tmas64 さん プロフィール

  •  
tmas64さん: 広島カープをこよなく愛する場末書店店長の日記(仮)
ハンドル名tmas64 さん
ブログタイトル広島カープをこよなく愛する場末書店店長の日記(仮)
ブログURLhttp://ameblo.jp/tmas64/
サイト紹介文広島カープをこよなく愛する場末書店店長が、仕事や、人生に苦悩したり、ほぼ毎日更新。
自由文広島カープの勝敗に一喜一憂するしがない場末書店の店長。 またプロ野球とサッカー日本代表をこよなく愛し、 仕事と家庭において様々な苦悩と葛藤を抱える男の愛と感動のブログ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供344回 / 365日(平均6.6回/週) - 参加 2010/02/08 23:05

tmas64 さんのブログ記事

  • 天晴、稀勢の里。
  • いやー、稀勢の里が凄かったですね。 先場所の横綱昇進に疑問の声もあったけど、まさに「地位が人を作る」怪我で休場も危ぶまれたのをおしての出場での逆転優勝。実に見事でした。 昨年の優勝チームの我がカープ、オープン戦最終戦もドローとどうも乗り切れない。 今日の試合はWBC組が復帰して、先日のノーヒットの雪辱をとか思ったら、またズルズルと0行進、代打・エルドレッドのソロアーチで同点に追いつくのが [続きを読む]
  • まさかのノーヒットノーランでの敗戦。
  • ついに松坂大輔が復活でしょうか、それともカープ打線が酷すぎるだけなのか。 7回を無失点、それもノーヒットに抑え込まれるとは、何たることでしょうか。松坂の全盛期を知る者としては嬉しいが、カープファンとしては複雑な心境ですね。 松坂降板後は五十嵐、サファテも打てずに、まさかのノーヒットノーランでの敗戦。オープン戦も明日の1試合のみ、こんな事で開幕を迎えても本当に大丈夫なのでしょうか。 広島 [続きを読む]
  • カープ、オープン戦3連敗。
  • カープは今日も負けちゃいましたね。これで3連敗。来週には開幕ですが、本当に大丈夫なのか心配になってきました。 開幕投手のジョンソンが、6回を投げての3失点。根拠などないですが、不動の二遊間が戻れば問題なし。開幕は大丈夫でしょう。 連打で先制点を失いましたが、残りはソロアーチが2本。オープン戦の最終調整で、100球近い球数を放れた。それだけで十分でしょう。 打つ方ではエルドレッドが待望の [続きを読む]
  • WBC準決勝敗退と、リスペクトについて。
  • 昨日の試合に日本が勝っていれば、今日はWBC決勝進出だった。 もちろん、すべての野球ファンが勝利を望んだことでしょう。 しかし、今日のニュースの主役の「なんとか学園」に携わる関係者たちは、少しでも、注目が逸れることを望むと言う、違う意味で勝利を望んだことでしょうか。 国会中継で神妙な顔をしながら座っている姿を見ていて、ひょっとすると昨日、必死に侍JAPANの応援する姿を想像して、不謹慎ながら笑 [続きを読む]
  • 無念、侍JAPAN、WBC準決勝でアメリカに敗戦。
  • ここまで守って勝ってきただけに、肝心な場面でミスがでてしまいましたね。 先発・菅野は、日本のエースに恥じない見事な投球でした。 アメリカは序盤から執拗なVTR判定を繰り返したのは、菅野のペースを崩す意味合いもあったように思いますが、しっかり投げて6回を1失点。 しかし、この1点は、名手・菊池の失策から残った走者が本塁へ返してしまった。雨の影響もあったかも知れないし、アメリカの球場の芝に慣 [続きを読む]
  • 侍JAPAN、決勝進出を賭けてアメリカとの対戦。
  • いよいよ、明日がWBC準決勝ですね。 色々あった侍JAPANですが、残すところあと2戦となりました。もちろん、明日勝って、決勝にも勝って、2連勝で終わることを願っています。 長距離移動して、慣れない球場で、しかもデーゲームの練習試合は2連敗。 対外試合で負けが込んでいたので、そこら辺は不安材料にはならないでしょうし、野手、投手のほぼ全員に出場機会を作って、場の空気に触れただけでもいいでしょう。 [続きを読む]
  • オリックス・山岡、逃がした魚は…
  • 今日は広島、オリックスとも昨年のドラフト1位同士の投げ合い。 オリックス・山岡は地元・広島出身で、地元凱旋のマウンド。そんな彼を強力援護した訳ではないが、5回まで無安打に抑えられるカープ打線。 6回にようやく石原がヒットを放つも、代走・上本が誘い出されての牽制死。投球だけでなく、牽制などでセンスを感じる山岡、2桁勝てそうな雰囲気を感じました。 そして、一方のカープ・加藤君、前回もそうで [続きを読む]
  • 日本シリーズ、同一カードを1勝1敗に分ける。
