象師匠 さん プロフィール

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象師匠さん: 霊気神気を受ける動画
ハンドル名象師匠 さん
ブログタイトル霊気神気を受ける動画
ブログURLhttp://jinjabukkaku.blogspot.com/
サイト紹介文霊能気功家象師匠が日本中の霊気神気を受ける神社仏閣霊場をご案内。
自由文霊能気功家象師匠が日本中の神社仏閣の霊気神気をご紹介である。
霊気神気を集めるべく占術を駆使して造られた空間を巡る、パワースポットマニアが泣いて喜ぶスピリチュアル巡礼ツアーである。
宇宙の創造主の神意を賜り、魂の浄化を体現し運気の上昇と運命のいやさかを願うものであるのである。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供26回 / 365日(平均0.5回/週) - 参加 2010/03/02 00:03

象師匠 さんのブログ記事

  • 御岩屋祖師堂(伊東市川奈)
  • 御岩屋祖師堂は神奈川県伊東市川奈にある日蓮上人ゆかりの岩屋を祀ったお堂である。御岩屋祖師堂は入り口に鍵がかかっているわけでもなく、開けても誰もいないので、お暇な人はごゆっくりとご見学できるのである。まあ、あたしがお参りしたときはたまたま無人であったのかもしれないのであるが、どこからか話し声も聞こえてくるので、普段は堂内にどなたかがおられるのかもしれないということも一応申し上げておくのである。堂内に [続きを読む]
  • 海蔵寺(伊東市川奈)
  • 海蔵寺(かいぞうじ)は静岡県伊東市川奈にある曹洞宗の寺院である。正式名称は龍穏山海蔵禅寺(りゅうおんざんかいぞうぜんじ)である。ご本尊は曹洞宗であるから、釈迦牟尼仏とともに、道元禅師(どうげんぜんじ)瑩山禅師(けいざんぜんじ)を一仏両祖(いちぶつりょうそ)てなことである。まあ、それで、川奈の海辺に近い立地でるので、大地震のたびにつなみが境内に近くまで押し寄せたということで、石段の入り口から右側に、 [続きを読む]
  • 川奈三島神社
  • 伊豆半島の伊東市川奈868に鎮座する川奈三島神社である。川奈三島神社は伊豆の三嶋大社と頼朝由来の関係の神社である。祭神は大山祇神と事代主神である。創建は文治年間(1185年〜1189年)と言い張っておられるので800年有余年の歴史があるわけである。その真偽はともかく大変に由緒のある神社であるわけであるので、心して石段を登り、心して参拝しなkればならないのである。まあ、霊能者としての修行修祓の都合上、全国の霊氣神 [続きを読む]
  • タイ・アユタヤの仏教寺院ワット・パナンチューン
  • タイのアユタヤの仏教寺院ワット・パナンチューン(Wat Phanan Choeng Worawihan)である。アユタヤが首都となる26年前の1324年にすでに建てられていたのであるが、何度も繰り返されたビルマ軍の破壊から奇跡的に残った寺院であるつーことで、大変に縁起がよろしい寺として、現在もタイの多くの人々の厚い信仰を集めているので、大人気で大混雑である。寺院全体が中国風であるので、タイの他の寺院とは感じが違うのであるが、いずれ [続きを読む]
  • 富士山小御嶽神社
  • 富士山のスバルライン終点の五合目駐車場に鎮座する富士山小御嶽神社である。祭神は木花咲耶姫命(コノハナサクヤヒメ)の姉である磐長姫命(イワナガヒメ)の他に、桜大刀自命(さくらおおとじのみこと)苔虫命(こけむしのかみ)を祀っているのである。ご利益は家運隆昌、交通安全、延命長寿、縁結びと、まあ、諸事万端に渡ってたいていのことは請け負っていただけるので、お参りしておけば損はないのである。神様を損得勘定で評 [続きを読む]
  • 赤城神社(群馬県赤城山)
  • 赤城神社(あかぎじんじゃ)は、群馬県前橋市富士見町赤城山にある神社である。主祭神は、赤城大明神(あかぎだいみょうじん)、大国主神(おおくにぬしのかみ)、磐筒男神(いわつつのおのかみ)、磐筒女神(いわつつめのかみ)、経津主神(ふつぬしのかみ)である。正式名称は赤城神社であるが、他の赤城神社との区別のため「大洞赤城神社(だいどうあかぎじんじゃ)」とも呼ばれるのである。関東地方を中心として全国に約300社 [続きを読む]
