aritaweb さん プロフィール

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aritawebさん: 東京ミッドタウンで働く広告と日常のブログ
ハンドル名aritaweb さん
ブログタイトル東京ミッドタウンで働く広告と日常のブログ
ブログURLhttp://ameblo.jp/aritaweb/
サイト紹介文ネット広告やマーケティングの日常。写真やごはんものせていきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供15回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2010/03/30 00:54

aritaweb さんのブログ記事

  • カール教授のビジネス集中講義「ビジネスモデル」平野敦士カール
  • カール教授のビジネス集中講義「ビジネスモデル」著 平野敦士カール ■はじめに ・10年続く企業は1割・常にイノベーションが必要。・優れたイノベーターは5つの力がある1「関連づける力」2「質問力」3「実験力」4「観察力」5「人脈力」 ■イノベーションを生み出す16の発想法 1「水平思考」注目すべき特徴を決める。それに強調、除去、逆転、代用などの変化を加える。そのギャツプを埋める方法を考える [続きを読む]
  • 空気の作り方 池田純
  • 空気の作り方 池田純 ■はじめに・野球も商品と同じくマーケティング・横浜DeNAベイスターズが4年間で観客動員65%UP、売上80%UP・マーケティングは数字分析ではない。データは確認作業に過ぎない。・ハマスタに行けばわくわくする何かに出会える期待感を。 ■最下位なのに満員 ・年間動員数110万人(2011年)から180万人(2016年)・売上51億円(2011年)から93億(2016年 [続きを読む]
  • アウトプットのスイッチ 水野学
  • 「アウトプットのスイッチ」 水野 学■アウトプットとは何か言葉であれば伝わるか/伝わるか伝わらないか商品であれば売れるか/売れないか→人は最終形しか見ない・品質、価格、デザインなどの意識的なアウトプット・発信する人が内包している無意識なアウトプット両方が必要。■アウトプットがなぜ大切か人は好きか嫌いかを判断する能力があるアウトプットを感じ取って、買いたいかどうかを判断する・サイレントマジョリティ調査 [続きを読む]
  • ソーシャルメディア活用
  • 「宣伝会議2015 9月」ソーシャルメディア活用の目的を明確に。■KPIいいね数、コメント数、RTなど■KGI1.ブランド想起率2.好意度3.購入意向■LTV1.購入頻度2.購入量■人の感情を動かす口コミするときは人間の感情が動くとき・驚き: おもしろい、すごい・疑問興味: これって本当・発見納得: なるほど・共感 素敵:かわいい・感動 :泣いた、考えさせられた■スタバの場合目指すのは朝のニュース番組・おすすめという言葉は使わ [続きを読む]
  • 少ない予算でもSNSマーケティングで勝つ方法
  • 「Web Designing 2016年8月号」〜少ない予算でもSNSマーケティングで勝つ方法〜■SNSの投稿はどんな内容が望ましいか1:企業が伝えたいこと -商品の特徴など -キャンペーン情報 -他社との比較2:ユーザーが望むこと -驚きがある話 -役に立つ情報 -人に教えたくなる話3:SNSの特徴 -トレンドに乗る -リアルタイム性が高い -ハッシュタグ →会社が伝えたいこととユーザーが反応したくなる動機にSNSの特徴を加味する■SNS [続きを読む]
  • ストーリーで差をつけるSNSマーケティング 伊藤一徳
  • 「ストーリーで差をつけるSNSマーケティング」著 伊藤一徳■はじめに人は自分の感情が揺れた経験を伝えたい生き物。→心理学でマズローは「全ての人が自己に対する高い評価、他社からの承認に対する欲求を持っている」■SNSマーケティング・属性情報が手に入る・生活サイクル、行動範囲がわかる・ユーザーへコンタクトできる・拡散してくれる■アカウント運用・事項紹介文にこだわる(キーワードでひっかかるように。商品名など) [続きを読む]
  • 会社の中はジレンマだらけ 本間浩輔/中原淳
  • 「会社の中はジレンマだらけ」本間浩輔 中原淳■マネジメントの本質ジレンマのやりくり■ジレンマ・コーチングとティーチングのジレンマ・新卒採用と中途採用のジレンマ・炎上の火消しにかかるコストと日常から頻繁にミーティングをするコスト・マネージャーは人の上に立つポジションに付いているからこそ高い倫理観を身につける必要→ジレンマはよく観察して決断する■任せる1誰がやっても同じ成果になるものを部下にやってもら [続きを読む]
