act-210m さん プロフィール

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act-210mさん: 戦わなければ生き残れない ACT/210M 復活編
ハンドル名act-210m さん
ブログタイトル戦わなければ生き残れない ACT/210M 復活編
ブログURLhttp://ameblo.jp/act-210m
サイト紹介文他人の2,3倍戦えば、2倍、3倍は面白いこともある筈と考えながら、人生の底辺をさまよう馬鹿男のブログ
自由文日常は昼行灯・いんちきサラリーマンはなぜか、本社の広報課長。でも週末になると、キャラクターアクションショーに出演する前十字靭帯1本なしアクションマン。他人の2,3倍戦えば、2倍、3倍は面白いこともある筈と考えながら、人生の底辺をさまよう馬鹿男のブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供23回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2010/03/28 12:59

act-210m さんのブログ記事

  • ヤマト2202 第2章 もうすぐ公開!
  • PCの調子が不調で、アメブロから遠ざかっていたのだが、修理も終わり、ブラウザの調子も戻ったので、久々の更新!Twitterでもろもろ、日ごろのつぶやきはしていましたが、ヤマト2202第二章 発進篇 公開間近!楽しみです。転々と見に行くつもりです(笑)! このパネルもゲット!新たな家宝(笑)です。 川崎チネチッタの入り口はすべてヤマト2202仕様だ! [続きを読む]
  • 家宝 さらば宇宙戦艦ヤマト コバルト文庫
  • 中学校1年の頃、宝物で、毎日のように繰り返し読んでいた集英社コバルト文庫版の「さらば宇宙戦艦ヤマト」。当時は難しい感じの意味を辞書片手に読んで、おかげでたくさん難しい漢字も書けるようになった。そして、人並み(いやそれ以上か)に酒も飲むようになった今でもこの本は宝物。 日曜日、気が向いて、久々に仙川の焼き鳥屋さんに行く。なぜか、この愛読書を持参していた。 そして、サプライズは起きた。 詳しいことは書けな [続きを読む]
  • ワルキューレがとまらない
  • じつはマクロス好きだったりする。30云年前、宇宙戦艦ヤマト完結篇が終わってしばらくして、テレビに現れたのが「超時空要塞マクロス」の第1作・・・それから昨年リアルタイムで「マクロスΔ(デルタ)」というのが始まったので、何気見ていたら、当時の世界観を引き継ぎながらの新作ということ。結構面白かったです。気持ち的にはヤマト新作にシフトしておりますが、CD新作が出たということで、渋谷に出出向いたついでに買って [続きを読む]
  • 昭和40年男 1月11日発売号 表紙はヤマト2202だ!
  • 画像を するとAMAZONにジャンプします!買うしかない! 昭和40年生まれの男性をターゲットにした異色の雑誌「昭和40年男」(クレタパブリッシング刊)。1月11日発売の最新号Vol.41では、『宇宙戦艦ヤマト』とコラボレーションを実施した。表紙には1978年公開の『さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち』のオリジナルポスターが描かれ、特集「俺たちのSF」ではSF的観点から『ヤマト』の魅力を紐解いている。 表紙も裏表紙もいい! [続きを読む]
  • ヤマト2202 前売り券発売開始
  • 今朝、ウェブを見ると朝7時30分から、ヤマト2202前売り券発売。混雑が予想されるとの触れ込み。とりあえず、この時間には、間に合わないので、朝風呂に入り、小1時間ほど遅れで到着。ウェブに書いてあった1階の販売は終了?しており、3階で購入。ロビーでは、偶然か予告編も流れており、ついつい複数枚購入してしまった。 [続きを読む]
  • 自分
  • 色々あり、悲しいこと、切ないことの連鎖が切れない。 世の中は何でこうなんだろうと思う。 幸せであり続けてほしい人たち。明るいところにいてほしい人たち。暖かいところにいてほしい人たち。温かいものを食べてほしい人たち。 俺には結局何もできないんだよ。 とりあえず、今これのどれ一つにも対応出来ない、自分を書き出した。 ただ、世の中や、周りの人たちは、そんな自分は必要ないだろうから、残りの時間で、どこまででき [続きを読む]
