近江の翼 さん プロフィール

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近江の翼さん: 思うがままに・・・・・
ハンドル名近江の翼 さん
ブログタイトル思うがままに・・・・・
ブログURLhttp://kaorinosato-1005.at.webry.info/
サイト紹介文カメラのレンズをとおしてめに入ってくる姿をありのまま表現していきたいと思います
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供145回 / 365日(平均2.8回/週) - 参加 2010/03/03 16:07

近江の翼 さんのブログ記事

  • 大鬼ハス
  • 先日、草津水生植物園に訪れた時よりも、一回り、大きく育っていました。テレビの報道で子供が葉に乗っている様子があり、どんなになって、いるのか楽しみでした。20キロくらいなら、十分乗っても耐えられるそうですが、あくまでも、管理の方付添での話です。先日、尋ねた時には、咲いていなかった花も沢山つぼみを付け、咲いていてくれました。オオオニバス(大鬼蓮)は、スイレン科の水生植物であり、非常に大きな浮葉を水面に展 [続きを読む]
  • 水鏡に映る睡蓮
  • 暑い中、草津の水生植物園に再度出かけて見ました。ハス、睡蓮の状況確認もう、そろそろ、終わりかな?思いながらの訪問でしたが、さすがに、ハスはだめでした。丁寧に睡蓮池の中で手入れされている中、水面に映る花が印象的でした。 [続きを読む]
  • 鬼百合
  • 夏に咲く花で、 花びらには黒い斑点が目立、花の色や形から 赤鬼を連想させることから 「鬼百合」の名があります。鬼百合には、二種類あり、むかごのあるものと、ないものがあります。 [続きを読む]
  • 友禅菊
  • 京都市の郊外 左京区久多の里で、花卉組合が茅葺民家の残る休耕田を利用して、友禅菊を栽培しておられます。可憐な紫色の友禅菊をワイド画面一杯に入れ、茅葺屋根の民家を背景にして広角で撮ると良い構図になります。見頃は 7月下旬から8月中旬ですが、後半になるとお盆用の切り花として刈り取られます。10本200円で販売もされていました。先月、7月17日に尋ねた時には、まだ、つぼみ状態でだめでしたが、今回は満開、でも、?あ [続きを読む]
  • みたらし祭り
  • 大津市唐埼の「みたらし祭」は毎年7月28日・29日に行われる唐崎神社のお祭で、無病息災を願い様々な神事が行われます。人々が穢れを拭い去り、夏を健康で乗り切れるよう茅の輪をくぐりです。神官は人々が奉納した人形を藁苞(わらづと)に入れ、琵琶湖へ投げ入れ、人々の罪穢(つみけがれ)を湖に流し去ります。また、夜には「みたらし祭」のクライマックスで、最大の見所となる手筒花火が行われます。手筒花火は打ち上げ花火 [続きを読む]
  • ゴクラクチョウの花
  • 南アフリカ原産のバショウ科の多年草です。草丈1〜2mほどに生長し、春と秋に茎の先に鳥の口ばしのような花を咲かせます。2週間ほど花を咲かせ、枯れては咲くを6〜8回ほど繰り返します。1872年より前に日本へ渡来し、現在は高級な切り花として人気です。丈夫で乾燥に強く、5度あれば越冬できる植物です。風水では、丸い葉っぱを上向きに咲かせることから、リビングなど人のいる部屋に飾ると運気を高めるといわれています。人間関係 [続きを読む]
  • タイタンビカス
  • 生育旺盛で強健な宿根草で、赤塚植物園で開発されました。草丈が約2メートルあまりに成長し開花時期は、6月中下旬ごろより9月末まで、一日花で毎日かわるがわる咲き続けます。一シーズンで1株あたり200輪以上咲かせます。ブライトレッド、ピーチホワイト、ピンク、ローズの4色があり、加えてプレミアムタイタンビカスとしてさらに別の4種があります。 [続きを読む]
  • なぎさ公園ひまわり
  • 第1なぎさ公園は、比良山系の対岸の琵琶湖沿いにある自然公園です。約4,000平方mの園内では、7月中旬頃(開花は短期間のため要問合せ)に約12,000本ものひまわりが見られます。http://www.moriyamayamamori.jp/flower「日本の渚百選」にも選ばれた湖畔のビュースポットで、琵琶湖や比良山系の絶景とひまわりを満喫できます。 [続きを読む]
  • 近江妙連のハス
  • 近江妙連のハスは,花びらの先が赤くなる通常のハス<常蓮>が八重化し,1本の茎に,花びらの数2,000〜5,000枚,花の数2〜12もの花が咲く特殊なハスです。また,常蓮は開花を繰り返し4日で散るのに対し,この妙連は一旦開花すると閉じることはなく,外側の花弁を少しづつ散らしながら20日近く咲いています。その後は,頭を垂らすようにして,立ち枯れます。 [続きを読む]
  • 阿闍梨さん
  • 毎年、7月16日、京都祇園祭の前日、恒例となっている比叡山天台宗の僧侶により比叡山延暦寺から大津市葛川の明王院までの托鉢修行です。近年、側近での撮影が禁じられているため、自宅の2階からのぞき撮影したものです。 [続きを読む]
  • 京都西陣織「長刀鉾」
  • 今日から、しばらくの間、かつて現役で働いていたころの様子を作品に仕上げみましたので、それらをアップして見たいと思います。西陣織の帯職人だった時の織り上げたものを額装しています。まず、 今日のは、明日、祇園祭ですので、その中から、長刀鉾を名古屋帯に織り上げものです。帯のおたいこ部分(背中になる所)に出るように金糸、銀糸、絹糸など、手織り機で織り上げたものです。長刀鉾のバックは和紙を五色に塗り上げ、引 [続きを読む]
  • アガパンサス
  • 花の形は先端の大きく開いたラッパ型で横向きに咲くものが多いですが、下向きや上向きに花が開くものもあります。草丈は30cmくらいのコンパクトなものから1mを越す大型種まであります。ユリ科の植物とされていますが、分類体系によってはユリ科から分離されたネギ科に分類されたり、さらにさらにそこから独立したムラサキクンシラン(アガパンサス)科とすることもあります。分類的にはあやふやな点の多い植物です。以上HPより先日、 [続きを読む]
  • 大鬼ハス
  • オオオニバス(大鬼蓮)は、スイレン科の水生植物であり、非常に大きな浮葉を水面に展開することで知られています。直径3m以上になる大きな丸い葉をもち、水面にその葉を浮かべていて、属名の Victoria は、イギリスのビクトリア女王にちなんで命名されたとされています。アマゾン川原産で、花は夕方から咲き始め、はじめは白色ですが、翌朝にはピンク色に変化します。残念ながら、花のさいている様子を見ることはできませんでした [続きを読む]
  • ハスの花
  • 草津市の水の森水生植物園、ここは、ハスの花の群生で有名でしたが、今は、その姿見る事出来ません。残念です。でも、園ないには、睡蓮、ハス、また、他にもたくさんの花たちが、目を楽しませてくれます。その中から、まず最初にハスの花を紹介します。 [続きを読む]