lapis さん プロフィール

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lapisさん: 統一原理の生活化
ハンドル名lapis さん
ブログタイトル統一原理の生活化
ブログURLhttp://ameblo.jp/lapis-yume/
サイト紹介文宗教と科学を統一した統一原理の生活化。統一教会以外の人も仕事や人間関係に役立ててください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供39回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2010/03/12 00:05

lapis さんのブログ記事

  • 6数はサタン数?
  • 「原理の生活化」というブログだが、いつも意識しているのは、原理数。我が家に色々な「問題、もめ事」が起きたが、調べると、いつも月の19、20日に起きていた。 これは一か月を初旬、中旬、下旬とすると、三段階の長成期完成級となる。それを自覚して歩むと、無理なく超えた。 今は、復帰時代は終わったが、創造原理の世界でも、この期間は、成長する為の、節目となる。 6数もサタン数と言ったが、もともとは人間創造の数で [続きを読む]
  • 「岐路」…独り言
  • 今 私の前には 分かれ道がある 右に行くか 左に行くか 後ろに行くか そこに留まるか   果たして この道でいいのか そう 全ての道が それで良かった たとえ そこに留まったとしてもそこに 新しい家を建てればいい後悔さえしなければ 全ての道は幸せに導いてくれる 本当の人生の岐路は 人との出会い誰に出会ったかで 道が分かれていく 毎日 多くの人と出会うそれを ちょっとした出会いと思うかもしかしたら それ [続きを読む]
  • 悪い出来事は私の罪?
  • 私は2年前の6月に倒れ、半身不随になった。 今年、ちょうど同じ日に同じ教会の二十代の青年が、突然、心筋梗塞で朝なくなった。 私は祈った。なぜ、そのような事が起きるのか? それは私の不摂生?それとも私か先祖の罪?それとも公的な犠牲の故? 人間から見れば、色々な理由がある。しかし一つだけ言えるのは、私たちは神に「献身」した身だ。 どんな身になろうと、問題は、神の願いを果たすかどうかだ。 神のために、今も地上 [続きを読む]
  • 使い切る…使命
  • 短くなった鉛筆に ホルダーをつけて 使っている人がいた最近 見かけなくなった光景 物は最後まで使い切るきっと 鉛筆も本望だろう 使い切るのは 物だけじゃない人も同じでも朝から晩まで クタクタになるまで 働かせる事が 人を使い切ることじゃない その人の才能や個性 得意な分野を最大限に生かしてやることが人を使い切る ということ そして情報も 使い切る色んな大量の情報が 右から左へ上から下へ 流される時代 [続きを読む]
  • 復帰原理とリハビリ
  • 病気で倒れて2年の終わりを6月に迎える。長成期の完成期で峠だ。退院した時より、もっと辛い体の状況。私は自分なりのリハビリのやり方をしている。普通は筋肉の動きを正常にする訓練をする。私は神経自体を刺激するやり方にした。つまり筋肉より、足裏と足指、手指を刺激した。そこに一番、神経が集中しているからだ。原理から考えて、逆の径路にしてみた。神経が切れて筋肉が動かない。リハビリは筋肉を動かして神経を繋がせる。 [続きを読む]
  • みどりの日…「風のさと」
  • 窓を開けたら 小さな風が 舞い込んできた 風は花びらを揺らし ソファーに座った 「どうしたの?」 『ちょっと疲れて…』風はしばらく 休んでいた 別の窓を開けたら  小さな風が いくつも 舞い込んできた 風の子たちが ささやいた「一緒に遊ぼうよ」 『 …… うん』 小さな風は 窓から飛び立った青い青い 空高く  これから何を見て 何に出会って 何を感じるのだろう 舞うのに疲れたら また帰っておいで いつで [続きを読む]
  • 大人と子供の違い
  • 大人と小人(子供)の違い 大人は背が伸びている背が伸びると 外では 高い所が見えてくる広い世界が見渡せる 家では 入り口が低いので自然に 頭を下げて入る 心も同じ 大人になるにつれて 高い理想と志を持ち広い見識と包容力を持ついつも頭を下げる謙虚さを持つ これがホントの大人だよ あなたの心の背は どのくらい伸びましたか?  たまにはポチポチしてね〜         ↓↓     [続きを読む]
  • 真の父母と子女の「距離感」
