • オーバヒート
  • 日臨節の宋総会長講演会へ行く前日。仕事を終えた夕方であった。坂道走行中、ぼくの車から湯気が出た。車は、途中で止まった。オーバヒートである。運の良いことに、近くに、ガソリンスタンドがあったので、至急の修理をお願いした。原因は、部品の破損による水漏れであった。実は、余兆が2、3日前あったのだ。ぼくは、すでに、湯気が出ている場面を見ていたのだ。よく、調べもせずに、そのまま、車を使っていたので結果、オーバ [続きを読む]
  • 願い
  • たとえ小さくともキリストの国すでに私の心の中にある国真の父母の国願わくば神様の願われる再臨主の誕生の国、韓国に顕現されますようににほんブログ村 [続きを読む]
  • 目薬
  • 春の嵐が、日本列島を襲った。最近、目に違和感を感じる。目にゴミでも入ったのだろうか。それで、少しだけ使って棚に眠っていた医者からいただいた目薬を點けて見た。気分が爽快になった。ぼくは、改めて薬の効用を知った。ぼくは、再臨主・レバレント・ムーンのみ言葉や真の愛という名の薬を、棚に眠らせているのではないかと反省した。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 蜜柑(みかん)
  • わが家の庭に蜜柑の木がある。ごろんと、大地に落ちていた。妻が大切に思って、蜜柑一個を家に運んだ。その頃、私は、小さな試練に落ち込んでいた。チャレンジしたコンテストの試合に負けたのだ。だが、以外にも妻が拾った蜜柑が私が再起する勇気をくれたのだ。冷たい冬の試練を象徴する霜蜜柑は、その試練によって色を鮮やかなまでに、輝かせる。四国生まれの空海は蜜柑は、霜にあたって、鮮やかさを増してくると蜜柑を詩に詠んで [続きを読む]
  • ウグイスの鳴く季節
  • ウグイスが今朝、庭で鳴いていたホーホケキョウ、ホーホケキョウわたしも、真似てホーホケキョウと口笛を吹いてみるウグイスもこだまのようにホーホケキョウ、ホーホケキョウウグイスが鳴いたほんとうに、春告げ鳥だと思ったにほんブログ村 [続きを読む]
  • 日臨節71周年記念弁論大会にチャレンジして
  • テーマ 真の父母中心の世界へ転換        皆様、未来の統一運動に、どきどきしませんか。ここで、私の統一教会、信仰の歩みの所感と結論を述べようと思います。三つのことをお話します。一つは、文孝進様との出会いについて。私は、孝進様を通じてお父様と出会いました。私の父は、私が一歳のときに、日本海の海底に沈んだまま、帰らぬ人となりました。船員であった父は、台風に遭遇したのです。そのため、父の記憶も、思 [続きを読む]
  • 歴史の転換期には、サタンが最後の初悪を仕掛けてくる
  • サタンの最後の初悪。これは、世界大戦という原理講論の一節である。現在は、サタン中心の主権6000年歴史の最後の終わりの時代。メシアの降臨を中心に、神様中心の主権が始まり建設される時代なのだ。サタンはいのちがけで、あらゆる最後の初悪を試みるのである。原理講論は、そう、語っているのである。だから、友よ。強く雄々しく悪に打ち勝とうではないか。悪には悪で対処するのではなく、善を持って対処するのである。にほ [続きを読む]
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