王鳥蓮治 さん プロフィール

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王鳥蓮治さん: カープ鯉日記
ハンドル名王鳥蓮治 さん
ブログタイトルカープ鯉日記
ブログURLhttp://rb-life.com/wp/
サイト紹介文プロ野球・広島カープの情報です。
自由文カープファンの筆者が、カープ中心に書いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供167回 / 365日(平均3.2回/週) - 参加 2010/03/29 11:21

王鳥蓮治 さんのブログ記事

  • 岡田明丈蘇る、打線は手が付けられない
  • 岡田明丈、見事に蘇りましたね。過去3戦を見る限りでは、もう今シーズンは終わりかなと思っていたくらいです。今日は、どうしたんだろう。6回までパーフェクトピッチング。完全試合か?と思われたが、7回先頭の京田にレフト線2塁打を打たれました。まぁ、過去の岡田明丈とは思われないピッチングで8勝目です。6月15日以来の勝ち星です。岡田明丈の力としては、これが本来のピッチングでしょうね。これからもこの調子で頑張 [続きを読む]
  • 藪田和樹好投、集中打で勝利
  • この季節、夏祭りの季節です。わたしは、夏祭りのイベント出演のため、この試合は見ること出来ませんでした。夏祭りのように、ポ〜〜ンポ〜〜ン、ズドーーーーンと花火大会になって大量点勝利を期待していましたが、そうではなかったようですね。藪田和樹の好投、いつものように集中打得点で勝ちました。ピッチャーが好投、どこかのイニングで集中打。カープの勝利のパターンで勝ちました。2017年 7月22日(土) 18:00 広島 6 [続きを読む]
  • ジョンソン乱調、3回で終わり
  • どうしたんでしょうか?ジョンソン。前半戦最終試合(オールスター前の横浜DeNA戦)では、8回を1失点に抑え、完全に復調したと思っていたのに。初回は、先頭を空振り三振、次打者にライト前に打たれたものの、3番大島をセカンドゴロゲッツーに取り、上々の立ち上がりと思っていたのに。2回、先頭を四球、次打者をセカンドフライ、次にはストレートの四球、このあたりから本来のジョンソンと違うかなと思いましたが・・・・ [続きを読む]
  • どうにも止まらない
  • カープ打線が止まりませんね。先発、中村祐太が2回に2点取られたが、何ということないですね。とはいうものの、カープ打線、5回終了まで、たった1安打でしたが・・・・・・6回にスイッチが入りました。1アウト後、菊池涼介、丸佳浩、鈴木誠也が三連打、松山竜平四球、新井貴浩が犠牲フライで同点にします。こうなるとカープ打線、どうにも止まらない by 山本リンダ 状態。抑えられていた小野←誰? が交代すると7回には、 [続きを読む]
  • いつのまにか9点、9点?
  • 今日の大瀬良大地、快調に飛ばしていました。打線も、前半に点を取るは、取るはで、これも大きかったと思います。カープは、相手のミスに乗じて点を取る。思いがけない選手が驚く点の取り方をする。こんな点の取り方も多いですね。2回表、先頭鈴木誠也がサードゴロで1アウト。松山竜平、エルドレッドの連打、安部友裕が四球で、1アウト満塁。ここから石原慶幸、大瀬良大地と続きます。まぁ、ここで連続三振でチェンジ、とはわた [続きを読む]
  • 後半戦、黒星スタート
  • 後半戦、エース野村祐輔で黒星スタートです。まぁ、開幕戦を黒星スタートしているカープです。そういえば、ジョンソンで阪神戦でしたね。1−2の敗戦。カープでいえば、3回に押し出しの四球での先制点(1点)だけですから、打てなかったというべきでしょうね。メッセンジャーに対して、4安打5四球ですから、あと1本が出ないという野村謙二郎監督時代の病気が出たということでしょう。メッセンジャーが代わった7回には、2ア [続きを読む]
  • 前半戦、ジョンソンで締める
  • うれしいことは、ジョンソンが復調したことでしょうか。これで後半戦は、安泰ですね。5回、1アウトから連打で1失点されましたが、危なげない投球でした。これが本来のジョンソンでしょうね。安心ピッチャーが戻ってきました。ダメ押しは、7回、岩本貴裕の2アウト満塁からのレフトへのタイムリー、三塁まで巨体をユッサユッサの力走?、やっと転ぶよう(実際たどり着いたら転んだけど)に三塁にたどり着いたと思ったら三塁へ悪 [続きを読む]
  • 岡田明丈、おかしい
