あさか奏 さん プロフィール

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あさか奏さん: 30日であなたの保険料を安くする52の方法
ハンドル名あさか奏 さん
ブログタイトル30日であなたの保険料を安くする52の方法
ブログURLhttp://hokenryou0.blog63.fc2.com/
サイト紹介文月1万円も掛捨てたら要注意!保険料は考え方で幾らでも下げられます!情報持って保険ショップへGO!
自由文保険購入の肝は考え方と使い方の理解にほかなりません!無知こそ最大のリスク!お金の知識は一生モノ!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供4回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2010/03/14 08:15

あさか奏 さんのブログ記事

  • 人見知りでも売れるのが
  • 保険営業です。僕は基本的に人見知りです。今でも1対1で知らない誰かと話そうとすると緊張します。それでもMDRTといった保険営業の高みに到達することが出来ました。この理由は簡単で、売れる仕組みを作って使い続けたからです。どんなに話好きな人でも、売れない人は全く売れません。一方的にまくしたてる人でも、お客さんもバカではありませんから騙されることも多くありません。こういった間違った方法でも売れることはあ [続きを読む]
  • あなたに対して僕が出来ることは
  • 次の3つしかない。一つ目は、加入している生命保険を診断して、問題を見つけ出し、解決策を探る事。商品自体は売らないから注意してね。二つ目は、保険販売員の販売手法を一緒に作ること。どんな商品でも構わない、あなたがお客さんへ絶対に提供したい、そんな商品の効果的な販売方法を一緒に考えていく。どんなに不利なように見える商品でも、必ず活路はあります。それを一緒にやっていく作業でもあります。そして三つ目は、トレ [続きを読む]
  • 安売りしませんと
  • 言えるかどうか。そう言った事を言える人だけが、本当に価値ある保険を届けられます。いつまでも「保険料が安い=正義」というアホな考えを捨ててほしい。価値が見いだせれば、どんなに高くたってお客さんはお金を出して購入しようとするんだよ。どんなに安くたって価値がないと判断したら、絶対に買おうとしないんだよ、お客さんは。安売りだけに走るってことは、そんなお客さんの価値観なんか無視した、一人よがりの自慰行為をし [続きを読む]
  • 加入しているだけではもったいないのが
  • 保険商品。今加入している保険商品の「考え方と使い方」をそもそもあなたは知っていますか?日本生命の商品にも第一生命の商品にも住友生命にも明治安田生命にも、それぞれ商品には「考え方と使い方」がある。だけどね、ほとんどの加入者は、そんなことを知らない。なぜなら、多くの人が営業員に「売りつけられて」加入しているから。大抵よく話もせずに、いや、世間話などの保険に直接関係ない話ばかりしているうちに契約していた [続きを読む]
  • 売り手と買い手の心理的ギャップを簡単に見抜く方法
  • 生命保険の基礎中の基礎である【3つの保険の基本形】、あなたも含めてほとんどの人がご存じないのが現状です。日本全体の世帯、実に9割の人が保険に加入しているというのに、この現状はどういうことなのでしょうか?その答えは、保険加入時にあります。従来の保険加入は、職場に来る営業マンが商品説明を延々行い、根負けさせて加入させる方法が主流でした。例えば、この人たちから加入するときを考えてみてください。ほとんど [続きを読む]
  • 自動車保険は1年満期を待たず、いつでも切り替え変更可能
  • 見積もり結果が安ければ、1年満期を待たなくても自動車保険はいつでも切り替え変更可能です。この事実を多く人がご存じありません。自動車保険は、いつでも切り替えが可能です。詳しい説明をする前に少し知識を備えましょう。次の3点を確認していきます。?等級の基礎知識?等級の他社継承?使うと3等級ダウン自動車保険の【等級】とは、簡単に言えば【保険料の割引率】を表すものです。基本的に1〜20まであって、20等級 [続きを読む]
  • 時間的自由を手にするための経済的自由と考える
  • 【時間】はお金で買うことが出来ます。時間を生み出すことは、創意工夫でいくらでも可能なのです。その一番の方法がお金を使うこと。極端な例ですが、【経済的な自由】が満たされていれば、労働による収入は必要ありません。それによって1日の多くの時間があなたの自由に使えるようになります。人間にとって一番の贅沢は、自分の喜びの為に時間を使うことに他なりません。お金とは、それを生み出す一つの手段なのです。しかし、 [続きを読む]
  • 特約を捨ててみる
