とみ〜☆かいら さん プロフィール

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とみ〜☆かいらさん: Driver's High!
ハンドル名とみ〜☆かいら さん
ブログタイトルDriver's High!
ブログURLhttp://g50fan.net/blog
サイト紹介文インフィニティQ45海苔のとみ〜☆かいらのブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供135回 / 365日(平均2.6回/週) - 参加 2010/02/28 12:27

とみ〜☆かいら さんのブログ記事

  • MT
  • https://twitter.com/yuya92crz/status/865180581033721856この記事ワシも読んだけど、自分としてはいつもありがちなそっ閉じ案件。だいたいこういうMTage記事は「MTの方が優れている」という願望の方が強く入ってしまっているので、客観性に欠ける。MT車の事故率が低い理由があるとすれば、それは要するに今となってはMTを敢えて選ぶ人間なんて相対的にスキルの高い人間の集団になるんだから、必然的に自責的な部分での率が下がっ [続きを読む]
  • 運命とは数奇なもの
  • 生産中止説も根強いFJクルーザーじゃけど、展示車あるって事はまだ売ってるんだな とみ〜☆かいらさん(@tommy_kaira)がシェアした投稿 - 2017 5月 3 9:52午後 PDT 昨日メガウェブ見回ってて思ったんだけど、FJクルーザーってまだ売ってるのね。すでにデビューからは10年以上が経過しており、本来主戦場だった北米向けはイの一番に終売となり、その他市場向けも昨年夏までに終売になったというが、その最後は本来販売予定がなか [続きを読む]
  • 【試乗】トヨタ・クラウン ロイヤルサルーン(ガソリン車)
  • 一応現行クラウンはメガウェブではアスリートとマジェスタには既に乗っていたけど、ロイヤルについては今日の今日まで乗るチャンスが無かった。だってトヨタ店なんて敷居高すぎてなかなか行けないんだもん。***やっぱりクラウンという車はこのロイヤルシリーズが全ての基本なんだと思う。シリーズの中で車として最もよくまとまっているのがロイヤルで、とても乗りやすい。その乗りやすさというのはあの狭いメガウェブのコースで [続きを読む]
  • ヘリテージパーツプログラム
  • https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20170426-10264301-carview/?mode=fullニッサン車の部品供給状況に関する肌感覚というのは面白いもので、同車種でも人によって全く印象が異なったりするのだ。ただ概ねその肌感覚は懐具合と比例している気もするが。BNR32なんかはまだカネさえ出せるのなら維持に必要な部品は普通に揃う印象があるのだが、ここ数年で維持にも事欠くくらいに製廃が急激に増えたのか?まあ勿論、その厳しい [続きを読む]
  • It's automatic
  • 「オートマ観光バス」本格投入へ...安全性も向上https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00050088-yom-bus_all記事ではいわゆるロボタイズMTの事を指して色々と書かれているが、実際のところ観光・高速系のバスでもオートマチックミッションの採用例は近年でも無いわけではない。その代表格は旧日産ディーゼルのスペースアローであり、ZFのトルコンオートマチックを採用し、MTを全廃するという結構思い切ったラインナップ政 [続きを読む]
  • とても面白い意見だと思うのだけれども
  • https://twitter.com/mryshohgk/status/857507170992005120では、君は日常生活で仮面を被って偽名で生きているのか。つまり、SNS上で車とそのナンバーを晒すっていうのはそういうことだと思うよ。この質問の答えとしては「法律でそう定められている」としか答えようがないが、個々人間の話となると話は別だ。車種という「顔写真」と、ナンバーという「本名」。街の中の任意の一台のナンバープレートだけならば、それは確かに数多の [続きを読む]
  • スーパーロイヤルエクシード
  • http://www.carsensor.net/usedcar/detail/CU5627150213/index.html?TRCD=200002この仰々しいグレード名!パジェロでは「ロイヤル」のグレード名を使ったのは、これが最初で最後。しかも「スーパー」まで付いて2倍おトク(?)。スーパーロイヤルエクシードは初代の最末期に記念碑的に発売された限定車で、車両本体価格は当時のシーマの最上級グレードとほぼ同等の約440万円。そもそもこういうRV系のジャンルではこの時期は純粋な [続きを読む]
  • さていつまで生き残れるのか
