アッキ さん プロフィール

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アッキさん: 真の心豊かな人生を歩もう。
ハンドル名アッキ さん
ブログタイトル真の心豊かな人生を歩もう。
ブログURLhttp://ameblo.jp/akki-matsuki-blog/
サイト紹介文「衣食住」を中心に日誌や書・水墨画作品/ファッション、人生で大切な事を綴っております。
自由文人生で大切な事、セミナー/交流会、
作品制作/ファッションコラムの記事はお勧めです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供6回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2010/03/24 09:05

アッキ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 【凜】とした態度で望んでいますか…。
  • 【凜】とした態度をしていますか…。皆さん、こんにちは。北海道の故郷に帰省してきた幸福書画家 昭洋です。喪中につき、新年の御挨拶をご遠慮申し上げます。本年も何卒宜しくお願い申し上げます。1/18日に東京都内でも本格的に雪が降り積もり、東京都心部の交通機関は運転を見合わせる区間が多く、交通機関を利用する方は大変な状況であった事を察します。また、最近は東京都心部でマスクをしている方を良く見かけます。風邪や [続きを読む]
  • 【術】を身につけていますか…。
  • 【術】を身につけていますか…。皆さん、こんばんは。幸福書画家 昭洋です。本日は、朝から雨の天気で冬の訪れが近く感じる肌寒い一日でした。すべ【術】とは…。1 人が身につける特別の技。技術。「剣の―」2 手段。方法。てだて。すべ。「もはや施す―もなし」3 策略。計略。はかりごと。たくらみ。「―をめぐらす」4 人知をこえた不思議なわざ。忍術・魔術・妖術など。「透視の―」「奇怪な―をつかう」人生には困難が訪 [続きを読む]
  • 【無心】で取り組んでいますか…。
  • 【無心】で取り組んでいますか…。皆さん、こんばんは、幸福書画家 昭洋です。気温が下がり、街中のハロウィンの飾り付けが秋の訪れを感じさせてくれます。むしん【無心】とは…。[名・形動]1 無邪気であること。また、そのさま。「―の勝利」「―な子供」2 意志・感情などの働きがないこと。「―の草木」3 仏語。?心の働きが休止していること。?一切の妄念を離れた心。⇔有心(うしん)。4 和歌・連歌で、表現などのこっ [続きを読む]
  • 【親しい】人物を大切にしていますか…。
  • 【親しい】人物を大切にしていますか…。皆さん、お早う御座います。幸福書画家 昭洋です。した・しい【親しい】とは…。[形][文]した・し[シク]1 互いに打ちとけて仲がよい。懇意だ。「家族ぐるみで―・くしている」「―・い友達」2 血筋が近い。「―・い縁者」3 いつも接していて、なじみ深い。「子供のころから耳に―・いおとぎ話」→親しく[派生]したしげ[形動]したしさ[名]親しい間柄と呼べるのは、信頼の証で [続きを読む]
  • 【親しい】人物を大切にしていますか…。
  • 【親しい】人物を大切にしていますか…。皆さん、お早う御座います。幸福書画家 昭洋です。した・しい【親しい】とは…。[形][文]した・し[シク]1 互いに打ちとけて仲がよい。懇意だ。「家族ぐるみで―・くしている」「―・い友達」2 血筋が近い。「―・い縁者」3 いつも接していて、なじみ深い。「子供のころから耳に―・いおとぎ話」→親しく[派生]したしげ[形動]したしさ[名]親しい間柄と呼べるのは、信頼の証で [続きを読む]
  • 【親しい】人物を大切にしていますか…。
  • 【親しい】人物を大切にしていますか…。皆さん、お早う御座います。幸福書画家 昭洋です。東京都内は、雨天が連日、続いています。した・しい【親しい】とは…。[形][文]した・し[シク]1 互いに打ちとけて仲がよい。懇意だ。「家族ぐるみで―・くしている」「―・い友達」2 血筋が近い。「―・い縁者」3 いつも接していて、なじみ深い。「子供のころから耳に―・いおとぎ話」→親しく[派生]したしげ[形動]したしさ[ [続きを読む]
  • 【進】んでいますか…。
  • 【進】んでいますか…。皆さん、お早う御座います。先週、ウクレレのライブ観賞をさせて頂き、感動した記憶が残る幸福書画家 昭洋です。紅葉の移り変わりと共に芸術の秋、文化の秋を思わせるイベントが続いています。すす・む【進む】とは…。[動マ五(四)]1 前方に向かって動く。動いて先へ行く。前進する。「一歩―・んで礼をする」「出口に向かって―・む」⇔退く。2 物事がはかどる。進行する。「仕事が―・む」「研究 [続きを読む]
  • 【秋】を迎えていますか…。
  • 【秋】を迎えていますか…。皆さん、お早う御座います。幸福書画家 昭洋です。シルバーウィークも残り僅かとなり、残暑が過ぎゆくものの、気温が下がり、秋の訪れをすぐ側に感じます。あき【秋】とは…。1 四季の第三。夏と冬の間で、日本では9・10・11月をいう。暦の上では立秋から立冬の前日まで(陰暦の7月から9月まで)をいい、天文学では、秋分から冬至まで。昼が短く、夜が長くなる。この季節は涼しくさわやかで五穀や果 [続きを読む]
  • 【彩り】を添えていますか…。
  • 【彩り】を添えていますか…。皆さん、お早う御座います。幸福書画家 昭洋です。東京都内は、雨模様が続き、夏の終わりを告げる様に急激に気温が下がっています。いろどり【彩り】とは…。1 色をつけること。彩色。2 色の配合。配色。「美しい―の秋の山々」3 おもしろみや風情、華やかさなどを付け加えること。「パレードが式典に―を添える」単調な事や地味な事でも彩りを添えてみよう。身に付ける物や使う道具に色を取り入 [続きを読む]
  • 【敬って】いますか…。
  • 【敬って】いますか…。皆さん、お早う御座います。幸福書画家 昭洋です。うやまう【敬う】とは…。[動ワ五(ハ四)]相手を尊んで、礼を尽くす。尊敬する。「師と―・う」[可能]うやまえる[用法]うやまう・[用法]あがめる――「敬う」は、対象を高位のもの、上位のものとして礼を尽くす意で、「神仏を敬う」などのほか、「老人を敬う」「恩師を敬う」のように身近な相手にも向けられる。◇「崇(あが)める」は「神(祖先)を崇 [続きを読む]
  • 【聴いて】いますか…。
  • 【聴いて】いますか…。皆さん、こんにちは。幸福書画家 昭洋です。真夏の気温上昇ピークを思わせる程、連日の猛暑が続いておりますね(^_^;)きく【聴く】とは…。[動カ五(四)]1 音・声を耳に受ける。耳に感じ取る。「物音を―・く」「見るもの―・くものすべてが珍しい」「鳥の声も―・かれない」2 (聴く)注意して耳にとめる。耳を傾ける。「名曲を―・く」「有権者の声を―・く」3 話を情報として受け入れる。「―・く [続きを読む]
  • 【豊かさ】を感じていますか…。
  • 【豊かさ】を感じていますか…。皆さん、こんにちは。幸福書画家 昭洋です。ゆたか【豊か】とは…。[形動][文][ナリ]1 満ち足りて不足のないさま。十分にあるさま。「黒髪の―な女性」「緑―な森」「才能の―な画家」「国際色―なマラソン大会」2 経済的に恵まれていてゆとりのあるさま。「―な家に育つ」「―な生活」「給料日後で懐(ふところ)が―だ」3 心や態度に余裕があって、落ち着いているさま。「―な心を育む音 [続きを読む]
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