  • 保険営業マンが自分のレベルを一気に上げる方法として【特約を捨てる】ことが挙げられます。これはとても勇気のいる方法です。特に商品売りをしてきた営業マンには、ほぼ100%できない技術です。これを意識すると、如何に自分が商品売りに走っていたのかが分かってきます。つまり、相談者の問題解決をメインに考えているのではなく、用意されているツールをお客様に如何に当てはめるかを考えているわけです。そのような状況で [続きを読む]
  • 生きる術を身に付けることで保険料を下げる
  • 保険料の圧縮を考える時、生命保険を見直す方法として【必要な保障額を下げる】方法が考えられます。例えば死亡保障で考えてみましょう。万が一の生活費【支出と収入のバランス】を調整することがポイントです。さて、方向性は2つです。【支出を減らすか】、【収入を増やすか】このどちらかしかありません。支出について考えた場合、まず【節約】を考えていくことになりますが、意外に早い段階で難しい事に気づくかと思います。 [続きを読む]
  • 最高の保険とは自分に掛ける自己投資のこと
  • 【自己投資】こそ【本来の意味での保険】です。経済的にも、社会的にも、時間的にも、環境的にも、精神的にも、全てにおいて健全性を保てる状況を確保する力。これはあなた自身が作り上げていくしかありません。誰かが用意してくれるものでは決してないのです。自分にとってわずかなお金を、ささやかな貯金に回すくらいなら、あなた自身の成長に自己投資しましょう。それが結果として大きな財産となって、必ずあなた自身に戻って [続きを読む]
  • レーシックに給付金が出ていた昔の医療保険
  • 【レーシック】いわゆるレーザーでの視力矯正ですね。【レーシックは保険がおりない】なんて話を聞きませんか?ほとんどの場合、給付金が出ることはありません。そこから多くの人が給付金は出ないと思い込んでいるわけです。しかし、実際は出ることもあります。正しくは、レーシックが【手術給付金】の対象になっている医療保険があるということです。以前は、かなりの数の商品が給付金対象にしていましたが、最近の商品には存在 [続きを読む]
  • 保険営業マンは商品説明する人ではない
  • 相談者に会って、いきなり商品の説明を始めてはいけません。お客様が欲しいものは、決して【商品】ではありません。【問題解決できる方法】を手に入れたいのです。その方法がたまたま保険商品だったという結果論に過ぎません。解決方法が保険商品でない事もあり得るのです。例えば医療保険を考えてみて下さい。多くの契約者が営業マンから不安を喚起され、商品を購入しています。医療費がかかると言われて。よくよく考えていくと [続きを読む]
  • 古い医療保険に価値はあるのか?
  • 【約款】とは、保険商品の説明書です。書いてあることが絶対なので気をつけましょう。例えば昔加入した保険商品は、契約時に交付された【約款】に基づいて、使えるかどうかお金が出るかどうかが判断されます。医療事情が日進月歩で進化している時代。下手をすると今の時代にあっていない古い商品を持ちつづけていることもあり得るわけです。例えば、今の医療保険は、入院保障が日帰り入院から保障されることがほとんどです。日帰 [続きを読む]
  • 商品提供が我々の仕事ではない
  • 最近多いのが以下のフレーズです。【複数の保険会社の商品からあなたにぴったりの商品が選べます】こんな趣旨の言葉が様々なところで見受けられるかと思います。一見、お客様にとって有利に聞こえるフレーズ。そして営業マンにとってもたくさんの商品を扱えることに満足し、それをセールスポイントにしていることも少なくありません。果たして本当に有利なのでしょうか。お客様にとっても、営業マンにとっても。商品がいっぱいあ [続きを読む]
  • 保険商品の特約を考える2つのポイント
  • 保険商品は、基本となる本体に様々なオプションがくっついて存在しています。本体のことを【主契約】、おまけのことを【特約】と呼びます。これによって姿かたちを着飾って様々な商品に変身するわけです。この【おまけ】ですが、実に多くの種類があります。例えば日本人の死亡原因の約6割を占める【三大疾病】、この保障が手厚くなっているもの。【生活習慣病】、昔で言う【成人病】に備えて保障を上乗せておくもの。経済的負担 [続きを読む]
  • 意識せずお金を貯める自動貯金という考え
  • 節約しても一向にお金が貯まらない。そんな状況に陥っている人が実に多くいらっしゃいます。そんな時に加入している保険を整理すれば、実質的な保険料を減らすことが可能です。しかし、保険の整理だけでお金が貯まるようになる20代の人が、果たしてどの程度いるのでしょうか?しっかりと終身保険を選んでいる場合や、整理した結果、終身保険を購入しなおしたケースなどですと、【自動貯金】の仕組みが出来上がっているので良い [続きを読む]
  • 新商品が必ずしも良いものとは限らない