  • マーケティングの必勝方程式 寺澤 慎祐
  • マーケティングの必勝方程式 〜確率で組み立てる成功のシナリオ〜著 寺澤 慎祐■CMO(Chief Marketing Officer)アメリカでは60%以上の会社にCMOのが存在。日本は皆無。日本では、営業企画、広報、などの部門が担当。■マーケティングの効果・すぐに効果が現れない。・様々な(セミナー、メルマガなど)方法が絡み合い、特定が困難。■マーケティングの目的ドラッカー「販売を不要にすること」顧客について理解し、顧客にあっ [続きを読む]
  • コトラーのマーケティング・コンセプト
  • 「コトラーのマーケティング・コンセプト」〜80の最重要コンセプト〜著 フィリップ・コトラー■マーケティング・マーケティングは企業の顧客製造部門・人々は何を求めているか、何を提供すべきか。それを探る。・そして市場を選択し、それに最適なサービスを提供する・短期的な販売活動ではなく、長期的な投資活動・ドラッカー「マーケティングの目的は販売を不要にすること」■ブランド広告、パブリックリレーションズ、イベント [続きを読む]
  • 21世紀の貨幣論 フェリックス・マーティン
  • 21世紀の貨幣論 フェリックス・マーティン■ヤップ島の硬貨フェイというマネー。石の車輪のようなもので大きいものは4mほどもある。取引があってもフェイ自体が移動されることはなかった。→信用取引になっているマネーシステム■マネーの誕生の説物々交換が行われていた時代、自分の欲しいものと相手の欲しいものが一致する必要があった。その後、耐久性があり希少価値のある金や銀を交換の手段に利用した。という説。→しかし [続きを読む]
  • 雑貨展
  • 雑貨展 21_21 Design Sight「雑」という字には、「分類できないもの」「多様に入り混じったもの」その中でも「雑貨」は、時代の節目節目に新しい習慣を柔軟に受け入れてきた歴史があり、それに応じて、暮らしの中に様々なモノを取り込んできた日本人の生活史を象徴する存在。 [続きを読む]
  • 理不尽な進化 吉川浩満
  • 「理不尽な進化 遺伝子と運のあいだ」 著 吉川浩満■絶滅。みんなどこへ行った?・これまでに出現した生物の99.9%が絶滅している→適応面で劣っていたのか(遺伝子)、それとも運が悪かったのか■絶滅の3つのシナリオ1.弾幕の戦場→隕石の衝突のような無差別な爆撃のイメージ。生物が優れているかは無関係。2.公正なゲーム→他の種との生存闘争。環境に適応している生物が生き残りやすい。3.理不尽な絶滅→生存のルール [続きを読む]
  • 新しいPRの教科書 ブライアン・ソリス
  • 「新しいPRの教科書 ソーシャル時代に求められる知と技」著 ブライアン・ソリス/ディアドレ・ブレーケンリッジ■良いPR・メディア、アナリスト、ブロガー、インフルエンサー、消費者との信頼関係を強固にする・存在感がありブランドへの信頼、共感を高める・人々に何らかの行動を起こさせる■問題点・PRのをする人が商品や技術を理解していない・ソーシャルメディアを使ったコミュニケーションの取り方を知らない■効果が出ない [続きを読む]
  • 生物進化を考える 木村資生
  • 「生物進化を考える」 木村資生第1章:生物の多様性と進化の考え第2章:遺伝学に基づく進化機構論の発達史第3章:進化の道筋をたどる第4章:進化要因として突然変異第5章:自然淘汰と適応の考え第6章:集団遺伝学入学第7章:分子進化学序説第8章;中立説と分子進化第9章:進化遺伝学的世界観 [続きを読む]
  • 生物多様性のウソ 武田邦彦
  • 「生物多様性のウソ」 著 武田邦彦■絶滅の繰り返し・現在は1年に4万種が絶滅・絶滅は定期的にやってくる(氷河期に94%の種が絶滅)・地球の気温は暖かくなったり寒くなったりを繰り返す・絶滅のたびに進化→生き残った生物が進化(防御がしっかりしてきた)ことで、その後種は増大■適正な生態系とは生物が多くても少なくても過去の歴史から見て地球には関係ない1多細胞生物が誕生してから生物は増加中2進化が進むと絶滅 [続きを読む]
  • 新しい市場のつくりかた 三宅秀道
  • 「新しい市場のつくりかた」 三宅秀道■企画とは・商品の企画 → 文化開発(世の中にない価値の創造)・性能競争 → 技術開発(価値の定義は決まっている)■市場創造のステップ1.問題の開発(トイレでお尻を洗いたい)2.技術の開発(温水器を作ろう)3.環境の開発(トイレに電源をつなぐ)4.認知の開発(みんなに良さを知ってもらう)→ウォシュレットの開発■新しい文化を開発する誰もが新しい文化を開発して、さらなるしあわせ [続きを読む]
  • 完璧なチームはどうやって生み出されるのか?
