swallow さん プロフィール

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swallowさん: 白ツバメのブログ
ハンドル名swallow さん
ブログタイトル白ツバメのブログ
ブログURLhttp://ameblo.jp/swallow55/
サイト紹介文自分の趣味である読書、旅、ペットに関するエッセイを綴っていますので是非見に来てください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供67回 / 365日(平均1.3回/週) - 参加 2010/03/27 21:32

swallow さんのブログ記事

  • 稀勢の里 奇跡の逆転優勝!
  • 新横綱稀勢の里は昨日の鶴竜戦に敗れ2敗となり照ノ富士に勝ち星を一つリードされる形になった。つまりは稀勢の里が優勝するには千秋楽に2番勝たねばならない。9割がた照ノ富士に分があると思っていた。しかし奇跡的に稀勢の里が2番勝ち、見事逆転優勝を果たした。この日も照ノ富士がもろ差しになり、土俵際まで押され、万事休すと思いきや、左肩の負傷を忘れて小手投げを打つと先に照ノ富士の巨体が倒れた。絶対絶命の場面で [続きを読む]
  • 稀勢の里 全勝優勝の夢が一転・・・
  • 横綱になった稀勢の里、初土俵の今場所、12日まで土付かずの12連勝、横綱になって相撲の内容自体も変わったという声が多く、いくつか危ない取り組みはあったが全勝優勝に向かってまっしぐら、まさにこれまでは思い通りの展開だった。ところが13日目先輩格の横綱日馬富士にブチあたった瞬間まわしを取られ、一気に土俵際まで寄られながらも、これまで何度も土俵際で相手を振り回して勝ってきたが、日馬富士には一気に寄り倒 [続きを読む]
  • 侍ジャパン準決勝で米国に敗れる!
  • 昨日、日本時間10時から米国のドジャーススタジアムで行われたWBC準決勝日本対米国は1-2で米国が勝利し、決勝に進出した。侍ジャパンは最少得点差1点に泣いた。悔しいのは米国の2得点がいずれも日本の内野手のエラーがらみの得点だったことだ。第一、第二ラウンドが東京ドームの人工芝だったが、準決勝は米国の屋外のグランドで雨の中のゲーム、条件は相手の米国も同じとはいえ、1点を争うゲームで堅くなるなと言う方が酷だ [続きを読む]
  • 女子ジュニアまりん残念!
  • 自己最高得点をあがながらロシアのサギトワは一歩及ばず、連覇をのがした本田まりん、必死に涙をこらえながらインタビューに答えていたのが健気だった。それにしても本田の直後を滑ったロシアのサギトワという選手、落ち着きとハイレベルで完璧な演技、しかも14歳だとは、とても信じられない末怖ろしい選手だ。3位の坂本の演技もミスもない素晴らしい演技だった。日本人選手の優勝がなかったのはとても残念だが、大きな声援を [続きを読む]
  • 怖るべしイスラエル旋風!
  • どうやらイスラエルが今大会の台風の目になりそうだ。第一次ラウンドでいきなり韓国を破ったときは、まぐれだろうくらいにしか思っていなかったが、台湾、オランダと下し、3連勝でA組首位で通過したときは間違いなく強さは本物だと思った。そして第二次ラウンド初戦で手ごわいキューバ相手に4−1の逆転勝利。しかも日本の投手陣から6点を奪ったキューバ打線に初回の1点だけ許しただけ、投手陣の安定感は素晴らしい。どうして [続きを読む]
  • WBC 日本第一ラウンドB組1位で通過!
  • 強化試合では投打ともに不安が残るまだ未調整段階に感じたが、流石に本番に入るとギアを一気にトップに入れたような2本塁打など打線が爆発、初戦のキューバに14安打11点を奪い、乱打戦に打ち勝った。ただ中盤まで6点リードし楽勝かと思われたが、終盤に5点入れられ、11−6で勝利したが投手陣に不安が残った。翌日のオーストラリア戦には先発菅野が先制されながらも粘りのピッチング、そして打線では筒香と中田の4,5 [続きを読む]
  • WBC開幕
  • WBCが開幕した。初戦はいきなりキューバとの試合、とにかく侍ジャパンは勝利にこだわったゲームをしてほしい。春先ということもあり、これまで台湾、日本のプロ野球チームとの強化試合を見て来た印象では打線のつながり、ピッチャーの調子も今一つという感じを受けた。短期決戦なので初戦を勝利し、波に乗ったチームが優勝する可能性が強い。評判通りにいかないところがWBCだ。イスラエルと言った、野球チームがあったのかも知ら [続きを読む]
  • 菜の花
  • 春の花の代名詞といえば何といっても桜の花を思い浮かべる人が多い。しかし菜の花も春の花としてどうしても挙げたい花である。今朝は風も穏やかで柔らかい春の陽射しが降り注ぐ、ウォーキングに持ってこいの天気だった。江戸川土手にはもう菜の花が咲き始めている。あと一週間もすれば一面黄色に覆われるはずだ。茎が柔らかな菜の花を摘み取り、家で茹でるととても美味しいお浸しになる。マヨネーズソースなどをつけて食べるとと [続きを読む]
  • アルゼンチンオープン 錦織決勝進出!
