lapis さん プロフィール

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lapisさん: 統一原理の生活化
ハンドル名lapis さん
ブログタイトル統一原理の生活化
ブログURLhttp://ameblo.jp/lapis-yume/
サイト紹介文宗教と科学を統一した統一原理の生活化。統一教会以外の人も仕事や人間関係に役立ててください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供34回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2010/03/12 00:05

lapis さんのブログ記事

  • 真の父母と子女の「距離感」
  • 原理の授受作用で大事な一つは距離。主体と対象の距離、位置、高さ、強さが定まって、正しい授受ができる。内的にも外的にも言える。キャッチボールを見れば、よくわかる。この距離が近くても遠くてもキャッチはできない。 人間関係でも同じだ。相手を見るにしても、遠いと見えない。近すぎても、全体がわからない。 亨進様の「瞬間」という、お父様の写真集がある。本当に近距離の顔の写真だった。一般の人は撮れないだ [続きを読む]
  • 春の日と三位基台
  • 春は「三人の日」と書くね夫婦に子供ができると 三人で お家に春がくる実という字も「ウ冠(家)に三人」だから 子供は愛の結「実」  子供がいなくても 三人の力を合わせることが大事机がしっかり安定するには 三本の足 二本でも四本でも安定しない あなたにとって 三人とは誰ですか?力を合わせてくれる もう二人を探そうそこに 幸せの鍵が あるかも知れないよ 〜〜〜 三位基台って大事です。&nbs [続きを読む]
  • リンちゃん事件と犯罪心理
  • リンちゃん事件はショックが走った。死体遺棄の犯人が同学校のPTA会長、しかも保護者会長だったから。この心理が常識では理解出来ない。しかし以外とそういう人がいる。子供を守ろうという思いはウソなのか?実は本心の場合がある。私は、犯罪ではないが、二重人格者者にいくつか会った事がある。例えば保育園長が虐待したり。刑事が殺害を繰り返したり。こりは背景の霊界の影響だ。その保育園長の先祖は、猿回しの座長で、一座の [続きを読む]
  • 長寿と三対象目的
  • 三対象目的は、四位置基台を確立する事。三つの対象がしっかり定まれば幸福が確立する。そして長寿も確立する? テレビで脳科学の観点から長生きを研究があった。全国の長寿の人達の行動を調べた。共通の行動があった。 それは家にこもらず、社交で外に出ること。これだけだと、普通のこと。最も長寿の人たちは、一つの社交の場でなく、三つの社交の場に参加していた。四つでもなく、三つが長寿が多い。そして、三つの社 [続きを読む]
  • 主流と支流の違い
  • 大きな流れの途中に支流がある。分派はこの支流に似ている。どういう人が支流に行くのか? 主流は、幅が大きい川である。その真ん中を船で下っていたら、最後まで主流のままで下る。 しかし中心からズレ、岸沿いの端を行けば、いつの間にか支流に入っていく。そして支流に行っているつもりはない。逆に主流の方が、支流に見えてくる。 主流の真ん中は、正午定着である。さて私は、主流の中心から、どのくらい外れて [続きを読む]
  • 漢字の秘密…「大丈夫」
  • その時 母は 言ったたった一言 「大丈夫よ」なぜか 不安が消えた その言葉には 「いつでも 私が ついているよ」 という思いがある 「大は一人 丈も一人」 「夫は 二人」と書くね一人の私に もう一人が合わさって 二人になるから 心配いらないんだよいつでも あなたのそばにいて 見守ってあげてるよだから 大丈夫 大丈夫  天涯孤独と思っていても 大丈夫誰も助けてくれない人は 神様が 直接助 [続きを読む]
  • 顕進様、亨進様…
  • 真理を中心に論争がある。 一番、基本的な真理は「親孝行」って… ずっと祈っていたら、神様が言われました。 子女様は、もともと「12支派」の使命がある。だから方向は違う。 しかし目的も動機が違うとね。  たまにはポチポチしてね〜         ↓↓     [続きを読む]
  • 「ちょっと待って!」の女
  • むかし、伝道された人の証が印象に残る。 二人姉妹の姉の話。夫婦喧嘩が絶えない家だった。姉は妹を連れて近くの神社で毎日、祈った。「喧嘩しないように!」 いつか姉は辛くて神社の森で死のうとした。死のうとしたら…「ちょっと待って!」と女の声がした。後ろを振り返ったが、誰もいなかった。姉は不思議に思い、死ぬのをやめた。 またいつか苦しくて、神社で死のうとした。そうしたら「ちょっと待って!」と声 [続きを読む]
  • 拾いたければ捨てろ!
