swallow さん プロフィール

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swallowさん: 白ツバメのブログ
ハンドル名swallow さん
ブログタイトル白ツバメのブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/swallow55/
サイト紹介文自分の趣味である読書、旅、ペットに関するエッセイを綴っていますので是非見に来てください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供60回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2010/03/27 21:32

swallow さんのブログ記事

  • 彼岸花
  • 昨夜、台風が関東地方を通過したのが深夜の二時ころだった、と思う。ベランダのガラス戸が強風を受けてガタガタ音を立てていたのを耳にして目が覚めた。しばらく強風は止まなかったため、目れなかったが、知らぬ間に再び寝込み、目覚まし時計のなる音で目が覚めた。いつも休日は5時半ころには起きるが、台風の影響も残っているだろうと今朝は目覚ましを30分遅くセットしておいた。外に出ると風はまだあるが、雨はすっかり止み [続きを読む]
  • 野球 U-18 世界大会(カナダ)
  • 野球U-18世界大会が今カナダで行われている。今朝深夜2時から宿敵韓国との試合があり、日本は4-6で韓国に敗れ決勝進出の夢は消えた。今大会出場している日本選手は主に甲子園出場選手だが、清宮、古賀など出場していない選手の中からも優秀な選手が選ばれている。今年の甲子園大会は打高投低と言われ、例年になくホームランの数が多かった。この数年決勝で米国に負け、優勝をのがしている日本は「打倒アメリカ」をモットーに乗り [続きを読む]
  • 台風一過のさわやかな大陸性気候
  • 今朝の気温は20度を切っていた。おそらく17度くらいだったと思う。5時半過ぎに半袖で外に出たとき、肌寒さを感じたくらいだった。朝から台風一過の真っ青な空と爽やかな大陸性気候、学生時代の夏訪れた北欧フィンランドのようなだ。これまでの蒸し暑いべとべとした湿気を一気に一掃してくれた。こんな気持ちのいい爽やかな朝に8時過ぎまで寝ているのは勿体ない、と思うほど空気が澄み、ただこういう朝の爽やかな空気の中で [続きを読む]
  • 花咲徳栄 埼玉に夏大会初の優勝旗を持ち帰る
  • 埼玉は私の出生県ではないが、今住んでいる県民として今回激戦の末、見事夏の大会で初の栄冠を勝ち取った埼玉代表花咲徳栄の栄誉に心から感謝と大きな拍手を送りたい。埼玉代表花咲徳栄が今年99回目の大会で初の深紅の優勝旗を埼玉に持ち帰ったのは凄いことだと思う。高校は神奈川だったことで私はひそかに神奈川代表の横浜高校を応援していた。その横浜も初戦で秀岳館(熊本)に敗れている。200校近い激選地神奈川を勝ちぬ [続きを読む]
  • 花火
  • 夏を風物詩のひとつといえばまず頭に浮かぶのが花火だ。今年も日本のあちこちで花火大会があった。日本だけでなく海外でも日本の花火大会は人気がある。今年もドイツのドュセルドルフやバンクーバー、ブセノスアイレスなどで日本花火大会があり、多くの観客を集めている。私が住んでいる地域でも先週花火大会があった。19日の土曜の予定だったが、当日は夕方雷雨があり、翌日に順延になった。大会はすっかり日が暮れた午後7時 [続きを読む]
  • 野球づけの一日
  • 今年の夏(8月)は本当に雨が多い。暑い日が続くのもしんどいが、こう雨が多いのも心配だ。ただ梅雨期に雨が少なかったので、その解消にはなっているはありがたいが。さて昨日の土曜日は野球づけの一日だった。昼は高校野球、夜はプロ野球のナイター。高校野球は出身県の試合があるとつい応援したくなる。今年の高校野球夏の甲子園大会も台風の影響でいきなり開幕が順延になるなど天候不順に泣かされた。しかしいよいよ大詰め、 [続きを読む]
  • 「海の日」があるから「山の日」も
  • 5時半に起きて朝のウォーキングをしてきた。北からの涼しい風がなんとも心地よかった。蒸し暑い熱帯夜が多かった今年の7月、今朝のような涼しい朝はホッとする。江戸川土手の背丈ほども伸びた雑草が雑草刈取機数台でまるではげ山ならぬ、はげ丘のように短く刈り取られてきれいになっていた。そこに草の実が落ちているのか、ハトが群れを成してそれらをついばんでいる。しかし一カ月もたてば再び雑草は背丈のほどになる。そのた [続きを読む]
  • 錦織は対戦相手より体調が最大の敵
  • 錦織圭は今ワシントンで行われているマイナーな大会シティーオープンに出場している。世界ランク9位の圭が第2シードということは今季初の優勝も期待したいところだが、昨日の準々決勝のゲームで世界ランク225位の米国の若手選手トミー・ポール(20歳)に3-6、7-6,6-4で勝利し、ベスト4に進出。二人の世界ランキングの差を考えたら2−0で圭の圧勝かと思っていた。ご覧のようにおきなり第一セットを失い、第2セットも辛 [続きを読む]
  • 朝の雨と帰宅のタイミング
  • 今朝は昨夜の雷雨の影響なのか土、日の二日間と違って太陽が雲に隠れ、北からの風があったので比較的涼しい朝だった。ウォーキングを始ると、黒い雲が上空を覆っている遠くの空で雷が鳴る音が聞こえて来た。まだこちらの方には雷雲がないので問題はなかった。しかし雨がぽつりぽつり降り始めた。いつものコースを終えたころには雨脚も少し強くはなったが、それほどすぐに濡れるほどではなかった。しかし帰宅して10分もたたない [続きを読む]
  • 高校野球
  • 甲子園目指して日本列島各地で球児たちの熱い戦いが続いている。例年ならまだ雨季の時期だが、今年はほとんど梅雨らしい雨もなく、連日33度を超すうだるような暑さが続いている中での試合はさまざまな試練の場のようだ。個人競技でなく9人制の野球はチームワークのスポーツであり、つかれたからと言って一人が手を抜けば、チーム全体に迷惑がかかる。そのためいろんな面での忍耐と、その人なりのベストプレーが求められる。旧 [続きを読む]
  • ジョギングする人は、なぜ左側を走りたがるの?