  • 納車はなんと3〜6ヵ月待ち? 伝説の名車「スバル アルシオーネSVX」専門店を訪ねる!https://carview.yahoo.co.jp/article/column/20170419-00062134-carsensor/こういう希少な絶版旧車の専門店っていうのはたまに出てくる。有名所ではR31スカイラインのR31ハウス、レパード系のカーショップフレンド。この辺りはある意味「老舗」だが、数年前にヤフオクでディアマンテを大量に捌いていた千葉の業者や、岐阜辺りだったかのレパ [続きを読む]
  • 黒でバネのフルOP
  • http://www.carsensor.net/usedcar/detail/CU5669180155/index.html?TRCD=300001車体番号:G50-301430モデル記号:NG50XAEBF/J7製造年月:97年4月グレード:タイプV・Gパッケージカラー:KH3(ブラック)/W(グレー)装備:AVシステム+寒冷地仕様、V-TCS、本革シート+助手席エアバッグたぶん前オーナーはこれ探して買ったんだろうなぁ、と。最終型のバネでフルオプションで黒。自分は15年以上前ならいざ知らず、今はアクティブサ [続きを読む]
  • この素晴らしい世界に祝福を
  • 今日車を売ってきた。まあ細々としたところではまだ少し雑務は残っておるが。とりあえず、どういうことかと言えば転居することになり、それに際して車が不要になるからだ。せっかくだからと色々売却絡みで遊んではみたが、ある意味では面白くもあり、ある意味では面白くない結果だった。車の方はどういう形で売りに出されるかは分からないけれども、欲しかったら野々市のマツダに行ってみればいいんじゃないかな。それがノーマルの [続きを読む]
  • MIVEC
  • http://www.goo-net.com/usedcar/spread/goo/13/700054087130170328002.html何故かディアマンテにだけ設定された、6G72 MIVEC。ホンダのC30AもATだと265馬力にパワーが落とされていたので、AT向けの3リッターNAエンジンとしては今なお最強のスペックを誇る隠れた名機である。しかしそのディアマンテの設定もGDIと入れ違いで廃止されてしまったので、ド初期型にしか存在しない非常に希少なモデルになっている。前期型なのでエクステ [続きを読む]
  • iPad(2017モデル)
  • たぶんもう林檎はiPadをやる気が無いんだと思われる。そもそもこういうタブレット市場が急激に縮小している以上、タブレットではスマホと違って今もなおトップシェアを誇っていても、最早八方塞がりにも近い状態なわけで。中身を見てみるとCPUがA10系ではなくA9という点で、Proが出て立ち位置が不明瞭になっていたAirのポジションを量販モデルとして再定義しようとしているようでもあるが。ただこれってかなりクセモノな選択で、Pr [続きを読む]
  • 悪夢の「マツダ地獄」を止めた第6世代戦略
  • http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1703/20/news007.htmlスカイプランで一気に下取り価格の下支えを始めたことは以前から何度も触れているが、実際のところそれがあったからマツダ地獄が終焉したのは確かなのだが、そもそもこの下支え計画を立案・実行に移した人間が凄いのだ。これは素直によくこんな考え通したなぁと思う。何故ならば、こういう考え自体は自動車に携わる人間なら誰でも容易に思いつく。有象無象の認定 [続きを読む]
  • 終わりの見えない市販車の「パワー競争」 一体どこで頭打ち?
  • http://www.autocar.jp/news/2017/03/18/211701/こういう論争は度々起こる。特に90年代くらいまでの自動車のハードウェアの技術革新が目覚ましく、高い車に限らず大衆車レベルまでモデルチェンジごとにパワーアップが続いていた時代なんかには、例えば「カローラのパワーは20年前と比べて倍近くになった。では将来は今のスポーツカー(例えば300馬力とか)並みになるのか?」と。しかしながら、バブルの頃くらいまでは確かにこのま [続きを読む]
  • レクサスLC
  • グレード構成見てて思ったんですけれども、ラグジュアリー志向のLパッケージとスポーツ志向のSパッケージを用意するのはいいですけど、結構その性格がそのグレードによって変わる感じに仕立てられているので、これこの車をどうしたいのかなーと。個人的にはこの車ってメルセデスのSクーペとかBMWの6辺りの市場を狙ってるような感じに捉えていたんですが、改めて出てきたものを見ると、どちらかと言えば1台の中にSクラスクーペとAMG [続きを読む]
  • 中村史郎
  • 日産のチーフ・デザイナー、中村史郎氏が退任http://www.autocar.jp/news/2017/03/15/211179/(この人まだニッサンに居たんだ)日本版クリス・バングルとも言うべき立場の人で、ゴーンと並んでニッサン再建計画の顔役でもあった人ですが、良くも悪くもデザイン革命を内外に巻き起こしたクリス・バングルと比べると、この人は確かにニッサンのデザインを変えはしたけどそれ以上何の功績があったのか全くわからないのですが。個人的 [続きを読む]
  • タフト