  • 調子の上がらないカープ打線ですが、今日は4本のアーチが飛び出しました。 松山、會澤、安部、そして美間の本塁打。4番を奪い取ると意気込んだ松山。石原を追いかける會澤、三塁のレギュラーを狙う安部に、同期の誠也に負けられない美間。 立場は違えど、オープン戦も終盤でレギュラー、開幕一軍へ絶好のアピールでした。 そして今日のスタメンで何より驚いたのが、スタメンが4番・丸。四球をしっかり選べるだけ [続きを読む]
  • ブレイクタイム。
  • せっかくこれほどまでにWBCで盛り上がったのに、侍JAPANはアメリカに行って、準決勝は22日までお預け。 あれだけの熱戦が続いただけに、確かにオープン戦はやっていますが、各チームの調整中心の試合と、代表チームの真剣勝負では物足りなさは半端ない。 予選の6試合では、肉体的にも、精神的にも疲労困憊だったのに、更にアメリカまで移動し、そこから準決勝に向けて調整というのはかなり難しそうです。 出場機 [続きを読む]
  • 実績重視か、競争原理か。
  • オープン戦は調整の場。確かにそうかも知れないが、勝てませんね。 今日は楽天との対戦、相手は西武からFA移籍した岸投手を相手に完敗。主力の3人が抜けている状態とは言え、ここまで打てない打線は重症でしょう。 特にエルドレッドが、打率が1割にも満たない.048と戦力になっていない。現状で外国人枠で考えるとペーニャと、投手は昨年活躍の3人で望むことになるでしょう。 堂林も出だしは良くて打てない時 [続きを読む]
  • イスラエルを破って6連勝、二次予選を1位通過。
  • 今日は先発・千賀が本当に良く投げてくれました。 当初の中継ぎから、先発への調整期間も短かったでしょうが、5回無失点の好投。先取点を与えない投球が勝利に導いてくれました。 強化試合ではパスボール連発だった小林も、体を張って必死にボールを止める姿。ラッキーボーイ的存在から、すっかり正捕手への信頼を勝ち得たように感じました。 千賀の好投に早く応えたい打線でしたが、走者を出すも本塁に届かない。 [続きを読む]
  • キューバ戦、三度追いつき、最後は熱戦を制しての5連勝。
  • 山田の先頭打者アーチで、いいスタートを切ったのですが、今日、敗れると予選突破が苦しくなるキューバが、エース・菅野に襲い掛かる。 2回に2ランを浴びて勝ち越しを許すと、3回に筒香の適時打で同点に追いつくも、4回に二死満塁から2点適時打でリードを奪われ、試合の主導権を握ることが出来ない。 今日の菅野はいいボールと、悪いボールの差が大きかったように感じます。しかし、それよりもキューバ打線の勝負へ [続きを読む]
  • チャンスをモノにするのは誰だ。
  • 侍JAPANの活躍で大いに盛り上がっているWBC。 一方で、代表が抜けた状態で各球団はオープン戦は継続されてますが、代表の活躍もありますが、取り上げられるニュースがめっきり少ない状態です。 カープは対外試合序盤で大いに期待を持たせてくれた堂林が、徐々にフェイドアウト。そう言えば、ここ数年は同じ状態が続いている気がしますが、もう一度持ち直せるでしょうか。 同じ野手では、「西川が自打球で担架で退場 [続きを読む]
  • タイブレークの死闘を制して、オランダに勝利。
  • 今日は残業だったのですが、まさか帰ってくるまで試合が終わっていないとは。 1次予選から打順を変えてきました。1番・田中、2番・菊池の広島コンビ。誠也はスタメン落ちで、代役は秋山。2回には彼の犠飛で先制、小久保采配がハマりました。 2回裏に同点に追いつかれるも、3回には中田の3ラン、またも秋山の適時打で4点差。これで勝利を決めたように思いましたが、そう簡単に行かないのが野球の怖いところ。&nbs [続きを読む]
  • 3.11、あれから6年。
  • いつもの日常が、一瞬にして非日常へと変わったしまった日。あれから6年、被災された方だけでなく、多くの人々の人生を変えてしまった日。 もう6年経過したと思う人も居るし、まだ6年しか経過していないと感じる人も居る。人によって受け取り方は様々でしょうが、まだまだ復興へ向けた道筋は道半ばです。 災害は時がたってしまうと徐々に風化していくものだが、3.11だけは違う。6年と言う時間が経過しても、あの [続きを読む]
  • 侍JAPAN、一次予選初の3連勝で予選1位通過。
  • 昨日は読んで不愉快な思いをされてしまった方もいたかも知れません。これからは愚痴ではなく、読んで気持ちの晴れるようなものを書いていくつもりです。 では、気分を改めまして、侍JAPANのWBC一次予選中国戦について。 今日は1番・田中、2番・菊池、6番・誠也のカープトリオの総出演。2連勝で予選突破が確定し、出場機会の無かった田中、平田が初出場となりました。 初回にいきなり田中がヒット、盗塁、失策で [続きを読む]
  • カープブームへの違和感。