  • 新しく出る商品とは、必ずしもお客様視点に立ったものとは限りません。その昔、【転換】といわれる保険三悪のひとつが世にはびこっていた時代がありました。今も大手保険会社の心無い営業マンによって横行していますが、本当にひどいことが行われてきました。有利な商品を不利な商品へと保険会社都合で書き換えられていたのです。もちろん良い部分もあるのですが、大局的に見れば、デメリットの方が大きいケースがほとんどでした [続きを読む]
  • 依頼を受ける仕組みはチームを作る事にある
  • 【3つの保険】と呼ばれる生命保険の基礎中の基礎は、決して難しい知識ではありません。説明を聞いた後、お客様からお知り合いの方へ簡単に説明できるくらいのものです。自分が【保険博士】になった気分で話してくれたら大成功です。きっとそのお友達も喜んでくれることです。実はこれをきっかけにご依頼の連鎖が続くことが多くあります。お客様が保険の知識を備え、いい気分でお友達に説明する。そのお友達が期待をもって私に会 [続きを読む]
  • 公式な資料以外を持ってきた営業マンに注意する
  • 生命保険の基礎中の基礎である【3つの保険の基本形】を営業マンがあなたに説明するとき、紙などに書いて解かりやすく案内してくれるはずです。そうするとそのメモ書きには、あなたにとって今まで知らなかった知識が書きとめられて行く事になります。このメモ書き、あなただったらどうしたいですか?当然もらっておきたいですよね?しかし実に残念なことに、この紙、貰うことが出来ないんです。これ、実は、法律の絡みがあるため [続きを読む]
  • 毎月の保険料を手取り収入で決めてはいけない
  • 保険料は、収入の何%が良いのかという議論があります。雑誌などには、手取り収入の1割とか、5〜6%を超えると払いすぎと書いてあるものもあります。これらは、何を根拠に数字を出しているのかを考える必要があります。結論から言えば、これらの数字に明確な根拠はありません。過剰な保険料の払い過ぎは、もちろん良い事ではありません。それに警報を鳴らす役割としては、効果が多少あるのかもしれません。しかし、プロの目か [続きを読む]
  • 最高のリターンを提供する自分への投資
  • とにかく生活費が苦しい!そんなときは、今の生活レベルを下げるか、副業や働き手を増やすなどして収入を増やす、こういった方法しかなくなるでしょう。そもそも20代の独身であれば、働き手を増やすことはできません。出来て副業と言ったところでしょう。こんな話では、もはや保険どころではありません。生活そのものが脅かされている状況では、お金を貯めようとしても難しい。それでも、お金をためたい!あなたがこう考えるこ [続きを読む]
  • 販売されている医療保険は3種類に分類される
  • 生命保険の仕組みとして【3つの保険の基本形】が存在します。同じように、生存保障である医療保険にも【3つの形】が存在していることをあなたは知っていますか?この死亡と生存、それぞれに【3つの形】があることを伝えてくれるかどうか、ここが保険営業マンの質の違いを生みます。例えば良くあるのが、死亡保障を【収入保障保険】しか案内しない営業マン。一般的な【定期保険】と比べて、如何にも【トクした】ように説明する [続きを読む]
  • 共済保険を否定的に見ない
  • 実に多くの営業マンが、「共済」と聞くだけで非常に否定的にとらえます。その主な理由として次の2点が挙げられます。1点はダメ商品として考えているケース。もう1点は保険料で勝てない諦めを持つケース。保険商品に良し悪しはありません。加入者の考えに合っているかどうかで判断していかなければなりません。ダメ商品としてとらえている場合、それは営業マンの色眼鏡で見ていることがほとんどです。客観的な視点でお客様に案 [続きを読む]
  • 受取人固有の財産であることが保険の最大の特徴
  • 購入するその保険商品は、一体誰の為のものでしょうか?この質問、非常に重要な問いかけです。この問いを考える時にヒントになるのが【保険は誰の財産なのか】ということです。そもそも保険とは、保険金や給付金を受け取る人の固有の財産です。つまり、死亡保険であれば、【保険をかけられている人】=被保険者のものでもなければ、【保険料を負担している人】=保険契約者のものでもありません。【受け取る人、使う人のもの】な [続きを読む]
  • 掛け金が安く見える共済保険をどう考えるか?
  • 共済と言って真っ先に思い浮かぶのが「県民共済」と「全労済」です。これらの保険は、数種類の保障金額が設定されています。さてどれをどのように見ればよいのか、この部分を一緒に考えて見ましょう。人が亡くなるという時、「自分で死亡原因を決めることが出来るのか?」という問題があります。もちろんそんな事、神様でもない限りわかりません。と言う事は、どんな状況でも死亡時必ず受け取れる金額が、その保険の死亡保険金額 [続きを読む]