arty さん プロフィール

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artyさん: ほとんど一人旅
ハンドル名arty さん
ブログタイトルほとんど一人旅
ブログURLhttp://arty0417.blog129.fc2.com/
サイト紹介文殆ど海外一人旅のブログです。計画をたてる事、旅行記を書くことも楽しんでいます。
自由文世界中を自分の目でみてまわりたい、空気を感じたいと思っています。

UAさんの1Kステイタスを維持するため、年間10万マイル加算を目標に旅行しています。


参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供376回 / 365日(平均7.2回/週) - 参加 2010/02/14 15:56

arty さんのブログ記事

  • ヒブラルファロ城は眺めがよいです
  • 2017年5月29日〜6月5日のアンダルシア旅行記です。ヒブラルファロ城に向かいましょう。ここも坂道です。バスで行くこともできるようですが、そんなに本数が多くなさそうですので待つよりはということで歩きます。だいぶ上ってきました。見晴よいです。これはさらに上ってから旧市街方面を撮りました。闘牛場もあります。少し上の方からこの闘牛場をズームしました。いえ、真ん中に人がいたのが見えたので。マタドールのイメトレで [続きを読む]
  • アルカサバを散策
  • 2017年5月29日〜6月5日のアンダルシア旅行記です。マラガ観光中です。次は、アルカサバ。「地球の歩き方」によると、「古代ローマの要塞跡に、モーロ人によって11世紀に築かれた」そうです。ローマ劇場のそばに入り口があります。少し上ると門が見えてきました。異国情緒たっぷり。シンプルだけど美しい門です。暑かったし日差しもきついし坂道つらいと思いつつ上ります。まだまだ上ります。城塞だけあって立派な壁です。アルカサ [続きを読む]
  • マラガの民俗博物館2
  • 2017年5月29日〜6月5日のアンダルシア旅行記です。昨日に引き続き、マラガの民俗博物館で撮った写真です。素朴な籠たち。何入れるんでしょうね。このあたりは農作業のお道具類のようです。なかなか美しいボトルです。素朴な壺たちもたくさん。緑の釉薬かかったやつが1個欲しい。なんでこの写真選んだんでしょう?奥にお洋服のコーナーがありましたと言いたかったのかな??写真を選ぶのと文字を入れる時期に差があるのでこういうこ [続きを読む]
  • マラガの民俗博物館1
  • 2017年5月29日〜6月5日のアンダルシア旅行記です。大聖堂を見て疲れたのでカフェで一休み。バルで1杯でなくカフェでコーヒーということは本当に疲れていたのかもしれません(笑)。ウインドーの中のこれが気になりました。パリパリサクサクでした。欧州では圧倒的に外のテーブルの方が人気がありますが、私は室内派です。次の目的地は民俗博物館「地球の歩き方」には、「17世紀の旅籠、メゾン・デ・ラ・ビクトリアを改装した建物」 [続きを読む]
  • マラガのカテドラル2 美しい祭壇とステンドグラスたち
  • 2017年5月29日〜6月5日のアンダルシア旅行記です。マラガのカテドラルで撮った写真の続きです。今日は祭壇とステンドグラスたちです。側廊にはゴージャスな祭壇たちが並んでいます。これなんかきんきらぴかぴかです。ここは説明を撮っていました。CAPILLA DE LA VIRGEN DEL ROSARIOスパニッシュスクールの中で最も美しい祭壇画たちが飾られてるそうです。中央だけでなく左右の小さいのと壁の絵を含めて5枚の絵の説明がありましたけ [続きを読む]
  • マラガのカテドラル1
  • 2017年5月29日〜6月5日のアンダルシア旅行記です。マラガのカテドラルです。内部は暗くてぶれぶれ写真量産してしまいましたが、アップしてしまいます。まずは立派な柱と天井部分です。上の写真のステンドグラスズーム。天井高いのでいまいちきれいに撮れません。なかなか優しい感じの図案です。天井部分です。ネットが貼ってあります。天井のレリーフも美しいのでネットがない部分をズーム。あ、でも上の写真の部分の方がレリーフ [続きを読む]
  • 旧市街の教会たちとカテドラルの外観
  • 2017年5月29日〜6月5日のアンダルシア旅行記です。6月2日前日の疲れがでたのかこの日は午前中はホテルでごろごろしてしまいました。でも、やっぱりわざわざマラガまで来ているのだからと頑張って観光に出かけることにしました。昨日外観をアップした教会です。昨日はスペイン語名のIglesia de San Juan Bautistaと紹介しています。逆光になるので昨日の写真の方がきれいですね。CHURCH OF THE SAINT JOHN THE BAPTISTここ道が狭い [続きを読む]