  • 真田神社(上田市)
  • 真田神社は長野県上田市二の丸の上田城跡公園内の本丸跡にある神社である。真田神社は1889年(明治22年)に真田幸隆、昌幸、信之と幸村(信繁)親子を主祭神として地元有志によって創建され、さらに、仙石・松平の歴代上田藩主を祀っているのである。なにしろ真田であるから、知恵と勝負事の神とされ、その御利益を求めて、受験生にも人気である。まあ、神社参りは「あやかりたい」ということがご利益のひとつであるから、祀 [続きを読む]
  • 安楽寺(上田市)と八角三重塔(国宝)
  • 安楽寺(あんらくじ)は長野県上田市別所温泉にある曹洞宗の寺院で山号は崇福山である。本尊は釈迦如来で、開山は樵谷惟仙(しょうこくいせん)である。樵谷惟仙は信濃出身の臨済宗の僧で、13世紀半ばに宋に留学し、寛元4年(1246年)に帰国したということである。伝承では天平年間(729〜749年)の行基による建立あるいは平安時代の天長年間(824〜834年)の創立とも言わ、長野県で最古の禅寺であるが、鎌倉時代(1185年頃〜1333 [続きを読む]
  • 北向観音
  • 北向観音(きたむきかんのん)は、長野県上田市の別所温泉にある天台宗の寺院で、近隣にある天台宗常楽寺の伽藍の一部として所有・管理する別坊である。ご本尊は千手観音菩薩である。社伝によれば、創建は平安時代初期の天長2年(825年)で、開祖は円仁(慈覚大師)である。まあ、なにしろ北向きの観音様であるので北を向いてるわけであるが、わざわざ日当たりの悪い方に向いているのは、この世の拠り所とされる北斗七星との関係で [続きを読む]
  • 武州柿生琴平神社本殿・象師匠参拝
  • 武州柿生琴平神社は神奈川県川崎市麻生区栗木に鎮座する神社である。祭神は伊勢の天照大御神(あまてらすおおみかみ)と四国讃岐の金刀比羅宮の大物主神(おおものぬしのかみ)である。大物主は元来が蛇神であるが、水神または雷神としての性格を合わせ持ち、稲作豊穣、疫病除け、酒造りなどの神として信仰を集めているてなことである。また、大物主は大国主の分霊ともされるため、大黒天として祀られることも多く、また国の守護神 [続きを読む]
  • 谷保天満宮・象師匠参拝
  • 谷保天満宮(やぼてんまんぐう)は東京都国立市にある神社である。主祭神は天満宮だけにもちろん学問の神様の菅原道真公である。おつむのちょーしがいまひとつ芳しくないと実感されている人は、ここにお参りして、よーくお礼を申し上げれば、やらないよりはマシというご利益をいただけること必定である。カミゴトは何ごとにつけ「お願い」するのは禁忌である。神様はお願いされるとむかっ腹を立てて神罰を持ってお応えになるのであ [続きを読む]
  • 大船観音寺・象師匠参拝
  • 大船観音寺(おおふなかんのんじ)は、神奈川県鎌倉市岡本一丁目にある曹洞宗の寺院で、山号は仏海山、本尊は聖観音である。宗教法人大船観音寺としての創建年は昭和56年(1981年)で、昨今は大船のシンポルともなっている全高約25mの巨大白衣観音像(大船観音)で知られるのである。この観音像は胸から上の、いわば胸像であるが、大船駅から見ると、小高い山の上にあるために、あたかも全身の立像のように見え、とんでもない高さ [続きを読む]
  • 円覚寺・象師匠参拝
  • 円覚寺(えんがくじ)は、神奈川県鎌倉市山ノ内にある寺院で、正式には瑞鹿山円覚興聖禅寺(ずいろくさんえんがくこうしょうぜんじ)である。臨済宗円覚寺派の大本山であり、鎌倉五山のうちの第二位に列せられ、本尊は宝冠釈迦如来である。鎌倉五山は臨済宗の寺院を格付けをする制度で、ちなみに第一位が建長寺、第三位が寿福寺、第四位が浄智寺、第五位が浄妙寺である。創建は弘安5年(1282年)で、開基は北条時宗である。開山は [続きを読む]
  • 2016年元旦江の島弁財天(江島神社)初詣・象師匠参拝