  • 原理の授受作用で大事な一つは距離。主体と対象の距離、位置、高さ、強さが定まって、正しい授受ができる。内的にも外的にも言える。キャッチボールを見れば、よくわかる。この距離が近くても遠くてもキャッチはできない。 人間関係でも同じだ。相手を見るにしても、遠いと見えない。近すぎても、全体がわからない。 亨進様の「瞬間」という、お父様の写真集がある。本当に近距離の顔の写真だった。一般の人は撮れないだろう。心情 [続きを読む]
  • 春の日と三位基台
  • 春は「三人の日」と書くね夫婦に子供ができると 三人で お家に春がくる実という字も「ウ冠(家)に三人」だから 子供は愛の結「実」  子供がいなくても 三人の力を合わせることが大事机がしっかり安定するには 三本の足 二本でも四本でも安定しない あなたにとって 三人とは誰ですか?力を合わせてくれる もう二人を探そうそこに 幸せの鍵が あるかも知れないよ 〜〜〜 三位基台って大事です。  たまにはポチポチして [続きを読む]
  • リンちゃん事件と犯罪心理
  • リンちゃん事件はショックが走った。死体遺棄の犯人が同学校のPTA会長、しかも保護者会長だったから。この心理が常識では理解出来ない。しかし以外とそういう人がいる。子供を守ろうという思いはウソなのか?実は本心の場合がある。私は、犯罪ではないが、二重人格者者にいくつか会った事がある。例えば保育園長が虐待したり。刑事が殺害を繰り返したり。こりは背景の霊界の影響だ。その保育園長の先祖は、猿回しの座長で、一座の [続きを読む]
  • 長寿と三対象目的
  • 三対象目的は、四位置基台を確立する事。三つの対象がしっかり定まれば幸福が確立する。そして長寿も確立する? テレビで脳科学の観点から長生きを研究があった。全国の長寿の人達の行動を調べた。共通の行動があった。 それは家にこもらず、社交で外に出ること。これだけだと、普通のこと。最も長寿の人たちは、一つの社交の場でなく、三つの社交の場に参加していた。四つでもなく、三つが長寿が多い。そして、三つの社交は種類が [続きを読む]
  • 主流と支流の違い
  • 大きな流れの途中に支流がある。分派はこの支流に似ている。どういう人が支流に行くのか? 主流は、幅が大きい川である。その真ん中を船で下っていたら、最後まで主流のままで下る。 しかし中心からズレ、岸沿いの端を行けば、いつの間にか支流に入っていく。そして支流に行っているつもりはない。逆に主流の方が、支流に見えてくる。 主流の真ん中は、正午定着である。さて私は、主流の中心から、どのくらい外れて [続きを読む]
  • 漢字の秘密…「大丈夫」
  • その時 母は 言ったたった一言 「大丈夫よ」なぜか 不安が消えた その言葉には 「いつでも 私が ついているよ」 という思いがある 「大は一人 丈も一人」 「夫は 二人」と書くね一人の私に もう一人が合わさって 二人になるから 心配いらないんだよいつでも あなたのそばにいて 見守ってあげてるよだから 大丈夫 大丈夫  天涯孤独と思っていても 大丈夫誰も助けてくれない人は 神様が 直接助 [続きを読む]
  • 顕進様、亨進様…
  • 真理を中心に論争がある。 一番、基本的な真理は「親孝行」って… ずっと祈っていたら、神様が言われました。 子女様は、もともと「12支派」の使命がある。だから方向は違う。 しかし目的も動機が違うとね。  たまにはポチポチしてね〜         ↓↓     [続きを読む]
  • 「ちょっと待って!」の女
  • むかし、伝道された人の証が印象に残る。 二人姉妹の姉の話。夫婦喧嘩が絶えない家だった。姉は妹を連れて近くの神社で毎日、祈った。「喧嘩しないように!」 いつか姉は辛くて神社の森で死のうとした。死のうとしたら…「ちょっと待って!」と女の声がした。後ろを振り返ったが、誰もいなかった。姉は不思議に思い、死ぬのをやめた。 またいつか苦しくて、神社で死のうとした。そうしたら「ちょっと待って!」と声 [続きを読む]
  • 拾いたければ捨てろ!
  • 人から何かを もらうのと あげるのと どっちが 嬉しい?やっぱり もらう方が 嬉しいかな でも もらいたいなら 先にあげないといけないよ  何かを拾おうとしたら 手を広げるでしょ手を広げたら 握っていたものが 落ちてしまうだから まず捨てないと 拾えないんだよ 拾うって「拾円」って言う字だね拾うと捨てるの字を見比べてみて! 捨てる方に「十」が加わってるね捨てた方に十円があって 拾っ [続きを読む]
  • 立派な親ってどんな人?