  • マラガにもどってビール!
  • 2017年5月29日〜6月5日のアンダルシア旅行記です。カミニートデルレイを歩いて、エルチョロ駅に向かいました。チケットは18時台の指定席でしたが、車掌さんに早い電車に乗ってもいいかと聞いたら大丈夫だったのでそれでマラガに戻ってきました。マラガ駅にいた電車たちです。頭が平べったい電車がいました。これに乗ってきたわけではありません。スピードでるタイプかな???改札に向かう時に、前の人のTシャツの文字が気になって [続きを読む]
  • カミニートデルレイを歩きましょう2スリリングな道
  • 2017年5月29日〜6月5日のアンダルシア旅行記です。*カミニートデルレイのチケットの購入方法等は別記事にまとめてありますので、必要な方はご覧ください。今日も昨日に引き続き、カミニートデルレイで撮った写真です。このあたりはごくごく普通の道です。石垣がいい感じです。アーチ状の構造は何のためでしょう?対岸の線路でなく、廃墟のような建物が気になりました。この奥の岩壁、すごい迫力です。でもって、あれ?ヘリコプタ [続きを読む]
  • カミニートデルレイを歩きましょう1
  • 2017年5月29日〜6月5日のアンダルシア旅行記です。*カミニートデルレイのチケットの購入方法等は別記事にまとめてありますので、必要な方はご覧ください。やっとカミニートデルレイを歩き始めます。似たような写真ばかりともいえますが、3日間続きます。集合場所の前です。時間になったら中にはいり、靴のチェックやヘルメットの貸し出しが行われます。このあたりから始まったはずですが、この貯水池あたりの記憶が全くありません [続きを読む]
  • エルチョロ駅からバス移動&カミニートデルレイの入り口まで
  • 2017年5月29日〜6月5日のアンダルシア旅行記です。*カミニートデルレイのチケットの購入方法等は別記事にまとめてありますので、必要な方はご覧ください。エルチョロ駅から、11時半のカミニートデルレイの駐車場に行くバスに乗ります。並ぶのにちょっと出遅れたのでぎりぎりであせりました。あと数人分後だったら次のバスになったところでしたので、人が多そうな時は早めに並んだほうが良いです。前にもちょっと書きましたが、進 [続きを読む]
  • *カミニートデルレイのチケット購入方法&行き方*
  • 2017年5月29日〜6月5日のアンダルシア旅行記です。カミニートデルレイの行き方についてまとめておきます。カミニートデルレイは、ロッククライミングの名所として「世界一危険な道」と呼ばれていたそうですが、転落事故が相次いで閉鎖されていたのが、2015年3月に公開されました。旅行の3週間ほど前になってそろそろ計画を・・・と、カミニートデルレイのHPでチケットの購入方法を確認したら、すでに1か月以上先までsold outで、が [続きを読む]
  • バスでマラガに移動&エルチョロまで鉄道移動
  • 2017年5月29日〜6月5日のアンダルシア旅行記です。6月1日この日は、ロンダからマラガに移動してカミニートデルレイに行きます。マラガからエルチョロへの列車が10時05分発なので、それに間に合うように、7時発のマラガ行のバスを選びました。運賃はバスに乗るときに払います。出発。お天気よさそう。アルダレス、エルチョロとの標識もありますけど、どのあたりを走っているのかいまいちわかっていません。途中に見える白い町たち。 [続きを読む]
  • 城壁の外を通って旧市街へ&ヌエボ橋の下
  • 2017年5月29日〜6月5日のアンダルシア旅行記です。一昨日アップしたWALLS OF LACIJARA の外側を通るとアラブバスの方向に抜けられるようでしたので、こちらを通って旧市街にもどることにしましょう。所々古そうな構造が残っています。こんな感じで下りていきます。下りたら上らないといけないとこのあたりで気づいて失敗した気分になりました(笑)。眺めは良いから我慢しましょう。これは途中で振り返って撮った写真かな。今でも [続きを読む]
  • ブルガリア旅行で加算されたマイル&写真を一部お見せしましょう
  • スペイン旅行記の途中ですが、ブルガリア旅行で加算されたマイルについて書いておきます。いつも書いていますが、他人のマイルなんて興味ないけど旅行の写真だけは見てくださる優しい方々は下の方にスクロールお願いします。今回のブルガリア旅行、NHさんで購入した前回のビルバオ発福岡行、福岡発ソフィア行の復路部分と、LHさんで購入したソフィア発福岡行、福岡発ヴィリニュス行の往路分を利用しています。 福岡発、羽田、フラ [続きを読む]
  • Iglesia del Espíritu Santo 聖霊教会