  • 今日も最高気温35度の予想が出ている。梅雨開け前でこの暑さ、暑い夏が嫌いな私は、夏が通り過ぎるまで季節が日本と逆の南半球のニュージーランドやオーストラリアに行っていたい。昨朝、6時半過ぎにウォーキングを始めたら、真夏の太陽が朝からかなり厳しくて照りつけていたので、今朝は5時15分に起きて5時半にウォーキングを開始、1時間早いと今の時期、やはり暑さが違う。暑くなる前にウォーキングを終えて帰宅、冷た [続きを読む]
  • テニス アンタルヤオープン(トルコ) 杉田祐一初優勝!
  • 昨夜23時半から始まった決勝戦、世界ランキング60位台ということだろう、日本のメディアの放映もなかった。仕方なく数字で表示されるネットの画面を見続けた。第一セットは杉田が6-1とトントン拍子で幸先よく一セットを取ったが、第二セットは最初リードを許しながらも6-6のタイブレークに持ち込み、杉田が7点を先に取り2-0でツアーを制した。この日のアンタルヤは44度という酷暑、準決勝で戦った相手が途中棄権するなど厳 [続きを読む]
  • ロンドンの高層マンション火災
  • ロンドンで先日起きた高層マンション火災の映像は非常にショッキングなものだった。特にマンション住民である私にとって、とても無関心ではいられなかった。まだ詳しい原因は明らかになっていないが、4階住民冷蔵庫の爆発が火元とする情報と26階(27階建マンション)からの出火によるものとする情報がある。またこのマンションは築約40年ということもあり、過去に電気メーターの焼け焦げ事故などが頻発し、管理会社へ住民 [続きを読む]
  • リックサック
  • 今、若者ならまだしもネクタイに背広のサラリーマンにリックサック姿という人を見かけることがしばしばある。私見だがアンバランスの感じは否めない。恰好は個人の好みなので他人がとやかく言うことではないのは分かるが、他人に迷惑がかかったり、キズを負わすことになれば、放っておけないことだ。先日、新聞の読者投書欄で「混雑時のリックサック」に苦情の記事を目にした。朝の混雑時に背中に背負った乗客のリックが他の乗客 [続きを読む]
  • 張本くんの「チョレイ」の雄たけびは、相手選手に耳触りに聞こえる
  • 今、世界卓球選手権が開かれているドイツ・ドュッセルドルフで日本卓球男子ランキング最高位である6位の水谷隼を堂々破った中学一年生張本智和くんは話題の中学生である。両親は元中国の卓球選手、智和」くんは既に日本に帰化している。そして彼は3年後の東京五輪で優勝するのを目標に日々練習に励んでいる。その張本くんの代名詞といえば、得点を決めたときの「チョレイ」の雄たけびである。特に先輩格の水谷選手とのゲームは [続きを読む]
  • プロ野球に見るチームの「勢い」
  • 今年のプロ野球ペンナトレース始まって2カ月が経とうとしているところだが、セリーグは昨年優勝の広島が目下2位ながら打線の勢いは昨年と変わらず爆発力がある。1位の阪神が防御率1位、糸井の加入と若手の成長で投打のバランスが非常によくなった。今回、注目しているのがパリーグの異変である。昨年の日本一チーム日ハムの低迷と楽天の強さ、「勢い」である。昨年の日ハムのリーグ優勝と日本一の原動力は投打に大車輪になっ [続きを読む]
  • ゴキブリはゴキブリの死骸や糞を食べるか?