  • 江島神社(えのしまじんじゃ)は日本三大弁財天のひとつで神奈川県藤沢市江の島にある神社である。ちなみに、日本三大弁財天は、竹生島(都久夫須麻神社)、宮島(厳島神社)、江の島(江島神社)といわれるが、江島神社の代わりに吉野の天河大弁財天社を入れる場合もあるつーことである。江島神社の祭神は宗像三女神で、島の西方の奥津宮(おくつみや)に多紀理比売命(たきりひめのみこと)、中央の中津宮(なかつみや)に市寸島 [続きを読む]
  • 河口浅間神社とパワーストーン美麗石(ひいらいし)・象師匠参拝
  • 河口浅間神社(かわぐちあさまじんじゃ)は、山梨県南都留郡富士河口湖町にある神社である。河口浅間神社は通称で、正式名称は浅間神社である。主祭神は浅間大神(木花咲耶姫命)である。この河口浅間神社も全国に数ある浅間神社の一社であるが、浅間神社(せんげんじんじゃ・あさまじんじゃ)は、富士山を神格化する富士信仰により浅間大神(浅間神)を日本神話に登場する木花咲耶姫命(このはなのさくやひめのみこと)と同一視し [続きを読む]
  • 新屋山神社(富士山金運神社)・象師匠参拝
  • 新屋山神社(あらややまじんじゃ)の本宮参拝である。この日は12月に入っていたので、奥宮への参道が来年の4月まで閉鎖ということで、残念ながら、奥宮参拝は来年のお楽しみとなってしまったのである。新屋山神社は山梨県富士吉田市新屋神社河原1230にある神社で、知る人ぞ知る日本一の金運神社である。金の亡者の象師匠としては何がなんでも一度は参拝しないと股間にいや失礼、沽券にかかわるのである。誰が金の亡者だ。主祭 [続きを読む]
  • 大國魂神社の酉の市・象師匠参拝
  • 東京都府中市に鎮座する大國魂神社の祭礼の酉の市である。この酉の市は、浅草の鷲神社、新宿に花園神社と並んで関東三大酉の市のひとつである。この日の11月17日火曜日は二の酉である。つまりこの神社の酉の市の二回目つーことであるが、見物客や熊手を買いに来たご商売や企業の皆さんで大賑わいである。まあ、神事であるので、「買いに来た」と言う言い回しが適切かどーかはともかくとして、数軒ならんだ熊手屋さんの前では手拍 [続きを読む]
  • 日光二荒山神社・象師匠参拝
  • 栃木県日光市に鎮座する日光二荒山神社(にっこうふたらさんじんじゃ)である。勘違いしておられる人も多いと思うが、「ふたあらさん」ではなく「ふたらさん」であるのである。正式名称は「二荒山神社」であるが、宇都宮市の二荒山神社(宇都宮二荒山神社)との区別のために地名を付して「日光二荒山神社」と呼ばれ、古くは「日光三社権現」と称されたつーことであるが、まあ、細かい事情はともかく、立派で豪壮な神社であるのであ [続きを読む]
  • 日光山輪王寺大猷院・象師匠参拝
  • 日光山輪王寺大猷院は徳川三代将軍家光公の廟所(墓所)である。日光山輪王寺は天台宗門跡寺院である。本尊は阿弥陀如来、千手観音、馬頭観音で、創建は天平神護2年(766年)である。大猷院の境内には世界遺産に登録された22件の国宝、重要文化財、さらには315基の灯籠などの見どころ満載である。また、「家康公(東照宮)」を凌いではならないという家光公の遺言により、建物の装飾は金と黒を使用し、東照宮に比較して、あたしに [続きを読む]
  • 日光東照宮・象師匠参拝
  • まあ、説明するまでもないとは思うが、日光東照宮は栃木県日光市に鎮座する、まあ、言ってみれば日本で最も有名で人気のある神社である。主祭神はもちろん徳川家康公であり、相殿には豊臣秀吉公・源頼朝卿が祀られているのである。創建は江戸時代に入ってからとはいえ、元和3年(1617年)であるから、なんだかんだでかれこれ400年前であるのである。もちろん、世界文化遺産であり、国の史跡に指定されいるのである。境内のそこかし [続きを読む]
  • 榛名神社・象師匠参拝
  • 群馬県高崎市榛名山町の榛名山にある榛名神社(はるなじんじゃ)である。赤城山・妙義山と共に上毛三山の一つとされる榛名山の神を祀る神社である。主祭神は火の神・火産霊神(ほむすびのかみ・カグツチ)と土の神・埴山姫神(はにやまひめのかみ・ハニツチ)で、水分神・高?神・闇?神・大山祇神・大物主神・木花開耶姫神を合せ祀るのである。これが行ってみると平日であるにもかかわらずの大混雑で、無料駐車場という名の帰りに [続きを読む]