  • 岡田明丈、前回登板した7月5日の菅野と投げ合った東京読売戦と同じですね。ランナー出しまくりです。しかも、先頭打者を。1回、四球。2回、ヒット。3回、ヒット。しかも3連打で2失点。4回、一塁線突破の2塁打。5回はなんとか一塁ゴロ。でも2アウトから二連打で1失点。6回、ヒット。自身の悪送球などあり降板。この回2失点。これじゃぁ、チームとしても相性の悪い横浜DeNAには、打たれますね。これがすべてでしょ [続きを読む]
  • 野村祐輔好投、野村の代打バティスタ逆転2ラン
  • 先発・野村祐輔、相手・今永、好投しました。カープ打線、先頭打者が3回も出たのに得点できません。初回は、先頭・田中広輔がセンター前ヒット、2アウト満塁までいきますが6番新井貴浩が空振り三振。4回は、4番鈴木誠也がレフト前、2アウト3塁まで行きますが、安部友裕が空振り三振。6回は、またまた鈴木誠也がレフト前ヒットで出塁しますが、5番松山竜平がピッチャーゴロゲッツー。どうもうまくいきません。今永のうまい [続きを読む]
  • お疲れ引き分け
  • 大瀬良大地、前半は快調に飛ばしていましたが、突然崩れるという悪いクセが出ました。大瀬良大地の悪いくせ、四球と連打です。きょうは四球は出しませんでしたが・・・・1回、2回は、1安打ずつ。3回、4回は、三者凡退。ここまで快調です。この間にカープが得点していたら、少しは変わっていたかも・・・まぁ、相手先発の由規もよかったが。5回裏、1アウト後、2連打、送りバントをゲッツー狙って2塁へ。2塁アウトにしたが [続きを読む]
  • 快勝、カープ50勝
  • エース?、藪田和樹が投げて、効率よく得点を重ねる。これが「勝つ」秘訣です。もう何も言うことなしですね。藪田和樹、1回裏に犠牲フライで同点にされましたが、あとはテンポよくスイスイと快調に投げます。7回を3安打、バタバタと三振を取り、気が付けば11三振です。その間にカープ打線は、効率よくホームランで得点を重ねます。2回、會澤翼のセンター前で勝ち越すと、3回、菊池涼介、鈴木誠也がそれぞれソロホームラン。6 [続きを読む]
  • 大逆転、新井貴浩代打3ラン
  • 8回終了時点で、3−8。いやいや、それ以前、先発・戸田隆矢がメッタ打ちにされて、5回終了時点で、1−7の8点差。この時点で負けを覚悟していました。しかし、何ということでしょう。ヤクルトは、新しい抑え、しかもカープが大の苦手にしているライアン小川君。8回終了、5点差負けています。相手抑えピッチャーは、天敵ライアン小川。これで逆転して勝てるとは、・・・・・・9回表、先頭、途中から出場バティスタがレフト [続きを読む]
  • シーソーゲーム、丸佳浩が制す
  • これをシーソーゲームというのでしょうか。この試合、相手は新人投手、初物に弱いカープ、大丈夫か?ジョンソン、復調したのか?という観点で見ていました。ジョンソン、不安ですね。初回、先頭に四球、2アウトから村田、マギーに連打され、2点先制されます。その裏(1回)カープ、鈴木誠也のレフト線タイムリーで1点返します。1点差なら、新人君から大量得点で逆転できる。と、思っていたが新人君最初はかたさがあったが、徐 [続きを読む]
  • 悪い流れ変わらず
  • 先発は最多勝争いをしている、岡田明丈と菅野。差が出ました。岡田明丈、ランナー出しまくり。しかも、毎回毎回先頭打者を出します。1回は、四球。2回は、ライトオーバー2塁打。3回は、四球。4回は、ライト前ヒット。5回は、四球。6回は、1アウトから1塁ゴロを安部友裕が弾き、エラー出塁。これで、よく1失点だけに終わったよ。菅野は、3安打1四球です。しかも、5回裏は、カープ先頭松山竜平が、センター前ヒット。西 [続きを読む]
  • 悪い方へ流れた
  • 野村祐輔、快調に飛ばしていたが、悪い方の特徴が出ました。6回表、1アウトから重信にライト前に打たれました。次打者坂本の時盗塁、坂本には左中間タイムリーを打たれ1点先制されます。2アウト後、村田が打った打球はレフトフライ、チェンジと思われたが、この日レフトスタメンのバティスタが、ボールを見失ってボールは転々とフェンスの方へ。これで2点先制されたことになります。攻撃も結果的にはチグハグ。相手ピッチャー [続きを読む]
  • 鈴木誠也、逆転3ランで3タテ
  • 大瀬良大地、投げてみないとわからないピッチャーですね。ダラダラ打たれるが、立ち直って好投するときもあるし、好投していても突然連打、四球でピンチを招くなどどうなってんだという投球が多いですね。先発〇〇、と聞いて安心できるのは、ジョンソン、岡田明丈、藪田和樹、野村祐輔ですかね。今日の大瀬良大地、初回から連打を浴び(エラーもありましたが)、3失点です。初っぱなから、追いかける展開になりましたが、まぁ、今 [続きを読む]
  • 3打席連続で勝ちました