  • 最近は、色んな所に「神」が宿るらしい。「神対応」なんて言われても、イマイチ伝わってこないのは私だけだろうか。 昔、「お客様は神様」と言うフレーズは流行ったせいもあってか、年配、お年寄りには、特にそういう傾向が強い気がします。 結局のところ、店側からすればお客さんあっての商売だし、どれだけ不快であっても、顔には絶対に出さないし、口にもしない。それが当然。 だが、従業員とお客さんとは言え、 [続きを読む]
  • 侍JAPAN、豪州に勝って、一次予選突破がほぼ決定。
  • 今日は、昨日のキューバ戦とは、打って変わっての投手戦。しかも、菅野が先に一発を浴びて、1点のリードを追いかける試合展開に。 それでも菅野の投球は見事だった。さすがは侍JAPANのエース。しかし、打線が初回のチャンスを生かせないと、その後は4回まで無安打に封じ込まれる。 得点を奪う糸口すら作れない状況ながら、菅野は動じず黙々と投げ続ける。そう言えばシーズンも無援護が多かったと思っていたら、5回先 [続きを読む]
  • WBC初戦、キューバに打ち勝つ。
  • 今日は仕事で見れませんでしたが、途中経過をチェック。序盤の楽勝ムードから、終盤の5失点と最後の最後までハラハラの試合展開でした。 いきなり初回に松田の失策でのピンチを救った、我らが菊池のファインプレー。9回のピンチでも魅せた好守。打っては適時打を含む2安打。申し分ない大活躍です。 これまで調整試合で打てなかった打線が、見事に繋がる打線。初回も無死走者なしから、3番青木、4番筒香の連打で絶対 [続きを読む]
  • 明日、いよいよWBC予選初戦。
  • 色々とあった小久保監督率いる侍JAPANですが、明日、初戦を迎える。 プレミア12での敗戦など、後手後手の選手起用などに、指導者の経験の無い小久保監督への批判もありましたが、ついにこの日を迎える。 批判一色だったのがガラッと変わったのは、大谷翔平の出場辞退からでしょうか。 絶対的エースで、しかも野手としても大きな戦力になったはずの大谷が抜けて、「同情票」と言う訳ではないが、世間が応援に転じ [続きを読む]
  • カープ打線好調に、侍JAPANでは誠也が3ラン。
  • オープン戦では、カープは阪神に勝利。 侍JAPANでスタメンが3人抜けて、レギュラーへ猛アピール。内野では西川が2安打、外野では堂林が本塁打を含む3安打の固め打ち。 エルドレッドが昨年の春先を思わせるような右打ちでチャンスを作り、ペーニャも適時打を含む2安打、へーゲンズは3回1失点と外国人争いも激しい。 レギュラー陣が抜けても、丸がしっかり留守を守って勝利に貢献。野手の選手層の厚さを感じる [続きを読む]
  • 出会いと別れ。
  • 今日は職場の話を。 今日は今月で辞めるバイトの送別会と、新たに入るバイトの歓迎会を一緒に開催。 なかなか仕事中は、仕事以外の話をする機会がないので、今日のような飲み会というのは、一緒に働く仲間を知る上では貴重な機会となります。 そこまで深い話をする訳ではないが、とりとめのない会話をしながら、辞めていくバイトの昔、仕事中にあった話などをしながら、その当時を思い起こすのは楽しい。 そし [続きを読む]
  • 阪神が強いのか、侍JAPANが弱いのか。
  • もう調整試合などと、悠長なことを言っている場合じゃないと思います。よく中継ぎがカギだと言う方もいますが、やっぱり先発が抑えないと厳しいでしょう。 よーいドンで、先取点を取られたら、追いかけないといけない訳で、自分の打撃と言うよりも、相手投手をどう打たないといけないかに変わってしまう。 自分たちのペースで戦うには、先取点を取ることが一番なのだが、先に先発が失点してしまい、追いかける試合展開と [続きを読む]
  • 侍JAPAN、誠也が復帰へ。
  • 侍JAPANで田中が活躍を見せ、菊池に関しては2試合連続猛打賞と好調をキープ。そして乗り遅れた感がありますが、明日の阪神戦では鈴木誠也が出場するかもとのこと。 レフトは筒香固定だし、ライトは平田も好調だし、更にはMLBから青木が戻ってくる。そう考えると秋山、内川らとの競争になってくるが、改めて外野の選手層の厚さを感じる。 若いだけに経験豊富な訳ではないし、起用するなら慣れない代打よりも、スタメンが [続きを読む]
  • 侍JAPAN、今日は台湾に快勝。
  • 先発がエースの巨人・菅野、2番手はロッテ・石川。侍JAPANの先発の2本柱が、安定感ある投球で見事に勝利しました。 菅野は本番での球数制限を想定しての省エネ投球で、4回無失点。石川は奪三振ショーを披露しての3回1失点。少し球数の多さも気になりました。 今日は相手のミスを突いた効率の良い攻撃で、打線がうまく繋がりました。予選、本戦と短期決戦、試合の流れを掴んで、チャンスをモノに出来たのは良かった [続きを読む]