  • 立派な子育て論を実践して立派に育てる人。親の背中を見せて尊敬される人。溢れる愛に満ちた人。 感情的になり子供を叱る人。子供にどう接していいかわからず落ち込む人。親自体がだらしなくて自信がない人。色んな親がいる。 でも一つだけ共通な事は、子供の事で悩んでいる事。私は思う…一番、偉い親とはどんな人だろう? それは「決して諦めない人」だと。私も神様のように諦めない親でありたい。 [続きを読む]
  • ハムスターと人生
  • ハムスターが ケージの中で回し車に乗って 走り続けている どんなに走っても 終わりがない ある人は この姿に 目的のない人生の空しさを感じた ハムスターは どう思っているのだろうハムに聞いてみた ハムは答えた「走りながら グルグル回すのは楽しいよ」「それにね ダイエットには これが一番」 ハムスターなりに ちゃんと目的があった 人生は ハムスターが回し車を回し続けているのと [続きを読む]
  • 流れ星は願いが叶うか?
  • 「星に願いを込めて」 流れ星に願い事をすると 叶うと言うそれって 本当?それで 試してみた 流れ星を見たとき…「有名人になりた〜い」 『何をして?』 「え〜と、芸能界に入って」 『いつまでに? 歌手?俳優?』 「う〜ん……」 あっと言う間に 流れ星は 行ってしまった願い事をしようと思ったら 具体的に浮かばない 私の夢は? 私の願いは? いつまでに 何をして?すぐに言えなかった [続きを読む]
  • 井の中の蛙
  • 「井の中の蛙 大海を知らず…」 これは狭い世界しか知らない者を 揶揄する言葉 先人はこう付けた「…されど天の深さを知る」 暗い井の中にあった蛙 唯一 穴の上の天を見る事だけが 希望だったのだろうか もし蛙が池の中に いたとしたら あんなに深く高く 青い空がある事に 気づかなかったかも知れない 広い海の青さは知らなくても もっともっと広い 空の青さを知った蛙 広く浅く 世の中を見 [続きを読む]
  • だるまさんが転んだ
  • だるまは転んでも 転んでも 元に戻る なぜだろう? それは… 丸いからそして… 重心が下にあるから 心が丸い人は どんな人や状況にも柔軟に対応できる そして根底に しっかりとした 考えを持っている人はどんな逆境にあっても変わることなく 生きていく だるまさんは 転んでいるうちに「磨」かれてそんな悟りに「達」したのかな 三年も 転がれば「達磨」のような人になれるかも知れませ [続きを読む]
  • 玉ねぎと真実
  • 「玉ねぎと真実」 玉ねぎの皮をむくむいてむいて なくなったとき最後は 芯だけが残る 私の皮をむく一枚一枚 心の皮をむく 自分の中にある 過去の経験実績 知識 名誉 栄光 肩書き 全部むいてしまったとき違う私が 見えてくる なぜ 玉ねぎをむくと 涙が出る? それは 実績や肩書き 過去の栄光をみんな捨てないと いけないから そして 涙を流して むいた後は真実という 本当の私 [続きを読む]
  • 分派乱立時代へ!?
  • 80年代は新宗教が乱立した。やがて「一家に一台に、いや一家に一宗教」についに「一人に一台、いや一宗教」にパパ教、ママ教、ボク教…そのうちババも「楽教」を設立した。「毎日、らっきょうを食べたら健康で長生きし、死んだら極楽に行ける」という有難い教えだ。それを見ていたジジが「梅干し教」を創った。パパ教やボク教とは喧嘩しないが、健康という同じテーマの宗教は争った。ついにジジババ戦争へ。それを見ていた隣の韓 [続きを読む]
  • 鶏が先か卵が先か?
  • 酉年です。どちらが先かは大切な事かも知れない。でも論じても結論がななかなか出ない。一つ言える事は、今、鶏も卵も一緒にある。だから一つのゴールに同時に着いたらいいね。着いてから、ゆっくり考えましょ。そんな一年になりますように。 [続きを読む]
  • 視点を変えれば「分派問題も希望」
  • 昨年も色々と分派問題で揺れた人もいるだろう。 熊本地震があったが、内的地震だった。 砂上の家だったのか?岩上の家だったのか?揺さぶられて見えた「事実」から、見えない「真実」が見えてくる。これは組織自体の問題でもなく、真の家庭の問題でもない。 食口一人一人の問題。天一国の時代になったが、私自身は天国人になっていない。 天国人になるための通過すべき段階かも知れない。この問題をどの立脚視点で見るか?復帰 [続きを読む]