  • http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-00000020-asahi-sociタフト!タフトと言えば、OEM車のトヨタ・ブリザードと並んで、昨今の小型SUVの先駆け的な存在と言える。ただ、もちろん当時は乗用車ベースでこういう車を作るという概念は無かったので、中身はラダーフレーム+リジットサスのクロカン車だけども。しかしながら、この車の特徴といえば何と言ってもその希少性にある。ダイハツの登録車がロクに売れないのは今に始ま [続きを読む]
  • マルチステージハイブリッド
  • 現行型のLSハイブリッドが「最上級」を明確に意図していただけに、新型のそれはある意味ちょっとがっかりだったり。***クルマのミライ : 新型レクサスLS500h、システム最高出力264kW https://t.co/RmdprZevtT pic.twitter.com/1BJQcgr81B— 山本晋也 【Yamamotosinya】 (@Ysplanning) 2017年3月11日最終的に言えば、トヨタのようなモーターが主体となるHVにしても、数多のEVにしても、その進化の過程でトランスミッション [続きを読む]
  • KIZASHI
  • 地元にも居るんだなぁと。覆面のヤツ。いや、たまたま寄ったコンビニにキザシが居たから、興味深く観察してたら帰り道で警察に入っていったからwしかしながら、キザシにしても実際のところ何で日本で売ったんでしょうね?「三菱の重役にしか売れない」と揶揄されたデボネア・プラウディア以上に関係者レベルですら買う人間が(日本には)居なさそうで、修おじいちゃんを後ろに乗せるためとか揶揄されましたが(実際スズキの社長専 [続きを読む]
  • 440馬力
  • http://www.autocar.jp/news/2017/03/04/209036/ダウンサイジングの波のお陰でアルピナのようなパフォーマンスカーでも6気筒3リッターまでエンジンを小型化した上で440馬力を絞り出すという、一昔前ならばフルチューン並みのリッター馬力になってきている。300馬力台だと一部の尖った車が4気筒2リッターでの攻防になるという、一時のエボインプ戦争みたいな様相を呈してきているが、400〜500馬力クラスとなるとまだV8以上の大型エ [続きを読む]
  • ギアリング
  • 資料はありながら計算していなかった自分もアレだが、確かに今改めてデータを確認してみると、4速時代のGZG50センチュリーのギアリングは、かなり低い。国産随一の大排気量・ハイトルクエンジンを使いながらもG50プレジデントよりも2割弱程度ローギアリングになり、基本的に高速走行はさほど考慮していないような形になっている。というか、元々トヨタは低めのギアリングを好む傾向があり、センチュリーに限らず3.916なんていうフ [続きを読む]
  • センチュリー
  • いよいよモデルチェンジかセンチュリー。公式サイトから消えてる。***GZG50として登場してちょうど20年、先代は30年作られ続けましたけれども、先代はモデルライフの中で2度型式が変わっているという、普通に考えればモデルチェンジじゃないの?的な変化があった上、40系になったときにそれこそフルモデルチェンジ並みの変更を受けているので、それを考えるとGZG50が何気に最もモデルライフが長く、そして大体一世代15〜20年程 [続きを読む]
  • カルロス・ゴーン
  • 17年。濃い顔と強いカリスマのお陰で17年間見飽きる事のなかった人だけれども、しかし17年勤めても62歳って若いなぁって思ったりもする。しかしながら、「恐怖のコストカッター」カルロス・ゴーンの強権政治があったからこそ、学閥重視・内部抗争第一で社内がまとまらなかったと言われるニッサンをここまで統率できたわけで、果たして「ゴーン憎し」の旧来のニッサンオタクは胸を撫で下ろしても、今のままニッサンが繁栄続けられる [続きを読む]
  • なぜマツダが「ドラポジ」と「ペダルレイアウト」にこだわるのか
  • なぜマツダが「ドラポジ」と「ペダルレイアウト」にこだわるのかhttps://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20170221-10260734-carview/?mode=full上位メーカーの激しい開発競争についていけないからじゃないか?或いは、普通はそれは当然のことなので必要以上に触れる必要も無いか。ドラポジそのものにはある種のお作法があり、それらは例えば人間の手足が4本ずつになるとか、或いはもっと別の理想と言える操作体系が確立される [続きを読む]
  • フェラーリ
  • http://www.asahi.com/and_M/articles/SDI2017021793291.html今もなおフェラーリといえばF40と自分は思うフシがある。それは単純に初めて知ったフェラーリ=F40で、当時大人気だったとされるテスタロッサ(512TR)なんかよりもずっと格好良く見えたし、量産モデルたるV8フェラーリでは全く迫力が足りてないと思ったからだ。ところで、F40って希少車なのか?有名な話だが、F40も後のアニバーサリーモデル同様台数限定があったのだけ [続きを読む]