  • 今朝、早朝アルゼンチンオープンの準決勝が行われ、この大会第一シードの錦織(5位)が地元アルゼンチン出身のC・ベルロク(77位)に逆転勝利、決勝に進出した。このゲーム第一セットを奪われたものの、第2、第3セットを連取し粘りにテニスでこの大会第一シードの貫録を見せて勝利、決勝に勝ち進んだ。決勝の相手はウクライナのアレキサンドル・ドルゴボロフ(66位)。これまで5戦戦い、錦織が全勝。分がいい相手だ。体調 [続きを読む]
  • 親子の呼び方に違和感
  • 最近、新聞の投書で目にした記事で「ーちゃん、危ないからやめなさい。」「ーちゃん、買物に行って来てちょうだい。」など自分の子供にちゃん付けで呼ぶ母親が多いと嘆いていた。注意するのに「ちゃん」付けでは果たして効き目があるのだろうか、甘えをどこかしら助長している感じは否定できない。これとは少し話は違うが、違和感を感じるのが芸能人で、家族の話をするとき、私の「お母さんは」とか「お父さんは」という言葉をし [続きを読む]
  • 藤村俊二さん さようなら!
  • 日テレ「ぶらり途中下車の旅」のナレーターをしていた藤村俊二さんが亡くなった。あの人を和ませるようなしゃべりのナレーター口調を聞いていると、とても心地がいい。白いものが混じった口髭と優しそうな笑顔、そしてブレザーと茶色い靴が似合っていて、とても着こなしのセンスが良くて年齢を感じさせないおしゃれな人だった。鉄道の旅なら途中下車もあるが、遠く離れた空の旅に行ってしまい、もう戻らないというのはなんとも寂 [続きを読む]
  • 天才空手少女 高野万優
  • 2020年東京五輪でか空手が正式種目になった。今、女子の空手熱が盛んだが、その中でイオンのCM「のびるっちパンツ」に出ている高野万優(10歳)という天才空手少女が注目を集めている。身長は不明だが、youtubeの演武を見る限り10歳というから4年生くらいだろうが、平均身長いより小さいのではないだろうか。テレビにも先日出ていて空手着で演武する様子を見ていたが、腰の高さが一定で技のキレとも気合いも素晴らしく、一連 [続きを読む]
  • 稀勢の里 悲願の初優勝
  • 幕内入幕が貴乃花につぐスピード昇進だったが、何度も優勝のチャンスがありながらもうちょっとというところでいつも優勝をのがしてきた。今季怪我で2横綱1大関が途中休場という荒れ場所、このチャンスをのがしたらしばらく優勝は無理だと思っていたところ星ひとつリードしていた稀勢の里が勝ち、白鵬が敗れたため千秋楽を待たずに稀勢の里の優勝が決まった。稀勢の里の郷里である大仏で有名な牛久市にある出身の小学校の教頭が [続きを読む]
  • 全豪オープン 錦織の3回戦突破
  • 全豪オープン(メルボルン)3回戦で錦織はラコ(スロバキア)と戦い、6-4,6-4,6-4 3−0のストレートで勝ち、4回戦に進んだ。4回戦の相手はR・フェデラー、錦織はこれまで6回戦っているが、2勝4敗と負け越している。世界ランキングは17位と格下ながら全豪オープンを4回制している手ごわい相手だ。ラリーでは多彩な攻撃が持ち味の錦織がスピードと威力で劣るサーブの精度をいかに試合で出せるかが大きなポイントだと思 [続きを読む]
  • 世界的な大寒波
  • 大寒波が世界を襲っている。北極からの大寒波でロシア、ヨーロッパ、そして日本でも強い寒波の影響で北海道、東北、北陸、北関東山岳地方ではこの週末大雪に見舞われた。ロシア、ヨーロッパではこの大寒波の影響で60人以上の死者が出た模様だ。以下、ユーラシア大陸で記録された最低気温。ロシア−54度。スロバキア−42度フィンランド−41.7度スウェーデン―41度ポーランド東部−25度ドイツ−20度東京でも昼一時 [続きを読む]
  • ブリスベンオープン 錦織ワウリンカを倒し、決勝へ
  • ブリスベン大会で錦織は世界ランク4位のワオリンカと対戦し、2−0のストレート勝ちした。またランク2位のラオニッチは17位のディミトロフに2−0で敗れたため、決勝は錦織とディミトリスとの対戦に決まった。優勝への第一関門格上のワオリンカに勝ったことで優勝にかなりの確率で近づいた。対戦成績を見ても格下ディミトリスに3勝0敗と相性はよさそうだ。今回、初戦で100位以下の選手に第一ゲームを落としたが、逆転 [続きを読む]
  • ウォーキングと一般参賀
