フォンフォン さん プロフィール

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フォンフォンさん: さんぽにっき
ハンドル名フォンフォン さん
ブログタイトルさんぽにっき
ブログURLhttp://ameblo.jp/palethrush/
サイト紹介文名古屋・愛知を中心に見ることの出来た野鳥の記録
自由文おもに公園とかを散歩し、目に付いた野鳥や花などを撮影し、アップしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供150回 / 365日(平均2.9回/週) - 参加 2010/03/31 17:02

フォンフォン さんのブログ記事

  • 不動ヶ池公園にて (オオルリ他)
  • ホイホイ鳴く鳥を求めて 今季二度目の挑戦でしたが 鳴き声を聞くだけで姿は拝めず。 またもや、 オオルリの憐れみに救われるのでしたw 本意気ではない優しい歌声を 響かせていたオオルリでした。 他には キビタキの姿もありましたが まともに撮れず。 なので、へぐら島の在庫から 一枚引っ張ってきて数合わせ。(以上、5月11日(4/25)のことでした。) [続きを読む]
  • 天龍村にて (ブッポウソウ)
  • ただでさえ山奥の村なのに 土砂崩れとかの通行止めで 村へ向かう道がほぼ1本になってて 秘境感が増していた天龍村。 時季的に少し早かったせいもあって なかなかブッポウソウは姿を 表さなかったけど、気が付くと いつの間にか巣箱の近くにいました。 地元の人から怪しげな目で 見られつつ、粘ってみたけど ぼんやりしか撮れず。 なので、せめて翼を広げて大きく 見えるやつをルーズに。 そして、 もう一枚は「こうのとり」 [続きを読む]
  • 学校裏にて (コマドリ)
  • 早朝さんぽのとき、 すれ違いざまの情報交換的な やりとりで、「コマドリは囀りだけです」 的なことを言うと、ベテランの方が 後でコマドリポイントへ案内してくれる と言うことになり、朝食後。 三日間歩き回ったのに、 踏み込んでいなかった道へと 案内され、しばし行くと 見事にコマドリが現れました。 メスのコマドリ。 二日目に違う所で一瞬だけ、 姿を見てはいたのだけれど、 この島のコマドリは栄養状態が 良いためか、 [続きを読む]
  • 民宿周辺にて (ノジコ他)
  • 逆光であんまイケてないけど、 晴れた最終日のノジコ。 脚の辺りがかゆそうで、このあと すぐ下にある水溜りでビンズイと一緒に 水浴びをしていました(草被りで撮れず)。 そしてまた、 部屋の窓から庭の 八重桜にとまったオオルリ。 ここではマイノリティな ジョウビタキも現れたけど、 獲物に飛び掛かる リュウキュウキビタキ♀の姿を。(以上、4月27日のことでした。②) [続きを読む]
  • 竜神池周辺にて etc.
  • 四日目の早朝は また快晴で 気持ち良く歩けたけど、 期待した鳥たちは見られなかった と言うのが、現地での感想で、 ホオアカがいたことに気付かず仕舞い。 何を言っているのか分からないと 思われそうだが、 周りに 夏羽のカシラダカが複数いて、 そのメスとかだろうと思って なおざりに撮っていたものが、 家に帰ってPCで確認したら ホオアカだったみたいな。 そして、 二日目とかはノビタキ♀しか 見かけなかったけど、最 [続きを読む]
  • 民宿周辺にて (シベリアアオジ)
  • 部屋からまた民宿前に出てみると 皆さんがシベリアアオジで 盛り上がっていたけど、 勉強不足でイマイチ感動もないまま 雨に濡れるのを気にしつつ撮影。 よく見ると、頭から胸の下辺りまで 灰色が広がっていて明らかに アオジとは違うのだけれど、 言われなければ、ちょっと色の変な アオジとして見逃してたかも。 それにしても、廃材が映り込むような 所でしか撮れなかったので、 もう一枚は、菜の花と水滴と センダイムシク [続きを読む]
  • 民宿周辺にて (オオルリ)
  • 部屋の窓から 庭に来ていた 雨に濡れたオオルリを撮る。 キビタキなどもいたので 窓を開けて待っていたら いい所にオオルリがとまり、 ある種 理想的な状況に、 雨の憂うつさを忘れるひととき。 もう一枚は窓ガラス越しだけど 胸の辺りが薄っすら黄色い キビタキ雌の琉球バージョン。(以上、4月26日のことでした。②) [続きを読む]
  • 民宿周辺にて (ノジコ)
  • 三日目は終日雨で船も出ないと、 前夜に伝わって来て、絶海の孤島で 二日間、クローズドサークル状態やん とか思いながら、長い夜を過ごすものの、 もちろんミステリーな展開に はなることもなく、ただ 真夜中の激しい雷鳴に 目が覚めるくらいでしたw 鳥見の方は、レインウェアを着て 野鳥観察舎まで行ってみたりしたけど ダメで、民宿前で他の方々と一緒に 菜の花の咲く原っぱをウォッチしていると ノジコが出ました。 鉛色の [続きを読む]
  • 民宿周辺にて (エゾムシクイ)
  • 倒壊した建物の瓦礫が 一応ネットで飛散しないようには してあるけど、放置されっぱなし というのが島には結構あって、 そんな瓦礫の隙間に潜む虫を 採餌していたエゾムシクイ。 こんなのが道端で繰り広げられて 道草がとまらないw こんな感じが恵比寿神社まで続いて エゾムシクイと思い撮っていたけど 脚の色が赤味強めのピンクだったり 初列風切の突出感が違ったり どっちかアムールだったりして。 なんて 夢の広がるムシク [続きを読む]