  • 温かくなると虫たちの動きが活発になる。特に家の中で見かけるのがゴキブリである。これまでゴキブリを見かけたら、殺虫剤を噴射していたが、その殺虫剤が切れたのでドラッグストアに買いに行ったら「コンバット」という黒くて丸い形をした巣型のゴキブリ殺虫剤をみつけ買ってきた。その説明によると巣の中にゴキブリのエサが入っていてそれを食べたゴキブリが糞をしたあとエサに含まれた薬品で死んでしまう。その糞を食べたゴキ [続きを読む]
  • みどりの日
  • 数年前から昭和天皇の誕生日4月29日が「昭和の日」になったために、「みどりの日」は今日5月4日になった。桜の時期が終わり、今、野や山を見ると新緑がとにかく美しい。その新緑がまぶしい江戸川沿いを朝ウォーキングしていると、まるで緑のそよ風が吹いているように顔に当たりとても爽やで、気持ちがいい。木々の新しい葉を見ると、それぞれの木の葉の緑の濃さがかすかに違っている。そのかすかなコントラストが目にしみる [続きを読む]
  • ベトナム少女殺害事件の容疑者は保護者会の会長
  • 先月松戸で起きたベトナム国籍の小3少女が登校途中に連れ去られ、我孫子の排水路脇の草むらで遺体が発見されるといういたましい事件があった。しかもその日は学年最後の終業式の日だった。それから一カ月経たずの昨日容疑者が捕まったというニュースが出た。驚いたことに逮捕されたのは、被害者リンちゃんが通う小学校の保護者会の会長だったことである。いうなれば子供たちの安全を一番守ってやらなければならない保護者の代表 [続きを読む]
  • 世界選手権男子フィギュア日本勢が1,2位独占
  • 昨夜終わった女子の試合を見れば分かるようにものすごくレベルが高い選手だった。SPで不振だった三原がFSで高得点を上げて暫定首位に躍り出たが、ロシア、カナダ勢に抜かれ、あっという間に5位に落ち、メダルをのがした。樋口がやっと11位、ピョンチャンオリンピックに日本治選手枠は2つしかとれなかったことでも頷けよう。3連覇がかかったフェルナンデス(スペイン)や元チャンピオンパトリック・チャン(カナダ)を抑えて [続きを読む]
  • 稀勢の里 奇跡の逆転優勝!
  • 新横綱稀勢の里は昨日の鶴竜戦に敗れ2敗となり照ノ富士に勝ち星を一つリードされる形になった。つまりは稀勢の里が優勝するには千秋楽に2番勝たねばならない。9割がた照ノ富士に分があると思っていた。しかし奇跡的に稀勢の里が2番勝ち、見事逆転優勝を果たした。この日も照ノ富士がもろ差しになり、土俵際まで押され、万事休すと思いきや、左肩の負傷を忘れて小手投げを打つと先に照ノ富士の巨体が倒れた。絶対絶命の場面で [続きを読む]
  • 稀勢の里 全勝優勝の夢が一転・・・
  • 横綱になった稀勢の里、初土俵の今場所、12日まで土付かずの12連勝、横綱になって相撲の内容自体も変わったという声が多く、いくつか危ない取り組みはあったが全勝優勝に向かってまっしぐら、まさにこれまでは思い通りの展開だった。ところが13日目先輩格の横綱日馬富士にブチあたった瞬間まわしを取られ、一気に土俵際まで寄られながらも、これまで何度も土俵際で相手を振り回して勝ってきたが、日馬富士には一気に寄り倒 [続きを読む]
  • 侍ジャパン準決勝で米国に敗れる!
  • 昨日、日本時間10時から米国のドジャーススタジアムで行われたWBC準決勝日本対米国は1-2で米国が勝利し、決勝に進出した。侍ジャパンは最少得点差1点に泣いた。悔しいのは米国の2得点がいずれも日本の内野手のエラーがらみの得点だったことだ。第一、第二ラウンドが東京ドームの人工芝だったが、準決勝は米国の屋外のグランドで雨の中のゲーム、条件は相手の米国も同じとはいえ、1点を争うゲームで堅くなるなと言う方が酷だ [続きを読む]
  • 女子ジュニアまりん残念!
  • 自己最高得点をあがながらロシアのサギトワは一歩及ばず、連覇をのがした本田まりん、必死に涙をこらえながらインタビューに答えていたのが健気だった。それにしても本田の直後を滑ったロシアのサギトワという選手、落ち着きとハイレベルで完璧な演技、しかも14歳だとは、とても信じられない末怖ろしい選手だ。3位の坂本の演技もミスもない素晴らしい演技だった。日本人選手の優勝がなかったのはとても残念だが、大きな声援を [続きを読む]
  • 怖るべしイスラエル旋風!
  • どうやらイスラエルが今大会の台風の目になりそうだ。第一次ラウンドでいきなり韓国を破ったときは、まぐれだろうくらいにしか思っていなかったが、台湾、オランダと下し、3連勝でA組首位で通過したときは間違いなく強さは本物だと思った。そして第二次ラウンド初戦で手ごわいキューバ相手に4−1の逆転勝利。しかも日本の投手陣から6点を奪ったキューバ打線に初回の1点だけ許しただけ、投手陣の安定感は素晴らしい。どうして [続きを読む]