  • 今夜はよく晴れていて空気がとても澄んでいるためかとても夜空の三日月とその左に寄り添うように輝いている一つの星が美しい。これほど月と星をじっくり眺めたのは何年ぶりのことか。今日は日中も風がなく温かい一日で皇居での一般参賀を終えて北の丸公園、九段下、神保町の本屋街をウォーキングし、新お茶の水から地下鉄に乗り帰途についたが、歩いていても寒さも疲れも全く感じないほど気持ちよかった。それにしても例年の一般 [続きを読む]
  • 和やかな大みそか
  • 昨日の朝より今朝の方が冷え込みは強いということだが、体感温度は今朝の方がはるかに温かく感じた。それは風がなかったことにある。日が昇り始める7時前後だと寒いばかりでウォーキングを楽しめないので休みの日は太陽が完全に昇り、陽射しの中でウォーキングをするようにしている。今朝は歩いていてとても気持ちがよかった。歩き終えたあと、太陽に向かって感謝!またこの一年健康に過ごせたことに感謝した。右手にはすっぽり [続きを読む]
  • 地震予知情報
  • 昨夜、21時38分茨城県北部を震源地にした震度6の地震があった。私が住む埼玉は震度4だった。NHKのニュースを見ていた時間帯だったが、地震を知らせる警戒音と共にアナウンサーが緊急地震予知警報を行った。いつも地震が起こってからということがほとんどだったが、今回は実際に起きるまで10秒以上時間があったので非常に効果的だった。その間、つけていたガスやストーブのスウィッチをすぐオフにした。そして柱など四隅が [続きを読む]
  • カンガルーが犬にヘッドロック
  • 海外トピックスで面白い映像があった。オーストラリアの出来事だが、連れて来た大型犬が見当たらず、飼い主の男性が探していると、カンガルーにヘッドロックされている愛犬を草原で見つけた。近づいて行くと、ようやくカンガルーが腕を犬から離した。犬はすっかり戦意喪失し、主人を援護するどころか離れたところに退散し、飼い主とカンガルーの戦いを見ていた。カンガルーは太い尻尾を地面につけて、それを支えにして後ろ足で器 [続きを読む]
  • デュッセルドルフ
  • ドイツのミュンヘンやフランクフルトは学生時代行ったことがあるが、デュッセルドルフについては全く知らなかった。しかしこのほどメールで送られてきたyoutube を通して毎年一回6月ころ開催されている「デュッセルドルフ日本デー」という大きなイベントを見ることができた。デュッセルドルフには現在6000人近くの日本人が住んでいてヨーロッパ最大の日本人コミュニティーを持っているという。国際見本市も盛んで世界の国際商業 [続きを読む]
  • 富士山とヒヤシンス
  • 今朝は北西の風が吹いていてかなり冷え込んだが、ウォーキングをしているとき、白く雪に覆われた美しい富士山が雲もなくすっきり晴れ渡った彼方に見ることができた。水栽培しようと先日花屋さんで買い求めたヒヤシンスの球根、朝の寒さが厳しくなって来たので今週末には始めたいと思っている。11月温かい日があり、水が温かいと根腐されしてしまう可能性があるので、やはり12月になって寒さが本格的になるのを待っていた。 [続きを読む]
  • 羽生結弦の独壇場
  • フランスのマルセイユで行われているグランプリファイナルで羽生結弦がSPで自己ベストの110点には届かずながらも今季世界最高得点の106.53を出してトップに立った。2位はパトリック・チャンの99.76、3位はファビエル・フェルナンデス。NHK杯同様、羽生のコスチュームは紫色の上下によくフィットしたベストといったいで立ちで、スタイルの良さが際立っていた。そのスタイルに負けず劣らずの演技は見る者を惹きつける高レベル [続きを読む]
  • 中国でも「君の名は」が大ヒット
  • 中国でも新海誠監督の「君の名は」が大ヒット。あの大ヒットアニメ「ドラえもん」を超える勢いだという。実在する風景をリアルで繊細に、そして見事なまでの美しさで描いているところに見とれてしまう。映画に出てくるその場所の風景をカメラに収める外国人を見かけるほどだ。若い男女の恋愛感情の記憶を純粋な気持ちで描いているところが受けているようだ。どれだけの人がこの作品を見て涙することか。どこの国の作品だからとい [続きを読む]
  • 230キロの超高速球を打つ老人
  • 230キロという超高速バッティングマシーンがあったというのも驚きだが、それを打つ人がいたことはもっと驚きだった。そのマシーンがあるのが北九州市北小倉区のバッティングセンター。そこにある高速球を打ったのが70歳の老人。中学生か高校生と思われる若者が挑戦したが一球もかすりもしなかったこのマシーンに挑戦したのが山口県出身の平岡治郎さん。平岡さんは振り遅れることなく、この超高速球を前に打ち返している。ス [続きを読む]