  • 野鳥観察舎にて (ウソ他)
  • 船が出なかったので 日帰り客がいない分 空いていて、特等席で 一日目には現れなかった ウソの姿を捉えられた。 メスの色ながら尾羽下面に 白い縦斑が見えるのでアカウソかと。 既に上げた 水場のオオルリをもう一枚。 一日目に現れたメンツも 次々と姿を見せたので その中のクロジを一枚。(以上、4月25日のことでした。⑧) [続きを読む]
  • 電波塔周辺 (サンショウクイ)
  • 捕食シーンにつづいて 飛翔シーンなども追加でアップ。 ホバリングに近い飛び方で 虫取りをするサンショウクイ。 旋回してこちらを向いたところが ギリギリ、フレームの端に写っていた。 こんな感じで、サンショウクイを いろんなアングルで撮れて 至福のひとときでした。 おまけのコサメビタキ。(以上、4月25日のことでした。⑦) [続きを読む]
  • 電波塔周辺 (サンショウクイ)
  • こんな機会が来ると願って 茶臼山での残念画像を アップして三年。 出た!サンショウクイ 色が薄いのでメスのよう。 サンショウクイも採餌に夢中で、ミツバチを捕まえ パクッと飲み込んでいました。(以上、4月25日のことでした。⑥) ○野鳥で短歌 サンショウクイで一首。 「 その名より 刺激強めな 食事する  山椒喰の 蜂の丸呑み 」     お粗末 [続きを読む]
  • 電波塔周辺 (オオルリ)
  • 島にたどり着いて間もないと 思われるような、人目もはばからず 採餌に夢中なオオルリが複数見られ、 パラダイス気分で撮影。 目線の高さかそれより低いくらいの ところにとまって虫を探していました。 夕方に西日がさした頃の。 そして、 水場に姿を見せたところも。(以上、4月25日のことでした。⑤) [続きを読む]
  • 灯台周辺にて (ハイタカ)
  • 早朝の灯台には前日同様 ハヤブサのシルエットがあったので それだと思いきや 新手のハイタカだった。 何かをロックオンしているのか こちらには目もくれず ハイタカは南の方へ飛んで行った。 後を追うように南へ向かい 診療所前の電線にアカハラ。 逆光ってのもありますが、顔が黒く 見えて サイズも大きく感じたので オオアカハラではないかと。(以 [続きを読む]
  • 民宿周辺にて (キビタキ)
  • 朝食の時間となり 民宿に戻って来て 部屋の窓から庭を見ると いいところにキビタキが。 それまで天気は悪くなかったが 突然、強めのにわか雨が降り この日は船が出ないとの情報が。 マジかー とは思いつつ、 部屋の窓からキビタキを撮ったり していたら、すぐに天気は回復し、 昼のおにぎりを持って、なんかもう 合宿訓練みたいだとか思いつつ&n [続きを読む]
  • 愛らんどタワー周辺 (ヤブサメ)
  • 島の二日目早朝。 離島の朝焼けの海を横目に 気持ちよく鳥見散歩。 たくさん囀っているウグイスかと 思いきや ヤブサメ登場。 もう少しのんびりしてて もらいたかったが、 ヤブサメは僅か数秒で隠れてしまった。 そして、道の上には ムクドリの如く、次々と現れては 隠れるクロツグミの姿が。(以上、4月25日のことでした。①) [続きを読む]
  • 野鳥観察舎にて (マヒワ)
  • この冬シーズン、 地元では出会えなかった マヒワをここでキャッチ。 初日はまだ冬の鳥が多数派で、 アトリも混じって水場で マヒワと混浴。 さらにメジロの団体さんも来て 水場はにぎわっていました。 別の所で、松ぼっくりとマヒワ。(以上、4月24日のことでした。③) [続きを読む]
  • 野鳥観察舎にて (クロジ他)
  • 歩きまわるのに疲れたときとかに 休憩しつつ、待ちの鳥見が出来る この東屋で小鳥たちの集まる 水場を観察。 まずはクロジ。 木陰でだいぶ薄暗くしてあって 手持ち撮りでレンズもそこそこなので ちょっときびしかったけど、 クロジは安心して水場に。 クロつながりかw クロツグミも現れた。 まだ黒が薄い若鳥のよう。(以上、4月24日のこと [続きを読む]
  • 灯台にて (ハヤブサ他)
  • 名古屋からほぼ真北に300km 舳倉島に行ってみた。 予定よりロングステイとなったこともあり しばらく・・・当分・・? 島からのネタが続きそう。 そんなこんなで、 島の灯台にいた若いハヤブサから このところ行く先々で会う若いハヤブサ。  三度も続くと因縁めいたものを感じてしまうw そして、 ミヤマホオジロがおもむろに現れ、 この島 [続きを読む]
  • 舳倉島へ
  • 輪島港から1時間半、船に揺られ 酔い止めキャンディーを服用しても 軽い船酔い頭痛になりながら 舳倉島に上陸。 取りあえず船を撮る。 あまりネットに情報がない印象のへぐら航路。 まず突っ込んでおきたいのが、9時出発とあるが 10分前乗船、5分前出発ということ。そして、 船乗り場は乗船券売り場から約200mも先。 観光客向け案内はほぼなく、貨物と作業員の 輸送 [続きを読む]
  • 桜ヶ池にて (オオルリ他)
  • さらに東海北陸道を北へ。 城端SAから歩いて行ける 桜ヶ池を一回り。 景色や桜、水芭蕉などを楽しみつつ オオルリも見つけられた。 オオルリと同時にキビタキも 現れたのですが、二兎は追えずで、 こちらもそんなには撮らせてくれなかった。 そして、ニュウナイスズメも。 ほぼお腹しか見えない味気なさw(以上、4月23日のことでした。②) [続きを読む]