  • ピッチャーが好投し、打線が効果的に点を取る。これが勝ちパターンの定石です。藪田和樹、6回はヤヤお疲れのようでしたが、危なげなく6回を1失点です。藪田和樹、安心ピッチャーですね。繋ぐ打線のカープ、まぁ、よく打ちますね。でも、今日は3打席連続ホームランのエルドレッドでしょうね。昨日も効果的逆転3ランを打ちましたが、今日は3打席連続です。1打席目(2回)、先制ソロホームラン。2打席目(3回)、追加点となる2 [続きを読む]
  • 集中打、カープの特徴で勝利
  • 中日が、先頭出塁、送りバント、タイムリーで、初回、2回と1点づつ得点します。しかし、3回裏、先頭鈴木誠也が死球、松山竜平がセカンドゴロ、ゲッツーかと思ったらセカンド名手荒木が弾きました。そしてエルドレッド。いつものように、外角低めを空振り三振かと思ったが、なんとレフトスタンドに逆転3ランです。エルドレッドの価値あるホームラン。このためだけ?にカープにいるようなものです。(まぁ、そんなことないけど) [続きを読む]
  • 相性の悪さか?メッタ打ちされた
  • 初回の出足はよかった。投打とも。初回、田中広輔が四球、菊池涼介は2塁打でノーアウト3塁、2塁。これで点が取れなくちゃ、最悪の展開になると思っていたが、松山竜平のファーストゴロをロペスが弾き、1点先制。エルドレッドが左中間2点2塁打で計3点先制しました。四球、エラーをものにして幸先よい出だしでした。3回表には、松山竜平のホームランで4点リードです。こりゃ、今日も勝ちか。よしよし。岡田明丈も、1回、2 [続きを読む]
  • 巡り合わせ悪くても勝った
  • 先制されましたが、逆転勝ちです。強いですね、交流戦明けからカープは。チャンスで9番ピッチャー野村祐輔に回ってくる巡り合わせの悪い展開でした。1回裏、ロペスにライナー性のソロホームランで先制されます。2回表、2アウト2塁、1塁で9番野村祐輔に回ってきます。しかし、ここは野村祐輔四球を選び、2アウト満塁で田中広輔に繋ぎます。田中広輔の四球を選び、押し出しで同点です。このあたりカープ、ツキもありますね。 [続きを読む]
  • 順当勝ち
  • 強いカープらしい点の取り方でした。初回、1アウト後、菊地涼介のサードゴロを、鳥谷がちょっと弾いて出塁。(エラー)丸佳浩が選んで四球。鈴木誠也が、三遊間レフト前で、先制点です。4回は、2アウト後、大瀬良大地がまさかのレフトオーバーエンタイトル2ベースです。田中広輔、レフト前でまず1点。菊池涼介、ここでレフト上段へ2ランです。よく飛びました。2アウトから一挙3点です。エラーをものにする。(先制)2アウ [続きを読む]
  • 消えた打球で勝利
  • 今日から、セ・リーグ戦リスタートです。初回から、とんでもミステリーがありました。初回、先頭打者・田中広輔が打った打球は、レフトへライナー性の打球。伸びて伸びてレフトフェンスへ。レフト福留、ジャンプ、捕ったかと思ったが、打球はフェンス直撃。福留は、倒れたがすぐ起き上がり、フェンスに跳ね返ったボールを探すが、ボールがどこにも見当たらない。狐にだまされたような仕草で最後は「ポカ―ーん」。ボールはどこに行 [続きを読む]
  • ズタズタ、早い失点、打線不調
  • 先発・中村裕太、初回から災難です。先頭福田の当たりは、完全なるピッチャーフライ、1アウトかと思ったら、中村裕太取ろうとしません。後ろから来た菊池涼介が捕ると思ったのか・・・・でも、状況からして中村裕太が捕らなければ。送りバント、ファーストゴロで2アウトになりました。4番松田がセカンドベースあたりに高いフライ、田中広輔は太陽が目に入ったのかまったく見えず捕れません。その間に、ランナーが返り1失点です [続きを読む]
  • 丸佳浩、決勝弾
  • 丸佳浩、交流戦では乗っていますね。昨日は、負けたけど、3打席連続ソロホームランです。今日は、決勝ソロホームラン。どうなっているのでしょうか。野村祐輔、初回今宮にいきなりソロホームランを浴びます。4回には、野村祐輔の悪いくせ、「四球、連打」が出ます。(今日は、四球はなかったが)1アウトからセンター前、ライト前、そして7番松田にレフト前、3連打で1失点です。打線は、全体に低調です。(丸佳浩以外は)繋が [続きを読む]
  • 初回がすべて、ジョンソン崩れる
  • ジョンソン、いきなり立ち上がり失点です。しかも内容が悪い。初回、先頭松田にレフト前、2番今宮はヒット&ラン、バスターでセンター前でいきなりノーアウト3塁、1塁です。ジョンソン、3番柳田の時、なんとワイルドピッチです。1アウトも取れないまま1失点、タダでプレゼントです。そして、柳田にもレフト前に打たれます、1失点。初回に2失点ですよ。一方カープは、先頭田中広輔が初球をセンター前。2番菊池涼介はライト [続きを読む]