  • 「完璧なチームはどうやって生み出されるのか?」Google内部のプロジェクト「Project Aristotle」による調査。■共同作業が生産性を高めるチームで働くことがより良い結果を生み、より高い仕事に対する満足度を生み出すことにつながる■成功したチームの共通点成功したチームの規範はそれぞれで、リーダーが強いリーダーシップを発揮するチームからメンバーが平等にそれぞれの役割をこなすチームまでさまざまだったが2つの共通点 [続きを読む]
  • 好き嫌いと経営 楠木健
  • 「好き嫌い」と経営 楠木 健■エネルギーの法則・位置エネルギー:組織の権限やポジション・運動エネルギー:何をするのか、行動そのもの→経営者は位置エネルギーを保存しておくのではなく、行動をともなう運動エネルギーにかかっている。■好きと嫌い経営は、良し悪しだけでは浅くなりがちな議論。好き嫌いに本当の動因がある。1.永守 重信(日本電産 代表取締役)なんでも1番が好き。スケジュールはきっちり。野球などのス [続きを読む]
  • 睡眠
  • 適正睡眠時間は「遺伝」と「環境」によって決まる。1. 遺伝:体質で決定されている必要睡眠量2. 環境:生活習慣・季節変動・加齢の影響■遺伝率・睡眠時間:30%〜50%・記憶力:32%・知覚速度:46%・推理力:48%・体重:80%・知能:80%・身長:86%■年齢1) 睡眠時間は10年ごとに10分ずつ短縮する。2) 夜間の中途覚醒時間は10年ごとに10分ずつ増加する。3) 寝つくまでにかかる時間には大きな変化なし。20代と80代を比 [続きを読む]
  • 世界は感情で動く
  • 「世界は感情で動く」著 マッテオ・モッテルリーニ「脳のトラップのメカニズム」ヒューリスティクス:人が意思決定をする際に論理的なものとは別に「直感」ですばやく結論を出す方法。その性質上、トラップが存在するので注意が必要。・ピークエンドの法則記憶は感情を絡めて再構成するもの。その出来事の時間に関係なく、その経験がもっとも強烈だったときおよびその最後の時間で決定される。・コンコルドの誤謬(ごびゅう)超 [続きを読む]
  • 家を買いたくなったら
  • 「家を買いたくなったら」長谷川 高・家はがんばらないで買う →不動産と自分の人生の豊かさは別 →買うほうが得という時代は終わった。人口は減少傾向。・長期にわたる借金のリスクを理解する →ならべく早く返し終える →とにかく貯金を。・家に求めるものの優先順位 →都心の近さ、間取り、緑の多さ、子供の環境、趣味へのこだわり 1.家族優先 2.仕事優先 3.やりたいこと優先 4.住環境優先 5.家の形・間取 [続きを読む]
  • 2015最近みた映画
  • 2015年、最近見た映画。「想いのこし(岡田将生、広末涼子、他)」が個人的には好きだったのと、脳内会議が行われる「脳内ポイズンベリー(真木よう子)」もベタに好きです。洋画では、「キングスマン」がえげつなかったなあ、という印象だったのと「くるみ割り人形」みたいなファンタジーな世界は楽しいです。全体的に血が多い映画が多かったけど、バイオレンスが好きなわけではないです。。海街diary(邦画)ティムバートンのコ [続きを読む]