ShinoG さん プロフィール

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ShinoGさん: 超狭小住宅で楽しむセコいエコ&食べられる緑化
ハンドル名ShinoG さん
ブログタイトル超狭小住宅で楽しむセコいエコ&食べられる緑化
ブログURLhttp://smallecojapan.blogspot.com/
サイト紹介文建坪9坪の3階建て木造住宅で目指す、エコでリーズナブルな長生き生活
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供9回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2010/03/14 07:32

ShinoG さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 無垢フローリングのメンテナンス塗り
  • 新築の時には大張りきりで家中の無垢フローリングにリボス自然塗料を自分たちで塗ったんだけどね。忘れてはいけないのは、その後の上塗り作業だ。どのくらいの頻度でやればいいのか悩むところではあるけれど、使用頻度が激しい台所の床やお客様が多いリビング、洗面所は年1回。 階段も含めた家中床の塗り直しが2年に1回。準備メモ刷毛は毎年替える。ちいさな傷用の絵筆も忘れずに。茶色のマジックペンも応急処置に使う。塗料は上 [続きを読む]
  • 狭小住宅の収納、なるほど!のアイデア集
  • 狭いキッチンやバスルームがすてきに片付く収納やインテリアのヒントを、海外のインテリア系のウェブマガジンからご紹介。色々な工夫を見ていると、日本の家が世界一狭いわけじゃないんだなーと、心強くなってくるよ。 newゾーン別収納で文房具がすっきり 19.ワインの収納をクールに賢く20.キッチンには光を入れて広く、軽く 21.引き出しをきれいにまとめるコツは 16.つっぱり棒のなるほど!収納術 17.リーズナブル [続きを読む]
  • ばね指その後-パソコンデスクの高さを調節
  • ばね指=腱鞘炎=更年期 早く楽になるには の続きです。けっきょくインドメタシンを塗っているくらいでは治らず、信頼している鍼の先生に、「肘と手首の間の、痛い指を動かすとぴくぴくするところ(下図参照)」に鍼を打ってもらっても治らず、ばね指とその腫れは常態化している。でもこの二の腕の筋のマッサージは、けっこう気持ちがよくて、鍼治療のあとは、少し腫れが引いて、痛みも良くなった気がしたんだけどね。その後パソ [続きを読む]
  • 狭小住宅の収納なるほどアイデア-その22-本棚を使ったゾーン別収納で文房具がすっきり
  • アメリカの家事雑誌リアルシンプルが特集している「ちょっとしたスペースの収納方法」。本だなを使った見せる収納がきれいなのでご紹介。1. まずは本棚を用意。 世界中で売っているイケアのビリーが使いやすくておすすめだって。・ アマゾンでイケアの本棚ビリーを見る・ 楽天でイケアの本棚ビリーを見る2. 紙類はオープンタイプの書類ラックに横に入れ、文房具は外から見えないようにカバー付きのラックにしまう。・ アマゾ [続きを読む]
  • ゴキブリはどこからやって来るのか
  • (2013年9月の記事に「その後」を追記)建ってまだ3年の我が家だけれども、ゴキブリが全くで出ないというわけではない。出会う頻度は夏のシーズンで2-3回だろうか。だいたい玄関から入ってくるのだと思う。だからなるべく玄関は開けっ放しにしないようにしているんだけれど、来客のときなど、そうも言っていられない。そして来客が大勢出入りした週末の夜、いっぺんに2匹に遭遇して、ついに決意した。駆除剤をなんか置こう!アマゾン [続きを読む]
  • ばね指=腱鞘炎=更年期 早く楽になるには
  • ある朝起きたら左手の薬指が「ばね指」になっていた。眠っている時に軽く握っていた手を伸ばそうとすると、薬指だけかっくん、かっくんとなって痛い。関節が固くなっているからだと曲げたり伸ばしたりしていたら、余計ひどくなってきた。ネットで見た「ばね指に聞く鍼のツボ」(痛い指の爪の付け根)をようじで内出血するくらい押しても治らない。そのうちかっくんだけじゃなくて、くの時に固まって伸ばすのも痛くなってきたので、 [続きを読む]
  • 外国人に自慢できる、お箸とお椀の持ち方教室
  • うちで一緒にお寿司作って食べるときは、けっこうみんな上手にお箸は使うけどね。お味噌汁は右側に、しょうゆ小皿は左側に、お箸は手前に左から右に置くなんて言うと、なるほどーとおもしろがってくれる。中国式はお箸は右側に縦に置くからね。同じお箸でも国によってけっこう違う。私がちゃんとできてなかったのは、これ↓ お椀を持ってから、お箸を持つときのきれいな手と指の動かし方。これは手品みたいで、みんなでやったら喜 [続きを読む]
  • 終活のお勉強いよいよスタート:父の幻覚編(2)
  • (1)からの続き幸い父のせん妄状態はしだいに落ち着き、あとからどんな幻覚を見ていたか語ったりして、それはそれで面白かったんだけどね。最初は自分が病院に居ることを把握していない様子で、男の看護士さんには「カメラマンは来ましたか?」と言ったり、入院関係の書類を持つ私に「原稿はまずそこに起きなさい」と言ったりした。「からだがなまるから」と足はモソモソ動かすし、何とか起き上がろうとするので、ベットに拘束さ [続きを読む]
  • 終活のお勉強いよいよスタート:父の幻覚編
  • 終活なんていう言葉、へーと思うだけだったんだけどね。親のそれを見届ける年代になってきたようだ。自分のその時のためにも、こういう経験は忘れないように書き留めておかなくちゃね。今、終活期に入ったのかしら!?という状況なのは、義母と実父だ。どちらも79歳。父は去年の秋くらいから、「立ち居、振る舞いについて次第に自信をなくしています。」なんてメールをよこすようになって、電車に乗って出かけることを止めてしまっ [続きを読む]
  • 老眼じゃないフリをするならモノビジョンで
  • 打ち合わせで書類を見るときも、飲み会でメニューを見るときも、だんだん不自由になってきたんだけどね。あら、見づらいの?(=あら、けっこう年いってるの?)と思われたくないために、近眼のために使っているコンタクトレンズをガチャ目にしている。片目を従来通りの矯正度数に、もう片方をそれよりゆるくしているのだ。片目で遠くを、緩いほうの片目で近くを見るためだ。こういうのをモノビジョンというそうだ。老眼は、まずは [続きを読む]
  • だんなは結婚3回目!のスウェーデン人カップル
  • 桜が終わったころにやってきたスウェーデン人のエリザベットとニルス。とっても感じのいい人たちで、スーパーマーケットで売っている大根やレンコンや、日本酒や、寿司や、納豆や、コンニャクまで、なんにでも興味津々。私たちはふだんここまで食べないわねーと言いながら、鯛のお頭焼きにもかぶりついた。きれいに食べてたよ。奥さんのエリザベットはこのたびめでたく定年退職して、その記念の旅行なんだそうだ。昔から日本はあこ [続きを読む]
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