  • わが友マジンガーZ
  • 先日ご招待いただいた「永井豪 ダイナミックコンサート」にて、水木一郎先生歌唱の「わが友マジンガーZ」を生で初めて聞く。 バラード調の曲だが、その秀逸さが1970年代のアニメが「テレビマンガ」とか「ジャリ番(子供番組の俗称)」といわれていたジャンルには程遠いほどの出来栄え。 マジンガーZの最終回は意外な展開で、新たに現れた敵の圧倒的な力で、腕をもがれ、羽を折られても戦っても勝てず(でも、最後はグレートマジ [続きを読む]
  • 富山にて 3
  • これは、富山地方鉄道の電鉄富山駅で撮ったもの。後で調べたら意外と路線が多い路線でした。 本線 (電鉄富山駅 - 宇奈月温泉駅 53.3km) 立山線 (寺田駅 - 立山駅 24.2km) 不二越線 (稲荷町駅 - 南富山駅 3.3km) 上滝線 (南富山駅 - 岩峅寺駅 12.4km) エンブレムがかけてあります。 仕事で立ち寄った越中荏原駅にて ホームが4つあります。 何と、東京の東急線の払い下げの車両が現役で走っていました。 こ [続きを読む]
  • 富山にて 2
  • 富山駅にて富山ブラックラーメンを食べました。 ちなみに「富山ブラックラーメン 東京」とかで検索すると、東京でもこの系統のラーメンを食べることができる店(チェーンとかではないですが)が何店舗かあるみたいなので、今度行ってみようかと思います。 富山駅はスタイリッシュ 街中には、函館や札幌のように路面電車が走っています。セントラムと呼ばれる市内を回る環状線と、南富山と間を往復する路線があります。200円均 [続きを読む]
  • 富山にて 1
  • 仕事で富山に行ってきた。昨年、あまり手応えの無い街で、正直あまり好きな(得意な)街ではなかったのだけど、あらためて伺ってみて、その時間の流れや空気とか、せわしなく毎日を過ごしてきた自分が失っているものがたくさんある場所なのだと改めて思った。ものの見方、軸足を変えてみると見えないものも沢山見えるものだと改めて思った。そうやって関わっていくと、この場所での仕事も何となくだが、納得できた。そんな2日間の [続きを読む]
  • 宇宙戦艦ヤマト大全集 カセットテープその2
  • 前回のブログの続き。ライナーノートの1カット、1カットが絶妙にいい。お気に入りのカットを掲載します。こういった一コマ、一コマが、当時の少年の魂には、響いたのだろうな。鉄板の構図絶対に痛いビンタこの雪の顔、すごく生き生きしている。後のヤマトではこういったカットがなく。多少作画の雰囲気が違っても、それはいい。このヒトコマも、結構良いなぁてなわけで、カセットはゆっくり聞きます。 [続きを読む]
  • 宇宙戦艦ヤマト大全集 カセットテープ 1
  • 当時18000円もして、しかもレコード派の俺としては、テープは邪道と思い、買わなかったヤマト大全集。勿論レコードも買わなかった。ひょんなことからカセットを280円した。定価の15%。今日に半分で買ったのだが、ライナーノートの画像のセレクトがヤマト愛に溢れているカットばかりで、感動した。当時、なんでヤマトが好きだったのか、改めて考える機会になった。 [続きを読む]
  • 始まった俺の宇宙戦艦ヤマト2202
  • ついに俺の2202が始まった。 結城先生の参戦決定なのだ。「一日千秋」の思いで待っていた。血が騒ぐなぁ。正直、ヤマト本体の今回のイメージデザインが自分には燃えるものがなく・・・・・・少し期待薄だったところがあった。しかし!待ってていて良かった。もう、ヤマトに戻ってこないのかと思っていた時に遭遇したアニーの肖像画にびっくりしていた数か月前。参加するのかどうか聞けずに、不調で苦しむ自分の励みになってい [続きを読む]
  • 散歩 等々力不動尊
  • 環状8号線沿い、等々力渓谷に近い所に等々力不動尊がある。先日、仕事の途中で立ち寄ってみた。 なかなかいい。ついでに、ご朱印帳に記帳してもらったのだが「うちは寺ですがいいですか?」と聞かれる。おいらの朱印帳は、神社シリーズだったのだ・・・・が、まいいやと記帳しただいた。ちょっと恥ずかしかった [続きを読む]