  • 2017年5月29日〜6月5日のアンダルシア旅行記です。旧市街の端っこの方にある、Iglesia del Espíritu Santoという教会です。聖霊教会という意味だと思います。15世紀末から16世紀初頭に着工され、この時代に典型的なゴシックとルネサンススタイルの混合だそうです。中はこんな感じ。柱が立派です。主祭壇です。ズーム。レリーフもよいですが、この手すり部分が好きです。後方もぱちり。アーチ型の天井と、シャンデリアが好きです。 [続きを読む]
  • ロンダに戻りましょう&城壁
  • 2017年5月29日〜6月5日のアンダルシア旅行記です。セテニルは小さな町なので見て回るのにそれほど時間はかかりません。ロンダに戻ることにしてバス停に向かいます。実際に使われているのか使われていたものかはわかりませんが、この筵みたいなのをカーテンというか目隠しがわりに使うのは素敵です。風通しもよさそうですし、ある程度重さがあるので安定しそうです。ローカルなパトカーもぱちり。バス停そばにあった花壇の花です。 [続きを読む]
  • セテニルお散歩2
  • 2017年5月29日〜6月5日のアンダルシア旅行記です。セテニルの白い村を散策中です。進行方向の道は、山肌というか岩というか崖というか・・・すごく近いです。階段になっていました。こんな所に住んでいて大丈夫なのかって思います。まあ、岩盤固いでしょうからそこまで心配しなくてもいいのかな。階段下りてきて振り返ります。岩肌が庇のようです。曲がり角がテラスになっていてちょっと白い街並みが見えます。テラスの下から見上 [続きを読む]
  • セテニルお散歩1
  • 2017年5月29日〜6月5日のアンダルシア旅行記です。セテニルのバス停から坂道をのぼり、街並みを眺めた後、旧市街方面にむかって歩き始めました。壁のぬり具合や屋根の具合で結構古い建物ではと思いますが、真っ白に塗られているので逆に趣があってよいです。美しいドアの建物もありました。結構狭い道で、自分がどのあたりを歩いているかどこにむかっているのかも全く分かっていません。まあ、そんなに大きな町ではないですのでど [続きを読む]
  • 白い町セテニルに行きましょう
  • 2017年5月29日〜6月5日のアンダルシア旅行記です。次の目的地はセテニルなのでバスターミナルに向かいます。途中で目立っていた教会に立ち寄りました。Our Lady of Socorro/Nuestra Señora del Socorro中にはいってみましょう。円天井部分をズーム。主祭壇をズーム。背面のモザイクが美しい小さなチャペル。美しいステンドグラスをズーム。セテニルに向かいましょう。ロンダから約12キロだそうです。地球の歩き方によると、JATAの [続きを読む]
  • モーロ王の宮殿の庭園とLa Mina (坑道)
  • 2017年5月29日〜6月5日のアンダルシア旅行記です。旧市街からアラブ浴場に下りていく途中に、気になる建物があったので行ってみることにしました。ヌエボ橋近くの展望台から見えていた修復中の宮殿です。壁にはってあったポスター。ミシェル・オバマさんもいらっしゃったようです。Palacio El Rey Moro 「モーロ王の宮殿」の入り口はこちらです。パンフレットによると(ありがたいことに日本語!)「フォレスティエの庭園」は、モ [続きを読む]
  • アラブ橋とアラブ浴場
  • 2017年5月29日〜6月5日のアンダルシア旅行記です。アラブ浴場に向かいましょう。朝のお散歩で通った道を下りていきます。石畳の道は趣がありますが、これを何度も往復するとやっぱり疲れます(笑)。さらに坂道を下りました。アラブ橋も見てみましょう。ちなみにこれが上からみたアラブ橋です。見上げるとビエホ橋が見えます。こちらの崖には昨日アップしたフェリペ5世の門がちらっと見えます。川の上流側もぱちり。アラブ浴場の [続きを読む]
  • ロンダのプエンテビエホ(ビエホ橋)
  • 2017年5月29日〜6月5日のアンダルシア旅行記です。5月31日 とってもよいお天気です。まずはヌエボ橋から散策開始です。なんか妙に平べったいというか奥行きが全然ない写真になってしまっているんですけど・・・(涙)。カメラがんばれ!ヌエボ橋近くの展望台からの光景です。奥の赤で囲んでいる所がビエホ橋(古い橋)なんでまずはそこを目指しましょう。旧市街側からビエホ橋の方向にむかって石畳の道を下りていきます。この水場 [続きを読む]
  • 教会の残りの写真&お散歩続行
  • 2017年5月29日〜6月5日のアンダルシア旅行記です。サンタ・マリア・ラ・マヨール教会の残りの写真をあと少しお見せしましょう。教会には小さな展示室がありました。木彫りっぽく見えたのですが、テラコッタでした。マリア像のようです。美しい本は、The Bible of Saint Louis の複製です。オリジナルはトレドの教会にあるそうです。こちらも美しい本ですが、Teatrise on arithmetics by Lorenzo El Magnifico と書いてありました。 [続きを読む]