  • 人から何かを もらうのと あげるのと どっちが 嬉しい?やっぱり もらう方が 嬉しいかな でも もらいたいなら 先にあげないといけないよ  何かを拾おうとしたら 手を広げるでしょ手を広げたら 握っていたものが 落ちてしまうだから まず捨てないと 拾えないんだよ 拾うって「拾円」って言う字だね拾うと捨てるの字を見比べてみて! 捨てる方に「十」が加わってるね捨てた方に十円があって 拾っ [続きを読む]
  • 立派な親ってどんな人?
  • 立派な子育て論を実践して立派に育てる人。親の背中を見せて尊敬される人。溢れる愛に満ちた人。 感情的になり子供を叱る人。子供にどう接していいかわからず落ち込む人。親自体がだらしなくて自信がない人。色んな親がいる。 でも一つだけ共通な事は、子供の事で悩んでいる事。私は思う…一番、偉い親とはどんな人だろう? それは「決して諦めない人」だと。私も神様のように諦めない親でありたい。 [続きを読む]
  • ハムスターと人生
  • ハムスターが ケージの中で回し車に乗って 走り続けている どんなに走っても 終わりがない ある人は この姿に 目的のない人生の空しさを感じた ハムスターは どう思っているのだろうハムに聞いてみた ハムは答えた「走りながら グルグル回すのは楽しいよ」「それにね ダイエットには これが一番」 ハムスターなりに ちゃんと目的があった 人生は ハムスターが回し車を回し続けているのと [続きを読む]
  • 流れ星は願いが叶うか?
  • 「星に願いを込めて」 流れ星に願い事をすると 叶うと言うそれって 本当?それで 試してみた 流れ星を見たとき…「有名人になりた〜い」 『何をして?』 「え〜と、芸能界に入って」 『いつまでに? 歌手?俳優?』 「う〜ん……」 あっと言う間に 流れ星は 行ってしまった願い事をしようと思ったら 具体的に浮かばない 私の夢は? 私の願いは? いつまでに 何をして?すぐに言えなかった [続きを読む]
  • 井の中の蛙
  • 「井の中の蛙 大海を知らず…」 これは狭い世界しか知らない者を 揶揄する言葉 先人はこう付けた「…されど天の深さを知る」 暗い井の中にあった蛙 唯一 穴の上の天を見る事だけが 希望だったのだろうか もし蛙が池の中に いたとしたら あんなに深く高く 青い空がある事に 気づかなかったかも知れない 広い海の青さは知らなくても もっともっと広い 空の青さを知った蛙 広く浅く 世の中を見 [続きを読む]
  • だるまさんが転んだ
  • だるまは転んでも 転んでも 元に戻る なぜだろう? それは… 丸いからそして… 重心が下にあるから 心が丸い人は どんな人や状況にも柔軟に対応できる そして根底に しっかりとした 考えを持っている人はどんな逆境にあっても変わることなく 生きていく だるまさんは 転んでいるうちに「磨」かれてそんな悟りに「達」したのかな 三年も 転がれば「達磨」のような人になれるかも知れませ [続きを読む]
  • 玉ねぎと真実
  • 「玉ねぎと真実」 玉ねぎの皮をむくむいてむいて なくなったとき最後は 芯だけが残る 私の皮をむく一枚一枚 心の皮をむく 自分の中にある 過去の経験実績 知識 名誉 栄光 肩書き 全部むいてしまったとき違う私が 見えてくる なぜ 玉ねぎをむくと 涙が出る? それは 実績や肩書き 過去の栄光をみんな捨てないと いけないから そして 涙を流して むいた後は真実という 本当の私 [続きを読む]
  • 分派乱立時代へ!?
  • 80年代は新宗教が乱立した。やがて「一家に一台に、いや一家に一宗教」についに「一人に一台、いや一宗教」にパパ教、ママ教、ボク教…そのうちババも「楽教」を設立した。「毎日、らっきょうを食べたら健康で長生きし、死んだら極楽に行ける」という有難い教えだ。それを見ていたジジが「梅干し教」を創った。パパ教やボク教とは喧嘩しないが、健康という同じテーマの宗教は争った。ついにジジババ戦争へ。それを見ていた隣の韓 [続きを読む]
  • 鶏が先か卵が先か?
  • 酉年です。どちらが先かは大切な事かも知れない。でも論じても結論がななかなか出ない。一つ言える事は、今、鶏も卵も一緒にある。だから一つのゴールに同時に着いたらいいね。着いてから、ゆっくり考えましょ。そんな一年になりますように。 [続きを読む]
  • 視点を変えれば「分派問題も希望」
  • 昨年も色々と分派問題で揺れた人もいるだろう。 熊本地震があったが、内的地震だった。 砂上の家だったのか?岩上の家だったのか?揺さぶられて見えた「事実」から、見えない「真実」が見えてくる。これは組織自体の問題でもなく、真の家庭の問題でもない。 食口一人一人の問題。天一国の時代になったが、私自身は天国人になっていない。 天国人になるための通過すべき段階かも知れない。この問題をどの立脚視点で見るか?復帰 [続きを読む]
  • 酉年の年男です!
  • 酉年と言えば鶏が象徴。鶏は羽があるが、飛べない。中途半端は鳥。私も中途半端。でも今でも安い卵を産む。人にとっては欠かせない鳥。そんな役立つ人になりたい。還暦を迎えた。お父様が60になったら、若者の教育に奉仕しなさいと…今も籠の鳥(家の鳥)ですが、今年もよろしくお付き合いを(≧∇≦) [続きを読む]
  • 時代を知るが鍵
  • 色々あった昨年を過ぎた。病気、内外の変動…砂上の家は壊れ、石上の家は残っている。変動に振り回されるか、変わらないかの違いは、時代の違いがわかるか、わからないかの違い。 復帰時代と天国時代の違いが今起きている混乱の意味がわかる。私のためにある現象だと。 [続きを読む]
  • バナナ アイス
  • 暑い日々が続く。暑いから楽しみもある。バナナの皮を剥いて、ラップする。冷凍庫にいれたら、キャンデーだ。売り物アイスより美味い。そして家の畑から、採ったトマト。まるまるラップして冷凍庫に。シャーベットみたいになる。なによりスーパーとは比べられない味。夏の太陽を浴びたトマトはスイカみたい。自然は大変でもあり、いいものだ。 [続きを読む]
  • 夏季伝道☆味わった「敗北感」と「神の親心」
  • 夏になると思いだす事がある。復帰されて数年の頃、開拓時代の「40日夏季開拓伝道」を体験するため、地区で青年が実践する事になった。私は他の2人と鹿児島に行った。それぞれ任地に着いたら金は0。万物復帰用の品物を持っているだけで、公園で寝袋生活。午前は万物復帰、午後は街頭で路傍演説し、訪問と街頭伝道をした。私は20日たっても1人も講義を聴く人がいなかった。突破するため無期限断食を始めた。聖書の「一つの麦が落ち [続きを読む]
  • 信仰初期の試練
  • 18歳の頃、信仰歴、半年くらいの最初の試練。IOWCが帰った後、JOWC(日本の伝道部隊)が、何人が小さな教会に来て、わずかな教会メンバーと路傍伝道した。 夕方まで伝道し、講義が終われば、伝道できなかった人も帰り、食事を皆んなでしながら、歓迎会をする流れだった。 私も、私以外の人が連れてきた新規の方に尽くした。 私だけが一人も連れて来れなくて何十日も過ぎ、幼い私は、寂しくなり、尽くしながらも、食事の場が葛藤に [続きを読む]
  • 初めての祈りに答えた神
  • 学生の時、原理を聞いて真の神様を知った。3日修練会を終えて感動して、いきなり親にノートを見て、原理講義をしたた。親が「気が狂った!」と反対し始めた。私は7日修練会に出たかったが7千円の費用がかかり、学生で3千円しかなかった。親は「金は出さない、勝ってにやれ!」と言い、行けなくて困った。 その時、初めて祈った。「神様、あなたを知るために修練会に出たいけど、お金がありません。どうしたらいいですか?」と祈 [続きを読む]
  • 雲を動かされる神
  • 学生時代、試験中の時。あとニ科目の中の、一科目、赤点を取らなければ、留年しなくて済んだ。その中の一科目は、先生のサービスで、出題箇所が言われていた。他の学友たちは合格点だった。私だけ赤点だった。よく見ると、応用物理で長い計算式は合っていた。最後に、二分の一すれば、答えだったが、勘違いで二倍にしていた。私は、昔からオッチョコチョイだった。あとの一科目は難しく、合格点になる可能性は、まず低かった。その [続きを読む]